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2022年5月12日 (木)

(報告)(5.9)政治家をSNSで揶揄したら逮捕される?! 知っていますか?「侮辱罪の法定刑引き上げ」法案(山下幸夫弁護士)+ 「侮辱罪」重罰化関連サイト・情報(国会審議動画など)

前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)


(最初に若干のことです)
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1.(バイオテクノロジー連続講座:その3)(予約必要)(5.21)オルタナティブな日本をめざして(第75回):「化学物質とエピジェネティクス」(渋谷徹さん:新ちょぼゼミ)(2022年5月21日)- いちろうちゃんのブログ(最初の1時間で主催者よりプレゼンを予定しています:テーマは「放射線被曝の基本的な解説(その3)」)
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2022/03/post-2318ba.html

(予約の受付窓口)
*たんぽぽ舎(水道橋):TEL 03-3238-9035 FAX 03-3238-0797
 https://www.tanpoposya.com/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B9/
(上記にお電話していただき「受付番号」をもらってください)

(エピジェネティクスは現代の生物学では最先端の研究分野の1つです。生命の基本的メカニズムや有害物質についての理解、あるいはガン研究などの医学・医療の分野や放射線被曝の健康影響などについての研究を深めるためには、必要不可欠な基礎知識となっています。放射線ムラの被ばく論では、DNAの放射線による切断で、DNAには2本鎖と修復機能があるから大丈夫、などという今から何十年も前の、レベルの低い素人だましのような議論がなされていますが、今日の生物学の研究水準から見ると、そんなレベルの話ではまともに相手にされません。放射線被曝がエピジェネティクスにどういう影響を与えているか、これが大きなポイントの一つです。また、遺伝子操作技術を使うゲノム編集(CRISPR-Cas9)やコロナワクチン開発でも、エピジェネティクスへの影響が懸念されています。

ことほどさように、今回の講演会のテーマであるエピジェネティクスは、様々な生命の営みの基礎にある重要な生理学的な現象ですが、一般には講演などでそのメカニズムが紹介・説明されることは少なく、私たち一般市民は、とっつきにくい分野として日常的に接することも少ない現状にあります。今回は、この分子生物学の最先端分野であるエピジェネティクスの専門家=澁谷徹さんに、もっぱら化学物質との関係から、一般市民にもわかりやすくご説明いただける講演会を企画しました。わざわざ遠方より、ご厚意で来ていただけることになりましたので、この機会を逃さず、みなさまのふるってのご参加をお待ちしています。:田中一郎)


2.(チラシ)片桐なおみさん:やっぱり危険だった原発、再稼働させません(新潟県).pdf - Google ドライブ
 https://drive.google.com/file/d/1o3Hs0oTwLPRYoMQjtNfkysuj24R4yFH8/view

(関連)【新潟県知事選挙】 現職と新人の一騎打ちか 立候補予定の花角氏と片桐氏がそれぞれ政策発表(TeNYテレビ新潟) - Yahoo!ニュース
 https://news.yahoo.co.jp/articles/4b4dd7e67662733dbffc408e8507734957a6ecf5


3.(別添PDFファイル)(6.27)砂川事件裁判国家賠償請求訴訟 第8回公判(伊達判決を活かす会 NEWS)
 https://drive.google.com/file/d/1fHuf6CXht8bRRJMvZi09uzgw5RdEsaac/view


4.(図書のご紹介)ICRP勧告批判 Publication146は被災者に被ばくの受容を説く偽の伝道書である 「原子力災害対策指針」及び「子ども脱被ばく裁判の一審判決」の誤りも指摘の通販-松田文夫 - 紙の本:honto本の通販ストア
 https://honto.jp/netstore/pd-book_31471591.html

(関連)(メール転送です)「原子力災害対策指針」(防災業務関係者の放射線防護対策等)パブコメ提出意見(元原子力規制庁技術参与・松田文夫さん)と私の補足見解 & 福島原発刑事訴訟支援団からのお願い- いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2022/05/post-48a1ea.html


5.キャンペーン
(1)川内原発20年延長に反対する意見広告運動
 https://docs.google.com/document/d/11Vhdm2-Mgugy334s8zbWrsNk7Y_lDSeO/edit

(2)「復帰50年」 岸田政権に辺野古新基地建設の断念を求めます。 · Change.org
 https://tinyurl.com/5699d8wa

(3)お知らせ · #最高裁を動かそう · Change.org
 https://bit.ly/3stLXXI

(4)お知らせ · H.I.Sへパーム油発電事業を譲渡したG-bioのバイオマス発電事業見直しを求めるオンライン署名&投資家へのエンゲージメント要請を開始しました! · Change.org
 https://bit.ly/3l4cmXG


6.自民・茂木氏の維新“口撃”「身内に甘い政党」に松井代表「薄っぺらい幹事長」と即反撃した裏|日刊ゲンダイDIGITAL
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/304923

(一部抜粋)
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(中略)NHKの直近の世論調査による政党支持率は、立憲5.0%、維新3.5%でした。もう、維新にかつての勢いはない。
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(このドアホ政治家2人の痴話げんかなどどうでもいいです。上記の記載に注目いたしましょう。現代日本のデマゴーグ・ファッショ政治への道案内役=維新(日本維新&大阪維新)の根拠レスの情緒的人気は、安物メッキが剥がれ落ちるように低落し始めています。マスごみによりでっちあげられた維新(日本維新&大阪維新)政治への偽りの賛同を、私達「気づいた有権者・市民」が「本当の維新」をありのままに広く有権者・国民に伝えることで、このロクでもない政治勢力の息の根を止めていきましょう。彼らの来たる参議院選挙での議席は「ゼロ」でいいのです。それにしても、依然として立憲民主党は冴えませんね。自業自得でしょう。:田中一郎)

(関連)「偽物」立憲主義を掲げる中途半端な立憲民主党や、合従連衡優先の日和見「市民連合」では、危機の時代に突入したニッポンの「世直し」は難しい=漸進的・保守的でもいいから「きちんとした改革」の旗を立て、改革の主力中核勢力を育てよ- いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2022/05/post-843ac7.html

(関連)左派リフレ派(松尾匡立命館大学教授)の「円安日本経済論・円安対策経済政策論」批判=「市場原理主義アホダラ教」政策と、対症療法的な一過性バラマキ政策はやめて、充実した内容の個別政策を集大成した経済体制変革論へ- いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2022/05/post-c39f23.html


7.(メール転送です)宗教者核燃裁判メールマガジン:明後日5/12 連続オンラインセミナーのお知らせ(抜粋)

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すべてオンライン(ZOOM)での開催となります。
時間はいずれも19時~20時30分、内容は発題、グループ討議、質疑応答です。

第1回 5月12日(木)宗教者核燃裁判とは? 発題者:長田浩昭(兵庫県・真宗大谷派)
第2回 6月9日(木)六ヶ所再処理施設の危険性 発題者:内藤新吾(千葉県・日本福音ルーテル教会)

対 象:宗教者核燃裁判 原告・サポーター(参加費無料)
申込先:https://forms.gle/ubRB46iqd41nX3bY9

お申込みいただいた方にZOOM参加のアドレスをお送りします。

宗教者核燃裁判事務局
 〒112-0002 東京都文京区小石川3-4-14 見樹院内 大河内秀人
 TEL 03-3812-3711


8.日刊IWJガイド・非会員版「マリウポリのアゾフスタル製鉄所から避難したウスマノワさんの真実の証言!『ウクライナ軍は一般市民が避難することを許しませんでした』」2022.5.11号~No.3527号 - What's New お知らせ
 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/50764

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去る5/9、練馬のココネリ研修室におきまして、下記の「侮辱罪」重罪化法案に関する勉強会がありました。以下、当日の録画、および当日配布の資料などを添付して簡単にご報告申し上げます。この「侮辱罪」重罪化法案は、近未来において、最も悪質な言論妨害・弾圧法になる可能性が高い「天下の悪法」です、絶対に成立させてはならず、仮に多数の暴力で可決成立となっても、政権交代を経て直ちに廃止すべき「日本国憲法違反」の極悪法であることを強調しておきたいと思います。かつて明治政府により、自由民権運動を弾圧するためにつくられた「讒謗律」や、その後の大日本帝国における反政府・異議申し立て運動の息の根を止めるためにつくられた治安警察法・治安維持法、加えて天皇制専制国家体制の精神的支柱である天皇への批判もまた許さない「不敬罪」などの現代版と見ていいと思われます。

(5/9勉強会で教えていただいたことを入れて10分間で「侮辱罪」重罪化の大問題を整理・説明しています:ご多忙の方はコレをご覧ください)

◆20220510 UPLAN 田中一郎「侮辱罪重罪化=最悪の言論弾圧法」 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=005AA2eAjYY

一昨日(5/10)開催いたしました「新ちょぼゼミ」でも、私から簡単にご説明しておりますが、「差別・ヘイト・いやがらせ」などのタチの悪いロクでもない言論に対する対応は、国家権力(警察・検察)が介入する法的根拠を与えてしまう刑法による罰則ではなく、あくまで当事者どうしの民事的な方法による解決を促す法律で対処すべきであり、しかも言論・表現の自由に大きく関わることですから、あくまで慎重に、かつ、ペナルティの対象範囲を限定的にして対応していく必要があります。言論・表現の自由は民主主義社会の基本中の基本であり、また、基本的人権の1つでもあります。情緒的な対応や判断は禁物であることを改めて強調しておきたいと思います。日本国憲法においても、言論・表現の自由や、市民運動・社会運動・政治運動の自由は、他の私的諸権利よりも優先して守られるべきものとして位置づけられており、自分に気に入らないからと安易に他人の言論や表現や社会的活動を権力を使って妨害したり弾圧したりしていいものではないのです。

現在の刑法における侮辱罪や誹謗中傷罪の規定条文は全文削除の上、民法または特別法において、この問題を現在の情況に合致する形で(有効に防げる形で)新法として制定することとし(警察や検察の国家権力による介入を排除)、公益目的の公人に対する批判については例外的に対象外とするなど、言論・表現の自由に万全の配慮をする必要があります。(例:損害賠償金額・慰謝料の引上げ、回数が増えるごとに賠償金額が増えるなど)

(市民運動・社会運動内に少なからずいる「スターリンのミニブタ」(オレサマ活動家)やその共鳴者たちが、運動内部の言論・表現や活動の自由に対して無頓着で、平気で運動を私物化し、市民運動・社会運動と党派運動とを勘違いして、運動に参加する一般市民の言論・表現・活動を妨害していることも問題です)

◆(イベント情報)(チラシ)(5.9)政治家をSNSで揶揄したら逮捕される?! 知っていますか?「侮辱罪の法定刑引き上げ」法案(山下幸夫弁護士)
 https://drive.google.com/file/d/1n0lEKUfGnSnSD4tecgIrrwF9kmjkVhxn/view?usp=sharing

◆(当日録画)政治家をSNSで揶揄したら、逮捕される-! 知っていますか?「侮辱罪の法定刑引き上げ」法案 - 市民メディア放送局
 https://www.youtube.com/watch?v=cI3fUSkUNt8
 https://shiminmedia.com/video/230365


 <別添PDFファイル>
 大事なことは、すべて別添PDFファイルのレジメや声明文に書かれていますので、極力い目を通していただければと思います。どうしても忙しくて時間が取れない方は、下記の声明文だけでもお読みください。

◆表現の自由を侵害する侮辱罪の法定刑引き上げに反対します(2団体:2022年5月9日)
 https://drive.google.com/file/d/1bwSCUTuSX9pMwp4SQvK7WsNsgXBx0gZs/view

(1)(レジメ)侮辱罪の法定刑の重罰化について(山下幸夫弁護士:2022,5,9)
 https://drive.google.com/file/d/1S9hoJB5tTvCT1M9zm2kuW0Gptzy1Dh5k/view?usp=sharing
(2)侮辱罪重罪化に反対する声明(刑法・少年法改悪に異議あり!緊急アクション 2022.4.16)
 https://drive.google.com/file/d/12tc56aiy8E9HOZaWbfHw2MRSaCXOKjsQ/view?usp=sharing
(3)危険な刑法等「改正」案審議入りに反対するアピール(刑法・少年法改悪に異議あり!緊急アクション 2022.4.16)
 https://drive.google.com/file/d/1_XFORlNCOMQwEyp2cXIZjo-uNRcze_Pv/view?usp=sharing
(4)「侮辱罪重罰化」への反対と対案「加害目的誹謗罪法案(仮)」の提出(米山隆一 新潟経済新聞2022.4.12)
 https://drive.google.com/file/d/1M8oyYthzriq-N5WRD8dSJYtFTS-_JwZq/view?usp=sharing

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(5)「侮辱罪」厳罰化へ刑法改正案審議、言論の自由 どう担保、政治家批判で逮捕懸念 立民が対案(東京 2022.5.11)
 https://www.tokyo-np.co.jp/article/176519
(6)侮辱罪厳罰化どこまで、ネット中傷対策 衆院審議山場(朝日 2022.5.11)
 https://www.asahi.com/articles/DA3S15289908.html


◆(別添PDFファイル)ヤジと憲法:北海道警ヤジ排除問題(イントロ部分)(山崎裕侍『世界 2022.6』)
 https://drive.google.com/file/d/1vqtOeCy5NCuiwpUmUUPhFhi1Ar5HRGu2/view?usp=sharing

(この「侮辱罪」重罪化問題を甘く見てはいけないのは、近未来において、上記のようなことに、この重罪化された侮辱罪が悪用され、有権者・国民の言論・表現の自由が奪われる可能性が高いことを事例として挙げておきます。ロクでもないことをしている政治家の街宣に対して「ウソつき!」「ふざけるな!」「やめちまえ!」とヤジを飛ばしただけで逮捕され起訴される可能性が高まるのです。

今日の日本では、警察・検察は有権者・国民の基本的人権を守るためには動きませんし、権力を濫用してでも支配権力を守るために動きます。また、そうした権力の濫用を正すべき役回りにある日本の司法・裁判所は、既に機能不全に陥って、いわゆる「ヒラメ裁判官」ばかりとなり、行政権力や警察・検察の権力の濫用や悪用を追認する判決を出し続けています(上記事件も被告側が控訴していますので最終決着はついていません)。

「強制することはない」として制定された国旗・国歌法や元号法制化は、今日の教育現場ではどうなっているでしょうか!? たくさんの教員が、日の丸・君が代を拒否して「処分」されるなど、ひどい人権侵害を被っています。日本国憲法を守らせようとしない司法・裁判所は、この人権侵害を一部または全部を追認しています。また、役所という役所や、昨今では金融機関までもが、元号で年月日を記載しないと受け付けないという詐害行為をしていませんか。自民党の政治家どもや幹部官僚たちの国会での口約束など全く信用できませんし、国会付帯決議にも法的拘束力はないのです。侮辱罪は近未来において最悪の言論弾圧法に化けていくでしょう)


 <国会審議 録画>
(1)【侮辱罪厳罰化】インターネット上の誹謗中傷対策?言論を萎縮? #米山隆一 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=iEwIF5gtm-o
(2)侮辱罪を厳罰化すればインターネットの誹謗中傷は減るのか?自身の恥部を晒して迫る #米山隆一 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=Yf_ZZhZmP6Q
(3)侮辱罪厳罰化の問題点と対案・加害目的誹謗等罪(米山隆一) - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=anuyghb76gw
(4)米山隆一【侮辱罪厳罰化-1年以下の懲役or禁錮or30万円以下の罰金--侮辱罪での処罰は年間30名-侮辱罪の処罰範囲-可罰的違法性は広がる?-言論を萎縮させる!】2022.04.22 衆院法務委員会 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=mn1bWqD_0C0
(5)表現の自由 損ねる危険 侮辱罪厳罰化で参考人(もとむら伸子他) 2022.4.26 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=Yo9Xo87sq7o

(米山隆一=立憲民主党、もとむら伸子=日本共産党)

 <関連サイト>
(1)SNS上ひぼう中傷対策強化 侮辱罪に懲役刑導入 刑法改正案決定 - NHK - IT・ネット
 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220308/k10013519691000.html
(2)侮辱罪厳罰化法案がもたらす民主主義の危機と対案としての野党の加害目的誹謗等罪法案-米山隆一|論座
 https://webronza.asahi.com/politics/articles/2022042000001.html
(3)立憲民主党の鎌田さゆり議員が鋭く指摘、政府は侮辱罪の法定刑引き上げを撤回すべき
 http://www.labornetjp.org/news/2022/1651972703841staff01
(4)主張-侮辱罪の刑罰強化-言論萎縮させる法改定やめよ:しんぶん赤旗
 https://www.jcp.or.jp/akahata/aik21/2021-12-12/2021121202_01_0.html
草々 

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