本日(12/23)のいろいろ情報です:(1)「日米同盟」の「暗部」(青木理 :サンデー毎日)(2)こんな「公文書管理改正案」ではダメだ (3)(報告)12・19「何が軍拡」緊急市民集会 (4)村田光平元スイス大使から 他
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは添付できませんでした)
(最初に若干のことです)
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1.2つの「脱被ばく」裁判の公判日が2回も続けて同じ日です=何かおかしい
別添PDFファイルは、来月1月22日に開催される「南相馬・避難20ミリシーベルト基準撤回訴訟 第10回口頭弁論」(東京地裁)のチラシです。「子ども脱被ばく裁判」の福島地裁での次回公判日(下記サイト参照)と同一日になっています。前回もこの2つは同一日に開催されており、私はその時は福島地裁の方に参加いたしました。今回もまた、同じ日の開催です。今度は南相馬の裁判の方に行きます。
●(別添PDFファイル)(チラシ)(2018.1.22)南相馬・避難20ミリシーベルト基準撤回訴訟 第10回口頭弁論
「tirasi_minamisouma_20msv_kouhan_122.pdf」をダウンロード
●(2018年1月22日)第13回子ども脱被ばく裁判
集会(福島市民会館)&口頭弁論(福島地裁)
http://www.labornetjp.org/EventItem/1513750709006matuzawa
これは私は偶然とは思えません。今や「現代の悪代官所」に堕してしまった裁判所の裁判官どもが水面下で連絡を取り合い、同じ日の同じ時刻に公判を行うことにより支援者を分散させ、傍聴人の数を減らそうとしているのではないかと推測します。実はこれ以外にも、大間原発建設差止裁判なども他の市民運動・社会運動関連の公判日と重なっていたりしているので、私は裁判所が意図的にやっているように思えてなりません(どこまでかはわかりませんが)。
それぞれの弁護団同士で連絡を取り合い、少なくとも原発及び被ばくの裁判は同じ日に重ならないように日程の設定をお願いしたいと思います。(関東と関西・中京のそれぞれの裁判の場合は同一日でもやむを得ないでしょうが、関東圏と福島の裁判は別々の日にしていただきたいです)。
(このサイトを参考にされればいいと思います)
●レイバーネット・イベントカレンダー
http://www.labornetjp.org/EventItem
2.暴走する小池知事 豊洲10月開場は“インパール作戦”と化す
日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/220064
(関連)日刊IWJガイド・番組表「豊洲市場の開場は来年10月11日! 小池百合子東京都知事が発表―― 移転に反対している『築地女将さん会』は全組合員による投票を求めて仲卸事業者の過半数の署名を得たものの、業界団体幹部は黙殺、『女将さん会』は訴訟も辞さずと争う姿勢
https://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/33764
(茶番に終わるのか築地市場の豊洲移転の見直し問題。かような化けダヌキ=小池百合子都知事は信用できぬと早い段階から申し上げてきたことが、今まさに現実になろうとしています。「大山鳴動してタヌキ一匹」。ともあれ築地市場を何とか守る方法をみんなで考えましょう。けだしこのプロジェクトは「平成のインパール作戦」(日刊ゲンダイ)なのですから。豊洲なんぞに魚市場・青果市場が引っ越したら、まもなくの直下型首都圏大地震で液状化を起こして、地下の大量の毒物が地上へ噴き上げてくるでしょう。ゼネコンたちはそんなことは百も承知なので工事落札を渋っているのです。:田中一郎)
3.2018年1月 新春イベント情報
(1)(1.07)戦争とめよう!安倍9条改憲NO! 2018年新春のつどい(王子駅)
http://www.labornetjp.org/EventItem/1509613466213matuzawa
(2)(1.10)世界一高い供託金の廃止を!
立候補する権利をみんなの手に 第6回裁判:東京地裁
http://www.labornetjp.org/EventItem/1511508847357matuzawa
(3)(1.10)大飯原発再稼働やめろ!関電東京支社抗議行動-第52回東京電力本店合同抗議
http://www.labornetjp.org/EventItem/1513850775850staff01
(4)(1.14)ゲノム編集といのちの始まりへの介入
子どもを選び人を作り変える遺伝子医療?
http://www.labornetjp.org/EventItem/1513082881403staff01
(5)(1.26)東京地裁103号法廷を満席に! 安保法制違憲訴訟 第6回国賠訴訟期日(東京地裁)
http://www.labornetjp.org/EventItem/1509711023676matuzawa
(6)(1.29)オルタナティブな日本を目指して第7回目(新ちょぼゼミ):「公正な税制実現とタックスヘイブン:パラダイス文書の衝撃」(東京・水道橋:たんぽぽ舎)
http://www.labornetjp.org/EventItem/1512312455210staff01
4.ブラック企業大賞
http://blackcorpaward.blogspot.jp/
5.公益財団法人 日本自然保護協会が、文化庁
宮田長官および奈良県 荒井知事に対し意見書を発表(「奈良公園の環境を守る会」他) change.org
上記は、どういう方々がやっておられる運動なのかは知りませんが、この奈良市の奈良公園のど真ん中でのホテル建設認可はひどすぎる話です。奈良公園の「私物化」そのものです。行政の「私物化」は今大流行りのようです。国家戦略特区しかり、民営化しかり、です。
(関連)「司法も市民が支えて変えていかなければならない」上原公子元市長に課された賠償金4556万円を市民が完全弁済~「沖縄・翁長知事の前例として利用か」自治体首長個人に求償し萎縮させようとする「安倍政権のご意向」に風穴を IWJ Independent We
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/407885
6.(新刊書)『民主制の下での社会主義的変革』紅林進著 ロゴス
http://logos-ui.org/book/book-30.html
(いつも市民集会などで熱心にチラシを配っておられる紅林さん著作の新刊書です:田中一郎)
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本日(12/23)のいろいろ情報です(メール転送を含む)。
<別添PDFファイル>
(1)ウーマンラッシュアワー ・村本さん、「お笑いで抑圧に風穴を」(東京 2017.12.21)
(2)12・19「何が軍拡」緊急市民集会プログラム & 前田哲男氏レジメ(2017.12.19)
(3)国民の疑念はこれだけある、リニアとスパコン
すさまじい闇(日刊ゲンダイ 2017.12.21)
(4)公文書管理改正案を了承、有識者委 意見公募で一部修正(東京 2017.12.21)
(5)政府の重要会議、議事録ないケース、行政文書管理
残る課題(毎日 2017.12.21)
(6)衝撃スクープ第1弾:「日米同盟」の「暗部」、闇の葬られた国会機密(青木理
『サンデー毎日 2017.12.3』)
(7)衝撃スクープ第2弾:防衛省・自衛隊 情報隠蔽の深層(青木理
『サンデー毎日 2017.12.10』)
(8)衝撃スクープ第3弾:自衛隊と安保法制の裏(青木理
『サンデー毎日 2017.12.17』)
(9)元号って なんだ? 「実情は強制されている」、「国旗国歌法と同じ」、識者ら「やめよう」提言も(東京 2017.12.21)
1.ウーマンラッシュアワー・村本大輔(その2)
この子、なかなかいいですよ。
●(別添PDFファイル)ウーマンラッシュアワー
・村本さん、「お笑いで抑圧に風穴を」(東京 2017.12.21)
「woman_rassyuawa_muramoto_tokyo.pdf」をダウンロード
http://beauty-hair.link/love-letter/?p=5082
●THE
MANZAI 2017ウーマンラッシュアワー- video - Dailymotion
http://www.dailymotion.com/video/x6buwq3
(関連)村本大輔(ウーマンラッシュアワー)(@WRHMURAMOTO)さん Twitter
https://twitter.com/wrhmuramoto?lang=ja
2.(報告)12・19「何が軍拡」緊急市民集会
先般、衆議院第2議員会館の多目的会議室で開催されました。会場は満席でした。関心の高さをうかがわせます。立憲民主党や共産党、社民党など、野党議員も駆け付けていました。
●(当日録画)20171219 UPLAN【前半のみ】何が軍拡 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=rx9E4-jZGkc
●(別添PDFファイル)12・19「何が軍拡」緊急市民集会プログラム & 前田哲男氏レジメ(2017.12.19)
(関連)<学術会議>軍事研究の拡大防止へ 大学の審査実態を調査|BIGLOBEニュース
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1221/mai_171221_0854591038.html
3.国民の疑念はこれだけある、リニアとスパコン
すさまじい闇(日刊ゲンダイ 2017.12.21)
モリソバ・カケソバ・スパコンゲッティにリニアンも、よくもまあ私物化疑惑の絶えぬ政権だこと。早く終わらせた方がいいですね。
(上)https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219935
(中)https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219936
(下)https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219937
4.こんな「公文書管理改正案」ではダメだ
1年未満保存文書が7種類とはいえ許されたままで、それを破棄するときは各省庁が勝手に破棄できる(現状と変わらない)、課長クラスが確認するなどと言うことになれば、忖度が働いてまともな記録は残らない、まして外部打ち合わせ記録は相手に確認をもらえ、などというのは、都合の悪いものは全部消えるということを意味する(「相手方の要求で修正した場合は修正前の文書を一律に廃棄しないよう留意を求める一文が加わった」などというが、そもそも書いたものを相手に見せることで不都合な真実は蒸発するのだ)。
まず、すべての会議や会合・面談などはVTRを残す(その方が記憶に頼るよりも報告を正確に書きやすい)、VTRや記録・文書類はすべて3年以上保存し、廃棄する際は第3者チェックを入れる、そして最も肝心なことは、公文書管理法違反者に対して厳しい罰則と、違反の判定を弁護士を中心にした第三者機関にゆだねる、ということだ。官僚組織や与党政治家に任せておくような解決策は今後も機能しないし、罰則のないルールは「ナメられて」機能しない。それから、カネをかけて立派な公文書館を早く創設すること、そこの記録類へのアクセスを一般の人も平易にできるようデジタル化その他の改善を図ること、なども重要な課題である。
●公文書管理改正案を了承、有識者委 意見公募で一部修正(東京 2017.12.21)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2017122002000162.html
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23254860Y7A101C1PP8000/
●政府の重要会議、議事録ないケース、行政文書管理
残る課題(毎日 2017.12.21)
http://mainichi.jp/articles/20171221/ddm/004/010/032000c
(関連)東京新聞 野党6党、公文書法改正案を提出 個人メモも行政文書
政治(TOKYO Web)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201712/CK2017120602000145.html
5.村田光平元スイス大使からのメールです
(関連)NHKスペシャル 激変する世界ビジネス“脱炭素革命”の衝撃
https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20171217
(関連)NHKスペシャル 脱炭素革命の衝撃 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=fDP4jvma6Pk
(関連)CO2排出量取引
中国始動 全国市場 欧州上回る規模 まず電力業界が対象 朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/DA3S13281426.html?ref=nmail_20171220mo
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Subject: 中国のエネルギー政策の転換
皆様、12月17日に放送されたNHKスペシアル「脱炭素革命の衝撃」は世界のエネルギ-政策の新たな流れを的確に伝えるもので、大きな反響を呼ぶものと思われます。高く評価される番組です。日本については、この流れに逆行して米国と連携してアジア諸国への石炭発電所の輸出に力を入れている現状が厳しく批判されております。「21世紀の技術に向かうべきところ19世紀の技術に戻ろうとしている」と痛烈です。
大気汚染という最早放置できない問題を抱えた状況下で、関係国が動き出したことに呼応して、世界の主要投資家の投資先も「炭素排出ゼロ企業」に限定されつつある現実が報告され、日本の企業関係者が危機感を深めている具体例も紹介されております。
とりわけ印象付けられるのは中国の再生可能エネルギー開発への並々ならぬ姿勢です。太陽エネルギーについては世界一の中国企業Jinko Power は数百万個のパネルをパンダの形に配置して50メガKWで5万世帯の需要を満たすなど目を見晴らせるものが紹介され、2年後にはh2.6円kw/hを達成する見込みとのことです。去る10月の党大会で習近平主席が行った「エコ文明」の提唱と軌を一にするものです。
こうした中国のエネルギー政策に関して、12月20日、旧知の中国通の知人より下記の重要な情報が寄せられました。「習近平体制発足以前、中国は原発促進でした。向こう10年間で30基、その後の10年間でさらに30基の新設計画がありました。その当時は脱石炭で、原発はクリーンで安価だと言われていました。ところが5年経った今も1基の建設許可も下りていません。10年間で30基は事実上不可能です。友人の学者が、中国は原発政策を変え、脱原発ー再生可能エネルギーに転換すると言い、原発は様々なリスクを考えると決してクリーンで安価ではない、これは共通認識だと言うのを聞いて、大転換を確信しました。おそらく来年3月の全人代で明確な政策が出ると思います。」
同知人は別途中国の政策転換の背景につき下記の指摘をしております。「一説によると、研究機関が内陸部原発の事故を想定し、シュミレーションをしたところ、大変な悲劇が起きることが分かったそうで、それに中国はイスラム過激派を抱えていますので、テロも想定しなければならないのです。肝心の日本が再稼働一直線、あれだけの悲劇から何も学んでいません。」上述の世界のエネルギー政策の新たな流れは日本のエネルギー政策の再検討を迫るものと確信致します。(村田光平:元駐スイス大使)
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6.衝撃スクープ第1弾:「日米同盟」の「暗部」、闇の葬られた国会機密(青木理
『サンデー毎日 2017.12.3』)
http://www.asyura2.com/17/senkyo236/msg/323.html
(続き)衝撃スクープ第2弾:防衛省・自衛隊 情報隠蔽の深層(青木理
『サンデー毎日 2017.12.10』)
(続き)衝撃スクープ第3弾:自衛隊と安保法制の裏(青木理
『サンデー毎日 2017.12.17』)
7.先般の私のメール(下記ブログ参照)に「目からウロコ」のコメントをいただきました
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Subject: Re: 見たくも聞きたくもない政治の話:されど政治=これを変えなければ今の日本はひどくなるばかり(立憲民主・共産・社民・自由と市民との共闘を軸に日本国憲法主義の大きなうねりを作り出せ)
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2017/12/post-3747.html
田中さん、
このタイトルに触発されて、おもったことがあります。じっさい、「見たくも聞きたくもない」ことばっかりですね、「政治」のはなしには。ただし、この「政治」とは、このことば本来の意味における政治ではない、と、わたしはつねづねおもっています。
かつて、わたしは、「政治と文学」論争がさかんであったとき、
もっとも政治的なことは、もっとも文学的であり、
もっとも文学的なことは、もっとも政治的である、
と、主張したことがありました。その根底にあったのは、政治とはすぐれて(もっとも)人間的な行為である、あるべきだ、という考えです。
いわゆる「永田町の政治屋」どもがやっていることは、政治とは縁もゆかりもない卑しいとりひきにすぎません。こういった「政治」に関しても、しかし、わたしたちは、沈黙し、なにもしないでいるわけにはいかない。もし、それを本来の政治にひきもどそうとするつもりがあるのなら。
ロマン・ロランは「政治」ぎらいの作家でしたが、その彼が名言を吐いています。
わたしが政治に近づいたのではない。
政治がわたしに近づいてきて、
かかわらざるをえなくしたのだ。
○○さまへ(Fr 田中一郎)
下記のメール拝見しました。
目からウロコです。
もっとも政治的なことは、もっとも文学的であり、
もっとも文学的なことは、もっとも政治的である、
おっしゃる通りだと思います。政治とは、元来、社会的な生き物である人間の欠かせない実直で、真摯で、誠実な、基本的人権の調整システムであり、そこには、本来ならあふれるばかりの人間性と共感のドラマがあってしかるべきだと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
8.We
are not ABE(またアベ友か~???):やめて そめて 薄めて消えて
「やめて そめて 薄めて消えて」は、私の生まれ故郷の大阪下町のじゃりんこたち(主に女の子)が、いやな男に対して投げかける言葉です。
(1)また“アベ友”か 首相側近とマルチ商法告発企業の蜜月関係
日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219964
(2)児童手当に減額世帯 安倍政権“子育て支援のウソ”また発覚 日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219823
(3)庶民イジメの診療報酬引き上げ 裏には安倍首相の“お友達” 日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219891
(4)大林組会長はメシ友 安倍首相にリニア9兆円利権との接点 日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219824
(5)竹中平蔵が寄稿した アベノミクス「中間総括」の笑止千万
日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/219900
9.元号って なんだ? 「実情は強制されている」、「国旗国歌法と同じ」、識者ら「やめよう」提言も(東京 2017.12.21)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2017122102000155.html
(「強制はしない」が元号・国旗・国歌の法制化の基本原則だったはず。天皇陛下でさえ「強制はよくない」と言っている。にもかかわらず、東京都教育委員会を筆頭に、日本の教育行政は何をしておるのかということだ! そもそも被害を被っている教員の訴えを受けて「強制」行政を差し止め、被害者教員を救済しなければならない役回りの司法・裁判所がきちんと機能していない。この国の基本的人権や言論・表現・思想信条の自由に関する認識レベルの低さにはあきれるばかりである(怒)。:田中一郎)
10.堀潤氏「NHKの強硬姿勢は損、まず改革が先だ」(東洋経済オンライン)Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171220-00201840-toyo-bus_all
(関連)今のNHKに「受信料制度」は本当に必要なのか メディア業界 東洋経済オンライン 経済ニュースの新基準
草々
« (2018年2月19日)「日本外交のあり方ー新しい日本外交を切り拓くー」(猿田佐世さん:新外交イニシアティブ(ND))(オルタナティブな日本を目指して:第8回目(新ちょぼゼミ)) | トップページ | (報告)山崎久隆さん(たんぽぽ舎)が柏崎刈羽原発の新規制基準「適合」について迫真の告発講演(12.21 東電株主代表訴訟 報告会にて)+ 昨今の原発関連の重要情報(東電幹部役員3名の刑事裁判関連他) »
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