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2026年2月27日 (金)

(報告)(2.24)新ちょぼゼミ 「衆議院選挙2026」結果と懸念される農業政策(田中一郎:たんぽぽ舎)(2026年2月24日)

前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)


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 去る2月24日(火)、水道橋のたんぽぽ舎に於きまして、(新ちょぼゼミ)「「衆議院選挙2026」結果と懸念される農業政策」を開催いたしました。ご多忙中にもかかわらず多くのみなさまにご参集いただき感謝申し上げます。以下、当日の録画、及びレジメ・資料を添付して簡単にご報告申し上げます。

◆(当日の録画)20260224 UPLAN 田中一郎「TACO市早苗自維連立政権はネオ・ファシズムである」 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=gCQtRmdAP1Y
 https://www.youtube.com/watch?v=gCQtRmdAP1Y

*(替え歌ベスト大賞第一位)はっ倒すぞコラア~高市早苗応援歌 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=83Zw1KOTXY0&list=RDsudFexPx1AQ&index=2

◆(別添PDFファイル)(レジメ1)衆議員選挙2026結果報道から(田中一郎 2026年2月24日)
 https://drive.google.com/file/d/1a9_7CO11iqsWfhKRxKVuh7Czi-FciwFd/view?usp=sharing
 https://drive.google.com/file/d/1a9_7CO11iqsWfhKRxKVuh7Czi-FciwFd/view?usp=sharing

◆(別添PDFファイル)(レジメ2)(3-1)MEMO(結論です)(田中一郎 2026年2月24日)
 https://drive.google.com/file/d/1BegOSNNMdNrvUbtTu_7M6hG4erx_5vy_/view?usp=sharing
 https://drive.google.com/file/d/1BegOSNNMdNrvUbtTu_7M6hG4erx_5vy_/view?usp=sharing

*(替え歌ベスト大賞第2位)売るほどあるのよコメなら~自民党替え歌 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=rqE4K0a9NmE&list=RDrqE4K0a9NmE&start_radio=1

◆(別添PDFファイル)(レジメ3)コメを含む農業政策のポイント(田中一郎 2026年2月3日)
 https://drive.google.com/file/d/17reOI9SpRGZMMoT_kB3Ss2Wfnyj6XNI7/view?usp=sharing
 https://drive.google.com/file/d/17reOI9SpRGZMMoT_kB3Ss2Wfnyj6XNI7/view?usp=sharing


(補足説明)
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時間に追われたプレゼンになりましたので、下記の3点を申し上げられませんでした。補足いたします。

(1)野田佳彦と斎藤鉄夫が組んで画策した今回の新党創設の狙いは、単に目先の衆院選対策としての合従連衡(負け組選挙互助会)だけでなく、自民党の反TACO市サナエ派・非TACO市サナエ派や野党の国民民主党、及びその他の保守系無所属をも抱き込み、新しい穏健保守の巨大新党(第二自民党)を創ろうというものでした。既に野田佳彦がその旨を発言し、今回の新党創設により自分たちが政界の(右翼的)再編のコアになるつもりでいる旨を表明しています。

そして大事なことは、今回の衆院選2026で大敗北を喫しても、この政界再編の意図は持ち続けており、「万死に値する」などと称して代表を辞任しても、「中道改革」=「空洞改革」連合を解散することなどはせず、大量の落選組を排除したまま、かつ、「脱憲反民主党」内でのまともな議論も経ないまま、独断専行で「代表選」なるものをでっちあげ、引き続き政界の右翼的再編をにらんだ「新体制運動」を続けようとしていることです(落選組排除は体のいい「リベラル切り」です)。

既に「脱憲反民主党」の落選組からは「中道改革」=「空洞改革」連合から脱党する者たちが出始めており、とても政界再編の「台風の目」になる気配はありません。こんな政党は相手にしてはいけないのです。私たち「世直し」勢力にとって大事なことは、一刻も早く「中道改革」=「空洞改革」連合なるニセモノ政党を解散させ、参議院のリベラル勢力とも合流しつつ、「立憲民主党の原点に帰る・帰らせる」、そして、積極的日本国憲法主義と、再稼働ナシの脱原発と、国民生活最優先の経済政策と、地方再生・日本農業再生と、働く者のための労働法制の確立などの、ホンモノの政策を高く掲げて「市民と野党の共闘」を再構築する「世直し」中核勢力を形成することです。

そのためには、今後一切の選挙に於いて、「中道改革」=「空洞改革」連合に投票をしてはいけません。国政選挙でも地方選挙でもです。さしあたり「三本の矢」(「れいわ新選組」、日本共産党、社会民主党・新社会党)を中心に投票先を考えてください。これらの党派は少なくとも日本国憲法主義であり脱原発ですから。そしてこのことは、自分がいる選挙区に(衆議院小選挙区や参議院地方区など)「中道改革連合」ぐらいしか野党候補がいない場合もそうです。「TACO市サナエ自民より「中道」の方がまだマシだ」という態度で「中道改革連合」に絶対に投票しないでください。そんなときは、投票用紙に、山本太郎、田村智子、福島みずほ、などと書いて(無効になってもいいから)投票してください。そうしないと、「中道改革」=「空洞改革」連合は消滅しないまま、有権者に一定の支持を受けているとされて存続して行き、結局は、自民x中道、などという国会内のインチキ二大政党制がデファクトでできあがって固定化していくのです。断固たる態度が必要です。

(「三本の矢」(「れいわ新選組」、日本共産党、社会民主党・新社会党)を支援していただき、全選挙区にこの3党派のいずれかの候補者が立候補できるよう、有権者・市民の全面的協力が必要です。3党とも今回の衆院選で議席が大幅減となり財政難になっています。逆に、「三本の矢」の各党派は、まずは共倒れ防止の選挙対策協議から始めてください。そうしないと「世直し」市民は支援・応援できません)

(2)今回急遽、何故、コメを含む農業政策を再論申し上げたのか、その理由は下記です。

 実施されてもいない「減反政策」(実施されているのは、生産者・農家の自主的な需給調整と、それをバックアップするための自給率が低迷している穀物などへの転作奨励という、ごくごく「当たり前」の政策)をやめさせ、自給率100%のコメを自由に作らせて、余った米は輸出に回す(国産米の生産費は高く巨額の補助金を付けないと海外では売れない)などという、支離滅裂の政策を提唱し(これこそ、アメリカ巨大アグリビジネスや日本の財界が切望する政策)、それを小泉珍(進)次郎という(農業についてもコメについても全くの無知の)バカムスコ二世議員に旗を振らせていた、史上サテーの総理大臣=石破茂政権が倒れ、TACO市サナエ政権が成立して、同政権は石破政権とは逆の「需要に応じたコメの生産」という、再びごく「当たり前」の政策に戻すことを表明した。

(だから上記の私のプレゼンVTRの中で、コメや農業政策については、「売るほどあるのよコメなら」の替え歌で歌われた、世間知らずのバカムスコ二世議員の江藤拓(当時農林水産大臣)の方が、同じく世間知らずのバカムスコ二世議員の小泉珍(進)次郎よりは「まとも」だと申し上げた次第である。)

(関連)(別添PDFファイル)(7-2)矛盾の農政戻らないで(作山巧  東京 2026.2.16)
 https://www.tokyo-np.co.jp/article/468997

(この元農林水産省官僚の人物がこの記事で述べていることが、石破茂・小泉珍(進)次郎に代表される「市場原理主義アホダラ教」政策としてのコメ政策・農業政策の事例です。そしてこれをもっと極端にしたものが、キャノングローバルの山下一仁(この人物も元農林水産省官僚)の議論です。こんな人物らがアベ政権以降、農林水産省を支配するようになり、農業政策は農業破壊政策と化しています。)

しかし、そのTACO市サナエ政権の農業政策が、また別の意味で心配で、どうも巨額の財政支出を伴いながら、「世界トップレベルの植物工場」だの、「AI・ITを含む先端技術の活用」だの、「コメを含む国産農産物の輸出」だの、「スマート農業の展開」だの、危険極まりない「バイオ技術の応用」だのと、およそ日本農業の再生にとってはカンケーネーような政策=簡単に申し上げれば、農業を食いものにして肥え太る、寄生型関連産業の「税金チューチュー」政策を展開しようとしている様子がうかがえることである。担い手の全面的高齢化により、稲作農業を含む日本農業が崩壊して消え去ろうとしている時に、この危機感の欠如とピンボケがひどすぎる農業政策への私の危機感と嫌悪感が、今回の簡単な農業政策再論のプレゼンとなりました。いつまで「市場原理主義アホダラ教」政策をやるのか、ということです。「国を守る」ということは、「自国の農業を守りきる」ということです。農業政策は、この2つを心得た上で展開せよということです。

(参考)(別添PDFファイル)迷走する主食の未来、コメ高騰の陰で進む農家の脱落(イントロ部分)(山田優『世界』2026.3)
 https://drive.google.com/file/d/1DOslhH9vI-SYSrTN8se86FKKUsPJ_pt4/view?usp=sharing

(TACO市サナエ政権の農業政策については、上記の岩波書店月刊誌『世界 2026.3』掲載論文に少し言及があります)

(3)時間切れで話せなかったのが、農産物の輸出入の問題です。輸出の方は簡単で、高付加価値農産物として、高くても売れるのなら輸出すればいい。しかし、国産米のように、巨額の補助金を付けてまで輸出するようなことはヤメロ、ということだ。そんな財源があるのなら、自給率が低迷しているコメ以外の国産農産物(例:麦、大豆、野菜、果樹、飼料、食肉など)の生産奨励金に使えということである。

問題は輸入である。「市場原理主義アホダラ教」政策により、WTO協定にとどまらず、その後も日豪EPAや日欧EPA,TPP協定や日米FTAなど、山のように国際経済協定を締結し、日本農業を丸裸で、まともな支援もせずに、国際競争にさらすという「愚策中の愚策=亡国政策」を展開し、もはや日本農業の存続する余地は皆無に近い状態となってしまっている(わずかにコメと鮮度が重視される農作物だけが生き残っている程度)。これをアンワインドすることは相当に長い時間がかかり即効性に欠ける。

従って、応急措置として真っ先に政府がなすべき対策は、国内に入ってくる食料のコンプライアンス(表示など)と安全性の厳格なチェック体制を築くことである。これにより、「世界の残飯市場」と言われる我が国への輸入品から、少なくとも危険で法令違反で不適切な農産物や加工食品が除外され、当面は大きく輸入量が減少するであろう事が予想される(OECD諸国を中心に、他の国で主として安全面でハネられた農産物や食品が、輸入検疫の甘い、ほとんどフリーパスに近い日本へ持って行けば高く売れる、という評判が世界中に広まっており、腐ったモノから毒物まみれのものまで、わんさと危険食品類が海外から輸入されている。このロクデモないビジネスで大活躍をしているのは、主に無責任極まりない中小の貿易商社などである)。

当日の添付資料には、この輸入食品の実態と輸入検疫体制を報道する週刊誌記事と『食べもの通信』の記事を用意しておきました。特に輸入検疫の体制は貧弱であり、日本は世界最大の食料輸入国でありながら、今も昔も(私が若いころから)相も変わらず、わずか400名余の検疫職員体制で、検査機器類も貧弱なままに、すべての輸入港・空港に配置されているかもはっきりしないまま、膨大な量の山のような輸入食品貨物を前に呆然としつつ、細々と食品の安全性と表示のチェックを部分的に実施している、という現状が続いている。その結果、輸入されるアイテム数に対して、入国前に検疫検査を受けるものは、わずかに全体の数%にすぎず、大半の輸入食品は事実上のフリーパス状態で国内に入ってきている状態である(私は極力、輸入食品は口に入れないことにしている、何よりも安全性に信頼が置けないからだ)。

(週刊誌情報では、輸入検疫の現場では不正が後を絶たず、検疫官と輸入業者が癒着して、上記で申し上げた、ほんの数%にすぎない事前の安全性などのチェックにおいてさえ「手抜き」がなされ、誤魔化されている、という報道が、時折されている状態だ。)

輸入される食料品について、その安全性と表示などのコンプライアンスのチェックをきちんとする・させる、ことは、これもまた「当たり前」の仕事であり、これを厳格に実施させる体制を早急に創ることが(検疫官の人数をさしあたり現状の10倍の4,000人とし、更に中期的には40,000人ぐらいにまで増やし、全ての港や空港に検疫官を置いて、日本を食品衛生法が世界で最も厳しい国に育てていかなければならない)、私たち有権者・国民の命と健康を守る政策であると同時に、日本の農林水産業を守る政策でもあるのである。日本人ファーストなどではなく、国産農産物・水産物・林産物ファーストでやっていきましょう。

(報告)(9.29)(「新ちょぼゼミ」)緊急特別開催「令和の農政転換:持続可能な日本農業を目指して」(田中一郎:たんぽぽ舎)(2025年9月29日)- いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/10/post-80169d.html
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(当日の資料など)
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それぞれの項目の最初につけている(番号)は私が便宜的に付けているものですので無視してください。

(0)SAMEJIMA TIMES - YouTube
 https://www.youtube.com/channel/UC35BdvE8Q4G5nLo0X1nBW5w

(0-1)中道代表選、勝者はもう決まっている🔥公明支配〜ひれ伏すのは誰だ️ - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=h2JBC-9O4Gw&t=3s

(2-1)最高裁裁判官の国民審査、解職なし 対象2人の「×」印は13%超 [衆院選(衆議院選挙)2026]:朝日新聞
 https://digital.asahi.com/articles/ASV293QJGV29UTIL03GM.html

(2-2)(報告)(9.25)再開第1回:オルタナティブな日本をめざして 「日本の裁判所はこうしたら変えられる」(2024年9月25日)- いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2024/09/post-e190d1.html

(3-0)改憲 国民投票に意欲、高市首相 皇室典範改正も(朝日 2026.2.19)
 https://digital.asahi.com/articles/DA3S16407512.html

(3-3)(別添PDFファイル)衆議院選挙2026と「中道改革」=「空洞改革」連合、そしてこれからのこと:いちろうちゃんのメールから(2026年2月14日)
 https://drive.google.com/file/d/1kUTyqiL56y_ZDW1F3SLZw8RTynozxcc7/view?usp=sharing

(4-1)中道に「期待」18.9% 立公支持者の視線厳しく 時事世論調査(時事通信) - Yahoo!ニュース
 https://news.yahoo.co.jp/articles/c80f2f8412c8aa56af850775fe8d8a0992f008ce

(4-2)公明、中道と立民の3党協議体新設の方針を確認 竹谷代表「方向性を一つに」(産経新聞) - Yahoo!ニュース
 https://news.yahoo.co.jp/articles/4cad5b9745b7919ab6c3faaeefab2aeeab0f71e6

(8)稲作・農業の用語(2025年7月14日)
 https://drive.google.com/file/d/1dP8R7LbnmxzFVuPrw_jyfFvjln-CoM2Z/view?usp=sharing

(9)(別添PDFファイル)輸入食品検査率 依然として8.5%、国の「輸入食品監視指導計画」2023年度結果から(蓮尾隆子『食べもの通信 2025.5』)
 https://drive.google.com/file/d/1LhzWW4gZOd-qluzjSG5z_2M9nIhuvpcL/view?usp=sharing
(上記記事の左上の表の数字をしっかりとご覧ください)

(9-1)(別添PDFファイル)(緊急警鐘レポート)新聞・テレビが報じない「危ない米国産食品」(イントロ部分)(『週刊ポスト 2025.5.23』)
 https://drive.google.com/file/d/1I5EhlKlVDXKJX5zDq8IFvMAvVjJpRkon/view?usp=sharing
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


(ご紹介図書、及び物販等)
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(1)(マンガ)健康で文化的な最低限度の生活 13-柏木ハルコ/著(小学館)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000007536691&Action_id=121&Sza_id=C0
(「1」から「12」は図書館で借りてご覧になれます。お勧めです。:田中一郎)

(2)ルポ軍事優先社会 暮らしの中の「戦争準備」-吉田敏浩/著(岩波新書)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034698691&Action_id=121&Sza_id=C0

(3)(必見保存版:拡散希望)(講演録画)広瀬隆さん「気候変動の宇宙物理学:IPCCの二酸化炭素地球温暖化説は本当か」いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2023/02/post-fb32f9.html

(4)(関連)(必見保存版:報告)(1.27)特別講演:二酸化炭素による地球温暖化説の非科学(広瀬隆さん:たんぽぽ舎)いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2022/01/post-9c90ec.html

(5)(増補版) 放射線被ばく評価の単位 「シーベルト」 への疑問- いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-9ead.html

(6)(セシウムの百倍の危険性) 放射性ストロンチウムをなぜ調べないのか- いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-cc7b.html

(7)(パンフ)南海トラフ巨大地震と伊方原発の危険(伊方原発広島訴訟)
 https://saiban.hiroshima-net.org/pub/panf07/panf07.pdf

(8)プラカード:汚染水問題って何だ? コレだ!
 https://drive.google.com/file/d/1wnIOJd7GeGmssGOOElEyvNwmDjA_n6qs/view?usp=sharing
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(参考)オルタナティブな日本を目指して(再開新ちょぼゼミ バックナンバー)- いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2024/12/post-57c992.html
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