« ホンモノの調査報道に邁進する ワセダクロニクル:みなさまのご注目とご支援で、この若い組織を育ててください | トップページ | 「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(108):「のど元過ぎれば熱さ忘れる」=福島原発事故を忘れて再び原発にしがみつく亡国のアホウどもと、それをきちっと批判できない日和見言論 »

2019年12月31日 (火)

本年(2019年)最後のいろいろ情報:(1)お帰り、寅さん(2)山本太郎新刊書(3)AIがあなたを点数化(4)「公共サービス私物化」の行き着く先=民営化郵政と不祥事他

前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)


(最初に若干のことです)
================================
1.キャンペーン · 私たちの食べる卵を産む鶏を苦しい檻に閉じ込めないでください · Change.org
 https://00m.in/ED2ys

(関連)キャンペーンについてのお知らせ · 進捗状況報告と「パブリックコメント」のお願い · Change.org
 https://00m.in/b339E


2.キャンペーンについてのお知らせ · 契約解除ーーこれがセブン本部のやり方- · Change.org
 https://00m.in/CktLP

(このクソ会社、フランチャイズ店の店主やその家族を何だと思っていやがるのか。このクソ会社を叩きのめすには、巨大規模での不買運動しかないのではないか! この会社の態度が改まるまで、セブンイレブンを使うのをみんなでやめましょう。クソ会社の駆除運動です。:田中一郎)


3.(新刊書)#あなたを幸せにしたいんだ 山本太郎とれいわ新選組-山本太郎〔著〕木村元彦&雨宮処凛〔取材・構成〕(集英社)  
 https://00m.in/DjjLX

(関連)れいわ新選組:衆議院選挙候補者公募スタート
 https://reiwa-shinsengumi.com/
(関連)れいわ新選組 - YouTube
 https://www.youtube.com/channel/UCgIIlSmbGB5Tn9_zzYMCuNQ
(関連)「山本太郎 れいわ新選組代表・前参議院議員」オフィシャルサイト
 https://www.taro-yamamoto.jp/

(関連)れいわ新選組代表・山本太郎氏が政権交代へ意欲 勝つための方法に『消費税』|ニフティニュース
 https://news.nifty.com/article/domestic/government/12136-515398/
(関連)政策 - れいわ新選組
 https://reiwa-shinsengumi.com/policy/
================================


本年(2019年)最後のいろいろ情報です(メール転送を含む)。

1.新作映画『男はつらいよ お帰り寅さん』公式サイト- 松竹株式会社
 https://www.cinemaclassics.jp/tora-san/movie50/

(関連)男はつらいよ お帰り寅さん - 作品情報 - 映画.com
 https://eiga.com/movie/89762/
(関連)(別添PDFファイル)第1作に出演 初代満男50歳、寅さん見てますか、和菓子店継ぎ奮闘(東京 2019.12.31)
 https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201912/CK2019123102000130.html

(さっそく見てきました。おかげでひいていた風邪をこじらせてしまって閉口していますが、映画はとてもいい内容のものでした。あの優柔不断で引っ込み思案で頼りなさそうなみつお君(吉岡秀隆さん)が結構いいパパに成長していて、さらにそのみつお君の娘さんがとてもかわいいいい子だったこと、倍賞千恵子さんが随分と年老いていたけれどいいおばあちゃん役を演じていたこと(当たり前ですが)、久しぶりに登場した泉ちゃん(後藤久美子さん)が魅力的な熟女美人だったことが印象に残っています。映画館はとても広い大きなところでしたので観客席はかなり空いていましたが、どうも熱心なファンの人たちが来ているみたいで、かつての寅さんの録画シーンを見て一斉にゲラゲラ笑ったり、映画が終わった時には拍手が出たりと、観客と一体になっていた映画のように思えました。

既に「寅さん映画」のメンバーの多くは他界していますので、寂しいことですが、この「思い出映画」をつくれるのも今回が限界かなという感じがします。ただ山田洋二監督にはいつまでもお元気でいていただき、来年以降もどんどんと話題作・問題作を世に送り出してほしいと思います。そして今回のこの映画で残念だったことは唯1点、あのいつもの「寅さん映画」で必ず見ることができた全国各地の農山漁村の美しくのどかな風景のシーンがなかったように思うことです。我々日本人が戦後の経済成長の中で失ったものをしっかりと噛みしめる必要性を痛感します。:田中一郎)


2.人事・転職ここまで!- AIがあなたを点数化 - NHK クローズアップ現代+
 https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/4346/

(関連)クローズアップ現代+ 「AIが個人を点数化 人事・転職ここまで?あなたのデータは」 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=pndXS3Q_1FM
 https://www.dailymotion.com/video/x7n8nz9

(関連)(別添PDFファイル)個人データ保護とは何だったのか(イントロ部分)(高木浩光『世界 2019.11』)
ダウンロード - e5808be4babae38387e383bce382bfe4bf9de8adb7e381a8e381afe4bd95e381a0e381a3e3819fe381aee3818befbc88e382a4e383b3e38388e383ade983a8e58886efbc89efbc88e9ab98e69ca8e6b5a9e58589e3808ee4b896e7958c202019.11e3808fefbc89.pdf

(田中一郎コメント)
 ぞっとするような内容の放送だった。年末に「ターミネーター」という映画をやってたが、日本もその入り口に来ているのかなという印象だ。あるいは、ジョージオーウェルの未来小説「1984」がいよいよ現実化する時が来たのかという感じがした。ネット上にある自在に書かれた情報をかき集めて、本人が知らないところでAIを使って、その人の得意なことや保持するスキル・能力の水準、あるいは短所・長所や個人特性、更には人格や思想信条のあぶり出しや人事評価まで行って、それを企業に売るような商売が水面下で繁殖しているというのだ。ふざけるなという話ではないか。私は少し前から、この日本では個人情報が商売の道具に使われることが優先され、個人情報保護は二の次にされていると警告を発し、その大きな証拠の一つが、個人情報を取得して利用する企業が、その個人情報が本人の承諾を得て適正・適法に収集・編集・持ち出しされたものであるかどうかの「確認義務」を負っておらず、個人情報の不正流出やそれに近いことが事件化するたびに、利用した企業は常に責任不問とされていることを申し上げてきた。何故、個人情報を利用するものにこそ、法的規制と責任を負わせないのか?(NHKの放送番組の中で解説員として招かれた2人が「きれいごと」だけを言っていて、こんなんじゃ事態は改善しないどころか、今後AI機能が高まるにつれてどんどんひどくなっていくのではないかと懸念された) 

(参考)映画『ターミネーター:ニュー・フェイト』公式サイト 大ヒット上映中!
 http://www.foxmovies-jp.com/terminator/index.html

大騒ぎとなったリクルート・キャリア社の「リクナビ」事件についても、リクルートの側は厳しい社会的批判や処分をくらっているものの、このデータをリクルートから買って利用した企業の方は「おとがめなし」である。おかしいではないか!? 本来は、情報を提供したリクルートよりも、それを人事採用業務に使った企業の方が責任は重いはずである。そもそもそういうデータを使いたがる企業が存在するから、かような不公正で陰湿なビジネスが水面下で広がるのである。ましてや、上記の番組に出てくる「トラバーユあっせん会社」や「人事評価システム販売」を水面下で行っている企業などの振る舞いは、断固として認めるべきではない。やりたければ、その個人情報の本人に承諾を取ってからやれ、ということだ。また、別添PDFファイルの岩波月刊誌『世界』の記事は、「リクナビ」事件への個人情報保護委員会の事後対応が悪く、個人の情報の保護よりも業界とのナアナア関係が優先されている様子が感じられる、問題だらけの委員会の様子が伝えられている(別添PDFファイルは「イントロ部分」だけなので原本にあたって下さい)。

なお、番組の最後にEUの「GDPR」の簡単な紹介があり、EUでは「AI分析の対象とされない権利」と「分析結果に異議申し立てする権利」が法的に認められるようになったという。当然のことである。日欧EPAの締結も行われたのだから、我が国も「GDPR」と同内容の個人情報保護法制を一刻も早く確立すべきであり、また、今回の番組に出てきた「ネット情報+AI分析」を商売のタネとしている業者や、それを買い入れて業務に使っている会社に対しては、そういうことはやめろ、との行政指導を行うべきである。(そもそも、そんな情報をもとにして採用や人事評価をしている会社の方も問題である)

(関連)EU 一般データ保護規則(GDPR)について EU-欧州 ジェトロ
 https://www.jetro.go.jp/world/europe/eu/gdpr/


3.あなたの豆腐もゲノム編集!- その有機豆乳もゲノム編集!-(改訂版) - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=vPHIA8NqCkA&feature=youtu.be

(関連)(報告)(6.24)オルタナティブな日本をめざして(第29回):今さら聞けない「遺伝子組換え」と「ゲノム編集」(基礎編)(新ちょぼゼミ:天笠啓祐さん)- いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-058231.html

(関連)(報告)(10.21)オルタナティブな日本をめざして(第35回):「ゲノム編集、どこに危険が潜んでいるか」(新ちょぼゼミ:河田昌東さん)- いちろうちゃんのブログ
 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2019/10/post-8831d7.html

(関連)(別添PDFファイル)ゲノム編集ベビーで実刑、中国元副教授、懲役3年(東京 2019.12.31)
 https://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201912/CK2019123102000119.html


4.これが「郵政民営化」という「公共サービスの私物化」の行き着く先です。
 2005年の小泉純一郎による「郵政選挙」で踊らされたマヌケな有権者諸君、これがあなたがたが「賛成票」を投じた「民営化」「民間活力活用」の経済的帰結なのよ。わかりましたか? 「民営化」とか「民間活力を生かす」などと言えば耳ざわりがいいが、要するに「公共サービス」を民間に売り渡して「特定の特権者」たちの「私物化」にゆだねてしまう、ということなのだ。当然ながら「私物化」されれば、好き勝手・やりたい放題にされてしまうのは目に見えている話です。このあと政府がさらに日本郵政関連の持ち株を金融市場で売却し、ゆくゆくは外資系などの一部ハゲタカ資本に食い荒らされることになるのは必定でしょう。むしろそれが「狙い目」だったと言っても過言ではありません。アメリカ資本の保険商品が郵便局で独占的に販売されているのも、そうした「私物化政策」の一環なのです。

既に今日の郵政は、所謂「郵政民営化」後、一方で職員の非正規化=低賃金劣悪労働条件化=コスト削減に猛威を振るい(これ自体が地域の経済をへこませる)、他方で、儲かる事業の拡大と儲からない過疎地域や地方店舗の閉鎖をどんどん進めています。立場の弱い公務員タタキを「いい気味だ」とばかりに「ゲスの感覚」で繰り返し、自分たちで自分たちの首を絞めて「どん底への競争」を繰り返すという「愚か者の行為」が日本をどんどん悪くしているのです。早くこの市場原理主義アホダラ教のマズさを思い知って、日本の転落を食い止めるような「選挙での投票行動」に切り替えてください。諸悪の根源は政治・政治家なんですから。何度も言いますが、マヌケとお人好しは、資本主義では「喰いもの」にされる「餌食」となる運命なのです。

(関連)総務省事務次官が情報漏えいした相手“日本郵政のドン”は菅官房長官が送り込んだ人物! NHKへの圧力でも首相官邸がバックに|LITERA
 https://00m.in/hkJmW
(関連)かんぽ生命暴走許した「裸の王様」経営陣 退陣まで長時間空費したぬるま湯政治 - 毎日新聞
 https://mainichi.jp/articles/20191227/k00/00m/040/427000c?fm=mnm

(関連)鈴木康雄・日本郵政上級副社長 処分情報漏洩での責任否定|日刊ゲンダイDIGITAL
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/266899
(関連)長門氏「情報漏えい調べず」副社長辞任のため かんぽ不正(時事通信) - Yahoo!ニュース
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00000123-jij-bus_all

東京新聞-郵政3社長総退陣、後任は増田氏 かんぽ不正 保険販売停止3カ月-経済(TOKYO Web)
 https://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2019122701001722.html

(関連)室井佑月さん、かんぽ生命不正販売問題で日本郵政の首脳陣の辞任に「会社全体の話。上を変えてもしょうがないと思うし…」 - スポーツ報知
 https://hochi.news/articles/20191226-OHT1T50093.html

(室井佑月さんのような甘い態度はダメ。組織を変えるには、まずもって「上」を代えなけりゃ始まらないし、「上」は権限と責任が大きいのだから、それに見合った経営や行動がとれないのなら、相応の罰を受けてもらうしかない。それがいやなら「上」になるなという話である。「下」がやった不始末は組織の問題だから、個々の「下」を叩いてもほとんど何も変わらないが、「上」を叩けば、その不始末は組織の教訓となって根付くのである。上記の新聞報道は、この「上」の責任追及が全くと言っていいほどできていなくて、今回の日本郵政の「上」の連中としてみたら、「何が悪いんだ、ボケ、余計なお世話だ」くらいにしか思っていない。この連中は、郵政幹部経営者を辞任したところで、巨額の退職金をもらい、また次の天下り先へと「渡り」をくり返していくだけの話で、痛くもかゆくもないのである。あの「ブラックマネーアウト」の関西電力の幹部たちの辞任が円満退職だと申し上げているのと同様の構図がここにもあるのです。要するに、経営責任者どもに対して、甘すぎんだよ!! ボケ!! という話だ。


5.米機密文書「アフガン・ペーパーズ」で暴かれた18年間の嘘、情報操作、データ改ざん(クーリエ・ジャポン) - Yahoo!ニュース
 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191212-00000003-courrier-int

(関連)アフガン文書公表 “失敗を隠蔽” 実態解明求める声強まる - NHKニュース
 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191214/k10012215231000.html

(戦争は政治の延長(クラウゼヴィッツ「戦争論」)なのだから、国家権力が戦争を始める時は、国民の多くを「殺し合い活動」に動員する必要があり、そのためには徹底した情報統制を実施して、戦争を嫌悪するムードに少しでも寄与しそうな情報は国家権力が全力を挙げてシャットアウトする。勇ましくもセンチメントな似非ドラマがひっきりなしに流され、邪悪そのものの「敵」を明確にして、それを一刻も早く撲滅・粉砕することに全国民を駆り出すことが至上命題となるのである。戦争の犠牲者は最高クラスの愛国者として顕彰され(靖国神社など)、英雄としてもてはやされる一方で、戦争参加を拒否するものは非国民として監獄に叩き込まれる羽目になる。戦争ほど、情報が統制され、操作され、フェイクで塗り固められる時はない、と言っても過言ではない。自衛も含めて物事を戦争で解決しようとすることほど愚かなことはないのだ。

戦争は、「私、殺し合いを指示・指導する人、あんたは、その指示に従って殺し合いをする人」という階級構造に基づいた役割分担がなければ成立しない。昨今の若い世代は、膨大な国内外の犠牲者の上に、やっとの思いで成立した戦後の日本国憲法=特に第9条第2項を改悪することに安易に賛成したりしている様子だが、賛成するのなら、自分自身が鉄砲を担いで最前線に一兵卒として参加する覚悟を決めてからにしろと申し上げたい。そもそも今日の日米安保体制が実際にどのようになっているのかや、自衛隊の現状に関して、何も知らないまま情緒的に、戦争のリアリティさえ失ったまま、憲法改悪に賛成をするという、やってはいけない愚かなことを平気でしているのが今の若い世代というのなら、この国の先行きは非常に暗いという他ない。既に20世紀においても戦争は国際法で禁止されている。その議論を蒸し返すような幼稚な議論をしていては、お話にならないのである。バカは死ななきゃ治らないなどというが、そんな態度でいると、近未来に家族もろとも本当に殺されることになるぞ!

(関連)特攻 なぜ若者は飛び立ったのか - 歴史秘話ヒストリア - 関西ブログ
 https://www.nhk.or.jp/osaka-blog/historia/417179.html

(関連)歴史秘話ヒストリア「特攻 なぜ若者は飛び立ったのか」20191211 - 動画 Dailymotion
 https://www.dailymotion.com/video/x7p4726

(関連)加川良「教訓Ⅰ」 - YouTube
 https://www.youtube.com/watch?v=FSaMY7TRgFI
 https://www.youtube.com/watch?v=zl9XCQtsQUU


 <トランプ政権>
 全世界のためにも、こいつをホワイトハウスから一刻も早く追い出す必要あり。アメリカでは有権者の半分くらいしか選挙で投票をしていない。これを最大の問題の1つにしないといけないはずだ(低所得者層や有色人種らが制度的に排除されている可能性あり)。

(関連)米、中距離弾道ミサイルを実験 INF条約失効で、中ロ反発必至 (時事通信社)
 https://www.jiji.com/jc/article?k=2019121300206&g=int
(関連)米ロ会談:トランプは「最後の核軍縮」も潰すのか - ワールド - 最新記事 - ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
 https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/12/post-13587.php
(関連)福音派有力誌「トランプ氏罷免を」 保守勢力に影響も―米 (時事通信社)
 https://web.smartnews.com/articles/hyPuogGr6bN
(関連)子供たち、なぜ私が大統領を弾劾するか知ってほしい。ジョー・ケネディ議員、我が子に語りかけるスピーチ - ハフポスト
 https://00m.in/QY37g


6.年金受け取り75歳から=月額8割アップだけ86歳までは受給総額 損(東京 2019.12.30)
 https://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201912/CK2019123002000131.html

(今日のアベ政権・自公政府は、有権者・国民の生活や社会保障の充実など、本音では全く考慮の外にあります。年季で言えば、何とか姑息なことをしてでも、給付額を減らそうと躍起になっていますから、くれぐれも要注意です。:田中一郎)


7.対談:斎藤幸平(大阪市立大学准教授)/水野和夫(法政大学教授)
(1)人類は資本主義を本当にこのまま続けられるか - 政策 - 東洋経済オンライン - 経済ニュースの新基準
 https://toyokeizai.net/articles/-/313357
(2)人類は富を創出してもこれ以上豊かにならない - 政策 - 東洋経済オンライン - 経済ニュースの新基準
 https://toyokeizai.net/articles/-/313361


8.日刊ゲンダイ シリーズもの
(1)金子勝の「天下の逆襲」|日刊ゲンダイDIGITAL
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/columns/925
(2)永田町の裏を読む|高野孟|日刊ゲンダイDIGITAL
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/columns/2091/1
(3)二極化・格差社会の真相|斎藤貴男 日刊ゲンダイDIGITAL
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/columns/1113
(4)ここがおかしい 小林節が斬る!|日刊ゲンダイDIGITAL
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/columns/2980/20
(5)日本外交と政治の正体|孫崎享|日刊ゲンダイDIGITAL
 https://www.nikkan-gendai.com/articles/columns/2185/33
草々

« ホンモノの調査報道に邁進する ワセダクロニクル:みなさまのご注目とご支援で、この若い組織を育ててください | トップページ | 「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(108):「のど元過ぎれば熱さ忘れる」=福島原発事故を忘れて再び原発にしがみつく亡国のアホウどもと、それをきちっと批判できない日和見言論 »

コメント

<諸悪の根源は政治・政治家なんですから。何度も言いますが、マヌケとお人好しは、資本主義では「喰いもの」にされる「餌食」となる運命なのです。> =====>その通り、昨今の情況で証明されている。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ホンモノの調査報道に邁進する ワセダクロニクル:みなさまのご注目とご支援で、この若い組織を育ててください | トップページ | 「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(108):「のど元過ぎれば熱さ忘れる」=福島原発事故を忘れて再び原発にしがみつく亡国のアホウどもと、それをきちっと批判できない日和見言論 »

最近の記事

無料ブログはココログ