(ただの毒物)「mRNAコロナワクチンに感染予防効果はなかった」=尾身茂元会長も認めたが、しかし返す刀で「重症化予防効果はあった」と科学的実証的根拠もなく、また嘘八百:参院選2025での川田龍平氏の落選を惜しむ
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)
(最初に若干のことです)
================================
1.(チラシ)(9.29)令和の農政転換:持続可能な日本農業を目指して(田中一郎:新ちょぼゼミ)
https://drive.google.com/file/d/1CEq04KCICUwpsZmlRi9UwJqkdHsSO4ZP/view?usp=sharing
(関連)(報告)(7.14)(新ちょぼゼミ)緊急特別開催「令和のコメ騒動:日本農業とコメ政策の在り方」(田中一郎)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2025/07/post-e7fa03.html
(会場が狭いので入れなくなる可能性があります。たんぽぽ舎に予約のお電話をしていただき受付番号をもらってください。9月29日(月)に7/14の続編を行います。前回の説明不足を補いつつ、日本農業を持続可能なものにしていく農業政策について皆様とともに考えます。:田中一郎)
(関連)(別添PDFファイル)食卓に「猛暑インフレ」、夏野菜3割高、ブリ5割高、コメ収穫減る恐れ(日経 2025.8.3)
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO90436830T00C25A8EA2000/
(インフレに苦しむ人たちがたくさんいるから、コメの値段は生産者・農家が採算割れを余儀なくされる低価格でいい(2000円/5kg以下)、などという議論は、日本の貧困対策をコメ生産者・農家の負担に覆いかぶせる暴論である。直接支払いを価格差補給金と勘違いして論じる不勉強なトンチンカン・リベラルも少なくない中、日本の稲作農業の持続可能性をもっときちんと考えろ、と私は言いたいのです。きたる9/29緊急「新ちょぼゼミ」第2弾「令和の農政転換」を開催します。:田中一郎)
2.世界初承認のレプリコンワクチン定期接種の中止を求めるオンライン署名! 34,753筆(7-9時点)
https://qr.paps.jp/ZpThP
3.(新刊書)ルポ低賃金-東海林智/著(地平社)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034600746&Action_id=121&Sza_id=C0
4.イベント情報
(1)8月23日にオンラインシンポジウム「あなたの町の権力監視、大丈夫- 『ニュース砂漠』で迫る危機」を開催します - Tansa
https://qr.paps.jp/Jd2ME
(2)(9.7)総会記念講演会「”シグナル毒性”ってなに?」のご案内 - JEPA(ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議)
https://kokumin-kaigi.org/?p=11602
5.小倉志郎 さんから:「首相の進退」
bhttps://tinyurl.com/4urm4kyw
6.オーガニック給食マップ
https://organic-lunch-map.studio.site/
(こちらのサイトがホンモノのオーガニックです。参政党の「ジャンボタニシ・オーガニック」に騙されてはいけないのです)
(関連)参政党が消せない“黒歴史”…党員がコメ農家の敵「ジャンボタニシ」拡散、農水省に一喝された過去|日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/374457
7.注目情報
(1)(別添PDFファイル)トランプ関税回避のために 日本農業を差し出す政府(小倉正行『食べもの通信 2025.7』)
https://www.tabemonotuushin.co.jp/publics/index/183/detail=1/b_id=1100/r_id=1589/
(2)「子どもにもっといいもの食べさせたい」共働きでも直面する困窮 続く“石破おろし”に物価高対策はどうなる【報道特集】|ニフティ
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12198-4363994/
(3)今さら「南京事件は捏造」、批判する人は「非国民」… 政治家が、主義主張で「日本人」を選別してしまう怖さ:東京新聞
https://www.tokyo-np.co.jp/article/425416?rct=tokuhou
(4)大阪万博は鉄道もバスも激混みでウンザリ…会場の夢洲から安治川口駅まで、8キロを歩いてみた|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/375592
(5)特集ワイド:最高裁勝訴でも続くネット上の「バッシング」 「生活保護の実態わかってない」 - 毎日新聞
https://x.gd/4AkNo
◆(必見)無人島で進む巨大基地建設 周辺の島で広がる不安、「怖さよりも使命感」緊迫の海に向かう新人指揮官:報道特集
http://www.tbs.co.jp/houtoku/archive/20250705_2.html
<田中一郎コメント>
こんな無人島にアメリカの代理でする対中共中国戦争のための巨大な基地が建設されている。その費用たるや推定で兆円単位、現状でも1兆円は超えているというが、その詳細や総額も含めて、この基地建設は全てが秘密のベールに包まれている。地元の自治体は市町村も県も地域や住民を守らず指をくわえて見ているだけである。まさに自治体ではなく、戦争屋政府の下請け組織にすぎない。地元漁師や住民の中には、軍事基地がらみの「あぶく銭」にたかる連中もいる。自分たちの居住地域が戦場にされることに「タカリ行為」を働いていてどうするのか?! 生活が苦しいのはあなたたちだけではない。
また、若い世代の自衛隊員に対するインタビューを聞いていると、何か吹き込まれたような不自然なものを感じ、自分たちの命を何故、そのように粗末にするのだろうかと不思議でならない。あの東京にいる腐った自民党やその腰巾着のような野党の政治家どもの「戦争ごっこ」の将棋の駒に使い捨てされるのが目に見えているのに、そんな組織に何故、自ら進んで入っていくのだろうか? 若い世代に戦争のリアリティがない、いやあらゆることにリアリズムを欠落させた「精神的おぼっちゃま」ということか。近未来に大変な悲劇が襲い掛かる可能性大である。戦争を甘く見てはいけない。
この国はいつまでかような愚かなことを繰り返すのか。直ちに工事をストップさせ、戦争屋たちの廃墟のモニュメントとして残すよう動くべきである。こんな島は、戦争が始まれば、最重要標的の1つとなり、あっという間に破壊されるだろう。場合によっては、その周辺の島々も巻き込まれる。愚の骨頂とはこのことだ。
8.有権者の愚かな投票の結果が更なる災いをもたらす
(1)「高市早苗首相」誕生睨み復権狙い…旧安倍派幹部“オレがオレが”の露出増で主導権争いの醜悪|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/375525?utm_source=newsletter&utm_medium=email
(2)【石破内閣7月の支持率】5社が発足後最低:首相進退論は結果が割れる(nippon.com) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/f9dfed9935d32d38cc6189ee7f5c8f443e44c362
(3)スパイ防止法、参政党躍進で再燃 40年前は廃案、再び国会の焦点に(時事通信) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/69d8f434fc5f0890548635513eabb25ff4ab9db3
(4)【さよなら自民党】参院選はただの-惨敗-ではなく「終わりの始まり」。石破首相が-花道退陣-しても「出直しすべき時期なのに、分裂が加速する可能性も」!(週プレNEWS) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/089125b748d2867a7391a59f20bf8ce2997b4d8f
(5)「『立憲スルー』と言われる現状、厳しく捉えて総括を」参議院選挙を受け、立憲民主党が全体会合 執行部に対して厳しい意見相次ぐ(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/74b305194bb72047b6b54d98be88322e67e8136c
(この「脱憲反民主党」という政党は、スルーされていると思うと、より一層時流に迎合し、「日本維新の会」や国民民主党や参政党の真似事のようなことをする、日和見の風見鶏政党である。過去からの惰性で、ただ議員の数が多いだけで、事態を転換するにはクソの役にも立たないダメ政党である。「市民連合」ならぬ「日和見連合(ひよれん)」という幼稚な手下を従えて、これから没落・解党の谷底へと転落していくのが落ちである。政界再編も近いのではないか。「三本の矢」(「れいわ新選組」、日本共産党、社会民主党・新社会党)を軸に一刻も早く「世直し」のための中核勢力を形成しなければ、この国の未来には大日本帝国に続く「第二の滅亡」が待ち構えている。:田中一郎)
================================
「(ただの毒物)「mRNAコロナワクチンに感染予防効果はなかった」=尾身茂元会長も認めたが、しかし返す刀で「重症化予防効果はあった」と科学的実証的根拠もなく、また嘘八百:参院選2025での川田龍平氏の落選を惜しむ」をお送りします。
<別添PDFファイル>
(1)「レプリコンワクチン定期接種の中止を求めるオンライン署名」フォローアップ事務局(参議院会館川田龍平事務所内
2025.7.19)
(2)今あなたの隣にある、コロナワクチン後遺症の現実(『サンデー毎日 2025.6.29』)
(3)感染症研究 悪用される危険性、生物兵器やバイオテロ、指針求める声も(朝日 2025.6.13)
(4)底なし沼「PCR補助金」詐欺(『FACTA 2025.3』)
(5)チェックSNS・選挙:尾身氏が「コロナワクチンは効果がなかった」と認めた、川田氏発言不正確(東京 2025.7.19夕刊)
◆(必見)そこまで言って委員会NP 分科会・尾身茂元会長緊急参戦!コロナ徹底総括!- YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=8LbQXF46lNA
https://www.youtube.com/watch?v=8LbQXF46lNA
(最初の5分間くらいはくだらないので飛ばして見てください=そのあと「そこまで言って委員会」が始まります。重要な尾身茂の発言は34分あたりからです)
(関連)新型コロナの総括〜6-8そこまで言って委員会NP〜 - 佐々のりな(ササノリナ) | 選挙ドットコム
https://go2senkyo.com/seijika/186621/posts/1123437
(一部抜粋:元新型コロナ対策分科会会長の尾身茂氏が、6月8日放送の読売テレビ『そこまで言って委員会NP』に初出演し、番組内で「感染防止効果は、残念ながらあまりなかったワクチンです」「若者は重症化しにくく、ワクチンの副反応が強いため、接種は本人判断でと初期から訴えていた」と明言した。)
1.(別添PDFファイル)チェックSNS・選挙:尾身氏が「コロナワクチンは効果がなかった」と認めた、川田氏発言不正確(東京 2025.7.19夕刊)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/421441
<田中一郎コメント>
このくだらないガラクタ記事は、川田龍平氏の言葉尻を捉えてイチャモンを付けているだけの、腐れマスごみによる「イタチの屁」のような記事である。まずもって新聞が伝えなければいけないことは、日本列島を大騒ぎさせた「新型コロナ」が、その実態がよくわからなかった最初の段階はともかく、1~2年以上経過後に於いては、「2類」感染症に指定して国を挙げて大騒ぎをするようなものではなかったことが明らかになっていたこと、そしてそれ以上に、mRNAコロナワクチンの摂取によって死亡者や重傷者が猛烈な数で増えるなど、ワクチンの副作用被害が広がっているにもかかわらず、この東京新聞を含むマスゴミは全くと言っていいほど報道をしてこなかったことである。また、重症化防止についても、上記VTRの宮沢孝幸氏の批判が示すように、インチキデータをもとにしていることが明らかにされている。
そんな中での、「新型コロナ」対策の責任者である尾身茂の発言だ。予防効果のない危険な毒物を、何故、尾身茂はやめろと言わなかったのか、それを追及するのが新聞の使命だ。多くの国会議員どもも、このmRNAコロナワクチンによる副作用被害に無視を決め込む中で、勇気をもって立ち上がった川田龍平参議院議員に対して、かような記事の書き方はないだろう。お前は(東京新聞記者)は、一体誰のために、何を目的として、取材をし記事を書いているのかと聞きたくなる。医薬品利権集団のチョコザイな茶坊主のようなことはやめたらどうなのか。
そもそも、mRNAコロナワクチンは、人間の免疫機能を不全にし、予防効果どころか、コロナウィルスの変異に伴い、逆に感染しやすくなる人体を創ってしまうトンデモない毒薬であり、しかも、その成分であるスパイクたんぱくやmRNAを包む脂肪なども人体にとって毒物であることが分かっている。
また、免疫の不全化は、変異したコロナウィルスへの感染のみならず、ガンの進行を速めたり、帯状疱疹やヘルペスや、その他の従来はあまり見られなかった病気が蔓延する原因の1つとも見られ始めており、一体全体、日本国民の7割以上に、この危険なmRNAコロナワクチンを接種させた責任を、尾身茂をはじめ「新型コロナ」対策の似非科学者・医者どもはどう責任を取るのだろうか。
東京新聞が政府の御用広報紙ではなく新聞であり続けたいのであれば、上記に私が書いたことを手掛かりにでもして、きちんとした調査報道を行うべきである。そしてこのヘボ記事は撤回・削除して、川田龍平議員に謝罪してくればいい。要するに、言葉遊びのくだらない記事を書くな・載せるな! ということだ(下記サイトに載せておいたmRNAコロナワクチン関連の資料に目を通し、しっかりと勉強した上で記事を書け!)。
◆尾身茂 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%BE%E8%BA%AB%E8%8C%82
https://qr.paps.jp/oW3oV
(尾身茂については、自身が理事長を務めていた「独立行政法人地域医療機能推進機構」が、「新型コロナ」感染症対策のための医療体制充実のための補助金をかすめとり、体制充実などをしていなかった、という疑惑がもちあがっているが、その後も何の検証もなされていない:田中一郎)
(関連)今だから分かる、コロナワクチンの真実 世界の実態と日本の現実-村上康文/著 山路徹/著(花伝社)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034603926&Action_id=121&Sza_id=C0
(関連)mRNAコロナワクチン & レプリコンワクチン 情報(1)『今だから分かる、コロナワクチンの真実 世界の実態と日本の現実』(村上康文/山路徹:花伝社)、『緊急メッセージ:打ってはいけない! レプリコンワクチンの不都合な真実』(川田龍平/堤未果)他-
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2024/11/post-dbd0ca.html
◆(必見VTR)mRNAコロナワクチンの真実 Toru YAMAJIの動画 - Dailymotion
https://www.dailymotion.com/toruyamaji
2.奮闘する川田龍平氏
彼もまた薬害被害者である。国会議員になった理由は、二度と薬害を発生させない、薬害被害者を国が責任をもって完全に救済する、という、自らの体験に基づく悲痛の決意だった。今は堤未果氏という強い助っ人を妻に迎えて、mRNAコロナワクチンの真相究明や被害者救済、そしてレプリコンワクチン接種の禁止へと立ち上がったばかりだった。2025参議院選挙で、あまりにも残念に落選してしまった川田龍平氏を、いくら惜しんでも、惜しんでも、言葉が足りない事態となった。必ずや再起していただきたい。
2025参議院選挙は、この国の有権者・国民の政治判断の愚かさ=バカ丸出しの投票行動(棄権を含む)を我々に見せつけてくれた。大衆社会化した日本の愚昧選挙結果だった。まさに議会制民主主義ならぬ、議会制衆愚主義が跋扈している。「新型コロナ」のインチキを見抜き、mRNAコロナワクチンに反対してきた有権者・国民は、あのガラクタ系のお笑いファシスト集団=参政党なんぞに投票するくらいなら、川田龍平氏に投票して当選させ、引き続き「危険なワクチン退治・危ない医薬品追放」の仕事を続けさせるべきだった。医薬品業界は政治家ともつるんで、日本国内外で腐敗している典型的な業界の1つでもある。この重くて重大な問題を、デマゴーグ専科の参政党ごときに解決などできるはずもないことが、参政党に投票をした愚か者たちにはわからないのだろうか。
川田龍平氏には、もう一段の勇気を奮い絞って、国会議員に返り咲いてほしい。今度は「脱憲反民主党」なんぞではなく、「れいわ新選組」から立候補してみたらどうか。これからも大奮闘に期待する。
(1)世界初承認のレプリコンワクチン定期接種の中止を求めるオンライン署名! 34,753筆(7-9時点)
https://qr.paps.jp/ZpThP
(2)(別添PDFファイル)「レプリコンワクチン定期接種の中止を求めるオンライン署名」フォローアップ事務局(参議院会館川田龍平事務所内 2025.7.19)
https://drive.google.com/file/d/1RjIMfPQYEdrV9ze1s8WrW1MoRcEQTTnZ/view?usp=sharing
(3)内閣総理大臣宛にレプリコン定期接種一時中止の要望書を提出! - いのちを守る参議院議員 川田龍平 公式ブログ
https://ameblo.jp/kawada-ryuhei/entry-12870524414.html
(4)高齢者の予防接種は危ない 私は薬害を黙っていられない-川田龍平/著(飛鳥新社)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034728077&Action_id=121&Sza_id=C0
3.新型コロナは人工物か? パンデミックとワクチンをウイルス学者が検証する-宮沢孝幸/著(PHP新書)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034630874&Action_id=121&Sza_id=C0
(関連)迅速・簡便な新型コロナウイルス人工合成技術を開発(松浦研がCell Reportsに発表) - 研究成果 - 大阪大学微生物病研究所 RIMD 文部科学省共同利用・共同研究拠点
https://www.biken.osaka-u.ac.jp/achievement/research/2021/152
(関連)(別添PDFファイル)mRNAワクチンを開発したのはアメリカ国防総省だった(『合成生物学の衝撃』須田桃子 文芸春秋)
https://drive.google.com/file/d/1J5_a0cWHk3hWlxFMxTU4FIjdsQmQNml5/view?usp=sharing
(関連)(別添PDFファイル)感染症研究 悪用される危険性、生物兵器やバイオテロ、指針求める声も(朝日 2025.6.13)
https://digital.asahi.com/articles/DA3S16234098.html
(mRNAコロナワクチンは、アメリカの「国防高等研究計画局(DARPA)」がカネを出して統括しながら開発されたことが分かっている(上記の須田桃子氏(毎日新聞)の著書抜粋を参照)。ところが今度は、何と「新型コロナ」ウィルスもまた人工物だというのだ。驚きの情報だが、そうだとすれば、「新型コロナ」ウィルスもmRNAコロナワクチンも、両右方とも生物兵器として開発されたものということになり、平仄は合致する。上記には、大阪大学が初めて「新型コロナ」のウィルスの合成に成功したかのような記事が出ているが、初めてかどうかはいたって怪しい。むしろアメリカ国防総省など、世界の戦争勢力が既に開発していたと考える方が自然である。そして、ウィルスは人工的に生成できる、ということも心得ておくべきだ。:田中一郎)
4.(別添PDFファイル)今あなたの隣にある、コロナワクチン後遺症の現実(『サンデー毎日 2025.6.29』)
https://qr.paps.jp/7igE8
(ようやく一般のマスゴミ雑誌もmRNAコロナワクチンの悲惨な現実を報道し始めているが、遅きに失している。しかも新聞やTVは全くダメ状態が続いていて、mRNAコロナワクチンどころか、子宮頚がんワクチンその他の、ろくでもない副作用の危険性の高いワクチンまでもを、またぞろステマ報道する始末である。この国のマスゴミの報道の有害ゴミ化は目に余る。私はその原因の1つを「世代交代」に見ている。若い世代に甘い顔をするな、これが私が言いたいことの1つです。:田中一郎)
5.(別添PDFファイル)底なし沼「PCR補助金」詐欺(『FACTA 2025.3』)
https://facta.co.jp/article/202503009.html
(「新型コロナ」対策は、医療も経済も、デタラメの極致だった。医療体制も整っていない中で、判定に擬陽性が出やすいPCR検査ばかりを増やして何の意味があるのか。真っ先にやらねばならなかったことは、PCR検査体制ではなく、感染者の医療体制確立だった。マスゴミの煽り報道に弱い一部の左翼・左派・リベラルらがPCR検査、検査、検査だ、と叫んでいたことを思い出す。今日の日本の劣化は、この左翼・左派・リベラルの質的劣化もまた、一因だと思われる。それにしても、「新型コロナ」騒動が過ぎ去ったらまたもや、厚生労働省は病院の病床削減に乗り出し、感染症対策などどこ吹く風の様相だし、自治体で保健所の体制充実に乗り出すところもほとんどない有様。のど元過ぎれば熱さ忘れる、の愚かなことを繰り返すうちにこの国は没落していくのだろう。福島原発事故もまた、しかりである。すべては政治に根本原因がある。諸悪の根源は政治である。:田中一郎)
草々
« (報告)(7.28)オルタナティブな日本を目指して:再開「新ちょぼゼミ」第13回: (福島県)「甲状腺検査」の今(白石草さん:たんぽぽ舎) | トップページ | 「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(169):原発とは日本のあらゆる邪悪が凝集した「悪の塊」であり、これに対して毅然と「NO!」と言えない党派、組織、人物は、みなニセモノである »
« (報告)(7.28)オルタナティブな日本を目指して:再開「新ちょぼゼミ」第13回: (福島県)「甲状腺検査」の今(白石草さん:たんぽぽ舎) | トップページ | 「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(169):原発とは日本のあらゆる邪悪が凝集した「悪の塊」であり、これに対して毅然と「NO!」と言えない党派、組織、人物は、みなニセモノである »


コメント