« (メール転送です)(賛同団体募集)声明 知的財産戦略本部・犯罪対策閣僚会議による「インターネット上の海賊版サイトに対する緊急対策」に反対する + 関連資料(新聞報道、TPP11など) | トップページ | 「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(86):昨今の放射線被曝をめぐる議論(その8) »

2018年4月26日 (木)

こんな政治でいいのか!? 日本セクハラ報道大全:ええ加減にしとけ! 罪務省・痴民党セクハラ居直り合唱団

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは添付できませんでした)

 

(最初に若干のこと)

=============================

1.(別添PDFファイル)特集ワイド:「イムジン河」を思う(毎日 2018.4.18 夕刊)

 https://mainichi.jp/articles/20180418/dde/012/030/004000c?fm=mnm

 

(関連)イムジン河 ザ・フォーク・クルセダーズ 2002 - YouTube

 https://www.youtube.com/watch?v=0MdCLjr9STs

 

(田中一郎コメント)

 加藤和彦氏にはもっと長く生きて、いい歌をたくさん作り歌ってほしかったですね。この映像はまだ加藤氏が健在の頃で、楽しいコンサートになっている様子が見て取れます。会場の観客たちが何も言わないのに一緒に歌いだして合唱しているところなどは、やや感動的でもあります。イムジン河は私がまだ幼かったころのザ・フォーク・クルセダーズの歌で、当時はなにがどうなのかほとんど理解しておりませんでしたが、こういう歌があることだけは知っていたように思います。当時はまだ貧しさが日本社会全体から消えていない時代でしたが、未来に向かって何だかわかりませんが「希望」や「期待」のようなものがあり、人々に活力や良識のようなものがあったように思います。今日の日本は政治を諸悪の根源として、見るも無残なる経済・社会状況が生れていますが、今と過去とを比べてみて、今の時代を生きていかなければならない若い人たちには気の毒であるようにも思います。なんとか転換したいものです。

 

2.在日米軍再編:辺野古過大請求 防衛局、内部告発漏らす 工事元請けに - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180426/ddm/001/010/189000c?fm=mnm

 

(かようなふるまいが懲役10年くらいの重大犯罪であるという法規制を入れない限り、公益通報者に対する保護は実効性を持たない。こうしたことが繰り返されていることについて消費者庁にどれだけの「反省」や「まずい」という信念があるのか、いささか疑問である。また、財界や企業など、内部告発される側の目先の利益を優先して行政を私物化してきた今日の自民党政権や霞が関の官僚達が、公益通報者を保護する意思などありもしないことは、こうしたことが繰り返されていることから見て明らかである。日本の政治や行政を根本から転換するという強い意志が関係者のみならず有権者・国民に広く共有されないと、この事態は変えられないだろう。情けない限りである:田中一郎)

 

(関連)(メール転送です)「軟弱地盤」で埋立てはできない:辺野古新基地建設を問う 院内集会&防衛省交渉(4/27

 https://www.facebook.com/events/160944577928196/

 

沖縄・辺野古の新基地建設で沖縄防衛局はダンプによる土砂搬入を続け、埋め立ての既成事実を重ねようとしています。しかし、ここにきて、辺野古の新基地の飛行禁止区域の中に、沖縄高専や久辺小中学校が含まれることが明らかになりました。小野田防衛大臣は例外で認められるなどと述べていますが、子どもたちを危険にさらすことになり、決して許されることではありません。

 

さらに、建設予定地は地盤の硬さが測定できないほどの軟弱地盤であり、さらに直下に活断層まで存在する可能性まであり、とても工事が進められない状況であることが明らかになっています。地盤が「マヨネーズ」のように軟らかいことが、元土木技術者である北上田毅さんが情報公開請求で防衛局によるボーリング調査結果を入手し、分析する中で明らかになりました。現実には工事を進めることはできないのです。

 

軟弱地盤問題を明らかにした北上田毅さんをお招きし、院内集会と防衛省交渉(調整中)を行います。活断層問題やサンゴの移植の問題も含めて、防衛省を追求しながら、工事の違法性、不当性を明らかにしたいと思います。どなたでも参加できます。ぜひお越しください。

日時:2018427日(金)

  12:00~参議院議員会館ロビーにて通行証配布

  12:3014:00 院内集会

  14:0015:30 防衛省交渉(調整中)

場所:参議院議員会館101(地下鉄永田町駅/国会議事堂前駅)

お話:北上田毅さん(沖縄平和市民連絡会)

主催:国際環境NGO FoE Japan/美ら海にもやんばるにも基地はいらない市民の会

問合せ:090-8116-7155阪上まで

資料代:500

 

3.痴民党ら どうしようもない人たちのほんの一例

(1)拉致被害者集会で異変 安倍首相に「もう帰るのか」とヤジ|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/227767

(2)「キモカワ」でポスト安倍の最有力?石破茂の強みとアキレス腱【自民党総裁選】(FNN PRIME - Yahoo!ニュース

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00010001-fnnprimev-pol

(3)また昭恵夫人が…ヘイト常習者のデモに感謝のメッセージ?|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/227768

(4)【炎上】TBS、麻生財務相のスーツの値段を報道して批判殺到 / 和田アキ子「こんなに大変な時に!?ネットの声「G20でイオンのスーツ着ろってことですか?」

 https://rocketnews24.com/2018/04/23/1049898/

 

(関連)麻生財務相の珍妙なギャングスタイルこそ現在の日本の姿|斎藤貴男 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/227825

 

4.クローズアップ2018:毎日新聞世論調査 内閣支持率、続落30% 「危険水域」寸前 麻生氏処遇、難局に - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180423/ddm/003/010/075000c?fm=mnm

=============================

 

「日本セクハラ報道大全:ええ加減にしとけ! 罪務省・痴民党セクハラ居直り合唱団」をお送りいたします。最初に、この間の安倍自民党政府に対する私の怒りを表明しておきたいと思います。(ご紹介する記事が多いので、最初は見出しだけをざっとご覧になり、その中で興味を引いたものだけをご覧になると、効率的に目を通すことができます)

 

怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒怒

 

「モリ・カケ問題に関する財務省虚偽証言から公文書改ざんへ」「裁量労働制のインチキデータによる説明」「イラク・スーダン日報隠し」「霞が関省庁による教育現場への政治介入」「首相秘書官による国会での野党質問への悪質ヤジ」「現役自衛官が国会議員を街頭で罵倒・攻撃」、そしてついには財務次官と厚生労働省幹部官僚がセクハラ事件を引き起こす事態(特に財務次官は常習犯)まで飛び出してきました。

 

ユーラシア大陸の東方にある「ジバング」という野蛮で下劣な島国では、支配者たち・権力者たちのセクハラが横行し、発覚すれば居直りを決め込んで被害者を加害者に仕立て上げる「安倍コベ」行為までがまかり通っているようです。痴民党というアホウの有権者に選ばれたゴロツキ・タカリ・カスの政治家たちが、ゴマカシをすることにしか頭が回らなくなってしまった罪務省の似非エリート官僚とともに、目も当てられない権力の濫用を繰り返しているのです。今日の「ジパング」は政治の大清掃の時を迎えています。

 

もとより今日の日本は、多くの経済問題や社会問題、あるいは外交問題や環境問題などを抱え、この間安倍政権下で見られたような、あまりにひどい政治や行政の体たらくをめぐって政治が空転している余裕などありません。また、その政治にしても、戦後70年を過ぎても旧態依然の陳腐化した政治システムをそのまま引きずり、多くの点で新しい時代の民主的で開かれた政治システムからは程遠い状態のままとなっています。今や日本は、あらゆる点において、そのメンバーを大きく入れ替えて、新しい時代に向けたさまざまな改革に着手していかなければいけない時代になっているのです。今のままでは政治は諸悪の根源ですが、しかし、いざ改革の覚悟が決まるならば、政治は物事を変えていく大きな入り口となり、また原動力ともなるのです。みなさま、この崩れかかった「ジパング」=現代日本を、力を合わせて何とかいたしましょう。

 

●「安倍命の官邸にはついていけない」 柳瀬元秘書官オフレコ〈発言録〉週刊文春デジタル週刊文春デジタル(週刊文春デジタル) - ニコニコチャンネル社会・言論

 http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1487673

 

(田中一郎コメント) 

 私はあまりこの雑誌は真剣には読まないのですが、図書館で斜め読みしてみたら、瞬間風速で、永田町と霞が関の鳥獣戯画風景をあれやこれやといろいろ書いてありました。読んでいて胸が悪くなるくらい、救いようのない低レベル放射性廃棄物の世界(永田町・霞が関政治)が詳細に描かれています。かような記事は、みなさまにお勧めなどできませんが、しかし、これが今日の日本の政治の実態であることくらいは心得ておいた方がいいでしょう。

 

翻って、こうした痴民党とその補完勢力を毎度の選挙で選ぶか、その選挙から毎回逃避して投票にも行かないアホウの有権者たちは、自分のなした振る舞いの結果がこの『週刊文春』の記事のような事態を招いているということを、少しは自覚する必要があるのではないかと思います。有権者が政治に対してシニカルに構えての「知らぬ存ぜぬ」や「おちゃらかし」ばかりを繰り返してきた「平和ボケ」の時代はもう終わったのだということを肝に命じないと、そのうち、この永田町・霞が関のガラクタ連中とともに滅び去る日がやってくることになりかねません。

 

 <別添PDFファイル>

(1)全国民が呆れた福田次官の大嘘、まだ柳瀬氏に嘘をつかせるのか(日刊ゲンダイ 2018.4.23

(2)特集ワイド:財務事務次官のセクハラ疑惑、あきれた政府の人権感覚(毎日 2018.4.23夕刊)

(3)自民・長尾議員「セクハラとは縁遠い方々」発言、「民間なら仕事切られる」(東京 2018.4.24

(4)自民体質?今度は下村氏、「テレ朝記者、ある意味犯罪」(毎日 2018.4.24

(5)安倍チルドレンのあきれた女性蔑視感覚(日刊ゲンダイ 2018.4.24

(6)慎みなければ寛容得られぬ、従軍慰安婦問題の日刊合意(内田雅敏 中国 2018.2.7

(7)疑惑・不祥事 3カ月で「13」 異常事態の安倍政権(東京 2018.4.23

 

1.日本セクハラ報道大全:ええ加減にしとけ! 罪務省・痴民党セクハラ居直り合唱団

 罪務省と厚生労働省の幹部官僚によるセクハラが発覚後、それを庇いたてすべく、次々と痴民党の政治家どもの女性蔑視感覚・セクハラ文化が表面化してきました。こいつら、いったいいつの時代を生きていると思ってんだ、というほどのひどさです。これで日本の女性では、この痴民党に投票する人はいなくなるものと予想します(全日本の女性の皆さま、もうセクハラ居直りの党=痴民党に投票するのはやめませんか?)。

 

●「財務省トップ」福田淳一事務次官のセクハラ音源公開! デイリー新潮

 https://www.dailyshincho.jp/article/2018/04131400/?all=1&page=2

 

(1)(別添PDFファイル)全国民が呆れた福田次官の大嘘、まだ柳瀬氏に嘘をつかせるのか(日刊ゲンダイ 2018.4.23

 http://www.asyura2.com/18/senkyo243/msg/413.html

(2)(別添PDFファイル)特集ワイド:財務事務次官のセクハラ疑惑、あきれた政府の人権感覚(毎日 2018.4.23夕刊)

 https://mainichi.jp/articles/20180423/dde/012/010/004000c?fm=mnm

 

(3)(別添PDFファイル)自民・長尾議員「セクハラとは縁遠い方々」発言、「民間なら仕事切られる」(東京 2018.4.24

 https://mainichi.jp/articles/20180423/k00/00m/040/091000c

(こいつも私の生まれ故郷=「昔は水の都、今はアホの都=大阪」が地盤です。泣きたくなります。大阪のどんなアホウがこんなのを国会議員に選んどるのでしょうか:田中一郎)

 

(4)(別添PDFファイル)自民体質?今度は下村氏、「テレ朝記者、ある意味犯罪」(毎日 2018.4.24

 https://mainichi.jp/articles/20180424/k00/00m/010/120000c

(ゴメンで済む話か! こっちはTOKYO板橋が地盤。「加計学園」問題でも疑惑の渦中にある人物。なんでこんなのが板橋で選挙に強いのでしょうね? 板橋区の皆さま、頼みましたよ! 早く退治してくださいマセ! :田中一郎)

 

(関連)下村元文科相 発言謝罪も「疑念」主張「端から週刊誌に提供する意図で...J-CASTニュース

 https://www.j-cast.com/2018/04/24326998.html

(関連)下村氏「メディアは国家つぶす」 講演で発言、与野党から批判:朝日新聞デジタル

 https://www.asahi.com/articles/DA3S13466614.html?ref=nmail_20180425mo

 

(5)(別添PDFファイル)安倍チルドレンのあきれた女性蔑視感覚(日刊ゲンダイ 2018.4.24

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/227766

(6)〈スクープ速報〉林芳正文科相 公用車で白昼“キャバクラヨガ”通い (週刊文春デジタル) - ニコニコチャンネル社会・言論

 http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1492784

(政権がセクハラ問題で大騒ぎしている時に、文部科学大臣たる人間が、平日昼間に公用車でかようなところに行くか!? まともじゃねえよ:田中一郎)

 

(関連)林文科相の“セクシー個室ヨガ通い”報道…店側は文春に怒り(日刊ゲンダイ) 赤かぶ

 http://www.asyura2.com/18/senkyo243/msg/582.html

(関連)文春報道:文科相、公用車でヨガ認める「混乱招いた」謝罪 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180425/k00/00e/040/238000c?fm=mnm

(関連)林大臣の平日昼間にヨガ「理解できません」公明・石田氏:朝日新聞デジタル

 https://www.asahi.com/articles/ASL4T4WQXL4TUTFK00L.html

 

(7)セクハラ疑惑:麻生財務相「はめられたとの意見ある」 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180424/k00/00e/010/247000c?fm=mnm

(アホウ財務大臣のアホウ解説、自分が何を言っているのかがよく理解できていない様子:田中一郎)

 

(8)「大変申し訳ない」セクハラ報道の厚労省局長 調査に協力の考えNHK政治マガジン

 https://www.nhk.or.jp/politics/articles/statement/3432.html

(厚生労働省の福田祐典健康局長がセクハラを疑われるメールを複数回にわたって部下の職員に送信)

 

(9)財務省は戦々恐々…矢野官房長に囁かれる“次のセクハラ”|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/227819

10)【世界中の恥さらし】セクハラ政権&官僚(by 日刊ゲンダイ) ( 政界 ) - acaluliaのブログ - Yahoo!ブログ

 https://blogs.yahoo.co.jp/akaruria/35719246.html

 

11)高木毅・元復興相のパンツ泥棒疑惑、自民党福井県連が事実認定の衝撃 デイリー新潮

 https://www.dailyshincho.jp/article/2017/09140610/?all=1

(パンツ泥棒=これもセクハラの延長でしょう。本人は否定していますが、自民党福井県連は事実認定だそうです:田中一郎)

 

2.(別添PDFファイル)慎みなければ寛容得られぬ、従軍慰安婦問題の日刊合意(内田雅敏 中国 2018.2.7

 http://kokoronokaihuku.blog.fc2.com/blog-entry-115.html

 

(自民党議員らの従軍慰安婦問題における韓国への態度の悪さもまた、上記の「セクハラ居直り痴民党」の振る舞いと同根である:田中一郎)

 

3.(別添PDFファイル)疑惑・不祥事 3カ月で「13」 異常事態の安倍政権(東京 2018.4.23

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201804/CK2018042302000127.html

 

(便利です。必見です。安倍自民党政権が、この間、いかなるバカバカしい珍事トラブルを引き起こし、戦後サイテー政治を展開しているか、この記事でざっと見て取れます。)

 

 <関連サイト>

 報道記事は山のようにありますが、その中からいくつか選んでお送りいたします。「モリ・カケ」といい、「裁量労働制データ問題」といい、「日報隠し問題」といい、このセクハラ問題(一種の権力濫用問題)といい、安倍政権が退陣をしてから「真相究明委員会」を国会につくって、その下で第三者による調査を行い、その結果を詳細に発表したのちに衆議院を解散して、有権者・国民にそれらに責任のある政治家どもを政治の世界から追放してもらえばいいだけの話。こんな初歩的なことができないまま、無為に時間だけが過ぎていく、まるで「没落国家」さながらの今日の日本の姿に歯がゆい思いがしてなりません。

 

(1)「#With You」セクハラ被害者に黒服で連帯示す OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービー

 http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2243

(2)「いまだにテレビ朝日へ上から目線」 立憲・枝野代表:朝日新聞デジタル

 https://www.asahi.com/articles/ASL4Q6FLPL4QUTFK00H.html

(3)セクハラ疑惑:財務次官辞任 野党が辞任前の処分要求 福田氏退職金5300万円見込み 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180423/dde/041/010/032000c?fm=mnm

(4)セクハラ疑惑:麻生氏止まらぬ擁護 女性活躍ポーズだけ? - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180425/k00/00m/040/144000c?fm=mnm

(5)「これまで通りに働きたい」セクハラ被害者が望むこと——財務省セクハラ問題を弁護士に聞く BUSINESS INSIDER JAPAN

 https://www.businessinsider.jp/post-166421

 

(6)「セクハラゆるすな!」財務省前で市民が怒号 OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービー

 http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2242

(7)クローズアップ2018:セクハラ疑惑 次官辞任 政府・与党、甘い認識 相次ぐ被害者批判、野党反発 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180425/ddm/003/010/117000c?fm=mnm

(8)セクハラ疑惑:テレ朝社長「適切な対応できず深く反省」毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180425/k00/00m/040/102000c?fm=mnm

(9)セクハラ被害者にも意見が飛び交う、日本人のバカげた性差別感覚 - まぐまぐニュース!

 http://urx.red/JKJZ

10)【岩上安身のツイ録】セクハラ音声公開後も居直り、即出版社提訴まで準備するという財務省・福田事務次官。裏には「記者クラブムラ」のもたれ合いの構図! IWJ Independent Web Journal

 https://iwj.co.jp/wj/open/archives/418569

 

11)セクハラ福田前次官の退職金5300万円「没収」できるのか?|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/227907/1

12)セクハラ問題で言いたい放題の自民党 「ある意味犯罪」的な暴言はどっちだ! J-CASTテレビウォッチ

 https://www.j-cast.com/tv/2018/04/24326896.html

13)テレ朝女性記者による告発は、ジャーナリストとしてまっとうな行為だ 文春オンライン

 http://bunshun.jp/articles/-/7139

14)財務次官セクハラ疑惑を「政局」で終わらせるべきではない理由 文春オンライン

 http://bunshun.jp/articles/-/7197

15)財務次官セクハラ被害の会見で雑誌記者を締め出したテレ朝の「#MeToo」度 (1-2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

 https://dot.asahi.com/wa/2018042100013.html

 

16)財務省と大相撲に共通する「女性蔑視と差別」の意識 メディア万華鏡 山田道子 毎日新聞「経済プレミア」

 https://mainichi.jp/premier/business/articles/20180420/biz/00m/010/015000c?fm=mnm

17)自民:竹下亘氏「辞めるのも一つだ」麻生財務相の責任で - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180425/k00/00m/010/090000c?fm=mnm

18)東京新聞 演劇界で決意の#MeToo 改善の機運も 特報(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2018042202000151.html

19)福田次官は辞任了承 野田総務相セクハラ問題視の本気度|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/227818

20)東京新聞 福田次官辞職 処分見送り セクハラ疑惑 退職金支払い留保 経済(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201804/CK2018042402000248.html

 

21)立憲・辻元氏「恥の上塗り、疑惑隠し解散したいのか」:朝日新聞デジタル

 https://www.asahi.com/articles/ASL4T54NBL4TUTFK00N.html?ref=rss

22)東京新聞 テレ朝社長会見 「会うたびセクハラ。録音は身を守るため」政治(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201804/CK2018042502000146.html

草々

 

« (メール転送です)(賛同団体募集)声明 知的財産戦略本部・犯罪対策閣僚会議による「インターネット上の海賊版サイトに対する緊急対策」に反対する + 関連資料(新聞報道、TPP11など) | トップページ | 「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(86):昨今の放射線被曝をめぐる議論(その8) »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« (メール転送です)(賛同団体募集)声明 知的財産戦略本部・犯罪対策閣僚会議による「インターネット上の海賊版サイトに対する緊急対策」に反対する + 関連資料(新聞報道、TPP11など) | トップページ | 「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(86):昨今の放射線被曝をめぐる議論(その8) »

最近の記事

無料ブログはココログ