石破自公政権 VS 野田立民=バイデン民主 VS トランプ共和=「メクソ VS ハナクソ」(2):10/27衆院選の争点は、裏金・統一教会一掃、「壊憲」阻止、脱原発、アベスガキシダ政治の抜本転換、野田佳彦「脱憲反民主党」の全滅だ
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)
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「石破自公政権 VS 野田立民=バイデン民主 VS トランプ共和=「メクソ VS ハナクソ」(2):10/27衆院選の争点は、裏金・統一教会一掃、「壊憲」阻止、脱原発、アベスガキシダ政治の抜本転換、野田佳彦「脱憲反民主党」の全滅だ」をお送りいたします。2日前の下記の続きです。
◆石破自公政権 VS 野田立民=バイデン民主 VS トランプ共和=「メクソ VS ハナクソ」(1):10.27衆院選では自民・立民両党への投票をやめ、他の立憲野党に投票しましょう<日本国憲法主義、再稼働ナシ脱原発、国民生活優先が3つの柱>- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2024/10/post-f4966a.html
これまで数日間の他のMLでの議論をまとめて掲載いたします。少し長いので2回に分けることにしました。自分自身で再読して、一部表現その他を加筆修正していますが、主旨に違いはありません。石破茂新総理の公約違反=極端に早期の国会解散選挙を受けて立ち、2024年が日本の政治の転換点=「世直し」スタートの地点となることを祈っています。可能な限り広範に上記の私の2つのブログ(1)(2)を拡散していただければ幸いです。
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<10/27衆院選の争点は、裏金・統一教会一掃、「壊憲」阻止、脱原発、アベスガキシダ政治の抜本転換、野田佳彦「脱憲反民主党」の全滅だ>
最優先の争点は「壊憲」阻止です。「壊憲」派が衆議院の2/3以上を占めないよう立憲主義の野党に投票しなければいけません。しかも立民ならぬ「脱憲反民主党」以外の立憲野党に、です。「壊憲」阻止勢力は「裏金・統一教会一掃」勢力とほぼ一致しますから、明言はなくても両者は概ね同じ勢力に投票すればいいことになります。問題は脱原発と「アベスガキシダ政治の抜本転換」です。「アベスガキシダ政治の抜本転換」には「国民生活最優先の経済政策」を含みます。
立民ならぬ「脱憲反民主党」の野田佳彦代表は、岸田政治を継続するようなことを言い、また、脱原発はしない、と明言していますので、この野田佳彦「脱憲反民主党」へもまた、投票しない方がいい、ということを意味します。これらを総合的にまとめ、「世直し」を願う有権者・市民の投票方針は下記のようなことになるのではないかと思われます。みなさま、おそろいで、下記の通りの投票を大挙してお願い申し上げます。
*石破茂自民党、公明党、日本維新の会、国民民主党、参政党は「壊憲」勢力であり、また、日本維新の会の代表の馬場伸幸が自民党と慣れあって、自民党の政治資金規正法改正案に賛成をしてしまうなど、様々な事柄について自民党補完勢力です。絶対に投票をしてはいけない政党(及び所属候補)です。この連中が主導して日本を破壊し、没落・破滅へと導いていると言っても過言ではありません。こうした「壊憲」勢力との選挙共闘もあり得ません。(もし共闘していたら、その政党らに投票はしないことが肝要)
*「裏金・脱税・居直り」議員がいる小選挙では、「脱憲反民主党」も含めて、「壊憲」勢力以外の野党統一候補に投票してください(野党統一候補がいない場合は最も当選しそうな「壊憲」勢力以外の候補)。他方、「裏金・脱税・居直り」議員がいない小選挙区では、「脱憲反民主党」以外の立憲野党に投票をして、極力、「脱憲反民主党」候補を落選させてください。
*比例区では、「脱憲反民主党」への投票はせず、彼らの比例区議席を「ゼロ」に落とし込むとともに、他方で、比例区では、「脱憲反民主党」以外の立憲野党に投票してください。極力、今回の衆議院選では、日本国憲法の継承・発展を主張する立憲主義勢力を増やしておく必要があります。
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1.(石破茂総理は、裏金議員は今回も今後も党の公認としない、と何故、言えないのか?)石破首相、裏金議員の重複立候補認めぬ方針 一部は非公認も 衆院選 - 毎日新聞
(1)石破首相、裏金議員の重複立候補認めぬ方針 一部は非公認も 衆院選 - 毎日新聞
https://x.gd/dasSo
(関連)「高市、用意しとけ」次の総裁選に向けた麻生氏の助言 高市早苗氏が目指す総理の座 石破政権の次を見据え課題払しょくに動き - TBS NEWS DIG
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1471404?display=1
<田中一郎コメント>
石破茂総理は、裏金議員は今回も今後も党の公認とはしない、と何故、言えないのか? 小泉純一郎の郵政選挙の時は、郵政法案に反対した党員議員は公認されず、かつ、刺客候補が擁立された。裏金議員に対しては、野党に統一候補の刺客候補を立てられるのではなく、自分たちが刺客候補を立てればいい。そうしてこそ、総理としての「裏金・脱税・居直り」は断固として認めないという覚悟が明確に見えるのだ。
有権者・国民の最も関心の高い「裏金・脱税・居直り」問題で、総裁選前の発言を翻して「党内融和」などと言っている腰抜けには、短命政権の憂き目が待っている。大きな政治的な賭けから逃げて自己保身を図るような人物に、今の自民党を変えることなどできない(このことはガラクタばかりの集合体となりつつある立憲民主党についても言える)。
そして、この腰抜け・単純うそつきの石破茂の政権の後に控えるのは、ネオナチ・ツーショットの高市早苗チンピラ似非右翼と、ヒトラーの手法を見習ったらよいと強弁するアホウタロー(麻生太郎)のコンビが日本政治の権力を握るスケジュールである。アホらしい政治がいつまでも続いていく。これを止めるには、自民党を来たる衆参両院の選挙で少数政党に転落させることである。簡単なことだ。有権者・国民次第である。)
(2)完全に剥げた石破茂新首相の善人ヅラ 自民裏金議員公認に国民の驚愕|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/361532
<田中一郎コメント>
この日刊ゲンダイ記事の終わりの方に次のような記載がある。
「(立憲民主党の小川淳也幹事長の地元・香川一区に対立候補を擁立した日本共産党の香川委員会関係者の談)今年に入り、県連代表代行で小川氏の元秘書の県議が、自民県議と共に国防思想の普及・啓蒙を目的とする『四国防衛議連』を結成。選挙区・高松市の立憲系市議は、軍事利用に道を開く高松港の『特定利用港湾』指定に反対していません。いずれも共闘条件に逆行する動きであり、残念ながら一本化は難しい」
野田佳彦立憲民主党など、野党第1党の名に値しないのではないか。その1つ前の泉健太立憲民主党もまた、菅義偉や岸田文雄の政権時代においてもご多分に漏れず、「経済安全保障推進法」や「経済秘密保護法(SC法)」をはじめ、自民党が国会に提出してくる戦争法や戦争準備法にことごとく賛成をし、立憲主義を放棄していた。野田佳彦が代表になっても、その戦争準備方針や対米隷属最優先の政策は変わらず、また、ホンモノの「世直し」勢力形成のための地道な活動もせず、消費税減税や廃止はしないとはっきり明言してリベラル勢力や「世直し」市民を拒絶している状態だ。
他方で、ゴロツキ不祥事「日本維新の会」ににじり寄り、野田佳彦立憲民主党にとっての「候補者統一」とは、「日本維新の会」&国民民主党(御用組合「連合」の小間使い)との「壊憲」共闘にすぎない。こんな第2自民党のような政党など、もはや相手にしなくてもいい。自公や「日本維新の会」・国民民主党と同じように、「ゆ党」として扱い、まとめて落選・一掃する勢力とみなして動けばいいのだ。何故なら、こんな連中が政権交代を担っても、日本の政治は微塵も変わらないからだ。要するに、時間のムダ、である。
有権者・国民が選択すべき投票行動は、自民・公明・維新・国民・立民をまとめて落選させ一掃するべく、立憲民主党以外の立憲野党に大挙して投票することである。立憲野党はそのための統一候補を全国の小選挙区に用意していただきたい。歴史の転換点=政治が主導する危機の時代において、未だに選挙での投票先を「好き嫌い」で判断して投票する愚かしさは申し上げるまでもない。かつて大日本帝国が滅亡したように、また再び日本国が滅び去ってもいいのですか? という話である。今度は、半永久的に、戦後復活などあり得ないかもしれないのに、だ。(最大の危機は原発大推進)
(3)れいわ大石晃子氏は「正論」掲げ懲罰動議…かつて国会ではプラカード抗議で怒声など日常茶飯事(日刊ゲンダイDIGITAL) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/d7b9a8f9649a446ab8fe23c323dbb95c7831e08a
(れいわ大石晃子氏、断固支持!! 徹底的にやるべし、マスゴミは大石議員を応援する報道を行え! 懲罰にかけるべきは「裏金・脱税・居直り」議員どもだ。国会が無法サカサマ地帯になってしまっているぞ、:田中一郎)
(4)佐藤優「ニッポン有事!」モサド元高官が筆者に語った! ヒズボラ「ポケベル爆破工作」真相 - Asagei Biz-アサ芸ビズ
https://asagei.biz/excerpt/81356
(この人物をどこまで信用していいかは???である。)
(関連)日刊IWJガイド・非会員版「米国では追加増税と徴兵制の復活が待っている!- 米国のランド研究所『国家防衛戦略委員会』報告書は軍拡と同盟国の『協力』を求める!」2024.10.5号~No.4345 What's New お知らせ
https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/53972
2.(受信メール)中央で一本化が成立しない場合でも、期限を決めて候補者を一本化し、推薦・支援する決断
<つなぐ・つながる通信2024/10/7(転送歓迎、重複ご容赦)>
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市民連合あだちでは、東京13区において共産党からの立候補予定者と政策協定を手交し、さらに10月5日に開催した決起集会において推薦・支援を表明しました。
(1)過去2回、一本化は上から降って来なかった足立では、過去2回の衆議院選挙において立憲民主党と共産党候補の一本化がならず、自民党政治を倒すための取り組みが十分には実行できませんでした。この経験から市民組織としての力をつけるために、昨年の足立区長選には「市民連合あだち」が主体となって候補者を擁立し、選挙戦を戦いました。その活動の中から運動の進め方、選挙での活動の要点などを学ぶことができたのではないかと思います。
(2)独自に期限を決めて候補者を一本化し推薦・支援する、そういった経験をもとに今回の衆議院選挙では、立憲野党の共闘と候補者の一本化を求める活動を立憲野党の地域組織、本部へと働きかけを一層強めてきました。
それだけでは前回と同じ取り組みになってしまいます。今回新たに私たちが方針として決めたことは、中央で候補者の一本化が成立しない場合でも、立憲野党の地域での日常の活動から判断して、独自に期限を決めて候補者を一本化し推薦・支援するということでした。今回、東京13区では、共産党の沢田しんごさんのみが予定候補者として名乗りを上げていましたので、推薦・支援するという決断に至った次第です。
写真と報告:: https://tunagu2.jimdofree.com/
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(私の返信:賛同します:モデルケースにいたしましょう)
(1)野田佳彦立憲民主党(「脱憲民主党」)を排除すること、
今回の衆議院選の課題は、石破茂「単純ウソツキ政権」と野田佳彦「第二次「口先やるやる詐欺」政権」(第5列)を大敗北に追い込むことです。(第1列=自民党、第2列=公明党、第3列=「日本維新の会」、第4列=国民民主党、第5列=野田佳彦(枝野幸男)(泉健太)立憲民主党)
(関連)第五列(ダイゴレツ)とは? 意味や使い方 - コトバンク
https://qr.paps.jp/fM4mj
(2)「れいわ新選組」と社会民主党、生活者ネットや緑の党にも声を掛け、日本国憲法主義と脱原発(脱炭素=GX推進=原発大推進ではありません)と、消費税減税・廃止を含む国民生活最優先の政策の3つを基本とする。
(3)継続的な組織に成長させる
をメイン課題にしてほしいです。私の地元12区にも声を掛けます。
(板橋は立憲民主党・日本共産党のいずれかの候補に一本化し、下村博文を落選させてください=有田芳生氏と萩生田光一が対決する八王子と同様に最重要選挙区の1つです)
3.(他のMLでの議論です)「壊憲」阻止の立憲野党は立民ならぬ「脱憲反民主党」以外にもあります
(受信メール)
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みなさん、田中一郎さん
田中さんのお気持ちはわかるのですが。立憲の人はすべて9条改憲に賛成なのですか。野田氏は嫌いでも9条改憲阻止の方は、過半数はいると思いますが。国民・市民は騙され敵が攻めてきたら、という脅しに負けていると思います。しかし、本音は真から平和を願っています。
野党は折り合って改憲阻止1/3を超える議員を確保しなければなりません。
(以下、中略=省略部分に異議はありません)
国民の多数は改憲阻止だと思い、それをどう議員の数の力にするか、問われていると考えますが。コメントお願いします。
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(私からのコメント)
お気持ちはわかりますが、「壊憲」阻止の立憲政党は野田佳彦立民ならぬ「脱憲反民主党」以外にもあります。10/27の衆議院選では、そうした「脱憲反民主党」以外の立憲政党に投票いたしましょう、ということです。また、そうした政党は、常日頃より連携を強め、小選挙区での当選確率を高める努力をお願いします。日頃の努力失くして、「選挙の時だけお祭り騒ぎ」をしていても、日本の今日の政治情勢ではラチがあきません。
野田佳彦「脱憲反民主党」については、今回の選挙で「厳罰」に処する必要があります。十数年ぶりにやってきた政権交代のチャンスに、泉健太というノーナシ代表を長く続けさせ、そのあとの代表選挙には、野田佳彦と枝野幸男という失敗2兄弟しか、事実上立候補しないという体たらくぶり、こんな野党第1党を甘やかして長生きさせているから、日本の政治はどんどんひどくなり、その政治が主導して日本の没落や破滅が迫ってくる事態となっているのです。(1990年代の政治改革はことごとく失敗です=今日の窮状はその失敗の必然的結果です)
(立民代表選は上記2人があとの2人に推薦人を「ご用達」してやって行った茶番劇だった)。「脱憲反民主党」のどいつもこいつも自分で政治的なリスクを取って、有権者・国民のために代表選を闘い、そのあと政権奪取へ向けて立ち上がろうとはしない、つまり現状では、口先だけできれいごとを並べているだけの、「改革お飾り」政党にすぎない。自分の議席さえ確保できれば、あとはどうでもいいのでしょう。だからこそ、「何とか基本法」案とやらをつくって脱原発は棚上げしたまま、原発再推進・再稼働容認・核燃料サイクル見てみぬふりをする、あるいはまた、平和主義を標榜しながら、「経済安全保障推進法」や「経済秘密保護法(SC法)」(令和版スパイ防止法)をはじめ自公政権が国会に提出したほとんどすべての戦争準備法案・戦争挑発法案に賛成をし、日本の戦争屋たちに、らくらくと対中共中国や北朝鮮との戦争を、アメリカの言われるがままに、アメリカの虎の威を借りて、アメリカの手下として、仕掛け始めさせる状態を許してしまっている。
こんな連中、何が野党第1党でしょうか? 有権者が厳しく「しつけ」ればいいのです。日本国憲法を文字通り実践する立憲主義を強力に実践できない人間は、自民党か国民民主党にでも行け、立憲・護憲と言っているが、本音は「壊憲」、こんなのが今の「脱憲反民主党」には相当数在籍している(野田佳彦や泉健太のグループなどはその典型ではないか?)可能性は高い。だから、今こそここで、「脱憲反民主党」の候補者たちを、一部の例外選挙区を除き、全滅させるとともに、比例区でも「脱憲反民主党」には投票するのをやめましょう・他の立憲政党に投票しましょうの「一大国民運動」を展開するのです。
枝野幸男、泉健太、野田佳彦と続く、有権者無視・支持者踏みにじり・御用組合「連合」最優先のこの失敗団子3兄弟で代表選挙をヌケヌケト行った、このダメ政党に、私たちは怒りの「NO!」を今こそ突きつけるべきです。でなければ、恐らく今後も、このダメ政党は、我々を小馬鹿にして無視し続けるでしょう(都知事選を見ればお判りですね)。それは自民党が、自分たちに投票する有権者を「B級愚民」だと見下して、「つべこべ言っていても、どうせ国民とやらは我々自民党に投票するのだ」と、タカをくくっているのと同じです。
(事実、やっぱり多くの有権者は自公に投票しているでしょう、こんな状態で政権交代などあり得ません)
◆昭島市長選挙 2024年 開票結果や投票率は? 投開票10月6日 - NHK
https://www.nhk.or.jp/shutoken/articles/101/012/81/
にっちもさっちも行かなくなってから、やっぱり立民ならぬ「脱憲反民主党」はだめだった、などと言ってももう手遅れです。日和見・中途半端な人たちは、目先のことしか考えずに、よりまし選択、とか言って、自分の好き嫌いを優先させて投票して、結果的に、政治が主導する日本の危機を深めていきます。愚かという他ありません。
私からの提案は、もうご認識いただけたと思いますが、再度、略記しておきます。
10/27衆院選では、石破茂自民党&その補完勢力(公明・維新・国民)と野田佳彦「脱憲反民主党」の両方全員落選させる、みなさまは、「脱憲反民主党」以外の立憲政党に大挙して投票してください。その他の立憲政党は、そのための受け皿の「一本化候補」を用意してください。「日本維新の会」と国民民主党はいりません。両方とも「壊憲」勢力です。
来夏参議院選挙では、「脱憲反民主党」の代表を交代させ、女性が大半の執行部とNEXTキャビネットを早急に立ち上げ、今度こそ、この清新マドンナ立憲民主党執行部を総大将にして、(絶対に有権者を裏切らない)①積極的日本国憲法主義、②再稼働ナシの脱原発と福島原発事故の後始末、③消費税減税をはじめとする有権者・国民の生活最優先の経済政策、の3つを大黒柱とする政策公約を掲げ、協力野党がWINWINの関係で取り組むホンモノの「市民と野党の共闘」を極力早く展開することで、参議院選挙で一気に自公、及びその補完勢力の過半数割れを実現させましょう。政治改革は、まずは参議院を制することから始めるのがやりやすい、短命政権の石破茂の後が誰であろうとも、ともかく、政治が主導して日本を没落させ、破滅に導く事態を防ぐ、政治や行政の私物化を許さず、日本の「世直し」を少しずつしっかりと実現していく、そんな政治情勢や社会環境を創っていく、ということです。
石破茂自民も、野田佳彦「脱憲反民主党」も、ともに退陣ありき、です。くれぐれもお間違いなく。危機の時代の日和見や中途半端は事態をどんどん悪くし、「世直し」改革を遅らせて、危機を深めていくことになります。それは歴史が証明しています。「千里の道も一票から」ですので、よろしくお願い申し上げます。
4.野田佳彦「脱憲反民主党」候補は自民党と大差なし=それ以外の立憲政党に「好き嫌い」を捨てて大挙して投票してください
(受信メール)
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<今回は裏金追放選挙でしょう>
みなさんありがとうございます。一緒に努力しましょう。同じ考えのメーリスから、街頭に立って訴えてくださると良いと思います。
今回は裏金追放選挙でしょう過去民主党政権が誕生したのは「年金問題と反貧困」でした。●勝因はこれまでの浮動票、棄権者が大多数投票所に足を運んだからです。★それゆえ今回裏金議員を全員落選させる。裏金議員(自民党)以外は立憲・共産・れいわ等どの政党に投票してもかまいません。それには、これまで棄権していた方に投票所に向っていただく、と言うことでしょう。★このことに重点を置くことでしょう。これが実現できれば、野党は大勝利となるでしょう。
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(私からのコメント)
野田佳彦「脱憲反民主党」の候補たちは自民党と大差ありません。10/27衆院選では、それ以外の立憲政党に「好き嫌い」を捨てて大挙して投票してください。野田佳彦「脱憲反民主党」に投票して中途半端な形で議席増の「勝利」を「脱憲反民主党」にもたらせば、そのあとがロクデモナイ、与野党入り混じってのヘドロ政治につながっていきます。10/27衆院選は、似非「立憲主義」の「脱憲反民主党」に代わって、しっかりと日本国憲法主義、脱原発、国民最優先の経済政策を担える勢力を増やしておくことが重要です。間違っても「脱憲反民主党」に投票することは禁物です(そんなことをしても日本の政治は悪くなるばかりです)。
そして、政治決戦は、来年夏の参議院選挙です。ここで「地滑り的な大勝利」を期して、これから「立憲主義」各野党と市民との全力共闘がスタートです。
いつまでもニセモノ野党第1党に「しがみつく」のはやめましょう。裏切られて、近未来に、やっぱり駄目か、と後悔するのが落ちです。しかし、その時になってからでは遅いのです。野田佳彦「脱憲反民主党」は政権を取れば、2009年民主民進党の時よりももっともっと露骨に背信的な政策を次々とやること必定です。甘い考えは捨ててください。(既に都知事選で経験済みです。)
追
(10/8の「共同テーブル」の集会でスピーチをした沖縄の山城博治さんは、今度の衆院選のホントウの争点は「裏金」なんかじゃない、と強調していました。沖縄が戦場になりそうな今、その発言には重みがあります)(下記サイトの58分くらいのところからです)
(関連)20241008 UPLAN 共同テーブルシンポジウム:自治・分権を壊し中央集権国家が誕生~地方自治法改悪の真の狙い - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=wLQNkdNb-m4
(余談:上記の最後のところで「会場からの質問」がありますが、ここで私は「自治体のシステム仕様が国・総務省によって画一的に統一されようとしており、これでは自治体の多様性・独自性・柔軟性が、事務取扱の面からがんじがらめにされて、失われるのではないか(つまり地方自治の観点から、そんなシステム仕様の統一などしなくていいという意味)」と質問しています。回答しているのは多摩市の阿部市長です。私はその回答に「???」を感じます。田中一郎)
5.石破大敗なら「高市首相・立憲野田」コンビで“右翼政治”:古賀茂明
◆次の総選挙で迫られる「究極の選択」 石破大敗なら「高市首相・立憲野田」コンビで“右翼政治”の恐怖も…古賀茂明(AERA dot.) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0762b720f06b62ec82493881194cd5547672057
<田中一郎コメント>
石破茂自民を「裏金・脱税・居直り」議員落選に追い込んでも、それが野田佳彦「脱憲反民主党」の勝利と結びついているのなら、古賀茂明氏が言うように、今度は「高市首相・立憲野田」コンビによる与野党巻き込んでの、有権者・国民そっちのけの「ヘドロ政治」へと推移していくことになるでしょう。いずれにせよ、野党第1党が野田佳彦「脱憲反民主党」では、日本の政治は変わらない・変えられない、のです。
この歴史的なタイミングで、まだこの期に及んで、野田佳彦なんぞを枝野幸男なんぞと党首戦を闘わせて、その結果、野田佳彦なんぞを代表に選ぶような政党、そんなものには、さっさと消えていただく、党そのものを解散に追い込んでもいいのだけれど、ラストチャンスで、女性大半の執行部・閣僚の「新執行部・ニュー立憲民主党」を立ち上げてイメチェンの上、積極的日本国憲法主義と、再稼働ナシの脱原発と、国民生活最優先で、一気に政権奪取を狙ったらどうですか、と申し上げているのです。目先の裏金・脱税問題など、ホンモノの政権交代が実現すれば、3カ月もしないうちに、ほぼ全部片づけられるでしょう。つまり、そんなものは、本当の選挙の争点などではないということです。
ともかく、10/27衆院選は、裏金脱税議員の落選と、野田佳彦「脱憲反民主党」の消滅、この2つが、「世直し」勢力が全力を挙げて実現すべき目標です。「世直し」は、それを実現する中核勢力なくして不可能です。野田佳彦「脱憲反民主党」の比例区議席は「ゼロ」へ、これを「永遠のゼロ」にするか否かは、立憲民主党の態度如何です。「きれいごと」にたぶらかされて、迷走していては「世直し」はできません。
6.何故、「脱憲反民主党」以外の立憲野党への投票集中を強く呼びかけないのか?!
私が理解しがたいのは、「何故、野田佳彦「脱憲反民主党」以外の立憲野党への投票集中を強く呼びかけないのか?!」という点です。「裏金・脱税・居直り」や統一教会との癒着・融合などは許しがたいという点では、何の違いもないのですから、あとは野田佳彦「脱憲反民主党」に対する対応や、目の前に迫る衆院選、そして来年の参院選に、立憲野党や「世直し」市民はどう立ち向かえばいいのかという議論です。
これまで何度も書いてきたように、石破茂自民も、高市早苗チンピラ似非右翼・ファシスト自民もダメですが、他方で、野党第1党の立憲民主党ならぬ「脱憲反民主党」も看過できないほどにダメなのです。既に広範な有権者・国民の信頼を失っており、それを回復しようとして、自民党の戦争・原発路線に露骨にすり寄るようなことをし始めていて(何が穏健保守だ! ボケ!)、これは戦前の大政翼賛会的な動きの再現(戦前でも、社会大衆党は翼賛政治体制構築の先頭に立ち、結局それも、近衛政権の挫折と共にグロテスクな戦争ファシズム体制へと変質していきました)と言わざるを得ません。歴史は繰り返す、のです。自民・公明 VS 立憲民主党・国民民主党(おまけがチンピラ似非右翼の「日本維新の会」)という、この似非与野党の泥仕合政治体制そのものが、戦前の政友会・民政党のカネまみれ・無能政治の繰り返しではありませんか?
この情勢下で、まるで観客民主主義の本領を発揮するかのように、「裏金・脱税・居直り」と反日統一教会を退治するためと称して、今度の選挙は「脱憲反民主党」へ投票をとか、自民の議席を減らせれば何でもよくて、それが野党共闘のあるべき形だ、そのあとのことは知らない、などと言うことでは、これまでの繰り返しになりますよ、と申し上げているのです。
戦前のように、社会大衆党・社会民衆党以外には、政治弾圧によりまともな野党政党が存在しないのならともかく、立憲野党は他にも存在するわけですから、有権者は彼らに大挙して投票をすることで、今日のヘドロ化する政治情勢を転換しながら「世直し」を進められると申し上げているのです。何故、「脱憲反民主党」以外の立憲野党への投票集中を忌避するのか理解に苦しみます。(これも何度も言いますが「脱憲反民主党」以外の立憲野党は少なくとも小選挙区では候補者を統一してください)
他の立憲野党では勝てない、他の立憲野党は嫌いだ、これが私が申し上げている観客民主主義だ、日和見・優柔不断・AKB総選挙だ、ということです。山の上から「勝てそうなのはどこだ」とばかりに様子見をし、従来の発想から抜け出せずに、うまく行かなかった従来通りの判断で投票を繰り返す。似非リベラルをリベラルと勘違いし、何だかおかしいぞと思っても、立憲民主党ならぬ「脱憲反民主党」はリベラルだと自分に言い聞かす、自分の政党への好き嫌いを優先させてそれに理屈をつける、そんなことを繰り返すのですか? ということです。
言ってみれば、関ケ原の合戦の際に、南宮山に陣取って東西両軍のイクサをながめていた毛利勢や、石田三成の軍の近くにいて全く戦おうとはしなかった島津勢の態度と似ています(また、西軍(枝野幸男)から東軍(野田佳彦)に寝返った小早川秀秋に似ているのが小川淳也現幹事長)。要するに、そのような勢力は、その後のイクサの結末と時代の流れが示すように、天下を取る(政権を取る)ことができず、敗者となって消えていくのです。私はそのような態度をとらずに、石破茂自民も野田佳彦「脱憲反民主党」も拒否して、他の立憲野党にかけてみましょう、他の立憲野党を育てて、「世直し」を進めましょう、と申し上げているのです。
目先の「裏金・脱税・居直り」自民を退治できれば何だっていい、ではないのです。「裏金・脱税・居直り」が許せないのは「当たり前」、統一教会との癒着が許せないのも「当たり前」、それでどうする? です。私は同時に野田佳彦「脱憲反民主党」も許せない、と申し上げているのです。それを態度で示しましょう。10/27衆院選では、小選挙区では「裏金」自民落選作戦以外の選挙区で、また、比例区ではいっさい立憲民主党に投票しないでください。「世直し」市民の立憲民主党比例区議席の目標は「ゼロ」です。立憲民主党が態度を抜本的に改めない限り「永遠のゼロ」です。
(こうしたことを含め、今日の低迷する政治情勢があるのは、ひとえに1990年代初頭の「(似非)政治改革」の必然的結果です。そして「脱憲反民主党」の幹部の多くは、その推進勢力でした。松下政経塾や日本新党や新党さきがけや、その他の政党です。その失敗を教訓にいたしましょう。似非保守による「二大政党政治」など、クソくらえ、です。おわかりかな、山口二郎他のボンクラ政治学者諸君!)
自民党が自分たちに投票する有権者をナメてかかっているように、「世直し」市民は「脱憲反民主党」に有権者や支持者をナメた態度を取らせてはいけません。その最も効果的な方法は、選挙で大敗北をさせることです。
私が申し上げていることをご理解いただき,10/27衆議院選が日本の「世直し」運動と、諸悪の根源である日本政治の転換点となることを、そのような投票行動が行われることを、願っています。
まもなくこれまでの議論をブログに一括して掲載いたしますので、それを可能な限り拡散していただければ幸いです。
7.解散総選挙全議席予測、石破自民24減、単独過半数割れギリギリ(『サンデー毎日 2024.10.20-27)』)
◆(別添PDFファイル)解散総選挙全議席予測、石破自民24減、単独過半数割れギリギリ(『サンデー毎日 2024.10.20-27)』)
https://x.gd/MlKV8
<田中一郎コメント>
こちらは『サンデー毎日』の選挙結果予測です。『サンデー毎日』の常連予測屋の三浦博史氏は、他の週刊誌の予測に比べていつも保守的=つまり議席数はあまり変わらない、という予測をする傾向があります。しかし、こういうものは、私がいつも申し上げているように「あたらずとも、はずれず」です。今のままでは、石破茂自公政権から野田佳彦「脱憲反民主党」政権に交代する見込みは「ゼロ」です。それどころか、今の立民ならぬ「脱憲反民主党」(以下同じ)では「永遠のゼロ」です。
既にメールとブログで申し上げていますが、『週刊文春』の予測(もう少し自公が負け「脱憲」がもう少し勝つ予測です)と同様に、今回の『サンデー毎日』予測も中途半端に野田佳彦「脱憲反民主党」が議席を増やしており、このパターンが最悪です。別添PDFファイルをご覧いただければすぐにお判りいただけますが、「脱憲反民主党」は小選挙区でわずかばかりの議席増となりますが、比例区では変わらない、という予測になっています。当然です。(『週刊文春』の選挙結果予測は下記サイトの「4.」に掲載しておきました)
(関連)石破自公政権 VS 野田立民=バイデン民主 VS トランプ共和=「メクソ VS ハナクソ」(1):10.27衆院選では自民・立民両党への投票をやめ、他の立憲野党に投票しましょう<日本国憲法主義、再稼働ナシ脱原発、国民生活優先が3つの柱>- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2024/10/post-f4966a.html
有権者・国民や支持者を愚弄するような代表選・代表=野田佳彦では、政権交代もままならず、かつ。奇跡的に選挙で勝って政権交代になったとしても、日本の政治は微塵も変わらないのです。そんな政治家たち・そんな政党などを支持して応援したところで、何の意味もありません。比例区議席激減を狙う理由は、とにもかくにも野田佳彦と同執行部を選挙敗北の責任を取らせて退陣させることです。また、野田佳彦「脱憲反民主党」などは、いつ何時、「壊憲」派に代わるかもしれませんから、油断もできません(既に自公政権が出してきた多くの戦争準備法案に賛成しています)。
(関連)【10.27総選挙289全選挙区緊急予測】自民党が「53議席減」、自公でも過半数割れの衝撃シミュレーション結果 新閣僚3人も落選危機(NEWSポストセブン) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/27d9788fb1fc28b82d1ba2237c4feea7816359ee
(こちらは『週刊文春』に似た予測です。中途半端な結果だということに違いはありません。これではロクデモナイ政治は続いて行きます。この国の有権者・国民は、いつまでこんなことを許すのでしょうか?:田中一郎)
8.別添PDFファイル
(1)ダブル党首選大批判、泉房穂が咆哮(倉重篤郎『サンデー毎日 2024.10.6』)
https://x.gd/9GoDZ
(2)わが国は首の皮一枚で繋がったが…石破政権も日和るのか(適菜収 日刊ゲンダイ 2024.10.5)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/361489
(3)安保巡る法整備検討指示、首相 地位協定やNATO構想で、防衛相・外相から慎重論(日経 2024.10..3)
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO83851500T01C24A0PD0000/
(4)検証マイナ保険証、首相 総裁選では「併用」主張、「保険証廃止」新内閣も踏襲(東京 2024.10.3)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/357919
(5)完全に剥げた石破茂新首相の善人ヅラ 自民裏金議員公認に国民の驚愕(日刊ゲンダイ 2024.10.7)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/361532
(6)石破茂の国賦人権説(前川喜平 東京 2024.10.6)
https://www.threads.net/@moriyama_masao/post/DAxLQXDSboK
(7)裏金議員、一部は非公認 萩生田・高木氏ら、世論反発で一転 「不記載」比例重複認めず(朝日 2024.10.7)
https://digital.asahi.com/articles/DA3S16052310.html
(8)立憲「次の内閣」、反発かわす狙い、最高顧問に代表選争った枝野氏(朝日 2024.10.1)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fde1179c1f4b5573335a42e4261efe75df3e9641
(9)立憲、決戦へ急加速、選挙区擁立200人台、選対幹部には小沢氏起用(朝日 2024.10.3)
https://digital.asahi.com/articles/DA3S16049527.html
◆これが裏金議員50人の選挙区だ! 焦る石破自民「非公認」「比例重複なし」に方針転換も戦況悪化は加速【一覧表あり】|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/361575?utm_source=newsletter&utm_medium=email
9.関連サイト
(1)「自民党政治のゆがみを正す改革を」共産党が衆院選の公約を発表(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/c89abaf31812a0be051c5e42d7f986234895e40d
(2)共産党、衆議院選挙に216人 立憲民主党と140超で競合 - 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA10C5D0Q4A011C2000000/
(3)自民都連も「裏金」に手を染めていたのか…選挙戦スタート直後“もうひとつの疑惑”噴出の不穏|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/361754?utm_source=newsletter&utm_medium=email
(4)石破自民は反省ゼロ!「非公認」逃れた“裏金議員”34選挙区はココだ【一覧付き】|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/361765?utm_source=newsletter&utm_medium=email
(5)社民党、衆院選に向けたマニフェスト発表 “消費税3年間ゼロ”など訴え(日テレNEWS NNN) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/17620841135e54eda7a3b3a6bfe9f2feec1c6315
(6)野党いまだ19選挙区に候補乱立…自民は裏金議員非公認で内輪モメでも“漁夫の利”を与えるのか|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/money/361690
(7)石破首相に対する告発状を新たに提出(共同通信) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f0eff748d84fd554eb24fb8ca6fd0924d1ee7df
(8)自民、非公認議員に「刺客」は立てず 再選できれば「みそぎ」認める - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20241007/k00/00m/010/001000c
(9)「茶番劇だ」「ぶれすぎ」…裏金が響いて「非公認」の議員ら不満顔 萩生田光一氏、下村博文氏の胸中は:東京新聞 TOKYO Web
https://www.tokyo-np.co.jp/article/359386
(10)不都合は裏金だけでなく 無所属・西村元経産相、メディアに不信も - 毎日新聞
https://qr.paps.jp/Vaa9g
◆日刊IWJガイド・非会員版「新しい事実が明らかになっても裏金再調査やる気なし!『これは裏金隠し解散だ!』(野田立憲民主党代表)あの杉田水脈議員も公認か!-」2024.10.10号~No.4349 - What's New お知らせ
https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/53995
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