(平和国家にこんな組織は要らない)自衛隊情報保全隊=「戦争する国」の「戦争ヒミツ」を守り抜き、返す刀で国民監視のプライバシー侵害を平然と実践する「おどろおどろしいスパイ組織」、今後はさらに「防諜」から「諜報」、そして「謀略」へ
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)
(最初に若干のことです)
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1.憲法2講(清水雅彦日本体育大学教授)
会場が狭いので入れなくなる可能性があります。たんぽぽ舎に予約のお電話をしていただき受付番号をもらってください。
(1)(予約必要)(5.25)オルタナティブな日本を目指して:再開第22回「参政党の『創憲案』と日本国憲法」(清水雅彦日体大教授:たんぽぽ舎)(2026年5月25日)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-b2037e.html
(2)(予約必要)(6.23)オルタナティブな日本を目指して:再開第24回「自民党の改憲案(2012年&18年)と日本国憲法」(清水雅彦日体大教授:たんぽぽ舎)(2026年6月23日)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-be48ba.html
(衆院選2026の自民党大勝と高市自維政権の発足により日本国憲法が戦後最大に危機にあります。今回は清水雅彦日本体育大学教授をお招きして、現代憲法の神髄を2つの各論(参政党の「創憲案」と自民党の改憲案(2012年&18年))を通して日本国憲法との比較によりお話しをしていただき、未来へ向けて日本の憲法はどうあらねばならないか、どうしていけばいいのかを皆様とともに考えたいと思います。この機会に奮ってご参加下さい。:田中一郎)
(関連)(別添PDFファイル)憲法の現場から 改憲:「戦う国」に向かう改悪許すな(イントロ部分)(清水雅彦『週刊金曜日 2026.5.1』)
https://drive.google.com/file/d/1iT0OWtHimZMUdrhVTOKg5DwFyPOT7i0H/view?usp=sharing
(関連)(別添PDFファイル)これ以上何が目的なのか 憲法破壊の政権が今さら「改憲」と力む裏側(日刊ゲンダイ 2026.5.8)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/387310
2.5万人が参集「積極的日本国憲法主義」東京集会2026(続報)
参院立憲民主党はこの集会に参加していましたが、「中道改革連合」は参加していませんでした。今や「党派」とも言い難くなってきた、まるで陰謀集団さながらの「野田佳彦・斎藤鉄夫グループ」ですが、「中道」などとあつかましい表現を使い、高市早苗「戦争政権」を側面から応援し補完する「遅れてきた下駄の雪」に徹するようです。狙いは「新自民党の発足」=つまりは「政界再編」であり、バカバカしい茶番劇政治がこれからも展開されることになるでしょう。「中道改革」=「空洞改革」連合は解党・解散以外に選択肢はなく、有権者は絶対に投票してはいけない政治集団です。(タマキン国民民主党は「壊憲」(自滅)集会に出席、呆れて開いた口がふさがらない。御用組合「連合」もバックアップか?)
(1)「憲法いかし、平和を」〜護憲訴え5万人集う - OurPlanet-TV:特定非営利活動法人
https://www.ourplanet-tv.org/53179/
(お願い)ご寄付のお願い - OurPlanet-TV:特定非営利活動法人
https://www.ourplanet-tv.org/donation/
(2)【横田一の現場直撃 No.370】 ◆憲法集会、盛り上がり ◆枝野「立憲合流白紙」も ◆新潟知事選 始動 20260504 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=HVajLv6CHCE
(上記デモクラシータイムスのVTRの司会者に1つだけご注意申し上げておくと、トランプからの自衛隊派遣要請を日本国憲法を盾にして拒絶したのは高市早苗首相ではなく、同行渡米した茂木敏充外相だった。高市早苗は憲法を改悪したい歪んだ思いを最優先し、自らトランプの派兵要請を拒絶するのではなく同行者に言わせ、記者会見では「憲法の制約」と言わず「法律の制約」と表現していた。憲法と法律とでは天と地ほどの差があることを私たちはしっかりと見定め、このチンピラ「戦争屋」女を首相官邸から一刻も早く追い払わなければいけない。:田中一郎)
3.NEW MOVEMENT
(1)GWに広がった「#山手線一斉スタンディング」 平和願う1人の呼び掛けが全国へ…「団地のネコ」さんの驚き:東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/486390
(2)大阪環状線で一斉スタンディングデモ「高市政権ありえへん」Xで企画(朝日新聞) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/1af959442b468a160d58036a3e00f0add28fec8f
4.社説
(1)〈社説〉憲法と外国人を考える 普遍的な人権の保障へ:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/486614?rct=editorial
(2)〈社説〉憲法改正論議を考える 「偉大なる妥協」の教え:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/486469?rct=editorial
<田中一郎コメント>
「壊憲」潮流がひどくなってきている雰囲気もあるので、マスごみに対して物事のポイントをきちんと報道せよ、と怒鳴りつけるつもりで、日本国憲法に関して下記の2点を申し上げておきたい。
(1)憲法改正の国民投票法が多くの欠陥を抱えたままである。こんな法律の下では公正な日本国憲法改正の国民投票は実現できない。国会はまずもって国民投票法の改正・適正化を最優先せよ。
https://www.dobenren.org/activity/h30ketsugi02.html
(2)国会の憲法審査会は「壊憲」談合サロンではない。憲法審査会は、政治や行政の現場において日本国憲法の各条項が具体的に活かされているかどうかを検証・点検し、活かされていなければ、活かすための具体的方策を検討することが本来の仕事である。この国は法治国家であるといいながらも、日本国憲法は多くの点で無視・軽視されており、「法治国家」は(違憲)「放置国家」に転落している。このお粗末な政治情勢・行政低レベル化が蔓延している状態を改めるべく、まずは「憲法を変えること」ではなく、国民主権・基本的人権・平和主義の観点から日々の政治や行政の中で「憲法を活かす」ことを憲法審査会で議論・検討せよ、ということである。(腐敗堕落したヒラメ裁判官が繁殖し、日本の司法・裁判所が機能停止状態にあるので、国会は今まで以上に重要な責任を背負っている)
5.「いちろうちゃんのブログ」より
(1)戦争する国絶対反対(15):ホンモノとニセモノを見分ける4つの試金石(原発、憲法、消費税、歴史)=「中道改革」=「空洞改革」連合こそニセモノの「見本」、この党派には絶対に投票してはならない、野田佳彦・斎藤鉄夫は引責議員辞職せよ!!- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-8d94e1.html
(2)「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(175):昨今の放射線被曝をめぐる議論(27):福島原発事故の放射能汚染は隠され、被ばくの危険はゴマカされている- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-527f21.html
(3)戦争する国絶対反対(16):高市早苗の武器輸出全面解禁と「死の商人国家」への道=「平和国家としてのこれまでの歩みと基本理念を堅持」と主張=頭がイカレたか正反対の嘘八百、こんなのに騙される人いるの?!- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/05/post-7fc9ca.html
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「(平和国家にこんな組織は要らない)自衛隊情報保全隊=「戦争する国」の「戦争ヒミツ」を守り抜き、返す刀で国民監視のプライバシー侵害を平然と実践する「おどろおどろしいスパイ組織」、今後はさらに「防諜」から「諜報」、そして「謀略」へ」をお送りいたします。
<別添PDFファイル>
(1)自衛隊情報保全隊、対スパイ情報組織の隠された実情(『選択 2026.5』)
(2)倫理なき「無秩序政権」の真実:高市「小誌誤報」に物申す(『選択 2026.5』)
(3)政界スキャン」「高市・今井」関係の不都合な真実(『選択 2026.5』)
(4)幹部が嘆く官邸機能の「崩壊」、高市が「退陣」を口にした夜(『選択 2026.4』)
(5)高市首相 3人の親衛隊と「隠し部屋」に引きこもり!(『週刊文春 2026.4.16』)
(6)日本のエネルギー政策 絶望的敗北の罪と罰(1)-(6):古賀茂明(日刊ゲンダイ 2026.4.28-5.9)
1.ネット署名
(1)憲法9条改悪に反対するネット署名
https://www.change.org/9jyou_Heiwa
https://www.9-jo.jp/index/20260331shin-syomei-youshi.pdf
(2)私たちは戦争のための国家情報局創設に反対します
https://c.org/X8xwRnnZGC
(3)私たちは戦争のための情報統制・国民監視法制に反対します
https://c.org/fCHtTH8bSR
2.自衛隊情報保全隊、対スパイ情報組織の隠された実情(『選択 2026.5』)
https://www.sentaku.co.jp/articles/view/26228
(関連)自衛隊の闇組織 秘密情報部隊「別班」の正体-石井暁/著(講談社現代新書)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000033831098&Action_id=121&Sza_id=C0
(関連)防衛省追及-石井暁/著(地平社)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034733906&Action_id=121&Sza_id=C0
◆平和国家日本にCIA・MI6・モサドも国民監視組織もいらない:国家情報会議・局は国民監視のための戦争組織である(田中一郎)、国家情報会議・局、こんな役所に国の生き死にを賭けた戦略判断を委ねられる訳がないだろうに!(高野孟)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/05/post-1af2e7.html
<田中一郎コメント>
通信販売月刊誌『選択』(2026/5)に必見必読の記事が掲載されました。タイムリーで重要な内容の記事ですので、みなさまには図書館等で原本に当たりご一読願いたいと思っています(『選択』は通信販売なので書店では入手できません)。以下、私が思いついたコメントを箇条書きにしておきます。ご参考になれば幸いです。そもそもかような暗くてものものしい記事が報道されること自体が、日本という平和国家のあり方としていかがなものかと思わざるを得ません。
(1)すさまじいプライバシー侵害の活動が伝えられています。防衛省・自衛隊内外でその侵害度合いを区別し差をつけることに説得力はありません。かようなレベルのプライバシーの侵害は断じて許されるはずもなく、法律により禁止しなければいけません。
(2)反戦平和活動をする市民団体を敵対視し、その参加者の個人情報を様々な形で秘密裏に入手しストックしていたようです。事例として挙げられているのは、日本共産党の志位和夫氏(当時委員長)が、2007/6に内部告発で入手した166ページにわたる内部文書で、自衛隊のイラク派遣に反対するデモ活動参加者など、全国41都道府県の289の団体や個人が監視対象とされていたことを暴露した、ことなどです。
(3)こういう報道を見ても「どこかおかしいところがあるのか」と居直る人間たちに共通しているのは、国や支配権力に対して「敵か味方か」の単純二元論に立脚した上で、自分の背中には支配権力つまりは国が付いていてくれており、自分は国や支配権力の側にあって保護されている人間だという、実に「おめでたい」認識をしているという点だ。たいていの場合、当該人物は「トカゲの尻尾」以下である。
(4)「自衛隊情報保全隊」の活動についての監視機関がなく、何をしているかわからない=何でもできることになる他、この部隊の活動により権利侵害された個人や組織を救済する窓口・機関も存在していない。まさに「やりたい放題」。
(5)「軍国」脳で汚染された人間たちが放つスパイ組織の「自衛隊情報保全隊」もまた「軍国脳」に汚染されていることが推測され、この組織の「軍国脳」がもたらす「情報の片寄り」は国を危うくする可能性がある。
(6)政治家へのスパイ活動も実践しているという。重大な政治活動妨害であり、政治に委縮効果や歪み効果を与える。
(7)対米隷属が続くこの国では、アメリカさまは別格の「天皇さま」的存在となって情報収集対象から外れ、アメリカの事情を知らぬままに、アメリカさまに盲従して動く「アメリカさまのための情報保全隊」となる可能性が高い。
(8)この国の司法・裁判所の「ヒラメ化」「腐敗堕落」と「機能停止」状態は、国全体の「思考停止」を促し、何のための「自衛隊情報保全隊」なのかを見失ったまま、権利侵害の活動だけが漂流することになりかねない。こんな組織を創って何百人・何千人の隊員をこの仕事に従事させるなどということは、国や政府と有権者・国民の関係を逆転させ、国民主権がフェードアウトしてしまいかねない。
3.(別添PDFファイル)倫理なき「無秩序政権」の真実:高市「小誌誤報」に物申す(『選択 2026.5』)
https://www.sentaku.co.jp/articles/view/26215
(関連)(別添PDFファイル)政界スキャン」「高市・今井」関係の不都合な真実(『選択 2026.5』)
https://www.sentaku.co.jp/articles/view/26210
<田中一郎コメント>
永田町やネット上で大きな話題となった「高市早苗VS今井尚哉」の『選択』(2026.4)記事(下記参照)に続いて、巷でそれに異を唱える報道が溢れてきたため、改めて『選択』今月号(2026.5)が「高市早苗VS今井尚哉」の追加情報を掲載しました。この記事で、今井尚哉が「俺ばかり書かれて、なぜ秋葉が出てこないんだ」とボヤいたという、外務事務次官から首相官邸へ転じた元NSS局長の秋葉剛男については、下記にウィキペディアのサイトをご紹介しておきます。
(関連)秋葉剛男- Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%8B%E8%91%89%E5%89%9B%E7%94%B7
『選択』(2026.5)の2つの「高市早苗VS今井尚哉」に関する記事に書かれていることは、おそらく「よくできなつくり話」であろうと私は推察しています。しかし、この2つの記事からにじみ出ている高市早苗首相官邸の様子や、当面する政局における高市政権と自民党(及び維新)、あるいは霞が関各省庁との関係のいびつさは、相当程度読み取れるのではないかと思われます。この国がまともであれば、総理の「器」ではなかったチンピラ似非右翼女=TACO市サナエ(ピョンピョン)の首相としてのパフォーマンスのレベルの低さや危うさが、ここ約半年間ではっきりと分かった今、急速に有権者・国民の支持を失い退陣がささやかれるとともに、自民党内からはポスト高市の蠢動が活発化してきてもおかしくない情況です。しかし、マスごみによる世論調査では依然として割高の政権支持率を続けている(どんな世論調査の仕方をしているのだろうか?)ようで、この調査結果が正しいとすると、この国は有権者・国民の多くが政治判断を誤り、愚かな熱狂へと煽りたてられている、そんなネオ・ファシズム台頭の情況がこの国を覆い始めているということなのでしょう。正気でいる私たちが動いて、この危険な状況を転換して行かなくてはなりません。勇気と行動力が問われています。
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◆(別添PDFファイル)幹部が嘆く官邸機能の「崩壊」、高市が「退陣」を口にした夜(『選択 2026.4』)
https://www.sentaku.co.jp/articles/view/26121
◆(別添PDFファイル)高市首相 3人の親衛隊と「隠し部屋」に引きこもり!(『週刊文春 2026.4.16』)
https://news.yahoo.co.jp/articles/18e50ed4d06c713aef8cc637ca8bb0f8a6601107
◆(SAMEJIMA TIMES)それ誤報です!高市Xでブチギレ🔥でも本命の報道はスルーの理由 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=a_DXSeFPAao
◆(SAMEJIMA TIMES)警察が官邸を制圧?🔥国家情報局で外務省完敗…中道vs立憲、決別の危機 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=SLjgnoclneM
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4.スパイ防止法に反対する「秘密保護法対策弁護団」声明の準備資料
https://drive.google.com/file/d/1KHSttXOesh4ZSPs2u8jHo0J4rvqw7M_1/view?usp=sharing
5.(別添PDFファイル)日本のエネルギー政策、絶望的敗北の罪と罰(1)~(6):古賀茂明(日刊ゲンダ 2026.4.28-5.9イ)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/columns/5531
(「再生可能エネルギー」は「脱炭素」が目的であるということをアプリオリの前提で話を進めているところは賛成できないが、しかし、「再生可能エネルギー」は、①自然環境を破壊しない、②地域社会を破壊しない、の2点を厳守した上で、今後より一層推進していかなくてはいけないことはその通りである。そのココロは、科学的実証的根拠があやふやな「人工排出CO2による地球温暖化」説に基づく「脱炭素」政策などではなく、我が国のエネルギー自給率を高め、炭化水素燃料への過度の依存を回避しながら「脱原発」を実現し「エネルギー革命」を乗りきるためである。このことは、かつて故内橋克人氏が提唱していた「FEC自給圏」(FOOD・ENERGY・CARE)につながるものである。従ってまた、太陽光パネルは中共中国産ではなく国産のものを使用し、また、そのエネルギー効率を向上させるため熱電併給(コジェネ)のものを利用するということでなければならない。:田中一郎)
6.その他
(1)(SAMEJIMA TIMES)派閥分裂で下剋上🔥次の幹事長は誰だ?仁義なき人事抗争が始まった - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=j-pULPmgajU
(2)通信の秘密、バランスに課題 能動的サイバー防御、野党も賛成:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025051600923&g=pol
(3)戦争と監視社会―サイバースパイ・サイバー攻撃法下の日本と世界と私たち|小笠原みどり - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=rfIHxxcG4zM&feature=youtu.be
(4)高市早苗内閣 注目大臣のプロフィール一覧《議員会館W不倫、運動員買収、入省式に遅刻した大臣は? お騒がせ閣僚名簿》 - 文春オンライ
https://bunshun.jp/articles/-/88184
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