(ガラクタ系)幼稚なお笑いデマゴーグ・ファシスト集団=参政党への投票は自分で自分の首を絞め日本を亡ぼす(その3):この党派の正体は ①新日本憲法(構想案)と ②終戦80年談話 にある
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは添付できませんでした)
(最初に若干のことです)
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1.(予約必要)(チラシ)(11.25)再開第16回「国際情勢と外交、そしてスパイの物語」(孫崎享さん:「新ちょぼゼミ」 たんぽぽ舎)
https://drive.google.com/file/d/1sMp8MCbl2Zh_bjc4JtjF6eQirCZQc1Yw/view?usp=sharing
(関連)(新刊書)私とスパイの物語-孫崎享/著(ワニブックス)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034697570&Action_id=121&Sza_id=B0
(会場が狭いので入れなくなる可能性があります。たんぽぽ舎に予約のお電話をしていただき受付番号をもらってください)
2.キャンペーン
(1)「泊原発の再稼働を認めないでください」インターネット署名
◆署名サイト
https://chng.it/WkWB848cG4
◆署名サイトのQRコード
https://tomari816.com/tomari_wp/wp-content/uploads/20250916_syomei_qrcode.png
(関連)(大間はダメだが泊は容認の茶番)青森・大間原発建設差止訴訟の報告会で同原発や規制委の批判を言いながら、他方、泊原発については原発推進の国民民主党との選挙協力を優先させて再稼働を容認する北海道「脱憲反民主党」- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/09/post-394de9.html
(2)総会決議「市民監視強化の「スパイ防止法」制定に反対する」250913.docx Googleドキュメント
https://docs.google.com/document/d/1x6izD44k525fcAhT-crzC3yiWYseIzWD/edit
3.イベント情報
(1)(予約必要)(チラシ)(9.24)原発・核燃サイクルの中止を求めて 院内集会(衆2-1)
https://drive.google.com/file/d/1_kE2SDJljROkPhpOtsx-pp0nY5HYYH9p/view?usp=sharing
(2)(9.28)公開シンポジウム:改憲・緊急事態条項と スパイ防止法を問う- ISF独立言論フォーラム
https://isfweb.org/post-61476/
(3)(チラシ)(9.28)「六ケ所再処理工場」と核燃料サイクルの真実:山田清彦さん(川内市&ZOOM)
https://drive.google.com/file/d/16pxVKMwb4o3Y4UPqIhoOU6nioOHg9Kt-/view?usp=sharing
(4)(予約必要)(9.29)オルタナティブな日本を目指して:緊急特別開催「令和の農政転換:持続可能な日本農業を目指して」(「新ちょぼゼミ」たんぽぽ舎:田中一郎)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/08/post-9e9277.html
(5)(チラシ)(10.1)東海第2原発が危ない! 日本原電本店前抗議(首都圏連絡会)
https://drive.google.com/file/d/1CVF43WJZ06KdWK7Er5pc00rgtMPLI6Y7/view?usp=sharing
(6)(チラシ)(10.1)東京電力本店合同抗議に集まろう!(たんぽぽ舎)
https://drive.google.com/file/d/1WfDuZjvsgpCLOCXoKpOmsL8wU4pz8ezm/view?usp=sharing
(7)(チラシ)(10.4)大江健三郎・岩波書店「沖縄戦裁判」から20年:総会記念講演(文京シビック)
https://drive.google.com/file/d/1gCnpe-aR17rc2Upta36DcGtFe4GaLzjV/view?usp=sharing
(8)(チラシ)(10.11)映画:戦場の兵士(赤羽文化センター:西部域九条の会)
https://drive.google.com/file/d/1KDUJnXetbZooR00z1SauCMYSAXFGAQTI/view?usp=sharing
(9)(チラシ)(10.15)(10.22)福島原発被害東京訴訟 第2陣公判(東京地裁#103)
https://drive.google.com/file/d/1YX97UrfpMAjakfPd2R0xlGCcJkHzo-R0/view?usp=sharing
(10)(予約必要)(10.30)オルタナティブな日本を目指して:再開第15回:幻想の「核融合発電」(黒川眞一「高エネルギー加速器研究機構」名誉教授:たんぽぽ舎)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/09/post-9960c3.html
(関連)(報告)(7.14)(新ちょぼゼミ)緊急特別開催「令和のコメ騒動:日本農業とコメ政策の在り方」(田中一郎)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/07/post-e7fa03.html
◆(11.8)#脱被ばく実現ネット(旧ふくしま集団疎開裁判の会)- 20250916 11月8日土曜日 第22回新宿デモ 開催します! 皆様、是非ご参加ください!
https://fukusima-sokai.blogspot.com/2025/09/20250916-11822.html
4.「もう一度原発が破裂したら、日本人は生きていけない」(大江健三郎)(『季節 2025夏秋』)
https://drive.google.com/file/d/1WdF4fjxACCoXRwAUYr6t8b1I6-tuWqM2/view?usp=sharing
(今のままじゃ、もう一度原発は爆発し、福島原発事故よりも一層深刻な事態となります。お約束いたします。:田中一郎)
5.世紀の茶番劇が始まる…出揃った自民党総裁選候補の顔ぶれ、愚にもつかない予想に嘆息(日刊ゲンダイ 2025.9.17)
https://drive.google.com/file/d/1Yf8SsI6Uen6cwGmlSZLHuGqRx23WbELm/view?usp=sharing
(まさに100%日刊ゲンダイの記事どおりである。自民党という、とうの昔に政治家失格の「裏金・脱税・居直り」集団が、1年前と同じメンツで「総裁選」という茶番劇をやり、それを当事者だけで「挙国一致」だとか「挙党体制」だとか言ってはしゃぐアホラシサ。それを「旧派閥のボスたちが水面下のキングメーカーだ」といってお粗末報道に明け暮れるマスゴミの旧態依然。自民党は麻生派を除いて派閥解散をしたのではなかったのか?! 末法政治のすさまじいまでの劣化ぶりが悪臭を放っている。1年前と同じことを繰り返すこの国は、やはり「バカは死ななきゃ治らない」のか? おい! 自民党に今でも投票しているアンタ、お前のことなんだよ!!:田中一郎)
6.mRNAワクチン承認取り消しを求め厚労省などに要望書提出 新型コロナワクチン(サンテレビ) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/de11e28fd28d8539561ac434d4bd3c18b822f5c4
(関連)【記者会見ノーカット】新型コロワクチン集団訴訟-原告は13名から51名に【2025年9月8日】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?si=f_SbG5IEpVJF0vFP&v=Ebo9axQJDZE&feature=youtu.be
(関連)mRNAワクチンの罪と罰 有害な遺伝子製剤の即時中止を求める理由-mRNAワクチン中止を求める国民連合/著 村上康文/編(方丈社)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034773954&Action_id=121&Sza_id=A0
7.若干の注目情報
(1)シマウマ柄の牛は虫が近寄りにくい 日本に今年もイグ・ノーベル賞:朝日新聞
https://x.gd/yecYQ
(牛さんにとっては迷惑な話で、さぞかしストレスも溜まっているのではないか。人間の自分勝手の象徴のようなものと理解。牛さんにとっては「余計なお世話」に違いない。:田中一郎)
(2)なぜ「土葬墓地」は受け入れられなかったのか 残された外国人と共生の課題(FNNプライムオンライン) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/604744797e1855673f759340e5d4b9ee1796d00a
(日本では土葬をやめて火葬にした理由がある。その理由を不問にして土葬を認めるわけにはいかない。郷に入りては郷に従えで、来日外国人には火葬にする理由を理解してもらうことが友好の印だ。逆に、拒否する外国人には祖国に帰ってもらえばいい。:田中一郎)
(3)総務省の監督、行き届かず 日本郵便、改善なく 検査から1年3カ月:朝日新聞
https://x.gd/os2FC
(関連)総務省、速やかな公表求める 日本郵便、基準見直しへ 郵便物の不配 [郵政不正]:朝日新聞
https://digital.asahi.com/articles/AST9D3D1RT9DUTIL015M.html
(「市場原理主義アホダラ教」政策の1つ=郵政「民営化」という郵政「私物化」の経済的社会的帰結である。郵便局では様々なコンプライアンス違反が表面化しているという報道がなされている。そりゃそうだろう、民営化などと称して郵便局職員を非正規労働者にして劣悪労働条件を押し付けたり賃金をカットしたりし、更に、郵便局ごとに採算を見て赤字だからと郵便局を閉鎖して、会社を挙げて「利益を上げること」だけに注力してきたんだから。もうからない郵便物などテキトーに放り投げられてもしょうがないではないか。公共を捨てた組織の成れの果てだ。解決策はただ一つ、郵便局を再び国有化し、地域再生の拠点として、事業内容から何から全てを見直すことだ。「郵政選挙」で小泉純一郎に乗せられたドアホの有権者・国民が、今もなお同じような投票行動をしている中ではなかなか難しそうな課題ではある。:田中一郎)
(4)日銀、ETF売却決定 年3300億円ずつ 残高37兆円:朝日新聞
https://x.gd/gKhuN
(関連)ETF売却「株価水準念頭ではない」 購入の是非「金融緩和の一環で必要」 植田・日銀総裁、一問一答:朝日新聞
https://x.gd/aMTGq
(「日本銀行は19日の金融政策決定会合で、保有する上場投資信託(ETF)について、年間3300億円程度(簿価)ずつ、市場で売却すると決めた。残高は取得時の簿価で約37兆円あり、植田和男総裁は売却完了まで「100年以上かかる」と述べた。」=上記の記事にあるように、植田和男日銀総裁が「金融緩和の一環で必要」だったと言っているのだから、お話にならない。またやりますよ、ということだ。この国は政治や行政の誤りを認められない・正せない・改善できない、遅れた没落途上国である。
ところで、日銀のETFは残高37兆円だが、公的年金基金GPIFの方はそんなものでは済まなくて、なんと保有する国内外株式等で100兆円を超えている。売却処分できずに(大量に売れば株価が暴落)保有株の「含み評価益」が増えた・増えたとヌカ喜びし、そしてまもなく第二次リーマンショック世界金融恐慌をくらって、我々の老後の年金は紙くずとなるのだ。日銀と公的年金基金による巨額の株式やリスク資産の保有残高がアホノミクス最大の負の遺産であり、株価暴落のその時が日本経済と円通貨の崩壊の時なのかもしれない。年金が吹き飛んだ後に際限のない円安が襲い掛かり、更に原発過酷事故でも起きれば、日本列島は阿鼻叫喚の地獄と化す。この国では、左翼も右翼も、物事の是非がよく理解できていなさそうだ。:田中一郎)
(5)本の街のチェッコリ - OurPlanet-TV:特定非営利活動法人
https://www.ourplanet-tv.org/40412/
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「(ガラクタ系)幼稚なお笑いデマゴーグ・ファシスト集団=参政党への投票は自分で自分の首を絞め日本を亡ぼす(その3):この党派の正体は ①新日本憲法(構想案)と ②終戦80年談話 にある」をお送りいたします。
<別添PDFファイル>
(1)参政党研究:党勢拡大の研究(『週刊金曜日 2025.9.12』)
(2)参政党研究:参院選の躍進政党はトンデモ集団だった(イントロ部分)(黒猫ドラネコ『週刊金曜日 2025.9.12』)
(3)参政党の研究:減税や反ワクチンで支持広がる、新首相が連立入り打診の可能性(谷道健太『週刊エコノミスト 2025.9.30』)
(4)高速道路と獣道、参政党が支持される背景について(イントロ部分)(藤原辰史京都大学人文研教授 『地平 2025.10』)
(5)特集ワイド:参政党の「戦後80年談話」、南京事件否定… 事実見ず気持ち良くする「物語」(毎日 2025.9.16夕刊)
(6)参政党、日本人ファーストの「正体」(『週刊文春 2025.9.11』)
(7)参政党「躍進」を支えた「新宗教」と「裏ガネ疑惑」 (『週刊現代 2025.8.4』)
(8)「日本人ファースト」、学校で言わないで、子どもの差別やいじめ助長懸念(東京 2025.9.2)
(9)SNS[生活保護の1/3は外国人」、実際は2.9%(毎日 2025.7.11)
(10)参政党 躍進の深層、社会の停滞 広がる危機感(野澤和弘 毎日 2025.9.9夕刊)
◆(ガラクタ系)幼稚なお笑いデマゴーグ・ファシスト集団=参政党への投票は自分で自分の首を絞め日本を亡ぼす(その1)=滅亡した大日本帝国にノスタルジアを持ち、大日本帝国憲法どころではないハチャメチャ憲法草案を掲げるお粗末政党、それが参政党だ- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/07/post-fd75d7.html
◆(ガラクタ系)幼稚なお笑いデマゴーグ・ファシスト集団=参政党への投票は自分で自分の首を絞め日本を亡ぼす(その2):ファシズムは増殖する=参政党にも、参政党議員や候補者にも、その支持者にも、甘い顔をしてはいけない- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/08/post-34b306.html
(関連)自滅への道を選んだ日本の有権者・国民:自民党・公明党の政治があまりにひどいからと、それに代えて参政党、「日本維新の会」、国民民主党に投票する「底抜けの愚かさ」=「壊憲」、原発過酷事故、米国代理戦争の危機迫る- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/07/post-9e98ce.html
(関連)(7.20)参議院選挙2025結果(その2):若い世代を中心に「似非の右傾化」現象・排外主義が目立った選挙=デマ情報に基づいて、自分たちの生活苦を在日外国人のせいにしても、何の解決にもならない- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/07/post-1bbd3b.html
1.参政党報道で最もきちんとしているのは「Tansa」
https://tansajp.org/
これまで目を通した中では、Tansaという新しいネットメディアが最もきちんとした調査報道をしているように思われる。大手新聞では、東京新聞や毎日新聞が比較的よく報道しているが、朝日新聞はダメでカバカバ新聞化しているし、日経・読売・サンケイはいつもの通り全然ダメ。そしてテレビとネットは一部の例外(例:TBS報道特集)を除き最悪状態。
(1)それでも参政党を選びますか - Tansa
https://tansajp.org/investigativejournal_category/soredemo/
(2)参政党に反対宣言/「生活保護」最高裁判決 その後【探査報道最前線】20250806 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=318oJ7satjw
(3)参政党に反対するわけ/なぜナチスに似ているのか(渡辺周✖️尾形聡彦)【9-1(月) 19-00- ライブ】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=TTW0_012u9I&t=1s
2.『週刊金曜日』と『週刊エコノミスト』が参政党特集を組んでいます。
まだ読み切れていませんので、別メール&ブログで、追ってコメントいたします。
(1)特集:参政党研究党勢拡大の全貌|週刊金曜日公式サイト
https://www.kinyobi.co.jp/tokushu/004151.php
(関連)(別添PDFファイル)参政党研究:党勢拡大の研究(『週刊金曜日 2025.9.12』)
https://drive.google.com/file/d/1z2Wei2qBMNOIW5to4C5-zm3MFw9uGGrS/view?usp=sharing
(関連)(別添PDFファイル)参政党研究:参院選の躍進政党はトンデモ集団だった(イントロ部分)(黒猫ドラネコ『週刊金曜日 2025.9.12』)
https://drive.google.com/file/d/1YbcdbeVQx9D1vUXRXsLQmG9c-rspqUGj/view?usp=sharing
(1つだけ申し上げておくと、およそ参政党を批判するのに「反ワクチン」だの「陰謀論」だのと言っているうちはダメだ。何故なら、mRNAコロナワクチンを含むワクチンに対する批判も、陰謀の中心にいるとされる国際金融資本も、その他の巨大多国籍企業も(例:GAFAMなどの巨大IT企業、国際医薬品企業、巨大軍事産業、巨大アグリビジネスなどと、その代理店国際組織=WHOなど)、本来ならば左翼・左派・リベラル勢力こそが徹底批判してしかるべきであったにもかかわらず、政府広報や御用アカデミズムやマスゴミ報道に取り込まれ感化されたために、多くの犠牲を生み出しているにもかかわらず批判的になれず(今でもまだmRNAコロナワクチンさえしっかりと批判できていない)、それを素直に受け取った右派・右翼・極右の方が場違いにも批判をはじめてしまったからだ。その結果、不勉強でボンクラという日本の右派・右翼・極右の特徴として、幼稚な戯言のようなことをあたかも「本当です」みたいに認識する「オマケ」までついてしまい(もちろん「ファクトチェックではデマゴーグとされる)、ワクチンにしろ、国際多国籍資本の画策にしろ、その右派・右翼・極右の批判全てが「陰謀論のデマ」とされ、一顧だにされずに切り捨てられるということになってしまっている。参政党のような党派が台頭してきている理由の1つは、左翼・左派・リベラルの質的な低下と批判力の脆弱化が結果的に彼らの台頭を許してしまっているということだ。:田中一郎)
(2)参政党の研究 - 週刊エコノミスト Online
https://qr.paps.jp/kwTEV
(関連)(別添PDFファイル)参政党の研究:減税や反ワクチンで支持広がる、新首相が連立入り打診の可能性(イントロ部分)(谷道健太『週刊エコノミスト 2025.9.30』)
https://drive.google.com/file/d/1doqiDiZ5lJgeqE0IS3tc2RGmD7_rYsFK/view?usp=sharing
3.「現代日本の大衆社会の政治不信が生んだ深刻なビョーキ=(お笑い)デマゴーグ・ファシスト参政党:この党派の正体は、①新日本憲法(構想案)と、②終戦80年談話にある。参政党及びその支持者に対して「甘い顔」「理解」「同情」をしてはならない」。ファシスト・ファシズムを甘く見るな!!
必見必読の2つの記事をご紹介いたします。
(1)(別添PDFファイル)高速道路と獣道、参政党が支持される背景について(イントロ部分)(藤原辰史京都大学人文研教授 『地平 2025.10』)
https://drive.google.com/file/d/1Xt-UrUQf4fiEiOa1Usjg23vfp-x9_Zwi/view?usp=sharing
(2)(別添PDFファイル)特集ワイド:参政党の「戦後80年談話」、南京事件否定… 事実見ず気持ち良くする「物語」(毎日 2025.9.16夕刊)
https://mainichi.jp/articles/20250916/dde/012/010/023000c
(関連)「日本国紀」読者こそ読んでほしい 「南京大虐殺はウソ」論を検証 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20220304/k00/00m/040/434000c
(関連)特集ワイド:日本国紀「南京大虐殺はウソ」論を検証/上「否定論」の根拠、記録と矛盾-毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20220401/dde/012/040/002000c
(関連)特集ワイド:日本国紀「南京大虐殺はウソ」論を検証/下 虐殺や強姦 日本軍も記す-毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20220408/dde/012/040/003000c
(関連)(新刊書)南京事件-笠原十九司/著(岩波書店)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034748611&Action_id=121&Sza_id=A0
(関連)(新刊書)従軍慰安婦-吉見義明/著(岩波書店)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000019515664&Action_id=121&Sza_id=F3
(上記2冊は直近の発刊で、先般、書店で買ってきました。これから読みます。著者のお二人は、それぞれの問題についての第一人者です。もちろん、これまでもお二人の著作を読んだことがあります。それにしても、くだらないガラクタ論文・評論ばかりを雑誌や新書にしている岩波書店も、まだこのような新書を出すだけの良識は残っていたか。早く元の「リベラル言論の先頭に立つ「在りし日の岩波書店」に回帰しろ」と言いたいところですね。先般、メール&ブログでご紹介したように、岩波書店月刊誌『世界』でも脱原発・脱被ばくの記事(吉田千亜氏&添田孝史氏)が復活しているようだし(下記参照)、あとは、「社会体制の中で科学を考えること」からトンズラをしている岩波書店月刊誌『科学』を元に戻すことが、もう1つの課題でしょう。編集部メンバーを更迭すればいい。:田中一郎)
(関連)「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(170):原発推進ムラの福島原発事故における放射線被曝に関する教訓は「計らない」「検査しない」「見せない」「教えない」の「4ない政策」=地域住民や国民を愚弄する「新ルール」にしっかり反映- いちろうちゃ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/09/post-e8318e.html
<田中一郎コメント>
メールの表題に書いた通りです。ファシスト党派や、そのファシスト党派を支持する集団を甘く見てはいけない。それが、かつてのヒトラー・ナチスのドイツでの台頭や、昭和軍閥並びに民間暴力極右による大日本帝国の天皇専制国家主義ないしは軍国権威主義国家がもたらした絶大な国内外の悲劇の「教訓」です。参政党の国会議員や党幹部は「確信犯」ですが、それを支持して集まる一般党員や、参政党に共感して投票する支持者もまた、ファシスト集団の広い意味での一員であり(情勢変化とともにだんだん過激に暴力的になっていくという性格も持つ)、彼らは「自分で自分の首を絞めている」ことが理解できていないのです。しかし、上記毎日新聞記事(別添PDFファイルの9.16特集ワイド記事)にもあるように「過去に学ばぬ国は滅びる」のです。
また、もう一つ追記しておけば、「参政党及びその支持者に対して「甘い顔」「理解」「同情」をしてはならない」ということです。何故なら、山本太郎「れいわ新選組」代表や、上記でご紹介した藤原辰史京都大学人文科学研究所教授が言うように「参政党支持者は経済的社会的に不遇不幸な環境下にある弱者」だ、とは限らないからです。
参政党という(お笑い)デマゴーグ・ファシストの正体は、同党のHPにある下記の2つに赤裸々に出ています。このうち、新日本憲法(構想案)については、『週刊金曜日 2025.9.12』で憲法学者の清水雅彦日体大教授が批判的コメントを行い、参政党 終戦80年談話については、上記毎日新聞記事(別添PDFファイルの9.16特集ワイド記事)が笠原十九司氏の批判的コメントを掲載しています。
◆参政党 -sanseito- - 新日本憲法(構想案)
https://sanseito.jp/new_japanese_constitution/
◆参政党 -sanseito- - 参政党 終戦80年談話
https://sanseito.jp/statement_on_the_80th/
こんな連中に共鳴して盛り上がり、こんな党派を支持して投票するということは、有権者としての堕落・愚昧・迷走以外の何物でもなく、日本という国を滅亡させることに加担する「亡国奴」そのものです。絶対に断固として許さない(参政党やその支持者とケンカなどする必要などありません、様々な日常生活の中で「参政党は絶対にダメですよ」ということを言葉で、態度で、姿勢で、雰囲気で、示し続ければいいのです)とする毅然とした態度が必要です。「同情」「理解」「思いやり」「一部共鳴」など、参政党勢力へのすべての「甘い顔」は、現代日本の大衆社会の政治不信が生み出した「ビョーキ」である(お笑い)デマゴーグ・ファシスト党派=参政党への感染を日本社会に広め、その勢力拡大を助長していくことになるからです。
もちろん、この「現代日本の大衆社会の政治不信」を生み出した「根源」(私はその最大のものが、①「市場原理主義アホダラ教」政策による労働力の非正規化と搾取と貧困の大量生産、②自民党と民主民進党(今は「脱憲反民主党」と国民民主党)の2大与野党勢力が今も続ける「口先やるやる詐欺」政治、だと見ています)は抜本改善しなければなりません。要するに「臭いにおいは元から絶たなきゃダメだ」ということです。山本太郎「れいわ新選組」代表がスピーチで言っているように、「日本人ファースト」などと言って外国人問題や排外主義の問題に、政治や選挙の最大の争点をズラしてはいけない・ズラされることに乗せられてはいけないのです(私が申し上げてきたように、政治や選挙では、争点をあれやこれやとたくさん出し過ぎるな、争点ボケするからだ、ということでもあります。「脱憲反民主党」にしがみつく「市民連合」ならぬ「日和見連合(ひよれん)」に典型的な「お気楽市民運動・社会運動」の連中はこれが理解できていない)。
が、しかしです。その山本太郎「れいわ新選組」代表=私が熱く支援・応援してやまないこの人物の参政党に関する認識は、私はいただけないと思っています。確かに、今般の参議院選挙2025で参政党に投票した700万人超の人間たちのかなりの部分は、本来ならば「れいわ新選組」に投票してしかるべき人たちだったし、可能性は高くないとは思うけれど「参政党に投票したのはまずかった、「れいわ新選組」にしておけばよかった」と思う人もこれから出てくるでしょう。山本太郎代表のスピーチは、そういう人々をも自党支持に招き入れたいと思う気持ちが強そうで、それは選挙という「洗礼」を受けなければいけない国会議員としては、また、政党の代表としても、理解できないことではありません。が、しかし、です。
◆【山本太郎】参政党がれいわ新選組を貶めるのは〇〇が原因...外国人問題でれいわ新選組が伸びないのは〇〇のせい?国民民主党の玉木さん...れいわ新選組も切り取りは〇〇です!! - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=JFeAHG01Wq8
かねてより山本太郎「れいわ新選組」について申し上げてきた、下記の「3つの欠点」の1つが、今回の参政党騒動でも頭をもたげていて、それが将来的にロクデモナイことになっていきそうだということを再度、書いておこうと思います。私は山本太郎「れいわ新選組」の熱烈なる支持者であるからこそ、下記の3つの欠点は早く克服して、政治主導によりボロボロにされてしまった現代ニッポンの「世直し」の先頭に立ってほしいと願っています。近未来の総理大臣は山本太郎その人、これを微塵も疑ってはいません。彼はそれだけの能力を持つホンモノの政治家であり、また彼が中卒であるという、かつての総理大臣=田中角栄と同じ学歴であることも、彼の能力とその魅力を引き立てているように思います。今日の日本の高等教育などがクソの役にも立っていないことを山本太郎代表が実証しているのではないかとも思います。
<山本太郎「れいわ新選組」の3つの欠点・誤謬>
(1)一過性の巨額現金バラマキに固執していること(この「似非経済学・経済政策論」で山本太郎「れいわ新選組」を洗脳したのは松尾匡立命館大学教授を中心とする左派リフレ派の経済学者たちである。私は松尾匡立命館大学教授自身が、この山本太郎「れいわ新選組」の一過性の巨額現金バラマキ政策は間違っているから(他は問題ない)、私=田中一郎が言うように転換してほしい、と山本太郎「れいわ新選組」に言えばいいと思っている)
➾ 消費税減税・廃止を含めて、国民生活や日本経済再建のための諸政策については、常にその制度化=恒久化を具体的に検討して打ち出し、かつ、有権者・国民への説得力を強めるために、税制の抜本改正や、自公政権による財政支出の巨額の無駄遣い・利権構造を解体する具体的な主張を合わせて行った方がいい(下記は役に立つ参考書です)。
(関連)財務省と日銀 日本を衰退させたカルトの正体-植草一秀/著(ビジネス社)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034748926&Action_id=121&Sza_id=B0
(2)主義主張がよく似ている他の野党との協力・共闘にそっぽを向き、唯我独尊の孤立主義・単独行動主義を取っていること。「世直し」の正しい処方箋を知っているのは我々だけだ、と言いたい様子であること。
➾ 党派が小さいうちは「共闘・協力なくして議席なし、「世直し」達成できず」の態度で臨んでほしい。具体的には私が「三本の矢」(「れいわ新選組」、日本共産党、社会民主党・新社会党)と呼ぶ党派とは、しっかり協力関係を創ってほしい。少なくとも、国政選挙や都道府県議会選挙その他では「共倒れ」を防ぐ選挙協力対策を取ってもらわないと、投票する時に我々有権者が困る。また、「脱憲反民主党」の中に取り込まれている一部のリベラル議員についても、しっかり「人物評価」をした上で、同じような協力関係を、党派としてではなく、つまり「脱憲反民主党」と「れいわ新選組」との関係ではなく、議員候補個人と「れいわ新選組」との関係として築いておいてほしい。
今は、小異を巡って、あるいは国会での行動や政治活動のやり方を巡って、これらの左翼・左派・リベラル党派や政治家個人とのケンカをしている時ではなく、ボロボロにされているこの没落途上国ニッポンの「世直し」中核勢力を形成する時だからである。政治とは昔から数(及びカネ=利害)の勝負であり、数(及びカネ=利害)を制する者が政治を制するからだ。「脱憲反民主党」にしがみつくお気楽似非リベラルや市民運動・社会運動を投げ飛ばすためにも、「三本の矢」(「れいわ新選組」、日本共産党、社会民主党・新社会党)+立憲リベラルで、次期国政選挙での「地滑り的大勝」を目指していただきたい。
(3)右派・右翼勢力へのスケベー根性が捨てきれない(申し上げておきますが、戦後の日本にホンモノの右翼などいませんよ=皆無とまでは言わないにしても、たいていの場合、いわゆるニッポンの右派・右翼というのは、政治権力を握る支配者側について甘い汁を吸おうとしている連中か(「日本維新の会」がその典型)、左翼・左派に対して議論で勝てそうにない不勉強でボンクラの連中が対左翼ルサンチマンをため込んでする「迷走ハナクソ右翼」=「反左翼なら何でもいい反発右翼」「左翼とは反対のことを言っていればいい」のたぐい)のいずれかでしょう)
私が山本太郎代表のスピーチで感じることは、上記(3)を今回の参政党問題でも示している所以は、「れいわ新選組」の国会での議席を一刻も早く増やして、いわゆる「ターニングポイント」を握れる政党になりたい(具体的には、予算を伴う法案が提出できる議席である、衆議院=50議席以上、参議院=21議席以上、を確保したいという願望)という、一種の選挙戦術を念頭に置いているためではないかということだ。山本太郎「れいわ新選組」も政治家集団であり、国会での議席獲得増を狙う政党なのだから、こう考えるのは当然のことだと思うし、また、選挙戦術や政治活動についてまで、事細かく容喙するのも、したくないな、という私の感覚がある。
が、しかし、次の3点だけは、しつこいようだけれど、何度でも申し上げておきたい。将来的に山本太郎「れいわ新選組」の足を引っ張ることにもなりかねないからである。今、日本を変えていけるパワーと、能力と、そして若い世代を中心に支持層を拡大しているホンモノの政党は、山本太郎「れいわ新選組」をおいて他にはないからである。日本共産党も、社会民主党も、日本の政治を私たちのために抜本転換してくれる政党だとは思うけれども、党員や支持層が高齢化して、かつての勢いが見られなくなってきている。残念だがそれが現実だ。
(1)かつて民主党が、50議席前後の政党から大きく議席を増やし、政権獲得にまで至ったこと(約10年かかった)を念頭に、出来るだけ早く、一刻も早く、「れいわ新選組」主導の政権を獲得し、山本太郎代表が総理大臣になることを最優先にしてほしい。そうしないと、「ターニングポイント」を握るだけでは日本の政治は、その根底において変わらないし、「世直し」もそのほとんどが達成できず、「悪夢のインチキ政治」が続いていくことになる。そのためには、常に多数派の形成を意識して努力してほしいし、主義主張の似ている政党や党派とは、細かいことは当面言わずに協力関係を築いていく「政治的したたかさ」を持ち合わせてほしい。
(2)現代ニッポンの右派・.右翼や保守と言われる連中にはロクなのがいない。みなニセモノであると見て間違いない。ホンモノかニセモノかを見分けるリトマス試験紙は「原発・核燃料サイクル」だから、それぞれの連中に「原発・核燃料サイクル」についての見解を聞いてみればすぐにわかることである。「原発・核燃料サイクル」は再稼働ナシで直ちに廃棄、と言えない連中は皆ニセモノである。これはもちろん、左翼・左派・リベラルにも言えることだ。(日本のすべての邪悪が凝集する原発・核燃料サイクルに対してきちんとした態度を取れないような人物・組織・党派は全てニセモノそのものであり、他の諸問題に対してもまともな対応はできないだろうということだ)
(3)一過性の巨額現金バラマキ政策の提唱はやめること。財源は制度化・恒久化を常に検討して丁寧に使うことが肝要だ。
*(お笑い)デマゴーグ・ファシスト=参政党を撲滅せよ! 甘い顔をして支持者拡大を許すな!
*当面は「三本の矢」(「れいわ新選組」、日本共産党、社会民主党・新社会党)に「世直し」勢力は結集し、「世直し」中核勢力を一刻も早く形成せよ!
*野田佳彦「脱憲反民主党」にしがみつくのはもうやめろ! 彼らは自公や国民民主党・維新と何ら変わらない、自民党政治を補完する「ゆ党(ゆちゃく党)」である。
4.その他
(1)(別添PDFファイル)「日本人ファースト」、学校で言わないで、子どもの差別やいじめ助長懸念(東京 2025.9.2)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/432582
(2)(別添PDFファイル)SNS[生活保護の1/3は外国人」、実際は2.9%(毎日 2025.7.11)
https://mainichi.jp/articles/20250711/ddm/041/040/097000c
(3)(別添PDFファイル)参政党 躍進の深層、社会の停滞 広がる危機感(野澤和弘 毎日 2025.9.9夕刊)
https://mainichi.jp/articles/20250909/dde/007/040/019000c
(4)(別添PDFファイル)参政党、日本人ファーストの「正体」(『週刊文春 2025.9.11』)
https://news.yahoo.co.jp/articles/98ca3e4256dac3a6bfe7c9526c74b65f13ec25fd
(5)(別添PDFファイル)参政党「躍進」を支えた「新宗教」と「裏ガネ疑惑」 (『週刊現代 2025.8.4』)
https://qr.paps.jp/1MyI4
(6)「ホームタウン=移民受け入れ」はデマなのに…苦情電話に疲れ果てる自治体 過剰反応でこの国が失うものは:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/431817?rct=tokuhou
(7)参政党・神谷宗幣代表が謝罪 新人議員〝歳費返納〟めぐり注意「党の見解超えた発信を繰り返す」(日刊スポーツ)Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/4d6667d2f797fa753750febc090c13fa11ff3edd
(8)「教育と指導で終わりですか?」参政党・初鹿野議員の“歳費返納撤回”問題 神谷代表の謝罪にジャーナリストが“20文字”で苦言(女性自身) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/82e41190f51a5a67ac81ab83ebaaa74b2d4f39b3
(9)参院選で台頭した排外主義、102年前の関東大震災の朝鮮人虐殺「通じるものが…」 過熱する社会を危ぶむ:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/431517?rct=tokuhou
(10)落合恵子さんが思うオーガニックの本質と参政党現象…「ファースト」という言葉は「人を選別する等級付け」:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/432102?rct=tokuhou
◆読む政治:参政党、地方で他党と連携拡大 自民が最多14議会 維新・立憲とも - 毎日新聞
https://x.gd/IqMwN
(このガラクタ野党たち、何をやってんだろうね。こんなことをしているうちに、かつてのドイツでは、ファシスト集団のヒトラー・ナチが台頭し、政権を握ってしまったのだということを知らないのかね? まったくの目先のことしか考えないアホウどもだ。:田中一郎)
◆スパイ防止法の導入に反対する声明(秘密保護法対策弁護団 2025年8月19日)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/08/post-2e0405.html
草々
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