見とかなアカンで重大情報(2):①自衛隊幹部候補の青年将校が警視庁の警戒警備を潜り抜けて在日中国大使館に侵入、出刃包丁持参で大使に直談判を要請か、②「戦争屋」で亡国似非右翼女の高市早苗が対トランプ「日本の恥さらし」外交他
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)
(最初に若干のことです)
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1.(ナツメロ)見上げてごらん夜の星を(坂本九) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=3hNQsRmAAC0
2.(これはひどい)「れいわ新選組」の奥田ふみよ議員に対する高市自民の組織的質問妨害
下記のVTRをご覧になれば、私がイチイチ解説しなくても、そのひどさがわかります。なかでもサイテーのパフォーマンスをやっているのが小泉珍(進)次郎防衛相です。奥田ふみよ議員は自衛隊のことなど言っていないのに、勝手に自衛隊の話を持ち出して「珍」言辞を弄しています。「こいつ頭がイカレてんのかな」と思わせるような国会参議院予算委員会での発言でした。衆院選2026後、小選挙区制マジックで国会の議席を占拠した自民(及び維新)の数の力による横暴な国会運営がまかり通るようになっています。
参議院ではまだ与党は過半数を制していないと言われているのに、こんな調子なのは、他の野党が(でも大半が「ゆ党(ゆちゃく党)」だからこうなってるのか?!)、「れいわ新選組」が質問妨害を受けたってどうでもいい、という態度をとっているからでしょう。何をやってんだろうと思いますね。ニーメラー牧師の言葉を忘れたか。衆議院予算委員会では、日本共産党の辰巳孝太郎議員に対する与党議員の「スパイ呼ばわり」ヤジの始末も放置されているのではないのか?! 衆院のみならず参院も一緒になり、国会運営での質問妨害や悪質ヤジも含めて不当な運営を改めない限り、与党がきちんと謝罪・改善をしない限り、審議に応じるのをやめればいい。そして街頭に出てきて、TACO市サナエ(ピョンピョン)自維政権の横暴を世に問えばいいのだ。ひるむな!!:田中一郎)
◆【二画面フル字幕】#山本太郎 がいないことをいいことに大人のいじめが加速 #奥田ふみよ #大石あきこ #れいわ新選組 参議院予算委員会 2026.3.25 vol.770 - YouTube
(原映像)https://www.youtube.com/watch?v=YuDi2lDCtTI
(コメント付き)https://www.youtube.com/watch?v=OvpPc89Zr2Y
◆(別添PDFファイル)共産党議員に「スパイ」のヤジが… 高市政権に批判的な人への危ないレッテル貼り 「数の力」で軽視して(東京 2026.3.20)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/476085?rct=tokuhou
(関連)予算審議で坂本委員長が3日連続の職権 野党結束「民主政治の破壊」 [高市早苗首相][自由民主党(自民党)][中道改革連合][国民民主党][参政党][チームみらい][日本共産党]:朝日新聞
https://digital.asahi.com/articles/ASV343Q9QV34UTFK00PM.html
(国会で質問妨害を奨励している委員長はこいつらだ)
*衆議院議員 坂本哲志(さかもと てつし)議員-自由民主党(熊本)- Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E5%93%B2%E5%BF%97
*参議院議員 藤川政人(ふじかわ まさひと)議員-自由民主党(愛知)
https://qr.paps.jp/czDrV
(熊本と愛知の有権者達に言いたいのだが、かような人物を国会議員に選出するな! 国会が機能しないではないか!:田中一郎)
(関連)マルティン・ニーメラー牧師「私は声をあげなかった」に学ぶ:東経大教職組機関紙「輪」原稿
http://camp.ff.tku.ac.jp/yamada-p/labour/wa15.html
(そもそも国会の質疑が形骸化しているのは答弁する方の態度の悪さが原因である。問題は質問する野党議員にあるのではなく、答弁する政府政権側の自民党政治家どもにある。くれぐれもお間違いなく。下記はその一例だ。:田中一郎)
(関連)高市首相の日米首脳会談「帰朝報告」は中身スカスカ…イラン情勢の詳細は「お答え控える」連発の厚顔|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/385722?utm_source=newsletter&utm_medium=email
3.キャンペーン
(1)オンライン署名:私たちは戦争のための国家情報局創設に反対します· Change.org
https://qr.paps.jp/oLzTo
(2)オンライン署名:私たちは戦争のための情報統制・国民監視法制に反対しますChange.org
https://qr.paps.jp/EcSd4
(3)オンライン署名:払いたくない! 4万4千円 スマートメーター拒否の有料化をやめてください-Change.org
https://x.gd/OpWyj
(関連)スマートメータ記事の紹介 - いのち環境ネットワーク(Life-Environmental Network)
https://qr.paps.jp/vuPfi
4.ISF独立言論フォーラム
(1)(4.5)公開シンポジウム:高市政権の超軍拡・大増税路線を問うー改憲と戦争への道を許すな
https://isfweb.org/post-71494/
(2)(4.8)トーク茶話会:吉田敏浩さんを囲んでのトーク茶話会 4-8のご案内
https://isfweb.org/post-71483/
5.「ジャーナリズム・ベンチャー」として(207) - Tansa
https://tansajp.org/columnists/13453/
(関連)サポーターになる – Tansa
https://tansajp.org/support/
(関連)メルマガ登録
https://tansajp.us17.list-manage.com/subscribe?u=44d22318b32299b88140082b9&id=94683ba3c9
6.「アホいうたらあかんよ」 中道・泉健太議員が問う「エプスタイン文書」から浮かび上がる日本政府の根深すぎる-2つの闇- - 国内政治 - 東洋経済オンライン
https://x.gd/3tySq
(一部抜粋)
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(中略)「エプスタイン文書」問題については昨年2月、立憲民主党の本庄知史政調会長(当時)がグローバル・スタートアップ・キャンパス構想(GSC)について衆院予算委員会で追及したのが始まりです。GSCは岸田政権時の22年1月、戦後の日本経済の創業期に匹敵する「第2の創業ブーム」を巻き起こすべく構想され、22年度第2次補正で66億円、23年度補正で570億円、計636億円が基金化されました。
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(このトンデモナイ話は、そもそも大学の堕落とも言える「産学共同」「軍学共同」から発生してきたものです。私から言わせれば、「産学共同」も「軍学共同」も同じようなもので、「産」の1つに「軍事産業」があるということですから、この2つは一体として反対・批判されなければいけません(1960年代後半の大学闘争では、この「産学共同」が厳しく批判されましたが、その後闘争が下火になるにつれて大学構成員たち(教授・教員も学生・卒業生も)は「産学共同」を何とも思わなくなるという「学問的堕落」をして「安きに流れた」のです)。このうち「軍学共同」については、下記の池内了名古屋大学名誉教授のコメントをご覧ください。:田中一郎)
(関連)軍学共同の現在と学術の将来 名古屋大学名誉教授 池内了 - 長周新聞
https://www.chosyu-journal.jp/shakai/3018
(一部抜粋)
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(中略)この問題でキーパーソンとして浮かび上がったのが伊藤穣一氏でした。MITメディアラボ所長時代にエプスタイン氏と密に親交していた伊藤氏の存在が、GSCの妨げになっていたと思っています。
――そのような人がなぜ、政府に入り込めたのでしょうか。
伊藤氏は自民党の有力議員の後押しがあったといわれ、21年9月に発足したデジタル庁の事務方のトップであるデジタル監に就任することが内定していました。しかし、19年にメディアラボ所長を退任した理由がエプスタイン氏との関係だったと判明し、当時の菅義偉首相が就任を拒否したのです。
それでも、一度は名前が挙がった伊藤氏を容易に切るわけにはいかなかったのでしょう。伊藤氏は確かに日本にとって世界的に枢要な人脈を持つ有名人で、稀有な人物でした。だから政府のどこかに取り込んで面倒を見よう、デジタル社会構想会議のいちメンバーやGSCでもステアリング・コミッティーという非公式の組織に置けば、海外から問題視されないだろうという甘い考えがあったのではないでしょうか。
実際には、ハーバード大学やカーネギーメロン大学、さらにはMITや慶応義塾大学といった、伊藤氏と関係があった大学まで共同プロジェクトへの参加を拒否したので、GSCは当初のスケジュールどおりには進みませんでした。以上がこれまでの本当の経緯です。もっとも、政府は認めようとはしないでしょうが。
(中略)19年にエプスタイン氏との交遊でMITメディアラボ所長を辞任したにもかかわらず、なぜ伊藤氏の名前がデジタル監に挙がったのか。なぜデジタル社会構想会議に入ったのか。なぜ、GSCのステアリング・コミッティーに就任したのか。そして、千葉工業大学の学長に就任できたのか。これらについて高市内閣はきちんと解明すべきでしょう。
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(この伊藤穣一=千葉工業大学学長に関しては下記のコメントをご覧ください。かような人物が大学の学長でいいのか?!:田中一郎)
(関連)2021年度安全保障技術研究推進制度に採択された千葉工業大学への質問と回答(2022年5月20日) – 軍学共同反対連絡会
http://no-military-research.jp/?p=2499
7.(別添PDFファイル)「防災庁」問われる真価、東日本大震災15年 「司令塔」へ課題山積、関連法案を閣議決定(東京 2026.3.14)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/474775?rct=tokuhou
(関連)(別添PDFファイル)災害公営住宅、家賃は高めに? 輪島・内灘「立地係数」影響 見直す動きなく(東京 2026.3.19)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/475796
(防災庁云々より前にこれを何とかしろよ、日本の行政は国も自治体もバブル崩壊以降、徹底して劣化したが、これもその一例:田中一郎)
(一部抜粋)
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(中略)災害対策の徹底という点では、法案に盛り込まれた勧告権を必要に応じて行使しなければ、防災庁設置の効果が発揮できない恐れがある。だが、同様に勧告権を持つ復興庁とデジタル庁が発足後に行使した事例はなく、勧告権そのものの存在意義が問われている。
神戸大の室崎益輝(よしてる)名誉教授(防災計画学)は「勧告権に『強制力』を持たせるには、防災庁が政策と財源を同時にコントロールできるようにならなければならない」と主張。2024年の能登半島地震を巡り、被災者支援が不十分なままだとして「直近の問題を改善できなければ、防災庁を設置する意味はない」と断じる。
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(箱モノや組織ばかりを創って「魂入らず」になるのではないのか? この国の災害被害者への行政支援はひどすぎる。阪神大震災や東日本大震災の時もひどかったが、能登半島地震では論外にひどく深刻な人権問題になっている(石川県知事だったアベ友・タコイチ早苗友の馳浩が諸悪の根源の1つ)。まともな防災庁にするには政権を変えなければダメだ。:田中一郎)
(関連)社説:東日本大震災15年 高齢者らへの支援 命守る福祉の体制強化を - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20260327/ddm/005/070/134000c
8.(参考)(別添PDFファイル)原油の国際指標、地域ごとの需給を反映(日経 2026.3.22)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB2119B0R20C26A3000000/
9.リニア新幹線 近況
こんな県知事を選んどるから、こんなことになる。これで大井川の水はアウト。沿線各地で環境破壊や地域社会破壊を伴いながら、しかも大深度地下工事は憲法違反(財産権侵害)であるにもかかわらず、史上最悪の公共事業「リニア新幹線建設工事」は強引に進められていく。静岡県民の自業自得と言われても仕方ないだろう。他方で、腐ってしまった司法・裁判所もこの最悪の工事を止めることはできない。情けない国ニッポンで土建屋が泣いて喜んでいる。
(1)リニア新幹線着工、歩み寄った静岡県 背景にJR側の「異例」の方針:朝日新聞
https://x.gd/lM5Nm
(2)リニア静岡、年内にも着工 県側、JRの環境対策了承:朝日新聞
https://x.gd/AF61R
10.その他注目情報
(1)読む政治:内閣支持58%、3ポイント下落 自衛隊派遣反対49% 世論調査 - 毎日新聞
https://x.gd/GvLd6
(2)トランプ氏支持、最低36% 物価高対応が低評価―ロイター世論調査:時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026032500226&g=int
(3)「まずトランプ氏の息子を戦場へ」 イラン攻撃、米市民は何を思う [米・イスラエルのイラン攻撃 イラン情勢]:朝日新聞
https://x.gd/x8nHW
(4)〈社説〉減らぬ介護殺人 社会が支える態勢確かに|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト
https://www.shinmai.co.jp/news/article/gf01d71r44d6su5o0j620u6g
(5)ガソリン高騰でトランプ支持者も怒り爆発。3度投票した住民は「私がバカだった」(ハフポスト日本版)
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_69bb8d10e4b05b29d3caa785
(まもなく日本でも「自民党や維新に3度投票した若い有権者は「私がバカだった」とつぶやくことになるでしょう。:田中一郎)
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「見とかなアカンで重大情報(2):①自衛隊幹部候補の青年将校が警視庁の警戒警備を潜り抜けて在日中国大使館に侵入、出刃包丁持参で大使に直談判を要請か、②「戦争屋」で亡国似非右翼女の高市早苗が対トランプ「日本の恥さらし」外交他」をお送りします。
<別添PDFファイル>
(1)自衛官侵入「中国大使に意見したい」、刃物発見「自決のため」(東京2026.3.26)
(2)中国大使館侵入事件で気になる“自衛隊の右傾化”…容疑者の3等陸尉は「幹部」だった(日刊ゲンダイ 2026.3.27)
(3)自衛官 中国大使館侵入事件、「偏向」教育 背景? SNSで広がる憶測(東京2026.3.26)
(4)自衛官の大使館侵入:日本政府「遺憾」のみ、中国反発「不十分だ」、更なる関係悪化 広がる懸念(朝日 2026.3.28)
(5)高市外交に「日本の恥」批判続出、演奏に合わせ踊り狂う写真をホワイトハウスが「さらし上げ」(日刊ゲンダイ 2026.3.24)
(6)高市氏 バイデン氏「肖像」を指さし笑う、トランプ氏の機嫌取り物議(東京 2026.3.24)
(7)欧州はじめ世界が「米国離れ」に向かう中、独りトランプに抱きついていく高市首相の恥ずかしさ(高野孟「INSIDER No.1358 26.3.23」)
◆日本人としてはずかしい(前川喜平 東京 2026.3.22)
https://drive.google.com/file/d/1Q30J_Olqzm_rwdSYYUNGxTZPKUj91Krt/view?usp=sharing
1.【自衛官が中国大使館“侵入”】中国外務省「中国外交官殺害する脅迫は事実」と主張 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=fF7xdqC_Vdk
(関連)【自衛官が大使館侵入】中国大使館が主張「侵入後、長時間茂みの中に潜伏」 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=yF2su2OauoQ
◆【IWJ速報】現役自衛官3等陸尉が、中国大使館に侵入! 中国大使館は「神の名において中国外交官を殺害すると脅迫した」と発表! - IWJ Independent Web Journal (画面上のいろいろなアイコンには触れないようにご覧ください)
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/531102
(関連)中国大使館に男侵入「『神の名において』外交官殺害すると脅迫」 中国、日本側に強く抗議(AFP=時事) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f17a949d068e92efa13c92d9593e5dd323d041d
◆(SAMEJIMA TIMES)「大使に会わせろ」自衛隊エリートが中国大使館に侵入…いったい何が? - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=eb1kEvdzDNs
(関連)(別添PDFファイル)自衛官侵入「中国大使に意見したい」、刃物発見「自決のため」(東京2026.3.26)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/477326
(関連)(別添PDFファイル)中国大使館侵入事件で気になる“自衛隊の右傾化”…容疑者の3等陸尉は「幹部」だった(日刊ゲンダイ 2026.3.27)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/385721
(関連)(別添PDFファイル)自衛官 中国大使館侵入事件、「偏向」教育 背景? SNSで広がる憶測(東京2026.3.26)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/477403?rct=tokuhou
<田中一郎コメント>
衆議院選挙2026でネオ・ファシズム台頭が明らかとなった没落途上国のこの国ニッポンで、今度は戦前の5.15事件や2.26事件、ないしは血盟団事件のような極右テロリズムを連想させる、現職の若手自衛隊将校(幹部候補)による在日中国大使館襲撃事件が起きた。事件そのものは戦前の政府要人の殺害を伴う組織的クーデタ事件やテロリズム事件に比べれば、如何にも幼稚で茶番そのものながら、この事件の底流には戦前のクーデタ事件やテロリズム事件と通底するこの国の危険な兆候、ないしは根深い国民の政治体質における病理があるように思われてならない。事件の詳細とTACO市サナエ(ピョンピョン)政権の対応については上記の各種報道をご覧ください。手抜きせずに全ての記事に目を通しておいてください。併せて、誰が、どんなメディアが、この事件に対してどのような態度をとったかを記憶に残してください。この事件は後々まで尾を引き、この国の近未来に大きく影響を及ぼすと思われるからです。
◆(報告)(3.23)オルタナティブな日本を目指して:緊急特別開催「市民運動・社会運動・政治運動」(「新ちょぼゼミ」たんぽぽ舎:田中一郎)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-ae93ed.html
3/23の私の「新ちょぼゼミ」でも少し触れましたが、この自衛官による暴挙は私が予感した通りのことです。日本には既にネオ・ファシズムが台頭してきており、今後もこのような暴力事件は起きてくるであろうことが予想され、私が見るところ、まもなく「組織化」された形で現れてくる可能性が高いと思っています。石破茂や中谷元ら、自民党の「戦争屋」たちが進めてきた日本版文民統制(シビリアン・コントロール)の骨抜き・形骸化・事実上のスクラップ化が、こうした事態を生み出す土壌を造っていると言えるでしょうし、加えて、防衛省・自衛隊の若手教育政策(戦前回帰・ヤスクニ他神社への組織的参拝・歴史歪曲・アジア太平洋戦争の帝国主義的侵略の否定など)や人事方針、更には戦前から変わらない組織的文化とも言うべきパワハラ・セクハラ・特定個人へのいじめ・安易な暴力の肯定や黙認などが、組織的隠ぺいを伴いながら行われ続けてきたことが直接的な原因と言えるようにも思えます。
(関連)防衛大校長に異例の元制服組起用 吉田圭秀前統幕長:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/473886
(これもまたTACO市サナエ(ピョンピョン)政権・小泉珍(進)次郎防衛相が行った文民統制(シビリアン・コントロール)破壊の1つでしょう。このことで私などが真っ先に思うことは、防衛大学校における歴史歪曲を含む軍国主義教育の一層の徹底と(かつて東京都知事選挙に立候補し公職選挙法違反で逮捕されたウルトラ似非右翼の田母神俊雄を思い出します)、大学校内でのパワハラ・セクハラその他の悪質な事件の隠蔽がより一層ひどくなるのではないかという懸念です。
(関連)自衛隊性暴力訴えた五ノ井里奈さんに防衛省が全面謝罪「セクハラもハラスメントもあった」 - 社会 - 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202209300000066.html#goog_rewarded
(自衛隊内も防衛大学校内も、セクハラ・パワハラ・暴力は日常茶飯であり、それを防衛省も自衛隊も防衛大も組織的に正すどころか隠蔽をして黙認をしているような状態が続いています。そしてこれは大日本帝国時代からの日本軍部の「伝統と慣習」でもあるわけです。私からは日本の若い世代に申し上げたいことは、いろいろあっても絶対に自衛隊には入隊しない・自衛隊や防衛省には近づかない、を徹底するのがいいということ、近未来には、自分たちは戦争に行かない、従って死ぬことも傷つくこともない、そういう特権的「戦争屋」の政治家や官僚どもが決めた戦争で、自衛隊員が戦場に行って殺し合いをさせられることになるでしょうから、それほどバカバカしいことはないわけです。「愛国心」などとおだてられて舞い上がってはいけません。戦争は「戦争屋たち」の「金儲け」のためにあるのです。:田中一郎)
この事件に関して、以下の2つのことを強調しておきます。
(1)マスゴミの報道がひどい。この事件をタイムリーに適切に報道していたのは、私の知る限りではIWJしかない。朝日カバカバ新聞は事件直後の3/25朝刊の社会面に小さな記事を載せただけだったし、毎日新聞は同日朝、何の事件だかよくわからないような見出しを付けて社会面に小さく報道していた。事件の重大性を認識していないか、していてもそれを目立たせない「忖度」が働いているような雰囲気だった。東京新聞は社会面で大きく取り上げた他、「こちら特報部」でも記事を載せ(いずれも別添しました)、その点については評価できるけれど、「こちら特報部」の記事には「交流サイト(SNS)上で、防衛大学校などでの「偏向」した教育が背景にあるのではないかという真偽不明の臆測が広がる」などという「真偽不明の臆測」が記載されている。また、日頃は政権批判にパワーを発揮している日刊ゲンダイでさえもが「中国側に格好の攻撃材料を与えてしまった」などと、むき出しの「嫌中」感情を露呈しているのは驚きだった。(しっかりせいよ、マスごみども!!)
戦前においても、5.15事件の際には首相を殺害までした青年将校たちへの「その国を思う熱い気持ちや心がけは理解できる」などの情緒的な言辞を伴いながら「延命嘆願・刑罰軽課」の陳情が殺到して、その国民的な雰囲気がのちの2.26事件を招いてしまうことになったことは歴史の教訓としてしっかりと記憶しておくべきことである。その際も、当時の新聞・雑誌などがテロリズムをあたかも英雄的行為のごとく報道して煽り立てたり、はっきりと否定・批判する論陣を張っていたところは多くなかったなど、こうした危険な国民(当時は臣民)の動きを必ずしも止める方向には働いていなかったことを付記しておきたい。
(2)TACO市サナエ(ピョンピョン)政権政府の対応や態度がなっていない。別添PDFファイルの朝日新聞記事(3/28:下記)をご覧いただきたい。相手が中共中国だから、こんなのでいいのだ、という一種の居直り的な雰囲気も感じられる「不届きな態度」である。また、小泉珍(進)次郎防衛相のコメントも、安物の評論家丸出しのようで、お前はアホか! と怒鳴りつけたくなるような言辞である(かような人物を大臣にしていたら、そのうちにこの国はトンデモ事態に陥ることになりかねない、ましてや総理大臣など論外である、横須賀で米軍基地に苦しむ有権者・市民の諸君は選挙でチン次郎に投票してたらアカンぞ! 日本を亡ぼすかもしれないアホな投票はやめよ!)。田中角栄(当時総理)が英断をもって日中国交正常化を行い(*)、その後は「パンダ外交」に象徴される日中友好関係をずっと維持発展させてきたこの国が、アベ政権以降、政治が主導して対米隷属度の一層のひどさと並行するように日中関係を悪化させてきた。愚か極まりない。
◆(別添PDFファイル)自衛官の大使館侵入:日本政府「遺憾」のみ、中国反発「不十分だ」、更なる関係悪化 広がる懸念(朝日 2026.3.28)
https://digital.asahi.com/articles/ASV3W41TKV3WUTFK00FM.html
(関連)【自衛官大使館“侵入”】中国メディア「日本政府はいまだに謝罪すら行っていない」 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=c_M1tDkqdiI
(関連)中国大使館に自衛官侵入でも…高市政権は謝罪せず「遺憾」表明のみの裏事情|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/385823
(関連)「法と規律を遵守すべき自衛官が、在京中国大使館の敷地内に侵入し逮捕されたことは誠に遺憾」小泉防衛大臣がコメント(ABEMA TIMES) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/30cdca5a9fc97a410d47a25e6fb744cd16c56385
この国の劣化政治が、今回の在日大使館への自衛官襲撃事件に対する対応の仕方を歪めさせ、中共中国を激怒させている。第二次日中戦争の危機は深まるばかりである。加害者側がニッポンであり、被害者側は中共中国である。まずは何らかの形で日本政府の「謝罪」があってしかるべきであることは、中学生でもわかる「常識」である。チンピラ「戦争屋」がこの国の政治を牛耳っていて、その「常識」が発揮されない、嘆かわしい事態が進行中である。こうしたことの行きつく先が「第二次日中戦争」であることは申し上げるまでもない。いい加減にしろ!!
(IWJの記事から一部抜粋)
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港区の麻布周辺には、この元麻布に中国大使館、南麻布に韓国大使館、麻布台にロシア大使館があります。実は、この3つの大使館には、週末となると右翼の街宣車が何台も詰めかけ、大音量のスピーカーで、「街宣」という名の罵倒や威嚇を繰り返します。閑静な住宅地は、毎週末、騒然とした、異様な光景が繰り広げられています。
警察が警備をしていますが、大使館近くまで、街宣車の接近を許し、大音量の罵倒の音量を下げさせることはなく、放置しっぱなしです。警備の警察が、右翼の街宣車と馴れ合っているのは明らかです。こうした「異様な光景」が、何十年間も続いているのですが、その事実が報じられることも、社会問題視されることもありません。警察も世間も、「触らぬ右翼に祟りなし」と言わんばかりです。
侵入した自衛官が、現場の下見をしたかどうか、不明ですが、週末の街宣車の様子を目撃したとしたら、自分はこの街宣車以上の過激な示威行為を取ってやろうと思ったかもしれません。今後も、同様の思いを抱く者が現れないとは限らないでしょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(警視庁が警備していたと伝えられているが、上記のような状況が日常茶飯だったとしたら、日本側の警備体制にも大きな問題があったというべきでしょう。上記にある3か国は、何かと日本外交においては対立的になりがちで、だからこそ、この3国への対応は慎重で丁寧で親切であるべきなのです。自衛隊・防衛省、並びにケイサツ・警視庁の責任者は追って処分されるべきです。:田中一郎)
(関連)植え込みに隠れ大使館関係者に自ら声かけたか 中国大使館侵入容疑で逮捕の陸上自衛官の男 警視庁公安部が陸自えびの駐屯地など家宅捜索 - TBS NEWS DIG
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2562085
(結論です)
私たち一般有権者・市民は、自分たちの生活と生存と平和を守るため、いよいよ自らが動かなければいけない時代となりました。諸悪の根源は政治です。「中道改革」=「空洞改革」連合など、全く頼りにはならないどころか、我が国の戦争破滅への道の「別ルート」を形成するに過ぎない「ニセモノ」政党であり、「戦争屋」の端くれです。くれぐれもお間違えの無いように!:田中一郎)
・・・・・・・
(*)(お勧め図書)ロッキード疑獄 角栄ヲ葬リ巨悪ヲ逃ス-春名幹男/著(KADOKAWA)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034131392&Action_id=121&Sza_id=G4
(この本によれば、角栄は、①アメリカ頭越しの日中国交正常化、②石油ショックに伴う対中東外交の転換(対米従属のイスラエル一辺倒だった日本外交をイスラエルとアラブ諸国との等距離外交に転換(原油確保が目的)、の2つがアメリカ(ニクソン大統領とキッシンジャー補佐官)の逆鱗に触れ、ロッキード事件を暴露され、その政治生命を絶たれることとなった。その一部始終がこの本に詳しく書かれている。ロッキード事件は、明らかにならなかった巨悪(児玉誉士夫ルートの軍用機疑惑)を除き、この本で全てが明らかになったと言えるように思われます。みなさまにも「歴史書」としてご一読を強くお勧めします。:田中一郎)
・・・・・・・
2.(SAMEJIMA TIMES)(必見)9条で自衛隊派遣を拒否…なのに国内で改憲加速のなぜ - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=3YQycp1w1XU
(TACO市サナエ(ピョンピョン)は日米首脳会談後の記者会見では「憲法の制約」とは言わずに「法律の制約」と言っていた。憲法を持ちだしたのは茂木敏充外相だったという。そして更に停戦後の機雷掃海のための自衛隊派遣についても言及したのは茂木だった。(蛇足:茂木敏充は自民党の「パワハラ四天王」の1人、あとの3人は、河野太郎、西村康稔、平井卓也)
(関連)対米外交では「盾」、国内では改憲意欲、9条巡り首相(東京2026.3.26)
https://drive.google.com/file/d/19n0CeVlXKVSF1vV5_3vahAnw6b5be_Ze/view?usp=sharing
(関連)高市首相「憲法9条の制約」トランプ氏に伝達 茂木氏「機雷なら…」 [高市早苗首相 自民党総裁][米・イスラエルのイラン攻撃 イラン情勢]:朝日新聞
https://x.gd/S1IsF
(関連)「誤爆すれば体が消し飛ぶ」34発の機雷を命がけで処理…不肖・宮嶋が35年前に「ペルシャ湾派遣の最前線」で目の当たりにした“自衛官たちの覚悟”(文春オンライン) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/66ef365e0505b19e605e17697070ca26b968ebbe
(茂木敏充よ、自衛隊に向かってホルムズ海峡へ行って機雷を掃海して来いなんて、気軽に言うなよ。身の危険を伴う作業であり、そもそも戦争当事者でもない日本が何故にはるか遠くのイラン沖合まで行って機雷除去作業をしなけりゃならんのか!? それでも行けと言うのなら、お前が先頭に立って作業をすることにして、一緒に行ってこい。所詮は他人事のようなお前が、かようなことを言う資格はそもそもないのだ。対米隷属のアメリカの手下・手先のようなお前が、自衛隊員に向かって言うことではない!!:田中一郎)
3.(メール転送です)(3.25)【動画】国会前行動「平和憲法を守るための緊急アクション」
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[BCCで送信させていただきます。重複受信の際はご容赦ください。転送・転載歓迎。]
昨日の国会前は、歩道集会の限度を超える規模、24000人の参加でした。行動を重ねるにつれ、当初は取材メディアが神奈川新聞程度だったのが一気に増加。これも民衆の力。急いで世論を拡大して、戦争の流れと加担をとめましょう。
◆平和憲法を守るための緊急アクション
https://www.youtube.com/watch?v=v3WmTDlwJuo
https://www.youtube.com/watch?v=v3WmTDlwJuo
(関連)太田光征:gpMediaAction - YouTube
https://www.youtube.com/@gpMediaAction
(「チャンネル登録」と「いいねボタン」(上向きの指)を押してください。:田中一郎)
(バッテリー容量の関係で冒頭の趣旨説明や団体説明の録画を割愛させていただきました。)
日本の平和憲法はお花畑論なのか。
攻められたらどうするの前に、攻めたらどうするの立場に立ち、各国の平和主義者と連帯し、各国の戦争屋を抑え込む平和運動によって平和をつくると宣言しているのが日本国憲法。民衆が平和運動をさぼれば平和は実現しないということ。
日本国憲法を否定して核兵器保有の努力をすることが、平和実現の最も効果的な方法なのか。米国はイスラエルの偽情報に踊らされた面があるが、イランが核兵器開発をしているとでっち上げて、イランを侵略している。各国に攻めたらどうするの立場をとらせない限り、核兵器保有国による侵略戦争の抑止を含む平和は実現しない。
日米安保条約上、米国は日本を軍事的に防衛する義務はない。米国が日本を防衛するとの空想こそお花畑論。
行動名称:平和憲法を守るための緊急アクション
日時:2026年3月25日19:30~
場所:国会正門前
呼び掛け:WE WANT OUR FUTURE、憲法9条を壊すな!実行委員会
#平和憲法を守る0325
太田光征
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(関連)夜の国会前に揺れるペンライト 市民ら反戦訴え「総理は憲法守れ」 [東京都]:朝日新聞
https://qr.paps.jp/U3Lxp
(関連)「I say 憲法 you say 守れ♪」国会前に2万4千人「自民も維新も触るな」(産経新聞) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/1baae29ca7ed0a51838794e5d267bd80ea3033ea
4.「戦争屋」で亡国似非右翼女の高市早苗が対トランプ「日本の恥さらし」外交
◆(別添PDFファイル)欧州はじめ世界が「米国離れ」に向かう中、独りトランプに抱きついていく高市首相の恥ずかしさ(高野孟「INSIDER No.1358 26.3.23」)
https://drive.google.com/file/d/10rvRqwq4jgoMA8KhEaodS9z7eqBWH0g3/view?usp=sharing
(関連)(別添PDFファイル)高市外交に「日本の恥」批判続出、演奏に合わせ踊り狂う写真をホワイトハウスが「さらし上げ」(日刊ゲンダイ 2026.3.24)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/385557?utm_source=newsletter&utm_medium=email
(関連)(別添PDFファイル)高市氏 バイデン氏「肖像」を指さし笑う、トランプ氏の機嫌取り物議(東京 2026.3.24)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/476853?utm_source=tokyo_mailmag&utm_medium=email
(関連)「タコタコ」日米首脳会談で感じた強烈な違和感|浜矩子 日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/385769
(関連)高市首相、トランプ氏に「世界の平和に貢献できるのはドナルドだけ」 [米・イスラエルのイラン攻撃 イラン情勢][高市早苗首相 自民党総裁][トランプ再来]:朝日新聞
https://x.gd/mrotA
(関連)高市首相の日米首脳会談「帰朝報告」は中身スカスカ…イラン情勢の詳細は「お答え控える」連発の厚顔|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/385722?utm_source=newsletter&utm_medium=email
4.その他サイト
(1)アラスカ産原油は「令和の石油危機」解消の切り札か? 日本の増産協力にトランプ大統領ご満悦も拭えぬ不安|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/385567
(2)自民、「国旗損壊罪」議論に着手 「表現の自由」侵害の恐れも 罰則のあり方や対象行為は:朝日新聞
https://x.gd/tHr1m
(3)「敵基地攻撃ミサイル配備」住民説明会を拒否 政府がこりた「秋田の失敗」 熊本1200人が基地囲んでも:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470871
(4)辺野古に基地できても「普天間もキープで…」 アメリカ海兵隊から漏れたホンネに、沖縄県民「やっぱりか」:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/470875
(5)本当は「外国人との共生」など考えてもいない高市首相 外国人ヘイトとフェイクを結びつけて選挙を歪めるSNS利用は規制すべきだ 古賀茂明(AERA DIGITAL)
https://dot.asahi.com/articles/-/276671?page=1
◆見とかなアカンで重大情報(1):①毒物PFAS規制値を決めるのに「論文すり替え」ゴマカシやっとる食品安全委員会 ②深刻危険な放射能・被ばく隠しをやっとる原子力ムラ代理店政府・同代理店福島県 ③破綻隠しの核燃料サイクル・MOX燃料再処理他- いちろうち
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-f9f612.html
草々
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