最近の政局報道から(引き続き「市民と野党の共闘」の動き):持続可能な政権交代へ向けて大きく布石を打つ動きを示せ
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは添付できませんでした)
(最初に若干のこと)
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1.年末の歌:ジングルベル
(1)https://www.youtube.com/watch?v=I3vtZDGJyGo
(2)https://www.youtube.com/watch?v=qmVaEn57EHY
(3)https://www.youtube.com/watch?v=rTtfSq5BcEI
(子どもの頃、この歌は12月になると近くの商店街をはじめ、あちこちでよく放送されていました。この歌を聞くと、冬休みが来て、クリスマスがあって、そしてお正月になり、ごちそうが食べられて、小遣いももらえる、ということで、うれしい気持ちになったものです。最近では、あまり聞くことがなくなったナツメロです。:田中一郎)
2.新刊のご案内:緑風出版│アベノメディアに抗う
http://www.ryokufu.com/isbn978-4-8461-1821-1n.html
3.日経平均株価 2万円を下回る 去年9月以来 - NHKニュース
(関連)東証、下落は一時1000円超 1年3カ月ぶり2万円割れ - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20181225/k00/00m/020/079000c?fm=mnm
(関連)NY株、2万2000ドル割れ 653ドル安、計5000ドル下落 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20181225/k00/00m/020/017000c?fm=mnm
(関連)いよいよアメリカ株の「溶解」が始まった - 市場観測 - 東洋経済オンライン
https://toyokeizai.net/articles/-/257199
(関連)「トランプ不安」投資家の動揺に拍車 世界株安を招く:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASLDT32VFLDTULFA006.html?ref=lettermail_1225_arti_news
(関連)民主党に株価下落に…トランプ不満の“クリぼっち”ツイート|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/244426
(アメリカ株だけでなく、全世界の株が溶け始めているのだ。ということは、わが日本でも、我々の老後の蓄えである公的年金基金が「半値八掛け二割引」で溶融し、平仄をあわせてETFを大量に抱える日本銀行が債務超過に転落していく。先人たちが汗水たらして働いて営々と築き上げた金融資産が、まさに文字通りの「水の泡(バブル)」となって消えていくというわけだ。安倍政権のサイテー政治の中でも、この株式バクチ政策は、日本の没落を決定的にする最悪の愚策であったと、近未来の歴史家たちが評価をする日は近い。
誰が悪いのか、だって? そりゃ、公的年金や日銀資金を株式バクチにつぎ込んだ安倍晋三、塩崎恭久、黒田東彦が悪いにきまっとるでしょ。デキソコナイのボンクラ息子や孫が親の財産を食いつぶすような、よくある話である。が、しかしだ。こんな連中を6年間以上にもわたって政権につけておいた有権者・国民もまた、自業自得というものではないか。株式バクチに関する限り、今からジタバタしてももう遅い。危ないからと売りに出ようものなら相場はもっとすさまじく下がっていくだろう。バクチとはそういうものだ。つまり、簡単に足を洗うことは難しいということである(ここで円高を食らうと、外債も山のように抱える公的年金基金は更に首が締まっていく)。:田中一郎)
4.その他
(1)(論壇時評)閉じこもる言論 固定ファン頼み、こぼれる声 歴史社会学者・小熊英二:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13819250.html?ref=nmail_20181220mo
(2)「保釈」一転、ゴーン再々逮捕 国滅ぼす借金漬け新防衛大綱 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=RuGWyDbrxtg
(3)この画像から政権の沖縄に対する「悪意」以外のものを読み取ることは困難です。これだけ有害無益なことが適法的にできる - TWILAB
https://twilab.org/item/1076647146785370112
(4)特集ワイド:中村敦夫さんが喜劇台本「流行性官房長官」発表
改憲の滑稽さ 浮き彫り 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20181130/dde/012/040/021000c?fm=mnm
(5)海自艦で自殺、パワハラか 上官、暴言の疑い 補給艦「ときわ」:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13826352.html?ref=nmail_20181225mo
(組織内での「パワハラ」「オドシ」「イジメ」「カツアゲ」「リンチ」などは大日本帝国時代からの日本の軍隊の「伝統文化」である。これまでも自衛隊内部ではこうした事件は何度かあったにもかかわらず、すべていい加減な形で闇から闇へと葬り去ってきた結果がコレである。これからもこうした事件が再発することが予想される。:田中一郎)
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最近の政局報道から、引き続き「市民と野党の共闘」の動きを中心にお伝えいたします。2019年の政治決戦において、持続可能な政権交代へ向けて大きく布石を打つ動きを示していく必要がありますが、残念ながら既存野党の動きを見ていますと、とてもそうしたことは望めそうにない、情けない動きのように見受けられます。マスコミ報道などでは自公与党の苦戦が伝えられてはいますが、さて、それがどこまで選挙結果に現れるのか、心もとない情勢が続いています。
今日のマスごみの報道姿勢を鑑みると、意図的に立憲民主党をはじめ「市民と野党の共闘」を悪く伝える「政権与党への忖度報道だ」とシニカルに見ることはできなくありませんが、しかし、火のないところに煙は立たずで、このところの地方選挙結果で見る限りでは、野党惨敗ないしは「最初から白旗」ないしは「自民への相乗り・利権連合形成」の様相を呈しており、「やる気あるのか既存野党」の体たらくが続いているのです。そもそも、ロクでもない自民党政治の害悪を選挙の争点にすることすらしていない、まさに「怠慢・ダラ幹」選挙を続けているかの観があります。
残された期間はあと半年、私は心ある市民が束になって、危機感の乏しい、頭が悪くて思い込みが強く、それでいて覚悟が決まらない、既存野党の政治家どもの尻を蹴り上げても、アベ暴走政治STOP・アベ自公政権打倒・ホンモノの政権交代実現へむけて、大きく動いていかなければいけない時であると考えています。アベ悪政に対する一票一揆、これを何としても成功させ、救国政権の樹立を測らなければいけないのです。(その方法論を含めて具体的な詳しいお話は、来月の「新ちょぼゼミ」でみなさまにお話していきたいと考えております)
<別添PDFファイル>
(1)西東京市議選でわかった都民ファ・国民民主の救いがたい不人気ぶり(日刊ゲンダイ 2018.12.26)
(2)自民党 単独過半数割れも(『週刊東洋経済 2018.12.29、2019.1.5』)
(3)22選挙区で統一候補調整、立民・国民
来夏の参院1人区(東京 2018.12.25)
(4)野党共闘際立つ不協和音、立憲「単独主義」、参院選へ連携進まず(朝日 2018.12.25)
(5)小林節が斬る、ここがおかしい:人心一新は野党共闘の立派な大儀である(日刊ゲンダイ 2018.12.26)
(6)参院1人区自民、足場固め、野党 一本化に遅れ(朝日 2018.12.14)
(7)福岡で菅VS麻生表面化、知事選で対立、政権内の力学が変わってきた(日刊ゲンダイ
2018.12.20)
(8)憲法・防衛・税、主張強める公明、「平和の党」の理念重視(日経 2018.12.19)
(9)将来は総理を目指すあの橋下徹に「参院選出馬」情報(『週刊現代 2018.10.22』)
(10)大阪都構想巡り出直し選を示唆、知事・市長
統一選と同日(朝日 2018.12.25)
1.西東京市議選でわかった都民ファ・国民民主の救いがたい不人気ぶり(日刊ゲンダイ 2018.12.26)
https://news.nifty.com/article/domestic/gendai/12136-153851/
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/244377
(関連)岩上安身さんのツイート- -国民民主党に前原氏が当たり前のように入党したことで、国民民主のイメージは決定的なものとなった。2度とこれは覆せない。同様に立憲民主が野田氏を迎え入れることで、立憲民主は致命的ダメージを負った。ただし、立憲民主党には、引き返す道がある。… https---t.co-6A9wmKCpF8-
https://twitter.com/iwakamiyasumi/status/1075044289930018818
(国民民主党などと、もっともらしい名前を看板にしているが、この集団は言ってみれば前原誠司・小池百合子に首輪をつけてもらって、とぼとぼと自己保身一心で「希望という名の絶望の党」に引きずられていった腰抜け集団の成れの果てである(最近では、あの橋下徹と組んで一旗揚げたいなどと考えているバカの上塗りもいるなどと週刊誌が報じた。そもそも、あの前原誠司がこの党にまだいるのだから何をかいわんやである)。こんな政党・政治家集団に期待をする有権者・国民は、よほどのアホ以外はいないだろう。
また、ハラグロたぬき・小池百合子にだまされて「馬のクソ饅頭」政策を食わされたマヌケ都民も、その後のこのタヌキ女の態度を見て気が付いたらしく、飲み込んだ「馬の糞」(政策)を今ごろになって反吐しているところである(典型は築地豊洲問題や不都合情報非公開、そして小池が都議会自民にひれ伏す醜悪な姿だ)。「都民ファーストの会」という「小池ファーストの会」が消え去るのは時間の問題で、これまたこんな連中に投票をする有権者もいない。報道では、まもなく分裂か、とある。:田中一郎)
(関連)立憲含め統一会派=国民民主党・玉木雄一郎代表 (時事通信社)
https://web.smartnews.com/articles/fukXStDJZ9Z
(また再びの「自己保身用」統一会派ですか。懲りてませんね。まさに風見鶏路線そのもの。こういうことを言う前に「我々は原発・核燃料サイクルの即時廃棄・即脱原発を党として不退転の決意で決定した」とでも言ってみたら如何か!? :田中一郎)
2.自民党 単独過半数割れも(『週刊東洋経済 2018.12.29、2019.1.5』)
https://premium.toyokeizai.net/articles/-/19567
(そう甘くはないし、自民党の補完勢力の層も厚い。ホンモノの政権交代=自民党政治の本格的チェンジがなければ、日本の没落・崩壊・破滅は避けられず、そんな選挙結果は、仮に自民党の議席が減ったとしても、ほとんど意味がないのである。何故なら、安部が退陣したとしても、今度は安倍に似たようなのが、また再び出てくるだけの話だから。:田中一郎)
3.22選挙区で統一候補調整、立民・国民
来夏の参院1人区(東京 2018.12.25)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201812/CK2018122502000139.html
(あのね、旧民主・民進系だけで「談合」したって、ほとんど力にはならないのよ。むしろこの前にも申し上げたように、連合や国民民主党とコソコソ談合して「野党共闘」だなどと叫んでみたって、有権者・国民は「お見通し」で、むしろマイナスにしかならない可能性が高いのよ。なんで各都道府県の立憲民主党(支部)が「市民と野党の共闘」の事務局・仕切り屋となり、広く他の野党(特に共産党)やアベ政治を拒否する市民を結集して、持続的な政治団体を構築しながら共闘体制をつくらないの? こんな「場当たり的な内向き対応」で、強敵=自民党に勝てると思っているの? :田中一郎)
4.野党共闘際立つ不協和音、立憲「単独主義」、参院選へ連携進まず(朝日 2018.12.25)
https://www.asahi.com/articles/DA3S13826307.html
(関連)九州首長選 続く自VS共 旧民進分裂野党共闘進まず 関心呼べず低投票率に (西日本新聞)
https://web.smartnews.com/articles/fuigqS86cgv
(関連)国民と立民、さながら「代理戦争」参院選京都、支持者は危ぶむ声 (京都新聞)
https://web.smartnews.com/articles/f51cJJAhbfn
(この記事なんかは朝日新聞が首相官邸へのゴマスリで書いているのではないかと疑ってしまうような記事で、そもそも記事の表題についての具体的な裏付けがないではないかと言いたくなる内容だ。しかし、不協和音は一部の例外を除いてたいしてないかもしれないが、2019年政治決戦の総大将である立憲民主党の「総大将としての動き」が悪く、「市民と野党の共闘」への覚悟のほどもあまり感じられず、従ってまた、ホンモノの政権交代が実現するぞ・今度の選挙では大勝するぞ、という期待感のようなものも沸いてこないのだ。集会で「何してんだ!」などと追及すると、返ってくるのは、ツベコベ言い訳ばっかり、という情けない状態である。これで衆参同日選挙をくらったら、おそらく反アベ野党は総崩れの可能性が高い。困ったものである。
立憲民主党がなぜ短期間で支持率が高くなったのか、思い出してみればいい。あの2017衆議院選挙での絶望的情勢下での「覚悟のきまった決然とした振る舞い」に多くの有権者がしびれたということではなかったか。今回それを、もう一回やっていただければいいのよ。総大将は、総大将らしく、堂々と、懐深く寛容にふるまい、協力する勢力にはWINWINとなるよう、全力で知恵を働かせていただきたい。それが政権への最短距離である:田中一郎)
5.小林節が斬る、ここがおかしい:人心一新は野党共闘の立派な大儀である(日刊ゲンダイ 2018.12.26)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/columns/2980
●以下、立憲民主党関連の報道
(関連)2019年夏・衆参同日選をにらんで動く「野党連合」のキーマン(歳川
隆雄) - 現代ビジネス - 講談社(1-2)
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59111
(関連)おしどりマコ氏、増原裕子氏、亀石倫子氏... 女性候補増やす立憲「パリテ」の成否は - J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/12/21346673.html
(関連)真山勇一議員ら3人 25日に立民合流へ|日テレNEWS24
http://www.news24.jp/articles/2018/12/23/04412577.html
(関連)東京新聞-長浜氏、立民に入党意向 参院会派からも3人-政治(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018122401001943.html
(関連)立憲、女性限定で候補者を公募へ その背景にある日本の「情けない状況」とは
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/parite
(関連)立民、女性4割擁立へ全国公募 統一地方選と参院選 - 琉球新報
https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-852355.html
(関連)立民、東京で地方議員増やす 無党派の「風」…都民ファ失速も遠因
産経ニュース
https://www.sankei.com/politics/news/181221/plt1812210041-n1.html
(どうも自分たちのことしか考えとらんようだ。有権者・国民のことを先に考えよ! :田中一郎)
6.参院1人区自民、足場固め、野党 一本化に遅れ(朝日 2018.12.14)
https://www.asahi.com/articles/DA3S13810846.html
(同じ朝日新聞の記事で、上記4.と姉妹記事のような内容である。野党は駄目だが自民は準備着々、と報じている。ためにする報道か、それとも真実報道か? :田中一郎)
7.福岡で菅VS麻生表面化、知事選で対立、政権内の力学が変わってきた(日刊ゲンダイ
2018.12.20)
https://news.nifty.com/article/domestic/gendai/12136-150044/
(関連)【福岡コンフィデンシャル】知事選舞台に麻生氏と大御所「覇権争い」 (西日本新聞)
https://web.smartnews.com/articles/fuBMfKNpdze
(福岡県民も早く目を覚ませ。麻生太郎はあんたたちのところの選出議員だぞ! いいのか、こんなゴロツキを議員にしておいて、郷土の恥だとは思わないのか? :田中一郎)
8.憲法・防衛・税、主張強める公明、「平和の党」の理念重視(日経 2018.12.19)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO39319450T21C18A2SHA000/
(公明党・創価学会さん、そろそろ自民党とくっつくのをおやめになったらいかがですか? 池田大作先生の教えから大きくズレてますよ。:田中一郎)
9.将来は総理を目指すあの橋下徹に「参院選出馬」情報(『週刊現代 2018.10.22』)
http://wgen.kodansha.ne.jp/archives/54333/
10.大阪都構想巡り出直し選を示唆、知事・市長
統一選と同日(朝日 2018.12.25)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20181224-00000052-ann-soci
*アベ政権に対する「維新」の態度を歌った歌
https://www.youtube.com/watch?v=5ez9otyK364
https://www.youtube.com/watch?v=eRdfhbf7M8Q
(♪♪「右と言われりゃ、右向いて、とても幸せ、あなた好みの政党になりたい・・・・」♪♪)
●以下、「維新」関連の報道
(1)維新と希望の党、参院で統一会派 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20181219/k00/00m/010/275000c?fm=mnm
(2)大阪知事・市長 出直し選検討認める「もう一度民意を」 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20181225/k00/00m/010/013000c?fm=mnm
(3)大阪知事・市長、辞職意向 都構想巡り 統一選とダブル選か - 毎日新聞
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20181224/k00/00m/010/001000c
(4)都構想「住民投票まで協力」の「書面」 維新と公明が駆け引き - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20181225/k00/00m/010/102000c?fm=mnm
(5)狙いはカジノ?巨費投じる大阪万博の「うさんくささ」 - ニュースをウラ読み - 位川一郎
- 毎日新聞「経済プレミア」
https://mainichi.jp/premier/business/articles/20181210/biz/00m/020/001000c
11.その他
(1)高橋知事、参院選出馬を表明 北海道知事選は新人対決に - 毎日新聞
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20181215/k00/00m/010/193000c?fm=mnm
(2)糸数慶子氏に勇退要請 参院選 社大党、選考委発足 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-852925.html
(3)自民、島尻元沖縄北方相を擁立へ 来春の衆院沖縄3区補選
沖縄タイムス
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/363190
(4)自民、山梨知事選に全力 参院選見据え一本化に腐心 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/senkyo/articles/20181224/k00/00m/010/083000c?fm=mnm
(5)小泉・小沢の言う通り 原発争点選挙で安倍政権はお陀仏|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/244044
(6)東京新聞-共産、商品名挙げ増税対策批判 参院選へアピール-政治(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018122301001779.html
(7)日本共産党・志位和夫「安倍さんは戦後最悪の総理だ」 (Smart FLASH)
https://web.smartnews.com/articles/fus5bnPyTEs
(8)小沢一郎氏/下 「坂の上の雲」 迫る変動の時代 もう一度「明治維新」を(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181225-00000000-maiall-pol
(小沢一郎さん、何でもいいけど、橋下徹や前原誠司とくっついて、野党結集などと、くだらないことをやめてね! :田中一郎)
草々
« 日本の司法・裁判所は行政(安倍・自民党政権)よりもひどい日本国憲法無視・人権踏みにじりの「現代の悪代官所」です(その9)= 基地裁判:国と一体化する司法(『DAYS JAPAN 2019.1』)他 | トップページ | (報告)福島原発事故 東電幹部3人の刑事裁判 第35回・36回公判 報告集会 & おしどりマコ・ケン講演会+ 直近の原発関連情報 »
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