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2018年1月 1日 (月)

初願平和新年(今年もよろしくお願い申し上げます):戦争する国、絶対反対!

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは添付できませんでした)

 

(最初に若干のことです)

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1.(VTR)-テロリストは僕だった~基地建設反対に立ち上がる元米兵~ video - Dailymotion

 http://www.dailymotion.com/video/x52qcts

 

2.3選無風などありえない 安倍官邸を待ち受ける地雷の数々 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220485

 

3.尖閣インシデント(内田樹の研究室 2017.12.20

 http://blog.tatsuru.com/

 

(関連)田中角栄元首相が「尖閣諸島の棚上げを確認」 野中広務氏の発言は真実か?

 http://www.huffingtonpost.jp/2013/06/04/senkaku_tana_age_n_3381952.html

 

(田中一郎コメント)

 内田樹(たつる)氏が言うように、こうした戦争シミュレーションも時には必要だ。この事例は尖閣を巡る中国との戦争だが、その結果は悲惨なものである。この思考実験から考え付くことは、尖閣諸島への一般人の立ち入りを罰則付きで禁止すること(尖閣諸島の一部は今でも米軍の射爆演習場として(使われてはいないが)米軍の管理下にある=刑事特別法により立入禁止)、この事例で中国を挑発するために尖閣諸島に上陸したウルトラ・ナショナリストを(中国の出撃に先んじて)日本側で即時に逮捕すること、日中政府間のホットラインを強化して無用の戦闘を回避すること、国連や米国政府のみならず民間ベースでの日中両軍の激突を回避する対話ルートをつくっておくこと、などが思いつく。

 

なお、このシミュレーションでも明らかなように、在日米軍や米国は日米安保条約によって「日本を防衛する義務」を負っているわけではないこと=米軍が日本を守るなどと言うことは幻想であること、中国と軍事的な事を構えることは益々事態を悪化させてしまうこと、をしっかりと認識しておく必要があることである。事実、日米新ガイドライン(20154月)では、日本への武力攻撃事態発生時の米軍の役割は、日本の自衛隊への「支援と補完」にとどまるとされているそうである(半田滋さん:下記参照)。

 

願わくば今度は、平和外交その他の平和イニシアティブの戦略や戦術・具体策としてどのようなことが考えられるか、シミュレーションしてみることも必要だろう。他方で、最も愚かな選択肢は「中国との軍拡競争」や「北朝鮮・中国・ロシアを意識した核武装による核抑止論」であることも申し上げるまでもない。戦争のリアリティは、子どものケンカ、のような発想を許さない。

 

(関連)NHKーETV特集「砂川事件 60年後の問いかけ」 という「60年後の御用放送」:対米従属の日米密約を隠蔽する最高裁長官・田中耕太郎の統治行為論や岸信介の60年安保を合理化・正当化して伊達判決を貶めるのはやめよ いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/etv-60-6060-853.html

 

(関連)日韓も北朝鮮も核保有、米で容認4割 核での抑止求める:朝日新聞デジタル

 https://www.asahi.com/articles/ASKDY4CFDKDYUTFK005.html

(怪しげなる世論調査だが結論は愚昧そのもの。アメリカにとっては所詮遠い東アジアのことということか。:田中一郎)

 

4.軍学共同反対連絡会ニュースレター NO.18 2017.12.31

 http://no-military-research.jp/wp1/wp-content/uploads/2017/12/NewsLetter_No18.pdf

 

(関連)軍学共同反対連絡会ニュースレター(バックナンバー)軍学共同反対連絡会

 http://no-military-research.jp/?cat=6

(関連)軍学共同反対連絡会 – Japanese Coalition Against Military Research in Academia

 http://no-military-research.jp/

(新刊書)科学者と軍事研究-池内了/著(岩波新書)

https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000033694036&Action_id=121&Sza_id=B0

 

5.ヒトラーの経済政策 世界恐慌からの奇跡的な復興-武田知弘/〔著〕(祥伝社新書)

https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000032223438&Action_id=121&Sza_id=C0

 

(関連)(別添PDFファイル)反緊縮を進める欧州左派:イギリスからの示唆(一部抜粋)(ブレディみかこ『世界 2017.11』)

「hankinsyuku_ousyuusayoku_sekai.pdf」をダウンロード
 https://www.iwanami.co.jp/book/b324756.html

 

(欧州右翼勢力の台頭の最大の原因は「緊縮政策」=というよりも市場原理主義政策だ。欧州左翼はそれに早く気がつき、政策の大幅修正を開始した。後れを取っているのはドイツ・社民党と日本だけではないか? 立憲民主党の失敗の許されない取組が求めらている。:田中一郎)

 

(関連)立憲民主党が党綱領、基本政策を決定(引き続き市民との対話を各地で行い、それを反映した基本政策第2弾に期待、そして一刻も早く「市民と野党の共闘」体制を固めアベ政権を打倒して政権交代を実現していただきたい) いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/2-a917.html

 

6.モリ・カケ 日刊ゲンダイ=安倍晋三・モリ・カケ追求と東京都政のことは日刊ゲンダイです

(1)「モリ・カケ疑惑」を忘れさせる策略を許してはならない 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220383

(2)国民は忘れない 安倍首相のノド元に刺さったモリカケ疑惑 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220483

(3)森友疑惑で財務次官 アベ友田中一穂氏に天下りのご褒美 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220378

 

7.日刊IWJガイド・日曜版「年末年始は【IWJ重大ニュース振り返り再配信】が目白押し!本日21時からは、<岩上安身による黒川敦彦氏インタビュー!民進・原口一博議員もビデオ通話で登場>を再配信!/21時からは、<『種子法』廃止の裏に米政府と多国籍企業の影!岩

 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/33928

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新しい年、2018年となりました。今年も何卒よろしくお願い申し上げます。

マスコミ報道によれば、今年2018年には、暴走する安部自民党政権が秋の国会に憲法改悪の発議案を提出してくる予定だそうで、原発再稼働とならんで、今日の日本の平和や私たちの生存を脅かすロクでもない政治との対決の年となる気配が感じられます。小異を捨てずに大同に付き、力を合わせて「世直し」=「バイキン政治家退治」の大きな流れをつくってまいりましょう。新年最初のメールは「戦争する国、絶対反対!」です。

 

●(報告)(12.14)(新ちょぼゼミシリーズ「オルタナティブな日本を目指して」第6回目):広告代理店・電通とオリンピック、そして憲法改正国民投票(本間龍さん)(当日の録画&資料など) いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/post-ce90.html

 

 <半田滋さん(東京新聞)注目レポート>

 読んでいて猛烈に腹が立ってきました。アメリカのやりたい放題にやられているという印象です。だから安倍晋三一派をはじめボンクラ・バカチン(珍妙なる馬と鹿)・ノーナシの自民党ボケおやじやおばばに投票すんな、こいつらを選挙で落とすための投票をしてちょうだい、というとるのよ。これじゃ、トランプのアメリカとその軍産情複合体の格好のカモであり、アジアの片隅の「マヌケの国」丸出しじゃんか。税金の巨額無駄遣いそのものだ。

 

(1)「ポンコツ戦闘機」F35、こんなに買っちゃって本当に大丈夫?(半田滋 現代ビジネス)

 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53473

(2)自衛隊が悲願の空母を「急ぐ理由」と「浮かぶ疑問」(半田滋 現代ビジネス)

 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54049

 

 <別添PDFファイル>

(1)「空母」用戦闘機を購入検討、防衛省 「自衛目的」と整合性問題(東京 2017.12.25

(2)長距離巡航ミサイル配備に続き攻撃型空母も、違憲も何のその、壊憲政権大暴走(日刊ゲンダイ 2017.12.27

(3)持っても使えない「敵基地攻撃能力」(田岡俊次 『週刊金曜日 2017.12.22』)

(4)陸上イージス 閣議決定、「攻撃対象になるのでは」、かさむ費用/電波障害可能性(毎日 2017.12.19 夕刊)

(5)駐米大使人事は開戦シフトか、米朝戦争4月勃発機器(日刊ゲンダイ 2017.12.29

(6)黒島美奈子の政治時評:戦争は始まっている、復帰前に戻った沖縄(『週刊金曜日 2017.12.22』)

(7)変わる安全保障 抑止力を問う(上)(朝日 2017.12.22

(8)変わる安全保障 抑止力を問う(中)(朝日 2017.12.23

(9)変わる安全保障 抑止力を問う(下)(朝日 2017.12.25

 

1.(別添PDFファイル)「空母」用戦闘機を購入検討、防衛省 「自衛目的」と整合性問題(東京 2017.12.25

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201712/CK2017122502000130.html

 

(関連)空母への改修の検討を開始した「いずも」 中国「恐れる必要はない」 - ライブドアニュース

 http://news.livedoor.com/article/detail/14094371/

(関連)東京新聞 「空母」運用機を本格検討 短距離離陸のF35B導入 社会(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017122401001592.html

(関連)「いずも」、空母化検討、防衛省 専守防衛反する恐れ(朝日 2017.12.27

 https://www.asahi.com/articles/DA3S13292044.html

 

(関連)(別添PDFファイル)長距離巡航ミサイル配備に続き攻撃型空母も、違憲も何のその、壊憲政権大暴走(日刊ゲンダイ 2017.12.27

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220261/3

(関連)日刊IWJガイド・番組表「自衛隊が護衛艦の空母化を検討!搭載するのは米海兵隊戦闘機! 専守防衛との整合性は! 自衛隊は米軍の下請けか!/ビットコインバブル崩壊で国内の不動産暴落を招く! 一部専門家は『一時的な乱高下』と強気!『中央銀行が終わる日

 https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/33861

 

(上記半田滋さんのレポートによれば、F35などはポンコツ丸出しの戦闘機だという。エンジン出力が弱いうえに機体の重量が重く、下手をすると空母から発進したとたんに海に転落するかもしれないシロモノだ。アメリカのケツに敷かれて70年のチンピラ政権の国が、攻撃用空母を持つ必要がどこにあるのか。日本はアジアの軍事大国ではなく、平和大国・福祉大国を目指せばいいのだ。:田中一郎)

 

2.抑止力とは便利な言葉だ ついに空母とミサイルの軍事同盟 日刊ゲンダイDIGITAL

 http://ur0.work/HOyG

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220375

 

3.(別添PDFファイル)持っても使えない「敵基地攻撃能力」(田岡俊次 『週刊金曜日 2017.12.22』)

「tukaenai_kougekiryoku_taoka_kinn.pdf」をダウンロード
 http://www.kinyobi.co.jp/tokushu/docs/1166.pdf

 

(関連)田岡俊次氏 「北朝鮮への敵基地攻撃論はタカ派の空論」日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/201839

 

(これも注目のレポートです。「「敵基地攻撃論」は戦争を現実的、具体的に考えない「平和ボケのタカ派」の空論と言うしかない」と田岡氏は論じています。その通りでしょう。:田中一郎)

 

4.(別添PDFファイル)陸上イージス 閣議決定、「攻撃対象になるのでは」、かさむ費用/電波障害可能性(毎日 2017.12.19 夕刊)

 https://mainichi.jp/articles/20171219/k00/00e/040/224000c

 

(関連)政府:「陸上イージス」閣議決定 2基でほぼ全土カバー 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20171219/k00/00e/010/209000c

(関連)「イージス・アショア」を買わされたのは世界で唯一日本だけ!IWJが小野寺防衛相を直撃!安倍政権の軍事国家化に拍車か! 会見では護衛艦「いずも」の空母化検討に質問相次ぐ IWJ Independent Web Journal

 https://iwj.co.jp/wj/open/archives/408502

 

(田中一郎コメント)

「菅官房長官は「事前通告なしに発射されたから、どこに飛ぶか察知は困難」と弁明したが、実戦で相手が発射を事前通告してくれることはない。日本のミサイル防衛費はすでに18000億円に達するが、その効果が疑わしいことを示した。1発ずつ発射されるなら迎撃の可能性もなくはないが、核弾頭付きと火薬弾頭付きをまぜて多数を一斉発射すれば突破される公算大だ」(田岡俊次氏)。

 

 日本列島に原発・核燃料サイクル施設をずらっと50個以上も並べて、まるで「射的遊び」の的のようにしておいて、遠い上空の宇宙空間を飛んでいくミサイルにサイレン鳴らしてアジア太平洋戦争時の国防婦人会よろしく防空訓練をやり、そんでもって、ミサイルをミサイルで撃ち落とすのだと、鉄砲の弾を鉄砲の弾で撃ち落とすようなことを言って、何とアメリカに2兆円近くも金を支払ったというのか(しかも将来へのツケ払いっだろう=政府債務負担行為)。待機児童解消のための公立保育園の新設などに回すカネはないそうだ。欲しかったら消費税増税払え、だと。遠州森の石松=バカは死ななきゃ治らねえ。安倍晋三一派と自民党のことだ。

 

5.(別添PDFファイル)駐米大使人事は開戦シフトか、米朝戦争4月勃発危機(日刊ゲンダイ 2017.12.29

 http://www.asyura2.com/17/senkyo237/msg/695.html

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220445

 

6.(別添PDFファイル)黒島美奈子の政治時評:戦争は始まっている、復帰前に戻った沖縄(『週刊金曜日 2017.12.22』)

 http://www.kinyobi.co.jp/tokushu/docs/1166.pdf

 

(一部抜粋)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(中略)翁長雄志知事が「負担軽減どころか、復帰前に戻ったよう」と憤る姿に、もはや想像力は必要ない。しかし米軍機からの窓落下事故を受け、山本朋広防衛副大臣は、沖縄県が要求する「米軍機全機の飛行停止」に対し「他の飛行機も(事故機と)同じように扱うというのは、どういうロジックなのか分からない」と首をひねった。この国の閣僚には想像力どころか、目の前で起こっていることを認識する力さえないことに愕然とする。次の戦争が始まるか否かは、そんな政治家たちに委ねられている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

(関連)山本朋広 - Wikipedia

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E6%9C%8B%E5%BA%83

(神奈川4区=鎌倉・逗子周辺が選挙区のようだ)

 

7.(別添PDFファイル)変わる安全保障 抑止力を問う(上)(朝日 2017.12.22

(上)https://www.asahi.com/articles/DA3S13284816.html

(中)https://www.asahi.com/articles/DA3S13286677.html?ref=nmail_20171223mo

(下)https://www.asahi.com/articles/DA3S13289283.html

 

(田中一郎コメント)

 ロクでもない朝日新聞の解説記事です。自分たちがどういう立ち位置で書いているのかも明らかではありません。少し引用してみましょう。危険極まる安倍政権や今日の防衛省の「代弁」や「代替PR」をしているような記述があちこちに見て取れます。「あんたね」と文句の一つも二つも付けたくなるような戦争屋の屁理屈だったりトンデモ計画だったりです。私は朝日新聞の購読をやめています。みなさまもそうされたらいかがでしょう? 朝日新聞が権力ウォッチドックの機能と新聞ジャーナリズムを取り戻して心を入れ替えるまで、です。

 

(一部抜粋)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(中略)在日米軍は、日本の防衛当局にとってますます必要不可欠な存在になりつつある。

 

(中略)日本はいま、北朝鮮ににらみを利かせる米国から見捨てられることを恐れると同時に・・・・・

 

(中略)では、米国の対中戦略とはなにか。渡部悦和(よしかず)・元陸上自衛隊東部方面総監は「地域紛争のレベルではなく、もっと大きな作戦構想

を描いている」と語る。その一端が、米戦略・予算評価センヌー(CSBA)が10年に発表した作戦構想「エアシーバトル」だ。現在は「JAMGC」という名前に変わり、統合参謀本部で検討が続けられている。渡部氏によると、第1段階で米軍の空母や航空機が中国軍のミサイルの届かない後方に一時的に分散し、日本など同盟国が主体となって日本列島を舞台に中国軍と戦う。第2段階で米軍の主力が戻り、中国軍に攻勢をかける。

 

(中略)(日本)政府が次の一手と期待するのが、米国は具体的にどのような局面で核兵器を使う計画があるのか、という核戦略を知ることだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

8.東京新聞 対北、膨らむ防衛費 6年連続増 51911億円 政治(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017122390070441.html

 

(関連)<社説>防衛予算6年連続増「専守防衛」逸脱を懸念 琉球新報

 https://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-638548.html

(関連)ミサイル配備に攻撃型空母導入も 安倍壊憲政権の大暴走 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220261

 

 <その他関連サイト>

(1)トランプ政権の北朝鮮政策は一貫性がなく支離滅裂! 太田昌克氏が指摘「不要な武力衝突、その先にある核戦争だけは絶対に避けたい」~自衛隊を活かす会 第15回シンポジウム 北朝鮮の核・ミサイル問題にどう臨むか IWJ Independent Web Jou

 https://iwj.co.jp/wj/open/archives/408449

(2)安倍政権の改憲で自衛隊は米国のために死ぬことになる(孫崎享)日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220068

(3)質問なるほドリ:米戦略爆撃機の能力は? 敵地に侵入し攻撃 北朝鮮の挑発抑止図る=回答・前谷宏 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20171225/ddm/003/070/083000c

(4)東京新聞 朝鮮半島有事で自衛隊の対応検討 米朝衝突やミサイル着弾想定 政治(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017123001001426.html

(5)米韓軍事演習、延期の可能性も 平昌五輪回避提案でマティス氏 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

 https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-639603.html

 

(韓国国民が大統領以下「まとも」であることが唯一の救いかもしれませんね:田中一郎)

草々

 

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