(対米隷属一辺倒の外交・安全保障が招く日本経済危機=政治を転換しなければ、この国の未来は真っ暗だ!)【IWJ号外】石油危機が迫る! しかし、中東以外の調達先は!
前略、田中一郎です。
(最初に若干のことです)
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1.「媚びて落ちぶれる国」にならないために(206) - Tansa
https://tansajp.org/columnists/13426/
(見事なコメントです。一例は「私が常々、苦々しく思っている言葉がある。「国益」だ。・・・・・・」:田中一郎)
2.小倉志郎 さんから:「政府が敵とは!」
https://tinyurl.com/3b59y7t6
3.(再掲)(メール転送です)新作映画「ニッポン狂想曲」のご紹介(ISF)
映画「ニッポン狂想曲」の初上映が、新宿のK's cinema(ケイズシネマ)で、5月16日(土)から2週間の予定で行われることになりました。
〒160-0022
東京都新宿区新宿3丁目35-13 3F
TEL:03-3352-2471 FAX:03-3352-2472
https://www.ks-cinema.com/
皆さんのご来場を心からお待ちしております。
ISF編集長 木村朗 拝
(監督:太田隆文)
(製作:岡田元治)
【配給会社より】
試写状。プレスリリース等に書かれる映画の解説は以下の通りです。
マスコミ関係者。映画評論家の方々に映画を見たくなる!文章にしてあります。
⭐️映画「ニッポン狂想曲」
世間を揺るがす大きな事件が続く。だが、その真相は解明されないことが多い。安倍元総理暗殺事件。トランプ暗殺未遂事件。ワシントン議事堂襲撃事件。鳩山政権の知られざる攻防。そしてコロナ、ワクチン騒動。この映画はそれら事件の真相に挑んでいる。鹿児島大学の木村朗名誉教授が中心となり、著名人たちが徹底解明。驚愕の真実を解き明かすドキュメンタリー映画である。
報道を見ながら「本当にこれが事実なのか?」そう感じることはないか? 安倍総理暗殺事件の犯人は、本当にあの青年なのか? トランプ暗殺未遂事件の犯人はなぜ、SPに止められずに建物に登り、ライフルを撃つことが出来たのか?「悪夢のような鳩山政権」と批判されたが、多くの国民が知らない驚きの真実があること。能登地震と大阪万博の知られざる関係と利権? そして、タブー視されたコロナワクチン問題の真相。その全てを解明する。この映画は鹿児島大学の木村教授が企画。彼が信頼する専門家たちが、それら事件を徹底解明する。
【太田隆文監督:青空映画舎チャンネル】(855)「ニッポン狂想曲」タブーに切り込む映画?=休業前の山本太郎、熱く語る!あの事件の裏側!大石あきこが切り込む!能登地震の真実、あのイベントの裏?
太田隆文
https://isfweb.org/post-72327/
【太田隆文監督:青空映画舎チャンネル】(再)「ニッポン狂想曲」新作映画が完成!=マスコミが報道しない事件に挑む! 太田隆文
https://isfweb.org/post-72332/
https://eiga.com/movie/105795/
https://www.cinema-factory.jp/2026/03/13/100929/
4.(再掲)(チラシ)(3.29)故温品惇一さんを偲ぶ会(アカデミー茗台 学習室A)
https://drive.google.com/file/d/1U8YIIyRdII_-h7NiDiiRirFGmEdBYajk/view?usp=sharing
(かなり頑固な方でしたが、真実を貫き通す立派な方でした。こういう方が東京大学運営の中枢におられたら、あの大学ももっとまともな大学になっていたことでしょう。ご冥福を祈るとともに、温品惇一さんの志を私たちが引き継いでいかなければなりません。:田中一郎)
5.<迷走プルトニウム>もんじゅ使用済み核燃料再処理に暗雲 仏施設の新設計画が白紙に(毎日新聞) Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a9f143234970972ce476972a327470b87da8c1f
(とうの昔に破綻した核燃料サイクルなど、やっている場合か!!:田中一郎)
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「(対米隷属一辺倒の外交・安全保障が招く日本経済危機=政治を転換しなければ、この国の未来は真っ暗だ!)【IWJ号外】石油危機が迫る! しかし、中東以外の調達先は!」をお送りいたします。
◆【IWJ号外】石油危機が迫る! しかし、中東以外の調達先は!-「石油の代替ルート、あらゆる選択肢を排除せずに、検討を進めていきたいと思っております」~3.17 茂木敏充 外務大臣 定例会見 - IWJ Independent Web Journal
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/531031
(関連)石油危機が迫る! しかし、中東以外の調達先は!-「石油の代替ルート、それから新たな調達先につきましては、ホルムズ海峡を経由しない中東からの調達。反対側になるわけですけれど、それから過去に調達の実績があり、増産余力のあります中央アジアであったりとか、南米含めまして、あらゆる選択肢を排除せずに、検討を進めていきたいと思っております」コスト的に可能なのか!? ~3.17 茂木敏充 外務大臣 定例会見
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/531016
(関連)【徹底リポート】令和オイルショック“狂乱物価”に備えよ《GDP2兆円の損失、原油が消えるXデー》《野菜・牛肉・鮭…値上げラッシュのピークはいつ?》 - 週刊文春
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b13620
<田中一郎コメント>
無能なTACO市サナエ(ピョンピョン)自維連立政権では、まもなく襲ってきそうな「第三次石油ショック」を乗りきることはできないかもしれません。最悪の事態になった場合には、おそらく大きな円安も伴うと思われますので、日本経済は強烈なコストプッシュ型の輸入インフレに襲われ、かつ、物資不足となる可能性もあります。経済不況も改善されませんから、いわゆるスタグフレーション的な経済情勢となり、財政金融政策も行き詰り、万事休すとなる可能性もあります。
わずか数%しかない(自然環境や地域社会を破壊しない)「再生エネ」に全日本のエネルギーをゆだねよという「脱炭素」アホダラ教=「再生エネ100%」論や、「プーチン・ロシア悪玉、ゼレンスキー・ウクライナ善玉」論に立脚して対米隷属の対ロシア経済制裁に固執する「戦争屋」国家=武力武装優先国家論など、今日の日本にはびこる謬論をいかに退けて、21世紀に日本がどのように切り抜けていくか、真剣に考える時が来ています。
要するに、私たち有権者・国民が本気で政治を転換しなければ、この国の未来は真っ暗だ! ということです。
(ついでに申し上げておけば、「中道改革」=「空洞改革」連合や国民民主党や参政党や「チーム未来」など、与党以外のほとんどが「ゆ党(ゆちゃく党)」と化し、自民党政権以上に無能と翼賛の塊のようになっている日本の国会情勢は絶望的な状態です。いかがいたしましょうか? 本日、3/23夜に、たんぽぽ舎での新ちょぼゼミで少し検討したいと思います。様々な意味での「平和ボケ」からの脱却、これがKEWWORDです。:田中一郎)
◆(報告)(2.24)新ちょぼゼミ 「衆議院選挙2026」結果と懸念される農業政策(田中一郎:たんぽぽ舎)(2026年2月24日)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/02/post-7c0bb2.html
草々
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