日本国憲法がダメだから日本がおかしくなったのではなく、日本国憲法を守らずにロクでもないことを繰り返してきたから日本がダメになったのです=元凶は安倍晋三一派や自民党+補完野党、そして今、その連中が日本国憲法を壊そうとしている
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは添付できませんでした)
(最初に若干のことです)
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1.「黙っているとトリチウムを海に流される!
『更田豊志氏を規制委員長のポストから外せ』という運動を!!」~カナダ・オンタリオ湖は原子炉排出のトリチウム汚染で流産・死産が増加、ダウン症候群が1.8倍に―作家・広瀬隆が講演会で訴え IWJ Independ
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/410010
2.20180129
UPLAN 安田節子「ゲノム編集、やはり問題あり!どうしたら歯止めをかけられるか」 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=vEaRw5QglJk
3.イベント情報(いずれも2月2日)
(1)院内ヒアリング集会「核のゴミ」(参議院議員会館)
http://www.labornetjp.org/EventItem/1516317097550staff01
(2)トーク ETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図」その後 福島原発事故から7年を前に
今中哲二 木村真三 七沢潔ら(渋谷駅)
http://www.labornetjp.org/EventItem/1516358032163ylaur
4.河野外相“暴走”エスカレート 大使会議で冒頭からブチ切れ
日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/222194
(歯ぎしりゴマメだったのが、今やブチ切れゴマメになってしまったか。早く政治の世界から消えうせろ! :田中一郎)
5.20180125
UPLAN 石田勇治「ワイマール憲法の末路~緊急事態条項は何をもたらしたか?」 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=1Xt0oae5OmU
6.つまらない政治の話で恐縮です
が、しかし、この政治を変えなければ、今日の事態を少しも変えることができないまま、やがて日本は滅び去ります。日本社会の諸悪の根源=根っこは同じの「自民党政治」こそが、私たち有権者・国民・市民が退治すべき「グレムリン」です。立憲民主党を中心に昨今の報道などからお伝えします。
(参考)(スピルバーグの映画)「グレムリン」(字幕版) (プレビュー) -
YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=_FcbvCD840E
(1)20180128
UPLAN 市民と立憲民主党との大対話集会 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=cpGAExOHWqY
(2)立憲・枝野氏「9条改憲には手を触れさせてはならない」:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL1C67D5L1CUTFK01D.html
(3)立憲・枝野代表「憲法改正と言っちゃダメ。改悪だから」:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL1P5QJKL1PUTFK003.html
(4)立憲民主党 HP
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(5)民進、なお合流を模索、活動方針素案、立民・希望と(日経 2018.1.30)
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO25510360Q8A110C1PP8000/
(6)クローズアップ2018:衆院予算委 政府「矛先回避」に終始 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180130/ddm/003/010/037000c?fm=mnm
(7)本心ひた隠し 安倍首相答弁は“フェイクニュース製造装置”
日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221985
(8)希望、三つに分裂も 憲法・安保法統一見解に異論噴出:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL1V4DFZL1VUTFK00L.html
(9)自治労、立憲支持へ 連合「分裂選挙」も 19年参院選:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13336387.html?ref=nmail_20180130mo
(これでいい、自治労はひるまずに前へ進み、更に御用組合「連合」から今の執行部や旧同盟系の連中を追い払い「連合」を分裂させよ。今や日本の将来にとって「連合」の分裂は「マイナス用語」ではなく推奨されるべき「ポジティブ用語」である。労働組合の復権は御用組合「連合」の分裂と世直し再起からスタートする。自己中心型「オレタチだけ」組織から、広くすべての働く者の「共同利用施設」に生まれ変わるのだ。:田中一郎)
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今日は簡略モードで日本国憲法関連の情報をお送りいたします。自民党を先頭に、日本をかつての大日本帝国に戻したいイカレ頭の連中が、日本会議の「策略」を利用して有権者・国民をだましつつ、日本国憲法を変えようとしています。しかし、メールの表題にも書きましたように、日本がおかしくなったのは日本国憲法があったからではなく、逆に、日本の政治や司法・裁判所が日本国憲法を守らずに、これまでロクでもないことを繰り返してきたから日本がダメになったのです。元凶は安倍晋三一派や自民党に加えてその補完野党、そして、この連中の戯言をTV放送や新聞などでもっともらしくノーチェックで伝え続けるマスごみ達です(先週土曜日1/27のTBS「報道特集」(改憲論議~やはり焦点は9条)も日本国憲法改悪の問題を取り上げていましたが、ひどいものでした。日本会議の広報番組のようなものです。9条問題よりも危険な非常事態条項については一切報道せずです)。
(関連)(3.14)「日本国憲法と現代日本」(講師:高橋哲哉東京大学大学院教授)(オルタナティブな日本を目指して:第9回目(新ちょぼゼミ)) いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2018/01/post-f247.html
野党の動きと言えば、上記「報道特集」で取材を受けていた立憲民主党の山尾志桜里が気になります。何とあの漫画家・小林よしのりの「ゴー宣道場」に乗り込んで「下からの改憲」を小林とともに訴えるようなことをしています。漫画家の小林の方はともかく、野党第1党の憲法問題担当の中心人物であるにもかかわらず、アベ政権がこれからごり押しをしてくる日本国憲法破壊の動きに対して、またぞろ彼らの口車に乗って「改憲論議」の言葉遊びをするというバカバカしいことをくりかえしているのです。曰く、今ある日本国憲法では安倍政権のような政治家たちに平和主義や基本的人権をきちんと守らせることはできない、とか何とか言っています。どうしてこう、オバカ、なのでしょう!?
だったら安倍晋三一派のような政治家どもが、憲法の文言を厳しく彼らを縛る方向に変えたからと言って、それを彼らが守るのか、という話です。昨年春、「モリ・カケ・スーダン」その他を追及すべく、野党がそろって国会開会を要請したにもかかわらず、彼らは日本国憲法の規定を踏みにじって、国会を開かなかったではないか。今日の事態をかような「言葉遊び」で解決しようと考えていること自体が政治家として幼稚であり、平和ボケであり、政治音痴と言わざるを得ません。かような振る舞いの結果は、日本国憲法に反対する勢力を分裂させ、安倍晋三や日本会議をはじめとする日本国憲法破壊グループを喜ばせるだけになるのです。くだらないことを言ってないで、枝野幸男立憲民主党代表が言うように、憲法改悪の手続き法である国民投票法がとんでもない悪法であり問題だらけであることを有権者に繰り返し伝え、その改正をまず問題にしていただきたい。物事には順序やタイミングというものが大切なのです。
今日の野党の政治家たちが日本国憲法破壊の策動に対してなすべきことは、山尾志桜里がやっているような、安倍晋三の改憲論議に乗って、当面は実現可能性のないような憲法の文言いじりをすることではありません。既に市民運動・社会運動が中心になって進めているように、日本国憲法破壊を画策する勢力の狙いが何なのかを繰り返し繰り返し有権者に訴えることであり、また、日本国憲法が「どのように守られていないから、どのようにひどいことになっているのか」(逆に守ればどう変わるのか)を、過去にさかのぼりながら具体的に示すことであり、更に、日本国憲法改定の手続き法がひどい内容だから、このままでは広告代理店の電通に手玉に取られたり、ごく少数の有権者だけで日本国憲法が変えられてしまう(最低投票率または最低成立得票率の定めがない)危険性などのおかしな点を訴えることです。そして、自民党や公明党などの日本国憲法支持者も包含できる、日本国憲法を継承・発展させる「憲法活かす・平和を守る」幅広い大きな継続的国民的運動体をハブ&スポークの形で創り上げることです(またしても日本の有識者たちは動きが鈍い=彼らは本当に危機感を持っているのかと疑いたくなります。日本国憲法よりも自分自身がかわいい、ということなのかもしれません。自己保身の延長で政治的カマトト主義をまだやっています。危機を目前にして結束力がないのです)。
そして、野党政治家たちのもう一つの使命は、一刻も早く安倍晋三・自民党政権を一掃し、今やアナクロニズムの日本破壊勢力丸出しとなっている自民党や大阪維新などのゴロツキ政治家たちを選挙で落選させ、政治の世界から追放していくことです。そのためには「市民と野党の共闘」を骨太に展開し、有権者・国民が、これなら政権を託しても大丈夫、自民党政治の延長や補完物のような似非自民政治ではない「オルタナティブな日本」を実現してくれる勢力だ、との評価を得ていくことがポイントです。御用組合「連合」などに足をすくわれて、あっちウロウロ・こっちこそこそ、のようなことをしていては、万年少数野党のままに甘んじることになります。それでは憲法論議のリーダーシップはいつまでたっても獲得することはできません(選挙の取り組み方はNHK大河ドラマなどに出てくる戦国大名のイクサの仕方を参考にするといいでしょう)。
私は「何が何でも護憲」派ではありません。しかし、安倍晋三一派をはじめ、今日のような頭のどこかがイカれているような政治家が繁殖しているような情勢下で、憲法改正論議などは百害あって一利なしだと考えています。与党も野党も関係ありません。前原誠司や細野豪志のような(山尾志桜里はこの前原誠司とウマが合うようだ)ニセモノ野党政治家こそ、いわゆる「第五列」として、野党内部から、憲法改悪反対の足元から、安倍晋三反対勢力を掘り崩していくロクでもない連中だと考えています。事実、今般の衆議院選挙はそうだったではありませんか。彼らは野党を敗北に導いた万死に値する背信者です。既に言われていますけれども、憲法を変えるには、その根拠となる立法事実が必要です。その立法事実は、「市民と野党の共闘」の政治勢力が政権を獲得し、新たに「オルタナティブな日本」を少しずつ築き上げていく過程で、今の日本国憲法が障害となっている場合に、初めてその立法事実が明確にされ、そして憲法改正が議論の俎上にのぼってくるのです。政権もとれないような政治勢力が憲法改正を語るなど、身の程知らずもいい加減にせよ、ということです。立憲民主党の山尾志桜里をはじめ、「希望という名の絶望の党」や民進党にも少なからずいるであろう「野党改憲論者」の愚かさは、何度申し上げても言い尽くせるものではありません。
日本は戦後最悪の政権の下で、戦後最大の危機を迎えています。この正念場できちんとした政治的行動ができないような人物は、もはや相手にするに値しないということを、日本の有権者・国民・市民はしっかりと認識すべきだと私は思います。
(関連)愚かなり、山尾志桜里の「新九条論」=すべての戦争は「自衛」を大義名分とする! 現行憲法に明記されていることすら守らないアベ自民党を相手に憲法の条文いじりをして何の意味があるのか!+
憲法改悪関連情報 いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/11/post-163e.html
(関連)この2人、根は狂暴につき:枝野幸男・山尾志桜里は過去の過ちを繰り返すな=くだらない改憲対案や新九条論などよりも、日本の今後の平和外交や平和国家としての国際社会でのふるまい・あり方を真剣に検討せよ
いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/2-b148.html
<別添PDFファイル>
(1)9条改正各社世論調査、自衛隊明記 理解進まず、結果ばらつき自民苦慮(毎日 2018.1.24)
https://mainichi.jp/articles/20180124/ddm/005/010/034000c
(2)そこが聞きたい 日本の近代化が抱える問題:「立憲的独裁」を許すな(三谷太一郎
毎日 2018.1.22)、
https://mainichi.jp/articles/20180122/ddm/004/070/059000c
(3)沖縄と日本国憲法:沖縄の新聞記者として伝えたいこと(島洋子
『生活と自治 2018.1』)
http://seikatsuclub.coop/seikatsujichi/new/bn2017.html
(4)改憲の発議を許さない闘いを(宇都宮健児
『週刊金曜日 2018.1.19』)
http://magazine.livedoor.com/press/19179?top_new
(5)核廃絶か抑止力か、どうする公明党(日刊ゲンダイ 2018.1.29)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/222097
(6)小林節慶大名誉教授、野党超党派「立憲フォーラム」に喝(日刊ゲンダイ 2018.1.23)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221691
(7)日本のサンクチュアリ:神社本庁(『選択 2018.1』)
https://www.sentaku.co.jp/articles/view/17550
(8)もの言う神社、改憲前のめり(『アエラ 2018.1.15』)
https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=19663
(9)宣言案:第72回 長野県神社庁・長野県神社総代会連合大会(2017.10.31)
「sengennan_naganoken_jinjatyou.pdf」をダウンロード
http://www.nagano-jinjacho.jp/
(10)(チラシ)美しい日本の憲法をつくる国民の会(櫻井よしこ他)
「sengennan_naganoken_jinjatyou.pdf」をダウンロード
https://kenpou1000.org/news/post.html?nid=59
(田中一郎コメント)
(2)そこが聞きたい 日本の近代化が抱える問題:「立憲的独裁」を許すな(三谷太一郎
毎日 2018.1.22)、
https://mainichi.jp/articles/20180122/ddm/004/070/059000c
⇒ 三谷氏がこの記事で述べていることは常識的な話がほとんどで、明治以降の日本の現代史を知っていれば、それを確認をするという程度。しかし私があえてここでご紹介したのは「立憲的独裁」という言葉に注目していただきたかったからです。そのココロは、今しきりに市民運動・社会運動の中で提唱されている言葉に「立憲主義」がありますが、私は「単なる立憲主義」のスローガンではだめだと思っているのです。ポイントは「立憲主義」の「憲」を問うこと=私たちの継承・発展させるべき「立憲主義」の憲法は日本国憲法である、という点です。申しあげるまでもなく「立憲主義」とは形式論であり、その立憲は憲法の如何を問いません。しかし、今日的な危機に対峙するためにはこうした形式論ではだめで、単なる立憲主義ではなく日本国憲法主義でなければならないのです。その中身は申し上げるまでもなく、国民主権(民主主義)、基本的人権の尊重(個々人の尊厳)、そして徹底した平和主義、です。
(4)改憲の発議を許さない闘いを(宇都宮健児
『週刊金曜日 2018.1.19』)
http://magazine.livedoor.com/press/19179?top_new
⇒「発議を許さない」だけをスローガンに掲げる運動では不十分です。特定秘密保護法の時も、安保法制の時も、共謀罪の時も、同じようなことを運動のリーダーたちは言っていましたが、すべて発議され可決成立してしまいました。安倍晋三一派と自民党は必ず発議してくると見ておいた方がいいでしょう。これまで失敗を繰り返した同じような「楽観」的(あるいはレトリック的)情勢認識ではまずいです。つまり「発議を許さない」くらいの迫力と広がりのある「日本国憲法改悪に反対する」スローガンの運動を創り上げなければいけないということです。『週刊金曜日』の宇都宮健児氏のレポートはそのような内容になっていますから、表題だけを見ているだけではだめです。本文をお読みください。
(関連)首相、改憲へ強い意欲 自民総会で「実現の時」通常国会召集:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13325546.html?ref=nmail_20180123mo
(関連)東京新聞「自衛隊明記は責任」衆院代表質問
首相、9条改憲意欲政治(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201801/CK2018012502000138.html
(関連)東京新聞首相「改憲実現の時」 国会開幕、自民議員にゲキ政治(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018012390065638.html
(関連)自民・二階氏:憲法改正「発議は1年以内」 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180113/k00/00m/010/148000c?fm=mnm
(8)もの言う神社、改憲前のめり(『アエラ 2018.1.15』)
https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=19663
⇒ 神も仏もあるものか! 邪教は退けよ、です。すべての神社がこういうドアホなことをしているわけではないようですが。
<関連サイト>
(1)(時時刻刻)首相 淡々と改憲狙う 演説は表現抑制
党内で決意語る 施政方針:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13325450.html?ref=nmail_20180123mo
(2)「9条、もう一歩追及して」「首相答弁、読み上げ多い」 憲法学者・南野森氏が見た国会:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13338019.html?ref=nmail_20180131mo
(3)「改憲勢力・護憲勢力という区分けは適切ではない。安倍総理が改憲発議する時に賛否が決まる」〜どこまでも悠長な民進党!大塚耕平代表の記者会見で憲法改正の危機感を問う! IWJ Independent Web Journal
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/409871
(4)「安保も9条も大切」の陰で 見過ごされてきた沖縄 - 沖縄:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL1B0350L19UTIL05K.html
(5)「憲法の意義、権力の制約だけじゃない」公明・北側氏:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL1T3CLJL1TUTFK003.html
(6)緊急事態条項にも警告!「私たちの世代に罪はないが責任はある」ナチスを徹底断罪・一方でイスラエルには武器輸出~『ヒトラーの裁判官フライスラー』著者ヘルムート・オルトナー氏が語るドイツ社会の歩みと限界 IWJ Independent Web Journa
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/407877
(7)憲法改正発議に増税、カジノ、原発維持法案──2018年、安倍政権のヤバイ法案・政策とは
(週プレNEWS) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180113-00097903-playboyz-pol
(8)自衛隊加憲論の意味と盲点3論点は「海外派兵」の是非だ 小林節 日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/221099
(9)自民・船田氏「まず9条加憲、次に2項削除を」:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASKDP7HNZKDPUTFK01T.html
(10)自由・小沢氏「施政演説、姿勢がおかしいっつってんだ」:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL1Q65L2L1QUTFK01D.html
(11)首相の改憲姿勢「評価」41%「評価しない」は42% 朝日新聞社世論調査:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13325449.html?ref=nmail_20180123mo
(12)本社世論調査:改憲案「年内に発議する必要はない」46%毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180122/k00/00m/010/137000c?fm=mnm
(13)平和憲法のメッセージ
http://www.asaho.com/jpn/index.html
(14)「改憲反対派、デマで刹那的世論を作る」自民・高村氏:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL1S522LL1SUTFK01B.html
(「自衛隊を追記するだけですから、今と何も変わりません。自衛隊が違憲であるという不名誉を改めるだけです」=これこそがデマである。「改憲推進派、デマで刹那的世論を作る」と書き換えて、そのままあなたにお返しします。:田中一郎)
草々
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