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2018年7月27日 (金)

(他のMLでの議論です)(1)若者の「野党ぎらい」について(現代ビジネス 2018.7.13)(2)生活保護行政の現実について(ダイヤモンド・オンライン 2018.7.27 他)

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは添付できませんでした)

 

(最初に若干のことです)

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1. (7.30)「国際原子力マフィアと放射線被曝をめぐる国際情勢」(川崎陽子さん)(オルタナティブな日本をめざして:第14回新ちょぼゼミ )

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/14-b4eb.html

 

(もう一つ)729日 総会記念講演会「腸内細菌と化学物質」のご案内 ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議

 http://kokumin-kaigi.org/?p=2640

 

2.20180725 UPLAN 8月土砂投入ストップ!首都圏集会-土砂で辺野古に運ぶな!本土からの特定外来生物- - YouTube

 https://www.youtube.com/watch?v=UdHJfQ-FVuQ

 

3.(別添PDFファイル)杉田水脈発言、似たようなのはゴロゴロある、恐るべき優生思想、全体主義が蔓延の戦慄(日刊ゲンダイ 2018.7.26

 http://www.asyura2.com/18/senkyo248/msg/295.html

 

Avaaz - 杉田水脈衆院議員、今すぐ謝罪を

 http://u0u1.net/LfLX

●キャンペーン · LGBT差別を繰り返す杉田水脈議員は子どもたちを苦しめています。自民党は謝罪会見を開かせてください。 · Change.org

 http://u0u1.net/LfMX

 

(また出た自由飲酒党(巷では自民党ともいう)のゴロツキ女=権力を笠に着た「差別」に対しては「軽蔑」と「落選」(選挙)で応えてやれ!:田中一郎)

 

*杉田水脈 - Wikipedia

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E7%94%B0%E6%B0%B4%E8%84%88

 

(関連)LGBT批判 自民・杉田議員がノンポリから極右になるまで|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/234028

(関連)「差別をするな」杉田水脈氏の辞職求め大規模デモ(日刊スポーツ)Yahoo!ニュース

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00282344-nksports-soci

(関連)公明党:山口代表、杉田水脈議員を批判 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180727/k00/00m/010/089000c?fm=mnm

 

4.その他キャンペーン· Change.org

(1)川崎市長 福田紀彦 川崎市は「イスラエル軍事エキスポ」へのとどろきアリーナの利用許可を取り消してください

 http://u0u1.net/LfN5

(2)【参加者募集中】98日(土)、第3回「奈良公園の環境を考えるシンポジウム」を開催

 http://u0u1.net/LfN8

 

5.アベ政権・自由飲酒党(巷では自民党ともいう)の政治

 存在しているだけで「悪」であり、一刻も早く「消去」いたしましょう。

 

(1)「日本版CIA」、首相演説ネタや石破氏発言まで官邸へ:朝日新聞デジタル

 https://www.asahi.com/articles/ASL7S5QBKL7SUTFK023.html?ref=nmail

(2)安倍首相:炎上怖い?極秘開催 公邸で夜会合 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180727/k00/00m/010/177000c?fm=mnm

(3)空白の66時間に「秘密会合」が発覚 被災者から批判高まる|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/234204

(4)後を絶たない差別・排除発言 これぞ安倍自民党の体質だ|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/234200

(5)後任は誰でもいい 国民は全力を挙げて安倍3選を阻止せよ|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/234104

(6)市場が警戒…日銀会合でアベノミクスの化けの皮が剥がれる|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/234202

(7)枝野幸男代表の内閣不信任決議案演説をNHKはなぜ流さない|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/234129

 

6.ZOZO前澤社長は5579億円 株長者「大金持ちリスト」最新版|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/234103

 

(この人たちが相続税・贈与税をきちんと納付するかどうかを厳しく監視する必要があります。しかし、日本の国税当局は、きちんと監視体制をとっているのかどうか、怪しい限りです。にもかかわらず、私達庶民の納税義務は、ケツの毛まで徹底して監視され、むしり取られることになっています。それが今日の自由飲酒党(巷では自民党ともいう)の政治です。これがいやなら、政治・政治家を変えるしかないのです。:田中一郎)

 

7.災害警戒区域がハゲ山に… 西日本豪雨が浮き彫りにする「太陽光エネルギー」という人災(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース

 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00545831-shincho-soci

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下記の2つは、いずれも他のMLに私から発信したものです。一部加筆修正の上、ご参考までにお送りいたします。

 

1.若者の「野党ぎらい」について

 

●「コミュ力重視」の若者はこうして「野党ぎらい」になっていく:「批判」や「対立」への強い不快感(野口雅弘成蹊大学教授『現代ビジネス 2018.7.13』)

 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56509

 

(田中一郎コメント)

・・・・・・・・・・・・・

上記の論稿、読ましていただきました。結論は、私のこの論稿に対する評価は極めて低く、現実の政治においてほとんど意味のない、主観的趣味的な戯言、くらいのものだと思いました。要するに「内向きの考えすぎの無内容論」だと思います。

 

(1)およそ10年ほど前に、まがりなりにも政権交代が起きている、それがわずかな期間に有権者・国民の側が急に変わる契機がないし原因も考えにくい。唯一のビッグイベントである福島第1原発事故は、上記のような同調圧力に反省を促して、それを緩める方向で自覚を促すように働いたはず。それは何も若者たちに対してだけでなく、肝心かなめの壮年・老人らの大人たちに対してもです。

 

(2)日本の社会風土は、①上に向かっての頂点盲従主義、②横に向かっての強い同調圧力、③下に向かっての無限の無責任(責任転嫁)が、その特徴です。これは今に始まったわけではなく、私の推測では、江戸時代に形成されているように思います。いわゆる封建社会における「ムラの論理」です。それが明治・大正・昭和を経て今日まで生き続けているということです。だからこそ日本は、先進国と言われる国の中では、自力で市民革命を行えなかった唯一の国なのでしょう。今日の若い連中が、これと同様の行動様式をとったとしても何の不思議もありません。若い連中に限りませんから。

 

(3)中身のないコミュ力で回りと上手に同調すること、それ自体が目的化する生き方というのは非常に苦痛であること。表面的に合わせていても、内心は引き裂かれそうな自己に息も絶え絶えとなっていることが多い。そうした状況が恒常化して長期化すると、オウム真理教のような行動様式が生れてくる(別添PDFファイルの小林よしのりの時事評論をご覧ください)。現代の社会心理学でも下記のような書物が出ているくらいです。

 

(関連)引き裂かれた自己 狂気の現象学-..レイン/著 天野衛/訳(ちくま学芸文庫)

 http://u0u1.net/LfLa

(関連)(別添PDFファイル)闘論席:オウム真理教幹部の死刑執行(小林よしのり『週刊エコノミスト 2018.7.31』)

 https://www.weekly-economist.com/20180731contents/

 

(4)親からすべてのものを与えてもらい、大学にルンルン気分で半分遊びに来ているような学生どもが、その遊び感覚でコミュ力同調文化を価値最高位に置くということはありうる話でしょう。しかし、それはそうした若造に限った話であって、世の中の若者たちが全部そのようであるとは限らない。むしろかつてと違い、経済的に追い込まれている学生は増えているのではないか? 藤田省三論を好き嫌いでやっているようなゼミでは話にならない。もっと真剣に議論をしないとゼミをやる意味がない。

 

(5)同調優先的なコミュニケでその場その場をやり過ごすという態度は、今の自分を確定させたくない=将来にいかようにも変化できるように、暫定的にしておきたいという、一種の打算・功利主義的な態度だろうと私は想像します。学生ならばそれもありでしょうが、それではつまらないという人もいるでしょう。人それぞれです。ただ、日々の日常では、同調するふり=つまりはぶりっ子する態度は、かなり多くなっていて、それはそれで生きていく上は(ある程度は)しょうがねえな、とでも思っているに違いないと私は思います。しかし、そんなものはバブルのようなもので、表面的な現象です。

 

(6)今の若者の最大の欠点は、こうした中身のないコミュニケ・コミュ力の在り方にあるのではありません。最大の欠陥はリアリティの欠如です。私は義務教育・高校教育の在り方が悪いと思っています。いろいろな苦労も含めて(少しばかり追い詰めることも必要です)、いろいろと経験をさせ、物事をきちんと考えさせ、曲がりなりにも結論を出させる=その結論に責任を持たせるような教育になっていないのではないか、ということです。教育の中で、体制批判もまた、学ばせなければいけません。物事を批判的に見る・相対的に考えるという生き方も教えねばならないのです(おそらく、同調すること=善だ、教えること(教科書)=絶対的真実、みたいな学校教育をしているのでしょう、そんな教育ではダメなのです)。

 

(7)それでも、この行き詰まった情勢を突破できる鍵はあると思っています。それは「大きな意味での自分の利害=損得勘定」です。この利害は、概ね同じ利害を持つ人との同調を可能にします。コミュニケ優先であれば、なおさら利害一致の共同体は堅い団結を生むでしょう。問題は、その利害への自覚をどう促すかです。伊勢正三の歌「22歳の別れ」のように、目の前にあった「幸せ」とも言えぬ「不幸せ」にしがみついて、それを自分の利害選択だなどと思い込んでいる頭を切り替えさせること、これが政治であり、市民運動・社会運動ということになります。言い換えれば、バカの壁をどう崩すか、です。

 

(8)その意味で、私は今の野党の動きも市民運動・社会運動の動きも、いまいちピントがはずれている、これではなかなか世の中は変えられない・変わらないのではないか、と思っている次第です。(機会があればもっと議論をいたしましょう)

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

2.生活保護行政の現実について

 

(1)エアコン代ようやく支給へ、熱中症を網戸で耐え忍んだ生活保護の現実 生活保護のリアル~私たちの明日は? みわよしこ ダイヤモンド・オンライン

 https://diamond.jp/articles/-/175746

 

(田中一郎コメント)

・・・・・・・・・・・・・・・・・

 上記サイト、拝見しました。ひどい話です。ひどいを通り過ぎて、人権侵害そのものです。経済的弱者・弱い立場にある人に対して、木っ端役人どもが自身の優越的地位を濫用して、嫌がらせのようなことをして喜んでいる・胸を張って見せている、そんな印象を強く受けます。少し前の小田原市や北九州市と同根の、けしからぬ態度ではないでしょうか?

 

暑さに耐えかねてエアコンを入れた生活保護世帯の老人からエアコンを屁理屈を付けて取り上げ、その老人を熱中症に追いやって入院を余儀なくさせる、こんなものは生活保護行政ではなくて、弱者への嫌がらせ・いじめ・暴力です。担当者及び当該市町村に入院費の全額を負担させ、担当責任者を処分し、被害者に対して賠償(慰謝料)を支払うべきです。

 

ところで7/24(火)には、以前にご紹介した生活保護を題材にしたTVドラマ番組「健康で文化的な最低限度の生活(ケンカツ) 関西テレビ放送 カンテレ」  

 https://www.ktv.jp/kbss/index.html

 

の第2回目が放送されました。○○さんのメールを読んだ後でしたので、この番組に出てくる生活保護行政に対しても強い怒りを感じました。

 

(関連)健康で文化的な最低限度の生活 6-柏木ハルコ/著(小学館)

 http://u0u1.net/LfLD

(まもなく第7巻が発刊されます)

 

話は簡単で、生活保護の母子家庭の高校生の長男が、アルバイトをして、こづかいをかせいでいたのですが、それが生活保護家庭における不届け収入に該当し、全額没収になるというのです。保護家庭に収入が増えれば、その分の保護費は削減するというルールだからだというわけです。主人公の義経は、それとは知らずに、保護家庭のお母さんと高校生にだいじょうぶだ、と軽く請け負ってしまって、そのあと大騒ぎになるという話です。合計で60万円ほどの金額を役所に戻さなければいけないのですが、生活保護の家庭にそんなお金はありません。当たり前のことです。

 

しかし、そもそも、生活保護家庭の収入に、未成年である高校生のアルバイトの収入までもを家計収入とみなすなどと言うのは、いかにもやりすぎ・いきすぎの「いやがらせ」のたぐいです。未成年者は保護しなければいけないのであって、彼のアルバイト収入は、家計費の一部ではありません。生活保護を受けているのは、彼の母親の大人が受けているのであって、彼が保護を受けているのではないのです。彼は、生活保護を受けているのではなく、母親の保護を受けているにすぎません。ですから、アルバイト代金など、返却する必要もないのです。そもそも、高校生のアルバイト収入などは家計費に算入して考えるべきものではありません。教育上の観点からも言えることだと思います。

 

番組では、その未成年の高校生に対して(アルバイト収入などは)「届けます」という誓約書まで書かせて、押印させているのですから、あきれてしまいます。未成年の署名・捺印など、させてはいけないのが原則でしょう。番組では、その高校生役の子は「オレはそんなに悪いことをしたのかよ! アルバイト代は没収されるなんて知らなかったよ、貧乏で知らない人間はどうなってもいいってことか!」と言って激怒し、家を飛び出ていきます。この怒りは、私は当然だと思います。悪いのは100%、行政の側です。

 

それにしても、この話に出てくる生活保護制度における中高生のアルバイト収入の扱いの話は本当なのでしょうか? そういう規則が作られているのでしょうか? もしそうなら、ただちに撤廃させなければいけないでしょう。こんなものを放置したら、何の罪もない、まじめにやって、わずかなこづかいをアルバイトで稼いで没収されて、ひどく傷つく若者が生れてしまいます。

 

未成年の若者は、必ず大人の世界が保護をする、という原則が踏みにじられ、自分の努力がねじ伏せられるようにして、くだらない規則が押し付けられることを若い人に経験させる、などということは絶対にやっていはいけないことです。そんなことで、若い人を傷つけては絶対にいけない。

 

それにしても、日本の生活保護政策・福利厚生行政は、いったい何をしているのでしょうか? 厚生労働省だけではありません。都道府県や市町村もそうです(たとえば、あのアホの都の大阪です)。お前ら木っ端役人どもがなすべきことは、生活保護受給者をいじめることではなく、受給資格があるにもかかわらず受給しないでいる人、受給できないでいる人、受給できることを知らないでいる人をゼロにすること、これが最優先の仕事ではないのかと、私は思います。しかし、日本の行政は、それとは逆方向に、まるで立場の弱い人々を踏みつけることを喜びであるかの如く、ろくでもない行政を繰り返しています。

 

知れば知るほど、私は体中が憤りでいっぱいになります。

日本の生活保護制度は刷新しないといけませんね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

(2)(別添PDFファイル)東京都北区の生活保護行政の実態(2018.7.27

「kitaku_seikatuhogo_20187.pdf」をダウンロード

生活保護行政について、昨今の情報を追加してお送りします。

別添PDFファイルは、ある区議さんからお送りいただいたレポートです。

 

私が住む東京都北区区役所の生活保護行政の実態が告発されています。

区役所のこんな連中に生活保護行政をさせておいていいのかとも思います。

 

●生活保護費の横領による区職員の処分について|東京都北区

 https://www.city.kita.tokyo.jp/koho/kuse/koho/hodo/180625topic.html

 

(関連)生活保護費4300万円を横領 東京・北区の職員ら2人:朝日新聞デジタル

 https://www.asahi.com/articles/ASL5C4R2PL5CUTIL020.html

(関連)生活保護費の着服は他の自治体でも? 東京荒川区、目黒区に続いて北区でも THE PAGE(ザ・ページ)

 https://thepage.jp/detail/20180629-00000005-wordleaf

 

生活保護については、受給者よりも、行政の側に大いに問題があるということの一つの事例です。北区だけでなく、荒川区や目黒区でも似たようなことが発覚しています。役所の生活保護担当部署のみならず、監査機能もまた、全く駄目だということでしょう。

草々

 

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