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2018年7月22日 (日)

日本大学暗黒大陸(3):逃げる田中英寿理事長、隠れる内田正人前監督、そして立ち上がる日大関係者=一刻も早くこの大学は正常化されるべきです(日大闘争から50周年目の今年)

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは添付できませんでした)

 

*首相会見:総裁選「改憲争点」 出馬表明、来月下旬以降 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180721/k00/00m/010/201000c?fm=mnm

 

(最初に若干のことです)

==================================

1.キャンペーン · 説明不足のまま進む、税金538億円を費やす石木ダム建設。長崎県は一度立ち止まり、公開討論会を開いてください。 · Change.org

 http://ur0.work/La7x

 

(関連)長崎石木ダム訴訟:国の事業認定取り消し認めず 原告敗訴 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180710/k00/00m/040/100000c

(関連)ほたるの川のまもりびと(映画:渋谷ユーロスペース 上映中)

 http://www.eurospace.co.jp/works/detail.php?w_id=000275

(関連)パタゴニア⇒#いしきをかえよう⇒石木ダム問題⇒モリカケ問題、原発問題 おいしい食と生活を考える会

 http://gohan-no-omori.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/post-d836.html

 

2.(7.25)8月土砂投入ストップ! 首都圏集会-土砂で辺野古に運ぶな!本土からの特定外来生物-(全水道会館 4階大会議室)

 http://www.labornetjp.org/EventItem/1529840733431matuzawa

 

(関連)8月ゲート前連続集中行動のお知らせ!この海を、未来を守るため、絶対に阻止しなければなりません。市民の力を結集し、しなやかにしたたかに。 - 辺野古ゲート前500人行動~基地建設止める奇跡の一週間

 https://henoko500.hatenablog.jp/entry/2018/07/05/132706

 

3.今月号の『DAYS JAPAN』(20188月号)

 http://ur0.work/Lae8

 

(『DAYS JAPAN』は、みなさまの購読料のみにて運営されている日本では数少ない真実報道のフォト・ジャーナリズム雑誌です。今月号の『DAYS JAPAN』も見逃せない記事で満載です。みなさまの定期購読をお願い申し上げます。また、原発・被ばく問題に関して、下記の2冊の臨時増刊号も販売されていますので、あわせてご購読いただければ幸いです。よろしくお願い申し上げます。:田中一郎)

 

(関連)世界を視るフォトジャーナリズム月刊誌DAYS JAPAN

 https://daysjapan.net/

 

(関連)【新刊案内】DAYS JAPAN8月増刊号「福島・被曝安全神話のワナ放射能を気にしなければ幸せになれるのか世界を視るフォトジャーナリズム月刊誌DAYS JAPAN

 http://ur0.work/Laeb

(関連)日本列島の全原発が危ない!広瀬隆白熱授業 2018年1月号 雑誌 : オンライン書店e-hon

 http://ur0.work/Laed

 

4.カジノ法案強行採決!山本太郎が安倍政権の被災地無視に吠えた!「誰のために政治をやっているんだよ!」|LITERA/リテラ

 http://lite-ra.com/2018/07/post-4136.html

 

(関連)利権まみれのカジノ法案強行成立を許すな! 国民から金を巻き上げ安倍首相とトランプのお友だちの懐を肥やすだけ|LITERA/リテラ

 http://lite-ra.com/2018/07/post-4137.html

(関連)カジノ法成立:施設の具体像示さず 政府、準備作業本格化 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180721/k00/00m/010/138000c?fm=mnm

 

以下はメール転送です。

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カジノ(賭博)法案が可決されようとしています。200名以上の犠牲者とおびただしい被災者を出した西日本大水害をほったらかしておいて強行した政府の姿勢を大手のメディアはほとんど報道していません。添付したのは、リテラの報道です。

 

(中略)浜田幸一氏もまたカジノの借金約4億円を国際興業の小佐野賢治氏に肩代わりしてもらった事件も有名です。日本のギャンブル障害の有病率は、厚生労働省助成の研究班による調査で明らかにされました。2008年の調査で5.6%(男性9.6%、女性1.6%)2013年の調査で4.8%(男性8.7%、女性1.8%)です。この結果から厚労省は20148月、国内の有病者数は536万人と発表しました。ちょうど北海道の人口と同じです。

 

この有病率は、イギリスの0.5%、スペインの0.3%、スイスの0.8%、スウェーデンの0.6%、カナダの0.5%、米国の0.42%と比較すると桁違いの高さです。アジアでもマカオが1.8%、シンガポールが2.2%にとどまっています。

 

日本はまさに滅亡に向かって一直線に進んでいると言わざるを得ません。そんな国が小中学生に道徳を教科として教え込もうとしているのです。どんな内容かは推して知るべしです。盲目的に「国がやることは正しい」と思わせることが目的なことは明らかです。戦前、全ての教科の中心であった「修身」で教えられていた日本人が、中国で、朝鮮で、東南アジアでどんなことをやってきたかを見れば、国家が強制する道徳がどんなものとなるかは明らかです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

5.(メール転送です)「不幸な子どもが生まれない」とは? 2123時よりETVを見て考えて下さい。拡散希望!(再放送:2018726() 午前000(60)

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/2123-8898.html

 

6.日刊ゲンダイより

(1)“三選”か“一寸先は闇”となるか…注目は小沢、小泉に船田元|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233823

(2)なぜ? 「大阪万博」スポンサーに米国カジノ企業が次々と|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233717

(3)安倍政権また後手後手 西日本豪雨の補正予算が置き去りに|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233614

(4)政官財が利権狙い…カジノ管理委は新たな天下り組織になる|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233824

(5)頭の中は被災者よりも総裁選 安倍首相「国家改造」の野望|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233612

(6)日欧EPA署名で酪農大打撃 食卓から国産牛乳が消える日|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233613

(7)傲慢でぶれない自民党と公明党 国民のことは考えていない|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/233643

 

7.「いちろうちゃんのブログ」より

(1)本日(7/19)のいろいろ情報:日本を壊すアベ政権・自民党政治、ここでやめさせないと、もう元には戻れない・戻せない=無関心・無頓着こそ最大の愚昧、すべての怒りを国政選挙へ いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/post-0fb3.html

 

(2)本日(7/2)のいろいろ情報:(1)OLDSが街頭に登場(巣鴨)(2)「お上を批判しない」という日本の国民性(孫崎享)(3)アメリカなき超右傾化に備える(中島岳志)他 いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/07/post-15fc.html

 

(3)本日(6/28)のいろいろ情報:つまらない、実につまらない、見たくも聞きたくもない、昨今の(地方)選挙結果と政治の話、しかし、この政治を変えなければ、日本は変わらないどころか、どんどん悪くなるばかり いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/post-843e.html

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悪質なタックル問題を引き起こした日本大学アメフト部ですが、その後の動きをマスコミ報道やネット情報から拾ってみました。結論から申し上げれば、日本大学を牛耳る人間たちは、田中英寿理事長を筆頭にマスコミ取材から逃げ回って、今回の事件に関する謝罪や責任について表に出て発言しようとせず、当事者の内田正人前監督にいたっては「仮病」と思わしき理由で入院までして自身の身を世間から徹底して隠し続けている有様です。

 

(関連)日本大学=旧態依然の50年:1968年学生反乱後も変わらないこの大学のあり様は日本の今日の大学を象徴している +(5.26) 「杉並を変える」「杉並から変える」市民大集会傍聴記 いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/05/501968-324c.html

 

(関連)日本大学暗黒大陸(2)=この度の事件で表面化した日本大学のあり様は今日の日本の多くの大学の運営状況を象徴している:日本の大学は今こそ解体されるべきである いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/06/post-60d9.html

 

一方、日刊ゲンダイをはじめ、大手新聞社を除くいくつかの報道機関は、今回の事件を契機に日本大学という組織のあまりにひどいありさまを、赤裸々に暴露するような報道を続けています。簡単に言えば、田中英寿理事長を筆頭に、その取り巻き人間たちによる非民主的で私利私欲・利権集団的な独裁運営が続いていて、大半の日大関係者らはこれに対して異を唱えることすらできず、頭から押さえられてしまっているというのです。そして、歪んだ大学運営が独断的・一方的に決められて、およそ「学問の府」「研究の府」とは言えないような有様になって久しいというのですから驚きです。

 

「悪質タックル」事件直後にマスコミの前に謝罪に現れた大塚吉兵衛学長でさえもが、何の実権も待たない田中英寿理事長の「ガキの使い」だというのですから(下記「日刊ゲンダイ」記事参照)、唖然とするほかありません。言われてみれば、大塚吉兵衛学長は記者会見で、申し訳ないと平謝りするだけで、さてこうしたことが起きた原因や学内の事情、再発防止対策や田中英寿理事長ら、大学経営陣の責任問題を問われても、自身の判断で何事をも責任ある態度で言及できなかったようでしたから、さもありなんというべきでしょう。

 

いったい、この日本大学という大学はどうなっているのでしょうか? 「日本」大学などと、あたかも日本を代表するかのごとき「あつかましい」ネーミングを使い、数万人規模の学生やたくさんの教職員を抱え(私立大学ではわが国最大の規模)、いやしくも「大学」という看板を掲げておりながら、その運営実態はあまりにお粗末であり、あまりにひどいものがあることが、独立系の報道機関の度重なる報道から少しずつ見えてきました。しかも許しがたいのは、今もって、そうした事態というか大学の運営の在り方が、抜本的に改められようとする様子が、少なくとも大学経営陣の側からは見えてこないということです。上記で申し上げたように、責任ある人間たちが、逃げ回り、隠れまくっているのですから、話にならないのです(一部からは「居直り」の声さえ聞こえてきます)。

 

しかし、ここにきて、新しい動きも出てきました。下記に見るように、日本大学で働く教職員の中から「異議申し立て」の動きが表面化しました。先般、水道橋付近を歩いていましたら、日大関係と思わしき人たちがチラシを配っていて、私にもそれを手渡してくれました。別添PDFファイルでこのメールに添付してあります。

 

また、この日本大学のひどい大学運営は今に始まったことではなく、今からちょうど50年前にも同様に、あまりにひどい大学運営に対して、多くの教職員や圧倒的多数の学生たちが立ち上がった「日大闘争」があったのです。今年、その時に大学当局と果敢に闘った若き青年(当時:今も精神年齢は青年そのもの)たちが今回の日大事件・日大運営問題に対して怒りをもって再び立ち上がる気配を見せています。彼らは皆、熟年を過ぎて老人の域に差し掛かりつつありますが、精神と心は、今もなお日本大学を愛してやまぬ若き青年たちのようです。たのもしい支援者も現れたといえるでしょう。

 

日本大学は一刻も早く正常化されるべきです。日本大学に通う全学部学生、全教職員、そして心ある経営陣各位は、力を合わせて勇気をもって決起し、日本大学を早く正常化し、おかしな人たちを退陣させた上で、一から「素晴らしい大学」といわれるような「学府」「研究機関」として日本大学を復活させてくれることを心より願うばかりです。

 

●(注目1)(別添PDFファイル)(チラシ)首都圏大学非常勤講師組合 日大ユニオン準備会、日本大学を集団提訴!

(少し前に水道橋付近を歩いていたら手渡されました。日大関係者と思われる人たちが街頭でスピーチをしながら配っていたチラシがこれです)

「tirasi_nitidai_union_teiso.pdf」をダウンロード

(関連)5年雇止めと非常勤講師ゼロ化計画の撤回まで闘います(首都圏大学非常勤講師組合 日大ユニオン 2018.6

 http://hijokin.web.fc2.com/shiryou/bira20180406.pdf

(関連)首都圏大学非常勤講師組合 日大ユニオン準備会:日本大学を集団提訴!

 http://nichidaiunion.blog.fc2.com/

(関連)首都圏大学非常勤講師組合

 http://hijokin.web.fc2.com/

 

●(注目2)(別添PDFファイル)(声明)私たちは田中理事長以下日大全理事の退陣をもとめます、日本大学「四・二〇」事件とは(9.30新聞 2018.7.20

「nitidai_tanaka_taijinn_seyo.pdf」をダウンロード

●(注目3)(別添PDFファイル)学生運動史上 最大規模の闘争、日大全共闘結成50年(イントロ部分)(『週刊金曜日 2018.7.20』)

「nitidai_zenkyoutou_50year_kinn.pdf」をダウンロード
 http://www.kinyobi.co.jp/tokushu/002609.php

 

(一部抜粋)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(中略)「68年の闘いで獲得した自己というのは、とてもシンプルでした。巨悪の古田に対し、正しいことを貫いただけ。政治的なイデオロギーを掲げていたわけではなく、『ふざけるな』という素朴な怒りであれだけの学生が闘争に加わった。あまりにもシンプルだから、簡単には揺らがなかったのです」

 

(中略)「日大全共闘は誰も間違ったことをしたと思っていないし、やったことに誇りがある。後悔もしていない。だから、10日の集まりに遠くからやってくる。他でも、各学部の全共闘たちは今も集まりを続けています。集まりを知らずに暮らしている仲間もいると思いますが、68年の全共闘経験を新しい人生の出発点として、どこかの地域で頑張っていると信じたいですね」

 

(中略)「『未だ達成されざる1968年』として生きています」「この年、初めて僕らは世の中の仕組みを知らされ、そして世の中が本来どうあるべきかを考えました。古田(古田重二良=1968年当時の日大トップ:田中一郎)のような悪人は裁かれるべきであり、社会は平和で平等であるべきだと学んだのです。それが実現しないのなら、実現させなければなりません。だから僕は、今も日大全共闘として生きているのだと思います」

 

(中略)使途不明金発覚後は雪だるま式にデモや抗議活動に加わる学生が急増し、一時は万余の学生が大学周辺を埋め尽くすまでに闘争が拡大した。

 

(中略)「かつて『日大アウシュビッツ』と呼ばれた自由の抑圧体制は、昔話ではなく現実の社会の中でも生まれつつある。だからこそ若い世代と何とかして接点を持ち、僕らの終りなき闘いの想いを語り継がねばならないと考えているのですが」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

(私は、この日本で同時代に生きる多くの人間たちに、上記にある「『ふざけるな』という素朴な怒り」が足りないのではないかと感じます。何も理不尽なのは日本大学の大学運営だけではないでしょう。今回、田中英寿理事長や内田正人前監督らに見られる「事件」の責任者たちの振る舞いの仕方は、まさに政治の世界での安倍政権や自民党・公明党の政治家どもの振る舞い方と瓜二つです。「政治的なイデオロギーを掲げ」るまでもなく、ロクでもないことを公然としでかしているような権力者たちを見たら、私たちに可能なあらゆる手を尽くして、そうした連中を権力の座から引きずり下ろす、「あまりにもシンプルだから、簡単には揺らがない」そうした人間として、有権者・国民としての、最低限の矜持のようなものを、現代の日本人の多くは、悲しくも情けなくも、失ってしまっているのではないかと思う次第です。:田中一郎)

 

 <別添PDFファイル>

(1)2カ月近い雲隠れ、悪質タックル指示 内田前監督、あきれた銭ゲバ闘争、弁護士費用押しっけ(日刊ゲンダイ 2018.7.20

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000016-nkgendai-spo

(2)トップが沈黙する日本大学の迷走:井之上喬(イントロ部分)(『週刊金曜日 2018.7.20』)

 http://www.kinyobi.co.jp/tokushu/002609.php

(3)悪質タックル、日大理事ら口封じ図る、第三者委が監督指示認定(毎日 2018.6.30 他)

 https://mainichi.jp/articles/20180630/ddm/001/050/159000c

(4)第三者委が衝撃の中間報告、日大悪質タックル、内田前監督、井上前コーチ、逮捕はあるのか(日刊ゲンダイ 2018.7.2

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/232417

(5)「オレは何も悪くない」と怪気炎、日大 田中理事長と側近が暗躍、相撲ハワイ大会がピンチ(イントロ部分)(『週刊文春 2018.7.26』)

 http://shukan.bunshun.jp/articles/-/9935

(6)問題の日大アメフト選手を呼び出し口封じ図った黒幕の正体、2600億円の年間予算掌握(日刊ゲンダイ 2018.7.4

 http://ur0.work/Lago

(7)問題は「選考委」を誰が「選考」するかだ、日大アメフト部新監督、口封じ理事が仕切る出来レース(日刊ゲンダイ 2018.7.6

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/232691

 

 <関連サイト:その1>

●アメフト反則日大・田中理事長への直撃インタビュー (週刊文春 2018520日) - YouTube

 https://www.youtube.com/watch?v=0x9o1GHUG4Y

●解任ではなく辞任 日大の内田前監督の常務理事処遇 - スポーツ 日刊スポーツ

 https://www.nikkansports.com/sports/news/201806020000210.html

●日大・田中理事長が仰天発言「半年後、内田を戻す」 日大アメフト部は新監督就任で再生なるか(夕刊フジ) - Yahoo!ニュース

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000015-ykf-soci

●日大・田中理事長辞任求める署名活動 一般へも拡大へ 教職員組合が方針-スポーツ-デイリースポーツ online

 https://www.daily.co.jp/general/2018/06/11/0011344031.shtml

●【詳報】日大悪質タックル問題:時事ドットコム

 https://www.jiji.com/jc/v4?id=nihondai1805

 

 <関連サイト:その2>

(1)「反則いとわずやれ」他にも指示 日大アメフト部問題、第三者委会見:朝日新聞デジタル

 https://www.asahi.com/articles/DA3S13563625.html?ref=nmail_20180630mo

(2)クローズアップ2018:悪質タックル 大学理事「口封じ」圧力 問われる日大の体質 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180703/ddm/003/050/035000c?fm=mnm

(3)クローズアップ2018:政府強引、国会に禍根 森友・加計、疑惑解明至らず 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180721/ddm/003/010/086000c?fm=mnm

(4)クローズアップ2018:日大悪質タックル 強権支配の果て 内田氏 人事とカネ握り 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180530/ddm/003/050/129000c

(5)タックル問題で再燃 日大理事長の交遊関係にマル暴の影|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/230047

 

(6)悪質タックル口封じ画策 日大の財務を握る黒幕の正体|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/232529

(7)第三者委も監督指示認定 日大職員が口止め 悪質タックル:朝日新聞デジタル

 https://www.asahi.com/articles/DA3S13563583.html?ref=nmail_20180630mo

(8)東京新聞 内田前監督の指示認定 日大側 選手に口封じ 反則問題第三者委中間報告 社会(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201806/CK2018063002000134.html

(9)日大アメフト問題 第三者委が内田前監督を「断罪」の今後|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/232411

10)日大問題で衝撃の中間報告内田前監督らの逮捕はあるのか|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/232417

草々 

 

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