平和国家日本にCIA・MI6・モサドも国民監視組織もいらない:国家情報会議・局は国民監視のための戦争組織である(田中一郎)、国家情報会議・局、こんな役所に国の生き死にを賭けた戦略判断を委ねられる訳がないだろうに!(高野孟)
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは添付できませんでした)
(最初に若干のことです)
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1.スタッフとさなえ 休園日の攻防【掛川花鳥園公式】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=YARvK-_bgDQ
(お詫び:名前を間違いました。「さなえ」➾「ふたば」、「さなえ」ではなく「ふたば」をよろしくお願い申し上げます。:田中一郎)
2.【ついに動く!-】※れいわを諦めた人こそ必ず見てください…離れかけた支持者を一撃で引き戻す!熱すぎた「10分間」【れいわ新選組 山本太郎 国会 高市早苗 】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=bvttufRKQss
(よし、これでいい、山本太郎見参!! 「れいわ新選組」とともに日本を底の底から変えて行こう!! 去る者は追わないし追っかけ批判もしないけれど、できれば一緒にやっていこう。ところでタロー君、体は大事にして無理をしないように。完全回復して、あなたは未来の総理大臣をすることになっている。ああ、それと、左翼・左派・リベラルとも、戦略的戦術的に仲良くしてね。小さいときは力を合わせる、これイクサの「鉄則」。:田中一郎)
3.オンライン署名 · 大井川の命の水を守る取組を要望する署名 - 日本 · Change.org
https://qr.paps.jp/kOTr5
(関連)「大井川の水を守る62万人運動」を推進する会 事務局 · Change.org
https://www.change.org/u/1163876287
4.イベント情報
(1)(5.22)狭山市民集会・キリスト者前段集会のチラシ.pdf
https://drive.google.com/file/d/15P5_JGb7NqJy7rOihUB09G-cWkTBe8R6/view
(2)(5.23)「六ケ所再処理工場 ガラス固化工程に本質的・ 根本的欠陥!全国で連携 六ケ所再処理・ プルサーマルにけん制をかけよう! 」(小山英之さん:ZOOM可)
https://saga-genkai.jimdoweb.com/
(3)(予約必要)(5.25)オルタナティブな日本を目指して:再開第22回「参政党の『創憲案』と日本国憲法」(清水雅彦日体大教授:たんぽぽ舎)(2026年5月25日)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-b2037e.html
(4)(チラシ)(6.6)たんぽぽ舎総会記念講演会:七沢潔さん・山崎久隆さん(東京学院3F)
https://drive.google.com/file/d/1mplh1QpcR4nnXcK0PXGuhwrfMk6Zk1zK/view?usp=sharing
(5)(チラシ)(6.7)原発のない明日を! 全国集会 inおおさか(集会&デモ:うつぼ公園)
https://drive.google.com/file/d/1HyQQYWZHU21QFDoz_sidw00AEUN2clJO/view?usp=sharing
(6)(チラシ)(6.7)講演:国際原子力ロビーの放射線影響否定の戦略(コリン小林 神戸大学&ZOOM)
https://drive.google.com/file/d/1dCDVi5RSmdvJNnam-X8SyYilgDeo8Six/view?usp=sharing
◆原発事故避難者・住まいの権利裁判へ!
5月8日(金)13:00 東京地裁前集会
14:00~ 期日(103法廷)
※地裁前集会は天候により中止の場合あり
※報告集会はございません
★カンパのお願い★
資金が底を尽きてきました。以下にカンパをお寄せください!
ゆうちょ銀行 〇一八店 普通 9498194
住まいと人権裁判を支援する会
東電原発事故によって避難区域外から国家公務員住宅に避難した世帯に対し、福島県は、家賃2倍相当の損害金を請求し、親族宅に訪問してまで退去を迫っています。避難の権利のみならず、生存権・居住権の侵害に相当します。11名の避難者が、精神的賠償と居住権を求めて裁判に訴えました。原告は以下を訴えています。
〇福島県の行為は国際人権法で定められた「避難民の居住権」を侵害する
〇福島県が住民票を勝手に閲覧し親族を訪問してまで恫喝をかけたことは違法である
〇福島県が結ばせた契約を福島県は勝手に書き換えており、無効である
原発事故避難者住まいの権利裁判を支援する会
代表世話人 熊本美彌子/村田弘/武藤類子/福島敦子/渡辺一枝
事務局 瀬戸大作 setodaisaku7@gmail.com
5.(5.3)憲法集会&デモ:5万人が参加の歴史的イベント(VTR)
◆20260503 UPLAN つながろう 憲法いかして平和な世界を!2026憲法大集会 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=6IsMa0Dn-gM
◆20260503 UPLAN【豊洲デモ】つながろう 憲法いかして平和な世界を!2026憲法大集会 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=deWuQlxYkzM&t=15s
6.笠原十九司(都留文科大学名誉教授)インタビュー「加害研究の戦後史」(地平社月刊誌『地平』)
優れた内容の記事です。笠原十九司氏の著書を読んでみようかなと思っています。
(1)(別添PDFファイル)加害研究の戦後史(第1回)南京事件(上)(イントロ部分)(笠原十九司『地平 2026.4』)
https://drive.google.com/file/d/1zHI4LwXQbgUbSZIST-6_edzuAjqbhGDe/view?usp=sharing
(2)(別添PDFファイル)加害研究の戦後史(第2回)中国侵略と歴史論争(イントロ部分)(笠原十九司『地平 2026.4』)
https://drive.google.com/file/d/1CsDUqz0s0z1UwR75YRV0ty9jByEYRNsz/view?usp=sharing
(3)(別添PDFファイル)加害研究の戦後史(第3回)にアジアへ開かれた歴史へ(イントロ部分)(笠原十九司『地平 2026.6』)
https://drive.google.com/file/d/1hPU_DZ1EyNssVGorpcRD8y4Dw-Fb7FO4/view?usp=sharing
<関連著作>
(1)南京事件-笠原十九司/著(岩波新書)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034748611&Action_id=121&Sza_id=A0
(2)日中戦争全史 上-笠原十九司/著(高文研)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000033632019&Action_id=121&Sza_id=C0
(3)日中戦争全史 下-笠原十九司/著(高文研)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000033632020&Action_id=121&Sza_id=C0
(4)新しい東アジアの近現代史 日本・中国・韓国3国共同編集 上-日中韓3国共同歴史編纂委員会/編(日本評論社)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032816088&Action_id=121&Sza_id=F2
(5)新しい東アジアの近現代史 日本・中国・韓国3国共同編集 下-日中韓3国共同歴史編纂委員会/編(日本評論社)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032816089&Action_id=121&Sza_id=E1
7.「いちろうちゃんのブログ」より
(1)(ご説明します)「脱炭素」とは「原発大推進」の言い換え=騙されないように御注意を!:「脱炭素」で向こう見ずに火力をスクラップすれば15年後の日本の電力は①老朽原発、②環境破壊型「再エネ」、③旧式老朽火力が大半の電力供給体制になります- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2023/07/post-8189d3.html
(2)(必見保存版:拡散希望)(講演録画)広瀬隆さん「気候変動の宇宙物理学:IPCCの二酸化炭素地球温暖化説は本当か」- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2023/02/post-fb32f9.html
(3)イラン戦争に伴う第三次石油ショックの今こそ「エネルギー政策転換(革命)」の好機ではないのか=この国には「原発タカリ族」か「脱炭素」アホダラ教信者しかいないのか?! ポイントはエネルギー効率の大幅アップと素材転換だ!!- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-193fc0.html
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「平和国家日本にCIA・MI6・モサドも国民監視組織もいらない:国家情報会議・局は国民監視のための戦争組織である(田中一郎)、国家情報会議・局、こんな役所に国の生き死にを賭けた戦略判断を委ねられる訳がないだろうに!(高野孟)」をお送りいたします。
<別添PDFファイル>
(1)(MEMO)国家情報会議・局は国民監視のための戦争組織である(田中一郎 2026年4月28日)
(2)国家情報会議、市民に影響は、「スパイ認定」団体危機感(東京 2026.4.29)
(3)「国家情報局」設置法案が衆議院通過、こんな役所に国の生き死にを賭けた戦略判断を委ねられる訳がない(高野孟:INSIDER No.1364 2026.5.4)
(4)日本の公安警察2025(第10回)「国家情報局」構想の本質(青木理『地平 2026.6』)
(5)中道の迷走(斎藤美奈子 東京 2026.4.29)
(6)人権より「国家」鮮明、「情報会議」法案 衆院通過(東京 2026.4.24)
(7)MEMO(結論です)(田中一郎 2026年2月24日)
◆【概要】国家情報会議設置法案(内閣官房 2026.3.13)
https://www.cas.go.jp/jp/houan/260313/gaiyou.pdf
(関連)内閣情報調査室|内閣官房ホームページ
https://www.cas.go.jp/jp/gaiyou/jimu/jyouhoutyousa.html
1.(別添PDFファイル)国家情報会議・局は国民監視のための戦争組織である
https://drive.google.com/file/d/1ygJI3Ir6z2MnTrOBMp3x7hDrNpzLnoRH/view?usp=sharing
(参考)下記VTRの最初のところで私からごく簡単に上記をご説明しています
https://www.youtube.com/watch?v=JoeOZlTfHhY&t=14s
<補足説明>
(1)国家情報会議・局は国民監視のための戦争組織であり、「スパイ防止法」と表裏一体である。そして高市早苗自維政権の「本命」はもちろん「スパイ防止法」である。
(2)インテリジェンス活動の3つのうち、オシント(オープン情報インテリジェンス)は諸外国その他がネット上他に公開している情報を収集して分析し評価する活動で、インテリジェンス活動の8割以上を占めると言われている。人権侵害や国家間対立を招き、通信の秘密などの憲法違反が伴うヒューミント(人間によるスパイ活動)やシギント(ITや通信技術を活用した情報の収集)は禁止して、オシントに特化した活動に専念することが、消極的な選択としてあり得るのではないか。(本来は政治権力によるインテリジェンス活動などは終始一貫してロクでもないので「実施しない」のがBEST)
(関連)(別添PDFファイル)国家情報会議、市民に影響は、「スパイ認定」団体危機感(東京 2026.4.29)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/485029?rct=tokuhou
2.(報告)(4.28)オルタナティブな日本を目指して:(再開第21回)新ちょぼゼミ「統一教会とスパイ防止法」(有田芳生さん:たんぽぽ舎)(2026年4月28日)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/05/post-1824d2.html
3.(別添PDFファイル)(必見必読)「国家情報局」設置法案が簡単に衆議院を通過したが、こんな役所に国の生き死にを賭けた戦略判断を委ねられる訳がないだろうに!(高野孟:INSIDER No.1364 2026.5.4)
https://drive.google.com/file/d/1IDBWb13TcDcuPQE-UJdG2XQjufFdxisp/view?usp=sharing
https://drive.google.com/file/d/1IDBWb13TcDcuPQE-UJdG2XQjufFdxisp/view?usp=sharing
4.(別添PDFファイル)日本の公安警察2025(第10回)「国家情報局」構想の本質(イントロ部分)(青木理『地平 2026.6』)
https://drive.google.com/file/d/1mYjKKWHpjTkZ4tAhM3gdygEGvi6ngDCu/view?usp=sharing
5.社説
(1)〈社説〉国家情報会議 市民監視の不安消えぬ:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/484028?rct=editorial
(2)(社説)情報強化法案 監視強化への懸念残る:朝日新聞
https://digital.asahi.com/articles/DA3S16450809.html
(3)社説:インテリジェンスの強化 国会による監視が不可欠 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20260424/ddm/005/070/083000c
(4)〈社説〉国家情報局法案 物言う自由を押しつぶす|信濃毎日新聞デジタル
https://www.shinmai.co.jp/news/article/gf01d7j0dan83i3lt3u2c0jg
(5)[社説]国家情報会議法案 監視社会の懸念拭えず - エキサイトニュース
https://www.excite.co.jp/news/article/OkinawaTimes_1798872/
6.(別添PDFファイル)人権より「国家」鮮明、「情報会議」法案 衆院通過(東京 2026.4.24)
https://mainichi.jp/articles/20260424/ddm/012/010/043000c
(「自民、日本維新の会両党と、中道改革連合、国民民主党、参政党、チームみらいの賛成多数で可決され、衆院を通過した」➾ まさに「対米隷属戦争国家」の大政翼賛議会そのものだ。「中道改革」=「空洞改革」連合は既に「オワコン」=さいならだね。:田中一郎)
(参考)#国家情報会議 - 検索 - X
https://x.com/hashtag/%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E6%83%85%E5%A0%B1%E4%BC%9A%E8%AD%B0?src=hashtag_click
(関連)(別添PDFファイル)中道の迷走(斎藤美奈子 東京 2026.4.29)
https://www.facebook.com/groups/1052176425293516/posts/2410407292803749/
(関連)(別添PDFファイル)MEMO(結論です)(田中一郎 2026年2月24日)
https://drive.google.com/file/d/1zXqxUq6RMeQsoN5VcAOJULMA4aUi1hq_/view?usp=sharing
(衆院沖縄2区の一部社民党系の人間たちが、この期に及んでもなお、「中道改革」=「空洞改革」連合の「正体」を見極められず、新垣邦男(あらがき、このがき、くそがき)の「中道改革連合」に走った背信行為を容認して社民党本部にゴチャゴチャ申し出ていることは憂いに耐えない。社民党本部は今回の衆議院選2026を逆境の風が吹く中をよく頑張ったと評価することはあっても、批判されるようなことはない。
それどころか、新垣邦男の背信行為こそが沖縄2区での議席喪失につながり、社民系のみならず高市早苗自維政権に対する統一団結した闘いの足並みを狂わせ、沖縄のみならず全国の有権者の信頼喪失につながっているということが、分からないのか?! 私が常々申し上げてきた「社民党の日和見体質」が最悪のタイミングで出てきたということだ。危機の時代にあって、日和見は事態を一層悪化させる。絶対にやってはいけない態度である。これが理解できない人間は運動から退け!! 「中道改革」=「空洞改革」連合など解党・解散させるしかない。あらゆる選挙に於いて絶対に投票をしてはいけない党派だ。:田中一郎)
<日和見は「逆噴射」>
これまでも何度も申し上げてきたが、もう一度申し上げておく。高市早苗自維政権に勝手なことをさせないために、少しでも抵抗できる勢力として「中道改革」=「空洞改革」連合を位置づけて、その推薦候補に投票するということは、上記「MEMO(結論です)」の私のペーパーに書いたように、「中道改革連合」が衆院選2026時に公約した「アベ戦争法合憲=日米軍事一体化追認」や「辺野古基地建設容認」や「原発推進」や「「壊憲」容認=自衛隊の憲法明記ありうる:小川淳也代表)などを投票行動で認めたことになり、従ってまた、「中道改革連合」は解党・解散されることなく今後も生き残り続けるだろう。
さすれば今後の日本の政治は、アベ戦争法をどのように運営するか、日本国憲法はどのように「壊憲」するか、辺野古基地はどのように建設するか、原発はどのように推進していくか、が大きな「争点」となっていく。簡単に言えば「政治の大きな争点が右へズレていく」ことに結果する。そして、「中道改革連合」なんぞは、今回の国家情報会議・局設置法案での「賛成」の態度に見られたように、高市早苗自維連立政権のロクデモナイ政治の歯止めにならないどころか、一緒になって(補完勢力として)そのロクデモナイ政治を推進していくことになるのである。いい加減「中道改革連合」や「脱憲反民主党」への「愚かしい幻想」は捨てなければいけない。
対応策は明白である。あらゆる選挙に於いて、「中道改革」=「空洞改革」連合の候補者への投票をやめ、「中道改革連合」から立候補したら、「中道改革連合」の推薦を受けたら、必ず落選する、という状態をみんなで創り上げることである。さすれば、やがてこんな党派は消えてなくなるだろう(既に支持率は3%を切り、日本共産党や参議院立憲民主党以下である、あと一押しで解党だ)。そして返す刀で、「三本の矢」(「れいわ新選組」、日本共産党、社会民主党・新社会党=いずれも立憲主義政党)をさしあたりは軸にして、参議院の立憲民主党リベラルも巻き込みながら、「新しい「世直し」の中核勢力」を築いていくことである。
(山本太郎氏が言うように)コンビニでお気に入りの商品を選んで買うように政党を選択し、一部気に入らないからとブツクサ文句を言っていても始まらないのであって、有権者自らが、可能な限りで動いて、「世直し」の中核勢力を創る取組を自身で実践しなければならない。それは近未来の自分の身を自分で守るということを意味している。掲げる旗印は、①「積極的日本国憲法主義」、②再稼働ナシの脱原発、③国民生活最優先の経済政策(消費税は5%への減税を経て廃止)、である。
繰り返すが、危機の時代の日和見は事態をよりいっそう悪化させ、ますます泥沼化をひどくする。上記を理解できずに「中道改革連合」になお投票をする有権者は、意図せずして高市早苗自維連立政権による「戦争自滅国家」「原発自滅国家」への道を掃き清める「すそ払い」勢力となるのである。そんなことはおやめなさい、ということだ。
草々
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