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2018年7月24日 (火)

(再論)トリチウムの恐怖(文献紹介):東京電力と原子力ムラ連合は福島第1原発のトリチウム汚染水を海にぶん投げるな! 科学的実証的根拠の乏しい嘘八百の 「猿回し」安全キャンペーンをやめろ!

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)

 

(最初に若干のことです)

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1.(イベント情報)

(1)(7.29)729日 総会記念講演会「腸内細菌と化学物質」のご案内 ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議

 http://kokumin-kaigi.org/?p=2640

(2)(7.30)「国際原子力マフィアと放射線被曝をめぐる国際情勢」(川崎陽子さん)(オルタナティブな日本をめざして:第14回新ちょぼゼミ)  

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/14-b4eb.html

(3)(7.31)福島原発被害東京訴訟 第3次訴訟 第1回公判期日

 https://drive.google.com/file/d/1CE1jaTxD_dxwcYY5fJEeJ_3j1uSM24Sa/view

(4)(8.13)米中パワーシフトと北朝鮮 東アジアの秩序形成を考える(新外交イニシアティブ)

 http://www.nd-initiative.org/event/5292/

(5)(8.20)「原発はどのように壊れるか:金属の基本から考える」(井野博満東京大学名誉教授)(オルタナティブな日本をめざして:第15回新ちょぼゼミ)

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/15-1be7.html

(6)福島原発告訴団 9月の公判期日が指定されました

 http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.com/2018/07/blog-post.html

(7)(9.10)「グローバル資本主義を乗り越える日本の食料・農業政策」(安田節子さん)(オルタナティブな日本をめざして:第16回新ちょぼゼミ)

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/16-80b8.html

 

2.辛淑玉さん:ニュース女子巡り提訴へ MX社長が謝罪 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180721/k00/00m/040/105000c?fm=mnm

 

(心に響く辛淑玉さんの涙のスピーチを、みなさまも是非ご覧になってみてください。それにしても、東京新聞の長谷川幸洋はいったいどうなってんでしょうね? とうの昔にこのデマ男は東京新聞を叩き出されているのでしょうか? こういう人物が新聞社にいていいのでしょうか? :田中一郎)

 

(関連)東京新聞は謝罪も本人は…『ニュース女子』司会・長谷川幸洋の正体! 安倍政権との癒着関係、なぜ論説副主幹に|LITERA/リテラ

 http://lite-ra.com/2017/02/post-2891.html

 

(関連)東京新聞・長谷川氏の勘違い デマでも「言論の自由」って 室井佑月の「嗚呼、仰ってますが。」(日刊ゲンダイ) 赤かぶ

 http://www.asyura2.com/17/senkyo220/msg/454.html

 

3.(別添PDFファイル)保養とたらちねクリニック(黒部信一『未来の福島こども基金 ニュースレターNO.16 2018.7』)

「hoyouto_taratine_clinic.pdf」をダウンロード

4.【第94回】明治150年にあたり、「司馬史観」を検証する|世の中ラボ|webちくま

 http://www.webchikuma.jp/articles/-/1214

 

(関連)20180412 UPLAN 広瀬隆「明治150年の驕慢を斬る:日本近現代史の本当の話」 - YouTube

 https://www.youtube.com/watch?v=a6PI1ksqZug&t=2s

 

5.(別添PDFファイル)映画×監督インタビュー:「沖縄・スパイ戦史」、三上智恵監督、大矢英代監督(イントロ部分)(『DAYS JAPAN 2018.8』)

 https://daysjapan.net/

「interview_okinawaspai_sensi_mikami_ooya.pdf」をダウンロード

(関連)映画『沖縄スパイ戦史』公式サイト|三上智恵×大矢英代 監督作品

 http://www.spy-senshi.com/

(関連)三上智恵・大矢英代 共同監督作品 ドキュメント「沖縄スパイ戦史」製作応援のお願い

 http://okinawakiroku.com/

 

6.内閣支持率が軒並み急落 驕れる安倍政権に国民の怒り爆発|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233903

 

(関連)「安倍内閣不信任決議案」衆院 本会議(2018-0720 - YouTube

 https://www.youtube.com/watch?v=smjoXFLn3cM&feature=youtu.be&t=3m59s

(関連)(別添PDFファイル)朝から晩まで猛暑報道 採決強行の安倍政権はニンマリか|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233538

(関連)(別添PDFファイル)豪雨対策に空白の66時間、安倍首相 反省なし、「万全の態勢だった」と強弁(日刊ゲンダイ 2018.7.19

 http://www.asyura2.com/18/senkyo247/msg/868.html

 

7.「いちろうちゃんのブログ」より

(1)日本大学暗黒大陸(3):逃げる田中英寿理事長、隠れる内田正人前監督、そして立ち上がる日大関係者=一刻も早くこの大学は正常化されるべきです(日大闘争から50周年目の今年) いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/50-a0bb.html

 

(2)西日本豪雨被害1週間:ダムは集中豪雨被害を防げないどころか、人工的な「鉄砲水」をつくることで下流域の被害を激甚化させる ダムに片寄る治水政策を抜本的に見直せ いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/post-faab.html

 

(3)これこそ自民党・アベ政権: 何が「国民の生命が第一」だ、人が豪雨にのまれている中、この政権は何をしていたのか=カジノ法案審議強行、安倍政権「人命よりギャンブル」の化けの皮、石井国交相は災害対応そっちのけ(日刊ゲンダイ) いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/post-8922.html

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福島第1原発事故を引き起こした東京電力と原子力ムラの連合集団は、かねてより持て余してきたトリチウム汚染水をいよいよ福島県沖の太平洋へぶん投げようとしております。こうした出鱈目な環境汚染行為を止める役回りにある「原子力「猿芝居」規制「緩和」・「原子力推進追認」委員会」こと原子力規制委員会は、信じがたいことに既に前委員長の田中俊一の時から、委員長自らが率先して「早くトリチウム汚染水を海に捨てろ」と東京電力の尻を叩き続けてきたのです。今の規制委委員長の更田豊志もまた同様です。もちろん原子力ムラの御用学者や政治家どももまた右に倣えです。そして、そのための「安全・安心キャンペーン」として、トリチウム汚染水は危なくない・リスクは大したことはない、という科学的実証的根拠の乏しい嘘八百の 「猿回し」安全キャンペーンを続けてきたのです。こんなものにダマされてはなりませぬぞ!

 

●東京新聞 福島第1、トリチウム水処分へ タンク跡地にデブリ保管、政府 社会(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018071101002341.html

 

(関連)福島第1、トリチウム水処分へ タンク跡地にデブリ保管、政府 全国のニュース 福井新聞ONLINE

 http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/619903

 

福島第1原発の敷地に余裕がなくなった、などと言われていますが、だったら近隣の放射能汚染ゴミの中間貯蔵施設用地や福島第2原発敷地を使えばいいし、更にはJビレッジの土地も貯蔵タンクの設置場所として使えるでしょう。トリチウム汚染水だって立派な「放射能汚染ゴミ」の一種です。また、巨大なタンカーをチャーターして、それに入れて福島第1原発の傍に係留しておくことも検討されていいでしょう。また他方では、福島第1原発の事故原子炉を水で冷却することをやめて、下記で申し上げるような「石棺化」をしながら、水以外による冷却の方法を探るべきです。技術的には可能であると私は考えています。(要するに、できもせぬ「廃炉」で福島県民を騙してその気にさせ、帰還政策を押し付けて放射能汚染の危険性をごまかす、こんな費用ばかり掛かって危険極まりない「国家詐欺」のようなことはやめよ、ということです)

 

そもそも、福島第1原発が垂れ流す汚染水や放射性物質は、すべてが回収されてタンクに貯留されているわけではなく、雨が降れば原発敷地内の放射性物質は自然に海に流れていきますし、時々人為的なミスにより汚染水を海に漏出していることもあり、また、最も重要だと思えるのは、地下水が地下・地中を流れて海底に出ていき、海の真ん中でその汚染水が湧き出てくる(湧水)分がかなり大量にあると思われることです。福島沖は、今のような「原子力ムラのための廃炉のお遊び=巨額税金の無駄遣い」をしている限り、福島第1原発から出てくるいろいろな放射性物質によって汚染され続けるでしょう。(福島第1原発は大気中にも日々放射性物質を垂れ流し続けていることも忘れてはいけないことです。そしてその量がいかほどなのか、きちんと測定されたためしはないと私は見ています)

 

福島第1原発に対してなすべき最も大事なことは、できもしない廃炉=原子力ムラの食い扶持提供のための廃炉ビジネス、などではなく、①再びの大地震・大津波により二次被害を受けないための安全対策=特に使用済み核燃料プールへの万全の対策、②福島第1原発からこれ以上放射性物質を環境に放出させないための「石棺化」です。しかし、その肝心なことは放置されたまま、バカバカしい被ばく作業だけが日々続けられているのが今日の福島第1原発です。福島県民は、原発事故だけでなく、原発事故後の対策においてもまた、原子力ムラとその代理店政府に騙され、踊らされ、翻弄され続けています。

 

今回のメールでは、その原子力ムラ連合が、嘘八百を垂れ流しつつ、トリチウム汚染水もまた垂れ流そうとしていますので、トリチウムという放射性物質の危険性について書かれた文献をいくつかご紹介いたします。特にコメントも必要ないと思いますから、下記、ならびに別添PDFファイルをご覧ください。最初のものは、少し前に私が書いたものです。是非ご覧いただければと思います。

 

●(別添PDFファイル)トリチウムの恐怖(田中一郎 2015.5.1

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2015/04/post-9414.html

 

なお、今回の福島第1原発事故にかかるトリチウム汚染水の海洋へのぶん投げに対しては、下記の2つの団体等から抗議・要請が出されていますので、ご参考までにご紹介申し上げます。常識があれば、トリチウム汚染水を海に捨ててはいけないことは容易に判断できます。そもそも、捨てられる汚染水がトリチウム以外の放射性物質をすべて除去されているかどうかも怪しい限りであると思っておいた方がいいでしょう。原子力ムラは、このように、福島第1原発事故の後始末さえまともにできないまま、再び原発・核燃料サイクル施設を再稼働させ、更に、原発・核燃推進の時代に戻ろうとしています。まさに「ふざけるな!」という話ですが、しかし彼らは死ぬまでやめないでしょう。

 

この原子力ムラの「狂気」を止める方法はただ一つ、政権交代により、政治の力で原発・核燃を止めることです。何故なら、原発・核燃には、何の合理性も、安全性も、経済性も、良識も、倫理性もなく、ただそれは一部の原子力ムラという利権集団に目先の利益を与える以外には何の利点もない「悪の塊」のようなものですが、しかし、それは「政治の力」だけで動かされているからです。政治を変えなければ原発・核燃は止まらないでしょう(仮に一時的に止まっても、また政治の力で復活します)。彼ら原子力ムラとは、生きるか死ぬか、我々が彼らを社会的に息の根を止めるか、さもなくば彼らとともに我々が物理的に心中・滅亡させられるか、二つに一つの「最終戦争」なのです。

 

<1>市民と科学者の内部被曝問題研究会有志及び内部被曝を憂慮する市民と科学者

●(別添PDFファイル)決議 トリチウムの海洋投棄に反対する(2018.7.20

「ketugi_tritium_suteruna_naiken.pdf」をダウンロード
●(別添PDFファイル)要請書トリチウムの海洋投棄に反対です(2018.7.20

「youseisyo_tritium_kaiyoutouki_dame.pdf」をダウンロード

<2>原子力市民委員会

●声明「トリチウム水は大型タンクに100年以上保管せよ」ほかを福島県に提出・意見交換を行い、記者会見を開催しました(2018-6-6 原子力市民委員会

 http://www.ccnejapan.com/?p=8958

●声明「トリチウム水は大型タンクに100年以上保管せよ」(原子力市民委員会 201866日)

 http://www.ccnejapan.com/documents/2018/20180606_CCNE.pdf

●福島第一原発構内のトリチウム水海洋放出問題 論点整理(原子力市民委員会 201866日)

 http://www.ccnejapan.com/documents/2018/20180606_CCNE_1.pdf

 

 <別添PDFファイル>

(1)トリチウムの健康被害について、水素として細胞の核に取り込まれる(西尾正道 2018.7.15

「tritium_kenkou_nisio.pdf」をダウンロード
(2)福島第1原発のトリチウム汚染水(上澤千尋 『科学 2013.5』)

https://www.iwanami.co.jp/kagaku/KaMo201305.html

 <広島2人デモ>

(1)伊方原発、その危険が過小評価されてきたトリチウムの影響(広島2人デモ:2015.6.27

 http://www.inaco.co.jp/hiroshima_2_demo/pdf/20150627.pdf

(2)伊原発から量放出=品摂取が最も危険なトリチウム=カナダの原発にみるトリチウム摂取のメカニズム(広島2人デモ:2015.7.18

 http://www.inaco.co.jp/hiroshima_2_demo/pdf/20150718.pdf

(3)広島2人デモHP

 http://www.inaco.co.jp/hiroshima_2_demo/

(このサイトのバックナンバー(右サイド)には、放射線被曝を中心に優れたレポートがたくさんあります)

 

 <関連サイト:その1>

(1)(レジメ)原発、核燃料再処理施設と白血病の関連(森永徹 2018513日)

 http://nukecheck.namaste.jp/pdf/180513morinaga_ppt.pdf

(2)(レジメ)トリチウムの特別の危険性(渡辺悦司 2018.2.18

 http://nukecheck.namaste.jp/pdf/180218watanabe.pdf

(3)【死せる水トリチウム】三重水素の恐怖の正体とは?矢ヶ崎克馬教授 福島原発事故の真実と放射能健康被害

 https://www.sting-wl.com/yagasakikatsuma11.html

(4)トリチウム(水素-33H 原子力資料情報室(CNIC

 http://www.cnic.jp/knowledge/2116

(5)原発関連レポート|トリチウム(三重水素)の危険性(食品と暮らしの安全基金)

 http://tabemono.info/report/former/genpatu5.html

(6)参考資料>トリチウム 日本の発電用原子炉トリチウム放出量 (2002年~2011年度)

 http://www.inaco.co.jp/isaac/shiryo/genpatsu/tritium_3.html

(7)福島第一原子力発電所における高濃度の放射性物質を含むたまり水の貯蔵及び処理の状況について(第360 報)(東京電力 201879日)

 http://www.tepco.co.jp/press/release/2018/pdf2/180709j0301.pdf

(8)前回の小委員会の振り返りについて(多核種除去設備等処理水の取扱いに関する小委員会事務局)

http://www.meti.go.jp/earthquake/nuclear/osensuitaisaku/committtee/takakusyu/pdf/009_03_00.pdf

 

 <関連サイト:その2>

(1)<福島第1原発>トリチウム水で公聴会 処分巡り福島などで(毎日新聞)Yahoo!ニュース

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000052-mai-soci

(2)ヒラメから自主基準超放射性物質|NHK 福島県のニュース

 https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20180720/6050001903.html

(3)第1原発「処理水」先送りせず解決を 自民第7次復興提言案(福島民友)Yahoo!ニュース

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00010008-minyu-l07

(4)福島第1、トリチウム水処分へ タンク跡地にデブリ保管、政府 - 共同通信

 https://this.kiji.is/389733459851969633?c=113147194022725109

(5)福島第一トリチウム水公聴会、東電「地元の意見伺って適切に」(TBS系(JNN))Yahoo!ニュース

 https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20180718-00000008-jnn-soci

草々

 

<追>美浜の会:六ヶ所再処理工場 7・8月の放射能海洋放出

 http://www.jca.apc.org/mihama/reprocess/tritium_jul-aug.htm

 

(青森県六ケ所村再処理工場が稼働すれば、特に事故を起さなくても通常の運転に伴い、過酷事故が起きた福島第1原発どころではない、猛烈な量のトリチウム他の危険な放射性物質が、海と大気中に向かって放出されるということに注目する必要があります。こちらの再処理がらみの放射能汚染情報は別メールでお送りいたします)

 

 

 

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トリチウム汚染水を海にぶん投げるな! に賛同です。私は先だって福島原発刑事訴訟支援団と共に原発規制委員会へ行き、抗議文を渡してきました。

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