豊洲TOXICスキャンダル(28):(声明)高濃度土壌汚染が残る豊洲新市場への移転は中止を、食の安全・安心を最優先して世界に誇る築地市場を守ろう(2018年8月8日)
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは添付できませんでした)
(最初に若干のことです)
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1.【サポーター募集中】環境問題に長年取り組んできたジャーナリストの目線で森友問題を論じたい!ドリームレイジング×東京
クラウドファンディング
https://tokyo.dreamraising.jp/projects/aoki_book/
2.地球を脅かす化学物質 発達障害やアレルギー急増の原因-木村‐黒田純子/著(海鳴社)
(化学物質の環境及び人体への影響という専門分野を扱いながら、私たち一般人にも理解できるよう、平易に、しかも幅広く解説されたとてもいい本です。福島第1原発事故による放射能汚染の問題や遺伝子組換え技術のことにも言及がなされています(遺伝子組換え技術に関する記述はやや気になるところが散見されますが)。みなさまにも是非お勧めしたい1冊です。追って、この本の内容の一部をみなさまにもご紹介いたします。:田中一郎)
3.安倍9条改憲NO! 沖縄・辺野古新基地建設反対! 安倍政権退陣!8.19国会議員会館前行動 戦争させない・9条壊すな!総がかり行動
(関連)【空撮】辺野古の海~埋め立てめぐり県と国が攻防 OurPlanet-TV
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2292
(関連)平和・戦争・基地・戦後補償 OurPlanet-TV
http://www.ourplanet-tv.org/?q=taxonomy/term/19
4.キャンペーン · 川崎市長 福田紀彦 川崎市は「イスラエル軍事エキスポ」へのとどろきアリーナの利用許可を取り消してください · Change.org
(関連)市の公共施設でイスラエルの軍事関連見本市。「全く問題ない」とする福田紀彦・川崎市長に市民反発 ハーバービジネスオンライン
(川崎市の有権者・市民のみなさま、こんな奴を市長にしてはいかんでしょうに。外国のことは知らん、では済まされませんよ。:田中一郎)
5.IWJ
(1)日刊IWJガイド「<今日の再配信・核兵器と戦争を考えるシリーズ特集>今日午後7時より、『「核」のプロフェッショナルが「沖縄発の核戦争が勃発する直前だった!」というスクープの裏側を語る!~岩上安身による共同通信編集委員・太田昌克氏インタビュー(前編)』を再
https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/37518
(2)日刊IWJガイド「本日午後7時録画配信~来日中の国際コンサルタント・トーマス・カトウ氏に岩上さんが緊急インタビュー!緊急事態条項は日米両国できちんと報じられていないことは大問題!/<今日の再配信・核兵器と戦争を考えるシリーズ特集>午後4時『「1943年5
https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/37525
(3)日刊IWJガイド「『【広告連動企画】「原発事故後の子ども保養支援」の現場から、現代日本の日常的な社会的な分裂や不公正を問い直す!岩上安身による保養支援団体・リフレッシュサポート代表
疋田香澄氏インタビュー』を8月5日午後2時半からフルオープンで配信します
https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/37401
(4)日刊IWJガイド「小池百合子東京都知事が今年も『関東大震災朝鮮人犠牲者追悼式』への追悼文を送付しないと明言!
朝鮮人虐殺事件をなかったことにしたいのか!/自民党が『新潮45』への『「LGBT」支援の度が過ぎる』との寄稿に対し杉田水脈議員を『指導』! 安
https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/37393
(関連)小池百合子東京都知事の関東大震災朝鮮人犠牲者追悼文送付拒否問題について 希望のまち東京をつくる会 宇都宮けんじ公式サイト
http://utsunomiyakenji.com/2398
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緑の化けダヌキ=小池百合子東京都知事が、とうとう、あの毒物まみれの豊洲新市場に「安全宣言」を出しました。築地豊洲問題だけではなく、これまでも土壌汚染問題で企業側・加害者側に立っておかしなことを言いつのってきた平田健正らのニセ専門家会議が提言した追加の安全対策工事が終わり、東京都と一緒になって豊洲移転を進めたい一部の荷受け卸業者らから「安全宣言を出してくれ」としつこくせがまれ、中央卸売市場として農林水産省の認可をもらわなければならないことも考慮し、安全どころか危険極まりない豊洲新市場を「安全だ」などとうそぶいたというわけです。しかし、豊洲新市場の地下には大量の様々な毒物が埋まっており、地下水の水位管理もままならぬまま、卸売市場としての機能面においてもさまざまな問題と困難を早くも露呈している豊洲新市場は、とてもではありませんが、恒久施設としての中央卸売市場としての責務に耐えられる施設ではありません。
この化けダヌキ=小池百合子については、都知事にしゃしゃり出てくるときから、中身のない政策をさも重大政策であるかの如く装ってみたり(たとえば「東京大改革」=なんのこっちゃ)、最優先の改革だなどと言いつつきちんとしない「口先やるやる詐欺」をはたらいてみたり(たとえば情報公開)、できもしないことをさもできるかのように言ってみたりで(築地を守る・豊洲を活かす=二兎負う者は一兎も得ず)、それはもう、タヌキが創った「馬の糞饅頭」政策そのものでした。所詮はニセモノ新党だった日本新党から崩れて自民党に拾ってもらったデキソコナイの政治家で、都議会自民党をあたかも小泉純一郎政権時代の「抵抗勢力」のように仕立て上げて劇場化演出を行い(馬鹿マスごみがそれに加担)、一時は知事選挙や都議会選挙で大量得票をして有頂天になっていたようです。しかし、「馬の糞饅頭」政策を食わされて、タヌキに化かされていた多くの有権者・都民も、そろそろ、タヌキに騙された自身の愚かさに気が付き始めた様子です。既に都議会最大多数派の与党「都民ファースト」の支持率は地に落ちていますし、小池百合子都知事自身の支持率も50%を切りました。
(関連)都民ファ「期待せぬ」73%、本社世論調査 支持率1%満たず(朝日 2018.8.1)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00000010-asahi-pol
(関連)【産経・FNN世論調査】小池百合子東京都知事の支持率が過去最低 11ポイント減の29% 希望の党幹部「もう党と関係ない」産経ニュース
http://www.sankei.com/politics/news/171218/plt1712180042-n1.html
下記にご紹介する築地豊洲市場問題は、まさに化けダヌキ・小池百合子の悪質ポピュリズムの典型のような仕業であり、一連のこの女の行動を振り返れば、最初からこういう形でフィニッシュさせることを企んでいた、背信的パフォーマンスの連続だったとも言えるでしょう。申し上げるまでもなく築地市場は、東京が、日本が、世界に誇る日本の食文化の象徴のような存在で、日本を訪れる外国人が、京都や奈良と並んで必ず訪問したい先にあげる一大名所になっています。また他方では、築地市場は日本最大の卸売市場として、都民の台所を支える縁の下の力持ちとして機能し、また、青果物や水産物を東京へ出荷してくる全国各地の産地生産者の方々の心の支え・生活のよりどころでもあるのです。
にもかかわらず、石原慎太郎以降、小池百合子も入れて合計4人の都知事どもが、その築地市場を踏み台にして、跡地開発利権にからみつく魑魅魍魎の利権者集団に売り渡してしまうようなことを愚かにもし続けて今日に至っています。「馬の糞饅頭」政策を食わされながら、築地市場という、かけがえのない「宝物」をやすやすと捨ててしまって平気でいる少なくない有権者・都民も問題でしょう。いったいいつになったら目が覚めるのかということですから。
しかし、まだあきらめるのは早いです。築地市場を実質的に担い支えている多くの仲卸業者が、築地を守る戦いに立ち上がっています。彼らはついこの間「営業権組合」を結成し、移転決定権は各業者にあると声を挙げ始めました。もちろん裁判闘争も辞さない不退転の決意で結束を固めつつあります。また、築地市場を、その場所でリニューアルし、それにかかる経費も割安で済むという「新築地市場」プランもすでに策定され提案されるに至っています。私たち一般都民もまた、一有権者として、一消費者として、東京の宝=築地市場を守る闘いに参加して、人を騙してばかりいるクソダヌキを追い払いましょう。
以下、関連情報をお送りいたします。最初はメールの表題にも致しました「声明」からです。
●(声明)高濃度土壌汚染が残る豊洲新市場への移転は中止を、食の安全・安心を最優先して世界に誇る築地市場を守ろう(2018年8月8日)
声明
2018年8月8日
豊洲移転中止署名をすすめる会
高濃度土壌汚染が残る豊洲新市場への移転は中止を
食の安全・安心を最優先して、世界に誇る築地市場を守ろう
小池都知事は、豊洲新市場を「安全・安心な市場」と断定し、8月1日に農林水産省に豊洲新市場の認可申請を提出しました。しかし、豊洲新市場には環境基準の170倍の有害物質ベンゼンをはじめ高濃度の土壌汚染が残されたままです。とても「食の安全、安心」が保障されているとは言えません。私たちは、東京都に対し、築地市場の豊洲への移転の認可申請をただちに撤回し、世界的にも高く評価され、都民の台所として安全な食品流通に大きな役割を果たしている築地市場を守り、現在地での再整備に踏み出すことを強くもとめるものです。
*移転最優先で食の安全・安心を無視した「安全宣言」
豊洲新市場の用地は、1000億円近くかけて土壌汚染対策を繰り返し実施してきたにもかかわらず、東京都の地下水調査で、有害なベンゼンが環境基準の170倍、検出されてはいけない猛毒のシアンも高濃度で検出されるなど、依然として高濃度の有害物資が残存しています。こんな高濃度に汚染された土地は住宅などの生活施設に適さないことは言うまでもありません。ましてや生鮮食品の流通施設である卸売市場の用地にすることは許されるものではありません。
東京都は、盛土されていなかった市場施設地下にコンクリートを敷き詰め、換気装置を設置して、汚染土壌から揮発した有害物質が出ても外部に放出するから安全性に問題はないとし、工事完了をもって「安全宣言」をおこないました。しかし、いくらコンクリートを敷き詰めても、コンクリートやそれをつなぐ目地(シール材)は時間がたてば劣化がおき、ひび割れをおこし、地下に残っている汚染土壌から有害な地下水や揮発した有害物質が侵入してくることは避けられません。
さらに、豊洲新市場の地下水の水位が目標のAP(平均海水面)1.8mに対して、多くの地点でこれを超えていることは重大な問題です。豊洲新市場では今年に入ってからウェルポイント工法という強力な吸引装置で地下水を吸い上げる方法で水位を下げようとしてきましたが、それでも用地全体では水位目標は達成できておらず、今後も達成を見通せない状況です。この水位目標が達成できなければ、単に汚染土壌による有害物質が地下水や空気を通じて上がってくるだけでなく、30年以内に70%の確率で想定される首都直下大地震がおきれば豊洲新市場は液状化の危険にさらされます。豊洲新市場の液状化対策はAP1.8m以下に地下水位を落とすことを条件にして工事が実施され、それは昨年の専門家会議で確認されています。7月30日の記者会見で専門家会議の平田健正座長は、地下水位目標の未達成と液状化の問題に全くふれず、AP2.4mまで上がっても問題ないと説明しましたが、これは地下水管理の重大な問題点を隠す、背信的な態度に他なりません。首都直下型地震あるいは関東地域の大地震が起きれば、豊洲新市場は液状化し、噴砂などによって高濃度の汚染土壌が噴出してくることになります。そうなれば、市場で扱う生鮮食品が有害物質によって汚染され、長期にわたって豊洲新市場の機能は停止せざるをえません。
都民の台所である築地市場の移転は、100年、200年にわたって食の安全が確保できる場所でなければなりません。高濃度の有害物質で汚染され、その汚染が除去できてない豊洲新市場が、築地市場の移転先として適地でないことは明白です。東京都が、豊洲新市場開場の条件としてこれまで約束してきた「無害化」を投げ捨てて、高濃度汚染の土壌を取り除かない対策で「安全宣言」するというのは言語道断です。
昨年1月のモニタリング調査結果から高濃度の有害物質汚染が明らかになっても、専門家会議は高濃度の汚染土壌を除去し、無害化する対策をいっさい検討することなく、その後にさらに汚染が高濃度になっても汚染対策を検討することはしませんでした。そして移転を前提にしてコンクリートを敷き詰めるごまかしの対策を提示しただけです。専門家会議の検討は、まさに「移転ありき」の態度で、豊洲新市場の安全、「無害化」を無視するものでしかありません。
こうした専門家会議による「安全宣言」は科学的な判断によるものでなく、移転を最優先にした「宣言」であって、とても市場関係者、都民の納得をえられるものではないことは明白です。
*市場業者の問題指摘を何一つ解決できていない豊洲新市場
東京都は、築地市場関係者に対して豊洲新市場の施設についての説明を開始しています。しかし、豊洲新市場の問題点は、食の安全、安心ばかりでなく、まともな市場機能すら保障されていない問題が次々と明らかになっています。
これまで築地で使用してきたフォークリフトが使えないような床の積載重量の問題、急斜面・急カーブの誘導通路で渋滞が必至、大型トラックの荷台の横扉が開けられない天井の低さ、マグロ包丁が使えないくらい狭い水産仲卸店舗、製氷施設の計画がなく施設外部に設置した問題、海水などで洗い流せない売場の衛生問題、流通の妨げとなるような長い導線と少ない駐車場、トラックなどの車両進入路が不足し周辺の渋滞をまきおこす……。あげればまだまだあります。
東京都は、こうした市場関係者が指摘する問題を何一つ解決しようとしていません。築地市場の業者・関係者の皆さんが、自ら店の営業を確保するために築地市場営業権組合を立ち上げましたが、この要望、要求にきちんと応えることを東京都に強く要望します。そして、それらの要望の解決がないまま移転を強行することはあってはなりません。それは都民にとっては、生鮮市場の流通機能を維持し、適正価格で安定して生鮮食品を供給するという大事な市場の役割を守ることです。
*世界からも称賛される食文化の発信地、都民の台所・築地市場を守ろう
築地市場は世界の方々から日本の食文化の発信地として注目され、その素晴らしさは称賛されています。東京を訪れる外国の観光客が訪問したい場所として常にトップクラスになっています。それは、市場での取引き、目利きの技による食材の選定など、日本食文化を支える築地市場の役割が高く評価されているからです。
都民の台所として、さらに日本の卸売市場の中心的な役割を果たし、世界からも称賛される築地市場の機能を壊し、高濃度の有害物質汚染地である豊洲新市場に移転することは絶対に許してはなりません。築地市場は現在地での再整備こそ最も現実的な道であり、都民、市民の宝である生鮮卸売市場を残す道です。
私たちは、豊洲移転を中止して、築地市場の現在地での再整備を強く求めます。
以 上
<別添PDFファイル>
(1)小池知事 豊洲の安全宣言、10月11日開場に向け加速(東京
2018.8.1)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201808/CK2018080102000143.html
(2)豊洲市場 追加工事が終了、汚染された地下水対策(朝日 2018.7.13)
https://www.asahi.com/articles/ASL7D5SV1L7DUTIL04N.html
(3)都専門家会議、豊洲市場「安全性確保」、土壌汚染対策
開場認可申請へ(東京 2018.7.31)
https://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/180731/plt18073100330002-n1.html
(4)20180708東京民報「使い勝手悪い豊洲市場、不安尽きず移転無理」
http://www.tokyo-minpo.jp/minpo180708.html
(5)20180701東京民報「築地工事、廃棄物処理法のがれ」
http://www.tokyo-minpo.jp/minpo180701.html
(6)20180701東京民報「築地に営業権組合結成、移転決定権は各業者に」
「tukiji_eigyouken_kumiai_tokyominpo.pdf」をダウンロード
http://www.tokyo-minpo.jp/minpo180701.html
(7)20180708東京民報「築地移転、小池知事の公約違反、明白に」ほか
http://www.tokyo-minpo.jp/minpo180708.html
(8)築地10月移転は先送りすべき、解決していない豊洲市場問題(森山高至『週刊エコノミスト 2018.7.31』)
https://www.weekly-economist.com/20180731contents/
(9)築地市場・仲卸業者が農水省に申し入れ(『週刊金曜日 2018.8.10』)
http://www.kinyobi.co.jp/tokushu/002624.php
(10)日本環境学会元会長
畑明郎さんに聞く:豊洲新市場、問題だらけ追加対策、「安全」とうてい言えない、続く高濃度汚染の検出(赤旗 2018.8.3)
「hatasan_interview_redflug.pdf」をダウンロード
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2017-08-30/2017083014_01_1.html
<解除できるのか 豊洲“時限爆弾”|日刊ゲンダイDIGITAL>
(1)小池知事は安全宣言も…記者は見た“豊洲地下に謎の水染み”|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/234690
(2)「200台分」確保は焼け石に水
新市場業者が“駐車場争奪戦”|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/231260
(3)“問題動画”流出で物議…小池都知事「市場移転」に赤信号|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/228545
(4)市場当局が石原都政時代から潜り込ませた“インチキ図面”|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/227236
(5)東京都も“改ざん”か 豊洲新市場「工事図面」に疑惑が浮上|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/226866
<関連サイト>
(1)豊洲への市場移転問題「仲卸業者らが拒めば無効」週刊金曜日オンライン
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2018/06/18/antena-262/
(2)築地の完全破壊を目指す?卸売市場法改正案が国会に
週刊金曜日オンライン
http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2018/05/15/antena-234/
(3)建築エコノミスト 森山のブログ
https://ameblo.jp/mori-arch-econo/
(4)豊洲新市場 専門家会議-公開の会議開かずに工事完了を「評価」へ
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik18/2018-07-26/2018072614_01_1.html
(5)豊洲は危険!! 小池都知事は4度に渡って公開質問状を無視!! ~8.1築地市場豊洲移転問題について、築地女将さん会・築地市場営業権組合による農林水産省への要請行動と意見交換会 IWJ Independent Web Journal
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/428735
●シンポジウム「築地市場の行方 第二弾 築地を守り豊洲もいかす」(2018年6月2日)のご報告 希望のまち東京をつくる会 宇都宮けんじ公式サイト
http://utsunomiyakenji.com/2331
草々
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