日本大学=旧態依然の50年:1968年学生反乱後も変わらないこの大学のあり様は日本の今日の大学を象徴している +(5.26) 「杉並を変える」「杉並から変える」市民大集会傍聴記
前略,田中一郎です。
(みなさま、新聞をとるなら東京新聞です)
(別添PDFファイルは添付できませんでした)
(最初に若干のことです)
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1.安倍政権 近況その(1)
まだのさばる、この愚連隊政権とそのエリマキトカゲたち。まだKYアホウの居直り財務大臣も頑張ってます(KY=漢字読めない・空気読めない・簡単に辞めない)。この連中を除去するのは、いよいよ私たち有権者・国民の責任となってきました。あらゆる選挙で自民党の候補を落選させること、コレです。この期に及んで自民党に投票する人間や投票に行かない人間は、みなアホウだという「社会状況」をつくりだしましょう。事実そうなんですから。
(1)どこまで嘘をつき続けるのか 暴力大学と暗黒政権の末路|日刊ゲンダイDIGITAL
http://www.asyura2.com/18/senkyo245/msg/208.html
(2)政治史上空前の悪辣 このまま逃げ切りを許していいのか|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229824
(3)トランプ化する安倍首相の政治手法 - 新聞記者OBが書くニュース物語 中村仁のブログ
https://blog.goo.ne.jp/jinn-news/e/b68928c26d2a66210c2ff28c67b5ec87
(4)麻生氏、辞任否定 森友問題:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13511581.html?ref=nmail_20180526mo
(5)構図が酷似!明治14年の「森友事件」の末路 リーダーシップ・教養・資格・スキル 東洋経済オンライン
(6)下げ止まった安倍内閣の支持率ーーそれでも上がり続ける不快指数 - 政治・経済 - ニュース|週プレNEWS[週刊プレイボーイのニュースサイト]
http://wpb.shueisha.co.jp/2018/05/25/105023/
2.安倍政権 近況その(2)
北朝鮮にはいつまでも悪役をやってもらって、東アジアは常に戦争の危機が迫っている状態を創っておきたい「戦争屋」の親玉軍団が安倍政権だ。安倍晋三よ、お前は極東平和の実現や拉致問題解決のためには、何の役にも立たないどころか妨害にしかならないのだから、しばらくおとなしく黙ってろ!
(1)「平和が困る」戦争屋たち 米朝決裂を期待する不穏な動き|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229336
(2)米朝会談中止、残念だがトランプ米大統領の判断支持=安倍首相 ロイター
https://jp.reuters.com/article/abe-us-nkorea-talks-idJPKCN1IQ0Q8
(3)米朝会談:「まだ可能性」 トランプ氏、交渉継続明言 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180526/k00/00m/030/151000c?fm=mnm
(4)米朝会談中止:中国、米揺さぶり警戒「双方歩み寄り期待」 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180526/k00/00m/030/076000c?fm=mnm
(5)東京新聞 米朝会談中止 拉致被害家族、複雑な心境 「残念」「期待変わらず」社会(TOKYO
Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201805/CK2018052502000253.html
(6)米朝首脳会談:米再調整に前向き 6・12「可能性ある」 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180526/k00/00e/030/223000c?fm=mnm
3.避難者全員集合大集会&デモ第2弾 Go West, Come West!!! 3.11東北・関東
放射能汚染からの避難者と仲間たち
https://www.gowest-comewest.net/event/20180602shuugou/
4.キャンペーン · フリーランスや経営者も妊娠・出産・育児しながら働き続けられる社会の実現を応援してください! · Change.org
5.(傍聴報告)#杉並を変えよう、私たちのまちは私たちがつくる:5・26市民大集会
<別添PDFファイル>
(1)#杉並を変えよう、私たちのまちは私たちがつくる:5・26市民大集会
プログラム&パンフ
「526_suginami_kutyousen_miura_syuukai_1.pdf」をダウンロード
(2)#杉並を変えよう、私たちのまちは私たちがつくる:つながる杉並、三浦ゆうや パンフ
「526_suginami_kutyousen_miura_syuukai_2.pdf」をダウンロード
(関連)杉並区長選挙 候補予定者 三浦ゆうやオフィシャルWEBサイト
(関連)田中良 (政治家) - Wikipedia(現杉並区長)
(田中一郎コメント)
来月6月24日(日)に杉並区長選挙があり、その立候補予定者を囲んで大きな市民集会があるというので「覗き」に行ってきました。ここ10年間くらいの東京都の基礎自治体における首長や議会選挙は低迷に低迷を続け、低投票率で有権者の関心が及ばない中、ロクでもない候補者が何の苦労もなく、推薦した自民党や公明党などの既成政党の組織票の力を借りて当選するという、民主主義・地域主権崩壊・放棄選挙となっています。その結果、東京都の23区をはじめ、各市町村の地方政治や地域行政は、一部の例外(世田谷区や多摩市など)を除いて、首長の取り巻きやそれと癒着談合する議会議員らで私物化され、有権者・地域住民をそっちのけで税金の無駄遣いやかすめとり事業、あるいは利権土建事業のようなことを繰り返すようになったのです。
ここ杉並でも事は同じです。もともとは日本新党系の民主党都議会議員だった現職の田中良という人物は、最初に杉並区長になる際には、前職の山田宏というウルトラ似非右翼で歴史修正(改ざん)主義者による民主的教育破壊の暗黒区政にストップをかけるということで、幅広い市民の支持を得て区長になりました。ところが、その後、初当選の時の初心を忘れ、その後、区の行政に関連した土建業者など、首長の周りに集まってくるよからぬ人間達とグルになって区政の私物化を始めてしまい、今日では、有権者・杉並市民など、どこ吹く風のような態度で傲慢な政治を行うようになってしまいました。
そして、その水面下では、この地域の政治のゴロツキ・ボスである、あの「最後はカネメの元サティアン大臣=石原伸晃」らと、相通じ合うような気配も無きにしも非ずです。日本新党という政治集団の本領発揮ということでしょうか。たとえば、長い間子どもたちの居場所施設となってきた「アンサンブル」や「児童館」などの施設を廃止してしまうとか、区民が区役所と一緒になって手作りでつくってきた区内の公園を保育園にするのだと言って独断でつぶしてしまうとか、その振る舞いの横柄さは今日では目に余るようになっているのです。
杉並区は、みなさまご承知の通り、1954年にアメリカのビキニ環礁での水爆実験を契機に、全世界にその運動の輪を広げていくことになった「原水爆禁止運動」の発祥の地です。あの時も、杉並の多くの無名の主婦・市民が動いたのですが、今回の区長選挙を契機にした「つながる会・杉並」のこの動きは「杉並を変えよう、そして東京を、日本を、杉並から変えよう」と、多くの市民のボトムアップの力で持ち上げられたものです。今までの低迷する東京の政治情勢を一変させてしまう「市民の活力」のようなものを感じさせる動きです。今回の集会で、区長に立候補を予定している三浦ゆうや氏には初めて会い、初めてスピーチをお聞きしました。若い弁護士ですが、考え方も政策ビジョンもしっかりしていて、なかなかいい青年であり、なかなかいい候補予定者です。会場に応援弁士で駆け付けていた山本太郎参議院議員が、国会にも三浦ゆうやさんのような人がもっと欲しい、と、さっそく引き抜きの先鞭をつけるような誉め言葉を発していたくらいですから。(山本太郎氏が初めて国会議員に立候補したのは、この杉並区で、数年前の衆議院選挙の時でした)
集会も手作りの活気に満ちたものでした。今回この杉並から始まった「区政を区民みんなに取り戻すための草の根運動」が実を結び、それこそ「杉並が代わる」「杉並から東京が、そして日本が変わる」、そんなことになっていけばいいなと思い、集会の壇上の弁士各位に拍手を送っておりました。
(ところで、既成政党では、立憲民主党、共産党、自由党、新社会、緑の党の各党が応援に駆けつけていましたが、何故か、社民党と生活者ネットがいませんでした。何故なのでしょう? まさかのまさか、この2つの政党は、現職区長の田中良や国民民主党なんぞに気を使って、この集会に応援にこなかったということではないのでしょうね。もしそうだというのなら、この2つの政党には次回の選挙で消えていただく他ないですね。この危機的な情勢下で何をしておるのかという話ですから。)
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みなさまご承知の通り、日本大学アメフット部に強権的に君臨していた監督やコーチが部員の選手に強引に指示して、相手チームの選手をつぶすために反則プレイでケガをさせるという、とんでもない事件が発覚しました。若い学生たちを組織してチームを創り、その運営の全てに責任をもってフェア・プレイのスポーツによる部員学生の健全な成長や人格形成、あるいは体力づくりにつなげなければいけない役回りの監督やコーチが、あろうことか選手の上に暴力団のボスまがいの雰囲気で君臨して、部員の選手に相手チームの選手をケガをさせてでもつぶせなどと指示・指導していたのです。こんな話は断じて許されることではありません。
しかも、事件発覚後に、反則プレイをして相手選手にケガをさせてしまった日大の学生選手が(単独の)記者会見で、この間の事情を正直に話して反省とお詫びの意を勇気をもって示したのに対して、肝心かなめの監督(内田正人)やコーチ(井上奨:つとむ)は、監督やコーチの役職をそれぞれ辞任しただけで、それ以外のことについては言を左右にして自分たちの責任を認めようとはしておりません。それどころか、指示した真意とは違うプレイを選手はしてしまっただの、そんな指示はしていないだの、あたかもこの事件の責任は日大生選手個人にあるかのごとき責任転嫁までする始末で、報道を見た多くの人びとから批判の声が挙がっています。昨日は大塚吉兵衛とかいう学長が記者会見に現れて、一連のことについて謝罪をしたそうですが、私はそれをTVで見て、あれは口先だけで言っているだけで、本音では謝罪していないな、今後のことについてもあやふやにして、その責任をきちんと取ろうとはしていないな、と確信をしました。とんでもない野郎どもだと思った次第です。
そうしたら、今日の日刊ゲンダイの記事によれば、日本大学の真の最高実力者は、この大塚吉兵衛とかいう学長ではなく田中英寿という理事長だそうで、今回の事件の問題人間である内田正人監督は、この田中英寿に次ぐNO2の実力者だというから驚きです。そして、昨日の大塚学長のお詫び会見などは「ガキの使い」だというのです。また、その真の実力者である田中英寿について、日刊ゲンダイの記事(下記)は驚くべきことを報じています。
ともあれ、暴力プレーを指示してやらせて、それがバレると、嘘をついてごまかしたり、しらを切ったり、トンズラしたり(真偽のほどはわかりませんが内田正人監督は「入院した」という話も耳にしています)と、まるで安倍政権やそのエリマキトカゲたちが今やっていることと瓜二つのような状況になっています。日本大学は、実は今からちょうど50年前にも大学のあまりのひどい運営を巡り学生が反乱を起こし、大きな大学紛争校となりました。しかし、この大学は、それを権力の力を借りて押しつぶすとともに、自分たちの大学運営の在り方について、ほとんど何の反省も改善もせずに今日に至り、今回の事件を引き起こしているように思えます。まさに「日本大学=旧態依然の50年:1968年学生反乱後も変わらないこの大学」です。しかし、この日本大学の強権的で上意下達のグロテスクな姿は、実は私は今日の日本の多くの大学のあり様を象徴しているように思えてなりません。日本の大学は、今こそ、そのレゾンデートルを再確認し、組織・人心ともに抜本的に入れ替え、これまでの大学のあり様を「解体」すべき時に来ていると思います。そして、安倍政権の下で文部科学省を使って進められている大学の反動的再編や大学自治の踏みつぶし政策に対して、一致団結して対決すべきです。
(関連)「色々なところで『安倍化』が進んでいる」立憲・枝野氏:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL5S5FCDL5SUTFK012.html
<別添PDFファイル>
東京新聞の「こちら特報部」がこの問題に関して、とてもいい記事を載せてくれました。下記の(1)は必読です。また、上記で言及した日刊ゲンダイの記事は下記の(3)です。
(1)「日大闘争」半世紀 全共闘OBが見るアメフット部問題、旧態依然の強権体質、大学当局
上意下達の体育会系が軸、「過ち認めた勇気」に希望(東京 2018.5.26)
「ntitidaitousou_ob_amefutobu_jikenn_koment.pdf」をダウンロード
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2018052602000167.html
(2)タックル選手の会見で真相が見えた、警察の動きとワンマン理事長体制(日刊ゲンダイ 2018.5.24)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229645
(3)学長会見はガキの使い、マル暴交際疑惑、絶対に表に出せない日大理事長(日刊ゲンダイ 2018.5.28)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229935
(4)日大アメフット、内田前監督、井上コーチ、選手反則は「想定外」、「目の前
見えなくなったか」、日大前監督ら会見(東京 2018.5.24)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201805/CK2018052402000157.html
(5)日大広報、ブチギレ司会者を直撃「2時間やったら十分」「批判は自由にして」(日刊ゲンダイ 2018.5.26)
https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-033568/
(6)日大生を「食い物」に年間70億円、内田前監督が絶対に譲れないカネのなる木の役員のイス(日刊ゲンダイ
2018.5.25)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/229727/1
(7)日大内部 沈黙破る、「失望」「内田派一掃を」(東京 2018.5.25)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201805/CK2018052502000138.html
(8)日大反則 監督の指示認定 アメフット関東学連方針、日大学長
一連の騒動「本学に責任」(東京 2018.5.26)
https://www.nikkansports.com/sports/news/201805260000013.html
<日本大学内部の動き>
(1)日大教職員組合:http://union-nihon-u.o.oo7.jp/
*5月21日声明文:http://union-nihon-u.o.oo7.jp/news/img/20180522seimei.pdf
*5月24日声明文:http://union-nihon-u.o.oo7.jp/news/img/0524_kumiai.pdf
*“悪質タックル” 日大教職員組合が人事一新求める(18-05-22) - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=Aiu_Z2z1CNo
*「大学の不誠実さ知らしめた」日大教職員組合支部が声明(朝日新聞デジタル)Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000079-asahi-spo
(2)首都圏大学非常勤講師組合
*首都圏大学非常勤講師組合:http://hijokin.web.fc2.com/
*緊急申入書:http://hijokin.web.fc2.com/shiryou/nichidai_youkyuu20180521.pdf
<関連サイト>
(1)(Media
Times)日大選手の顔出し会見 割れた対応 弁護士は「アップ控えて」朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13511520.html?ref=nmail_20180526mo
(2)「選手の話が事実」とは言わない日大の冷酷さ
ミセス・パンプキンの人生相談室 東洋経済オンライン
(3)アメフット:「日大選手、かわいそう」被害者の父が投稿 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180524/k00/00e/050/274000c?fm=mnm
(4)スポーツ心理学者も指摘 日大アメフト部の卑劣“洗脳指導”|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/229624
(5)安倍政権の反則続きに目をつむり…自民党が日大批判の笑止|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/229827
(6)次々消える「日大広告」…稚拙な危機管理で狂った広報戦略|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/229817
(7)集まる同情論 日大アメフト部タックル加害選手はどうなる|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/229644
(8)前監督、試合後「よくやった」反則容認か
日大・悪質タックル:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13509863.html?ref=nmail_20180525mo
(9)全文表示 アメフト問題の日大、50年前には「大改革」の過去があった J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/05/25329683.html?p=all
(10)東京新聞「反則 監督らの指示」アメフット日大選手、謝罪社会(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201805/CK2018052302000149.html
(11)内田前監督「進退、大学の判断に任せようと」アメフト:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL5R6JXYL5RUTQP040.html?ref=nmail
(12)日大アメフト部、無期限出場停止処分へ「危険なプレーが繰り返されない保証はない」
http://lifeplus01.com/9227.html
(13)日大アメフト問題 「昭和だったもの」が国民の怒りになるまで 文春オンライン
http://bunshun.jp/articles/-/7513
(14)日大学長、謝罪会見 危機管理「できてないと実感」 悪質タックル:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13511550.html?ref=nmail_20180526mo
(15)日大学長「口だけ謝罪会見」の絶望的お粗末さ「コミュ力」は鍛えられる! 東洋経済オンライン
(16)日大生を“食い物”に 内田前監督がしがみつく役員のイス|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/229727
(17)日大前監督、指示を否定 コーチは辞任 悪質タックル:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13508172.html?ref=nmail_20180524mo
(18)日大前監督「ルール順守が基本」選手と食い違い
悪質タックル:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13508182.html?ref=nmail_20180524mo
(19)日大父母会「指示あったと聞いている」
現役選手も決起、近日中に声明発表
草々
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