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2018年2月26日 (月)

(報告)(2.17)住民訴訟シンポ:ご存知でしたか都有地投げ売り:オリンピックにかこつけて1000億円相当の都有財産をネコババする「官民癒着の利権集団」(これが利権と土建の祭典2020年東京オリンピックの正体だ)

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)

 

(最初に若干のこと)

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1.イベント情報(明日2/27です)

(1)(2.27)<政府交渉>大飯原発の火山問題/むつ使用済核燃料の中間貯蔵 原子力規制を監視する市民の会

 http://kiseikanshi.main.jp/2018/02/16/12345/

 

(2)(2.27)(チラシ)六ケ所・東海再処理工場の高レベル廃液の安定化等を求める市民・各省庁担当官意見交換会(三陸の海を放射能から守る岩手の会 他)

 http://sanriku.my.coocan.jp/180227tirasi.pdf

 

(関連)(資料)(2.27)六ケ所・東海再処理工場の高レベル廃液の安定化等を求める市民・各省庁担当官意見交換会(三陸の海を放射能から守る岩手の会:永田文夫さん)

 http://sanriku.my.coocan.jp/180227siryou.pdf

 

(関連)使用済燃料の再処理の事業に係る再処理事業者の重大事故の発生及び拡大の防止に必要な措置を実施するために必要な技術的能力に係る審査基準の制定について(原子力規制委員会 20131127日)

 http://www.nsr.go.jp/data/000033987.pdf

 

(3)(2.27)再処理とめたい!首都圏市民のつどい連続講座(全3回)第1回「六ヶ所再処理工場と核燃料サイクルの行方」 澤井正子さん(連合会館)

 http://www.labornetjp.org/EventItem/1518176594206matuzawa

 

(参考)イベント情報(20182月と3月)その他のお知らせ いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/201823-5e55.html

 

(再送)(少人数)読書会のお誘い

 下記の新書を題材にして、少人数で読書会を開催し、いろいろと意見交換や情報交換などを行ってみたいと思います。やり方は、毎回レクチャー担当を決めて、少しずつ、本の内容を要約しながらご自身の意見も発表していただき、それをもとにして議論する形です。

 

●民主党政権失敗の検証 日本政治は何を活かすか-日本再建イニシアティブ/著(中公新書)

 http://qq3q.biz/ICdt

 

上記の中公新書を書いている「日本再建イニシアティブ」とは下記のような団体で、リーダー格は元朝日新聞の船橋洋一氏のようです。ですので、この本がいいから読むのではなくて、あくまで議論の題材として、批判的に読んでいくことになります。

 

●日本再建イニシアティブ - Wikipedia

 http://qq3q.biz/ICdz

 

場所は、私が心当たりがあるのは、地下鉄日比谷線・築地駅をおりてまもなくの中央区明石町区民館ですが、どこでもいいと思っています(中央区区民館は利用料格安)。参加ご希望者が8人おられたらスタートしたいと思います。参加ご希望の方は私宛、簡単なメールをお送り下さい。(逆に先着順でMAX20人までとしたいと思います)

 

2.日刊IWJガイド・番組表「『虚偽答弁』疑惑の佐川国税庁長官のもと確定申告開始!実は知られていないが『マイナンバー不記載でも書類は受理される』!/本日20時【籠池夫妻の不当長期勾留に反対! 許すな!人質司法!特集・再配信】『陸山会事件を振り返る 石川知裕

 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/34939

 

(関連)ついに国会でも問題に 佐川国税庁長官の怪しい逃亡生活日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/223957

(関連)森友問題で籠池夫妻の長期勾留から感じ取る政治的な思惑 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/223857

 

3.過労死法案のデータ“ねつ造” 主犯は紛れもなく安倍首相 日刊ゲンダイDIGITAL

 http://www.asyura2.com/18/senkyo240/msg/509.html

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/224009

 

(関連)日刊IWJガイド・番組表「野党が『働き方改革』断念を要求、与党は応じない構え!野党と市民は集会開催、過労死遺族は『明らかに命が奪われる法律、見過ごせない』と憤り!/本日20時より【籠池夫妻の不当な長期勾留に反対! 許すな!人質司法!シリーズ特集・タイムリ

 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/34926

 

4.IWJ 活躍中(みなさま、ご支援をお願い申し上げます)

(1)日刊IWJガイド・番組表「IWJが吉村洋文大阪市長会見で維新の元暴力団市議とのツーショット写真を暴露!党常任役員吉村氏の反応は!/本日15時より!『加計問題』に見る日本の教育行政の腐敗!『教育』を口実に改憲を既成事実化した先には超危険な自民党改憲草案の

 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/34917

 

(2)日刊IWJガイド・日曜版「『8年間で絵に描いたような新自由主義の失政を連発! それでも維新の組織票はいまだ健在! どう戦うか? 市民運動から考える「都構想」シンポジウム』~本日20時より再配信!/裁量労働制は厚労省の『忖度』か! 前川喜平氏は岩上安身の

 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/34932

 

(3)野放しにされていた路上のヘイトスピーチが、ついに一線を超え、朝鮮総連本部への銃撃にまでエスカレート!容疑者は「鶴橋大虐殺」を叫んだ少女の父親と安田浩一氏が証言!「ヘイトスピーチとヘイトクライムは地続きである」! IWJ Independent Web

 https://iwj.co.jp/wj/open/archives/413061

 

5.「いちろうちゃんのブログ」より

(1)沖縄を日本国憲法で守り抜こう:(報告)(2.10)暴走する基地建設:沖縄で何が起きているのか(伊波義安さん)、室井佑月「問題はやはりアベよ」 他 いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/post-a255.html

 

(2)3つの集会等報告 (1)(2.9)第7回核ごみに関する政府ヒヤリング (2)(2.9)函館市大間原発訴訟報告会 (3)(2.12)責任取ってよ!第7回広域避難者集会 他 いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/post-5223.html

 

(3)「原発・原子力の出鱈目てんこ盛り」シリーズ再開(76):核爆発説未確認のまま3号機使用済み核燃料を撤去するな、おしどりマコ・ケンが小池晃(日本共産党)と対談 他 いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/02/76-a1d1.html

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さる2月17日、専修大学において、「東京住民訴訟研究会」及び「晴海選手村土地投げ売りを正す会」の主催による「住民訴訟を考えるシンポジウム:ご存知でしたか都有地投げ売り」が開催されました。以下、簡単にご報告申し上げます(残念ながら当日のVTRはありません)。

 

●(イベント情報)住民訴訟を考えるシンポジウム【東京住民訴訟研究会、晴海選手村土地投げ売りを正す会】新建築家技術者集団 東京支部

 http://ur0.biz/IJ7g

 

(関連)【五輪選手村】 都有地をデベロッパーに1200億円値引き 住民、8月中旬に提訴

 http://blogos.com/article/236960/

(関連)五輪選手村 都有地1200億円値引きは違法 住民訴訟の初弁論(東京地裁)瑞穂図書館を考えるblog

 http://blog.livedoor.jp/igrs1949/archives/1068523182.html

 

 <別添PDFファイル:当日資料(抜粋)>

(1)(パンフレット)オリンピック村用の都有地を時価の1/10の値段で投げ売り

「panfu_orinpikkumurayouiti_nageuri.pdf」をダウンロード
(2)晴海選手村土地投げ売りを正す会ニュース NO.1 2018.2.5

「harumi_nageuri_news_no1.pdf」をダウンロード
(3)報告:住民訴訟の提起、それは参政権の行使(専修大学法学部教授 白藤博行 2018.2.17

「houkoku_sirafujisan.pdf」をダウンロード
(4)報告:なぜ再開発か その異常さ ー都有地を10分の1で民間デベロッパーに投げ売り 「マネロン再開発」-(遠藤哲人 2018.2.17

「houkoku_endousan.pdf」をダウンロード
(5)報告:晴海5丁目再開発は公有地を使った官民「癒着」事業、それ故に公正と公開が求められる(鎌田一夫 2018.2.17

「houkoku_kamatasan.pdf」をダウンロード
(6)シンポジウム資料:住民訴訟訴状の骨子(訴状訂正後)(淵脇みどり弁護士 2018.2.17

「reijime_futiwaki_bengosi.pdf」をダウンロード
(7)資料:被告側意見陳述要旨(外立憲治 2017.11.17

「siryou_sotodate.pdf」をダウンロード

 (田中一郎コメント)

 いろいろ説明があり、ややこしそうな話に見えますが、そのエッセンスはそれほど大した話ではありません。概要は上記別添PDFファイルの(1)(2)をプリントアウトしてご覧になるとおわかりいただけます。

 

(概要その1)東京都とそれにまとわりつく利権業者たちが、都有地である晴海の埋立更地13.4ha(時価約1300億円相当=m2当たり約100万円)を特定の利権業者たちに格安価格(約130億円=時価の約1/10)で払下げ処分するため「都市再開発法」を悪用、東京都が「土地所有者」「再開発事業施行者」「監督許認可権者」の13役をやってのけ、同法の規定にある、「再開発事業における土地その他の資産処分の価格は自由に決めることができ、必ずしも時価に準拠しなくてもいい」「自治体が施行者になる場合には、地方自治法や条例にある自治体所有資産処分の法令は適用除外となる」などの法令を逆手に取って、一連の行為を合理化・合法化した。しかし、そもそも都市再開発法は、土地建物の所有者ら関係権利者が複数いて、その利害調整が難しい場合に適用される法律であり、今回問題になっている晴海の東京都所有地のように、更地で所有者が東京都だけという場合には、都市再開発法を使う必要性は全くない。単純に売却処分するか、地上権設定あるいは賃貸に出せばいいだけの話である。

 

(概要その2)更に上記で言えば、「土地所有者」である東京都が「再開発施行者」である東京都に、当該土地の処分権を移譲する際には(東京都庁内での所管部署が変わる)、その土地がその後売却処分されることが分かっているわけだから、この段階で、その売却処分価格に関して、地方自治法や条例に定められた東京都所有地の売却処分価格に関しての規則や手続き(公正な価格での処分義務、東京都財産価格審議会付議、重要な資産処分に係る都議会議決、公募による一般競争入札など)に従う必要があるはずだが、そうしたことは一切無視されている。それでいて東京都や関係業者たちは、当該土地処分の権限が移譲されてのちの都市再開発上の土地処分について法令違反はないから、この「投げ売り行為」は合法であると強弁している。

 

(概要その3)そもそも東京都や関係業者たちは官製談合をしていた疑いがあり、かつ、当該業者への東京都幹部たちの天下りも複数見られ、いわば利益相反行為を包含しつつ、官民癒着の利権集団を形成していた疑いがある。それゆえか、巨額価値の重要資産である晴海の都有更地を「公正な価格」で処分するという発想は最初から全くなかった様子で、通常ならばなされているはずの土地の鑑定評価さえ実施されないまま処分されてしまっている(通常は複数の鑑定評価をとる)。わずかにアリバイ行為的に「不動産調査」なるものを実施して、処分価格があたかも妥当・合理的であるかのような体裁を施しているが、しかし、その不動産調査書なるものは非公開で、情報公開請求しても「海苔弁当」状態で開示されている。小池百合子知事の「ガラス張りの都政」「情報公開こそ東京都大改革の基本」という公約とも真っ向から反している暴挙である。その小池百合子都知事は、「選手村の整備に当たりましては、適正に土地価格を算定し、公正な手続きにより民間事業者を公募したと聞いております」(2016104日東京都議会第三回定例会答弁)などと開き直っているのだから開いた口が塞がらない。小池百合子都知事は、どうしてこの問題について自分の目できちんと確認をして適切な対応をしないのか?

 

(概要その4)本来は東京都が単独で所有する都心の更地であり、ここでいかなる事業を展開するのかは、重大な東京都のまちづくり事業として、都議会その他の公開審議会において、広く都民の審議・検討・要望や希望などを吟味した上で意思決定され、事業展開されていくべきものであった。それが、ほんの一握りの都庁役人や業者の密室的協議で進められ、肝心なことが非公開で隠蔽されたまま進められ、しかも巨額の都有財産の事実上のカスメ取り行為となっていて、とても看過できる代物ではない。都政の中核事業の一つである「まちづくり」(都市再開発)の民主的展開を確かなものとする観点から見ても、許されない行為であると言える。

 

 また、さらに申し上げれば、かようなことが都市再開発法を使えば許されるのだとすると、今後、同様の手口で全国各地の自治体所有資産が投げ売り・私物化され、地方行政や都市再開発事業に深刻な悪影響を及ぼすことになるだろう。絶対に許してはならない、非常に悪質な都市再開発法の悪用として、厳しい法の適用が求められる。

 

(最後に)

 オリンピックとは、そもそも純粋なスポーツの祭典などではないのである。一方の極にはゼネコンを中心とする土建屋の利権集団が形成され、もう一方の極には、広告代理店=電通を中心とする警備事業も含めたソフト事業の利権集団が形成され、両者が巨額の税金投入にくらいつきながら甘い汁を吸い、お人好しの単細胞の人間たちをボランティアとして駆使しながら、しっかりと稼いでいく、そういう「利権と土建の祭典」なのだ。そして、この「祭典」が、税金を投じる意思決定権限者の位置にいる政権党の政治家たちにより「政治利用」されるからこそ、政治家たちもまた、この「祭典」を歓迎し税金を惜しみなく投じていくのである(さらに申し上げれば、水面下で利権集団と政権党の政治家たちが何をしているかは私たちには見えないけれど、およそ推測ぐらいはつくというものだ)。(なお、広告代理店とオリンピックとの関係については、下記の広告代理店業界に詳しい本間龍さん(元博報堂営業担当職員)の講演録をご覧ください)

 

(関連)(報告)(12.14)(新ちょぼゼミシリーズ「オルタナティブな日本を目指して」第6回目):広告代理店・電通とオリンピック、そして憲法改正国民投票(本間龍さん)(当日の録画&資料など) いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/post-ce90.html

 

 巨額の税金無駄遣い、環境破壊、福島第1原発事故の歪曲・矮小化、利権と土建の祭典、全くいかなる「よきもの」をもたらさぬ、この愚かなる「祭典」(バカ騒ぎ)=2020年東京オリンピックは、今からでも返上するに遅くはないのである。(オリンピック、万博、カジノは自治体アホ政策の3点セットです。わが故郷である(昔は「水の都」、今は「アホの都」=)大阪が、このうちの2つまでそろえようとしています。怒怒怒です!)

 

 <別添PDFファイル:2020年東京オリンピック関連>

(1)「築地に市場つくらない」、小池知事業界との会談で発言(東京 2018.2.17 夕刊)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201802/CK2018021702000301.html

(2)「築地に市場作らない」 小池知事の仰天発言で混乱再び 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/223553

(3)クローズアップ2018:五輪「ゆがみ」露呈、平昌開幕1週間(毎日 2018.2.16

 https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180216/ddm/003/050/114000c

(4)冬季五輪 平昌で開幕、26年札幌招致、時代遅れ?(東京 2018.2.10

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2018021002000162.html

 

(田中一郎コメント)

「「築地に市場つくらない」、小池知事業界との会談で発言」なんて、今頃何言ってんだ、ではありませんか? ふざけるな、です。まさに「緑の化けダヌキ」そのものです。前原誠司と同じ「口先やるやる詐欺」です。「都民ファーストの会」(という名の小池百合子ファーストの会)とともに次の選挙で東京都から追い払いましょう。小池百合子には、上記オリンピック村用地の格安払下げを正さないのであれば、その責任も取ってもらわなければいけません(前東京都知事の舛添要一については、すでに裁判で責任追及の対象になっています)。

 

 <関連サイト>

(1)こんなバカ騒ぎを東京でもやるのか、「平和の祭典」裏舞台の醜悪(日刊ゲンダイ 2018.2.10

 http://www.asyura2.com/18/senkyo239/msg/636.html

(2)若狭氏政治塾 5か月で幕、小池旋風やみ、参加者「大失敗」(東京 2018.2.18

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201802/CK2018021802000118.html

(3)小池氏後ろ盾の政治塾に幕 わずか5カ月、恨み節も

 http://urx.mobi/ILl3

(4)戦争前夜ではなかったのか? 五輪報道が溢れかえる能天気(日刊ゲンダイ 2018.2.20

 https://blogs.yahoo.co.jp/kotyannomama/19614340.html

(5)IOC:五輪経費削減へ新規範「夏なら1000億円超」 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/sportsspecial/articles/20180207/k00/00m/050/166000c?fm=mnm

(6)報道されない五輪「負の側面」~練馬でシンポ OurPlanet-TV

 http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2222

(7)酷暑懸念も…小池知事が黙殺した東京五輪“秋開催”の妙案 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/223759

(8)落ちぶれた小池都知事 見当外れの安全性パフォーマンス日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/223220

(9)関西財界セミナー:万博誘致へ官民一体 宣言採択し閉会 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20180210/k00/00e/020/244000c?fm=mnm

 

 <いちろうちゃんのブログ>

(1)(報告)(8.17)「晴海選手村土地投げ売りを正す会」住民訴訟 提訴&記者会見:都有地を超格安 坪33万円で売るな! いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/33-a667.html

 

(2)(報告)「晴海選手村土地投げ売りを正す」住民訴訟 原告団集会 (201789日)=この事件は東京都における「森友学園問題」(行政の私物化事件)であり、都の損害金額は「森友学園問題」の100倍=1,000億円以上にもなる いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/08/2017891001000-e.html

 

(3)2020年東京オリンピック利権告発シリーズ(2):(報告)「晴海選手村土地投げ売りを正す会」 住民監査請求報告集会(2017726日)=これは東京都庁が絡む「森友学園問題」事件の100倍以上の大きさの大事件だ! いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/2020-2017726100.html

草々

 

 

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