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2017年9月22日 (金)

安倍総理よ、さようなら:有権者・国民を馬鹿にした安倍晋三「国会私物化解散」を逆手に取れ=「市民と野党の共闘」での一致結束と、アベ政治を否定する政策協定が選挙勝利のポイントだ

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは添付できませんでした)

 

(最初に若干のことです)

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1.(本日9/22)経産省前テントひろば 緊急行動「勾留理由開示裁判」(東京地裁前)

 http://www.labornetjp.org/EventItem/1505977496655staff01

 

2.(天声人語)ある参入障壁:朝日新聞デジタル

 http://www.asahi.com/articles/DA3S13143172.html?ref=tenseijingo_backnumber

 

3.たけし 米国はイラクの時はさっさとやったのに北朝鮮は核持ってるから怖いのかな (東スポWeb - Yahoo!ニュース

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000002-tospoweb-ent

 

(このバカ、何とかしてよ! :田中一郎)

 

4.(動画)吉永春子さん 制作・TBS番組 - 「ある傷痕~魔の731部隊」 - のんきに介護

 http://www.dailymotion.com/video/x57s2v6

 http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/51b3a7f58697b7cd218265a66a8a0f52

 

(関連)BS-TBS 追悼特集「TVドキュメンタリスト・吉永春子」

 http://www.bs-tbs.co.jp/news/yoshinagaharuko/

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安倍晋三の国連演説の酷い内容にあきれるばかりの昨日でした(下記参照)。北朝鮮代表が目の前にいるところで、対話を拒否して圧力をかけまくれ、とまくしたて、流し目で同じゴロツキ集団の頭のトランプ米大統領にウィンクを送るかのようなその態度は、極東アジアの緊張を高め、偶発的な戦争の勃発を歓迎するかのような、まるで戦争屋政治家のごときです。そして世界の大多数の人々は、日本の首相ってのは、アメリカの無様なまでの「手下」なのか、と思ったことでしょう。もちろん、かような態度は日本の有権者・国民の考えるところを代表するものではありません。国際紛争を武力による威嚇や武力の行使で解決しないと謳った日本国憲法にも違反する反国民的亡国行為そのものであり、そのねらいがトランプのアメリカへのいつもの通りの媚びへつらいにあるのかと思うと、怒りが体中からこみ上げてきます。安倍晋三は有権者・国民を戦争の危険に投げ込んでまでも、くだらない自分自身の反動的政治目的と戦前ノスタルジアを実現せんとし、日本の針路を迷走させているからです。

 

(関連)<首相国連演説>対北朝鮮、対話路線けん制 8割を割く (毎日新聞) - Yahoo!ニュース

 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000135-mai-int

(関連)安倍首相が16分間国連演説「必要なのは対話ではない」

 http://www.huffingtonpost.jp/2017/09/20/abe-un2_a_23217180/

(関連)安倍首相も“異次元”国連演説 北問題に「必要なのは圧力」日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213992

 

その安倍晋三がまもなく日本へ帰国し、国会開会早々に解散を宣言するという。「もり・かけ」問題やその他のアベ政権がなしてきた悪事の数々を国会で明らかにすべく、野党各党が一致して国会の開催を憲法の規定に従って要請しているにもかかわらず、アベ政権をそれを完璧に無視、しかも、何カ月も開催しないのみならず、ようやく開会すると同時に解散するという、議会制民主主義のイロハもわきまえない、立憲主義の基本のかけらもない態度で、衆議院を解散しようとしているのです。狙いは「逃げるが勝ち」であり、有権者・国民をだまして「選挙の禊」を経ておけば、これまでの自分たちの出鱈目は棚上げにしてしまえる、そして最終目標である日本国憲法の破壊にいよいよ着手できるのだ、という思惑でしょう。これまで日本各地でサイレンまで鳴らしてわめきちらした朝鮮半島緊迫など嘘八百であることがこれで明白となったわけで、改憲勢力2/3維持のためならなりふり構わずといった態度です。ほんとうに緊迫しているのなら、国会解散・総選挙など、するわけにはいかないはずです。

 

こんなものを有権者・国民が許していてどうするのでしょう。私たちは、この衆議院解散をアベ政権退陣のための絶好の機会ととらえ、アベNO! の世論を大きく盛り上げて、自民党、そしてその補完勢力である公明党、大阪維新、そして新たなニセモノ政党となるであろう若狭・細野・小池新党「日本ファースト」の議席を激減させる必要があるのです。

 

ところが、この肝心な時に、野党第1党である民進党が、愚かにも圧倒的多数の有権者・国民の願いや期待からズレて、アベ政権打倒には必要不可欠である「市民と野党の共闘」に背を向けています。理念や政策が一致しない共産党とは共闘しないだとか、理念や政策が一致しない社民党や自由党は民進党が吸収合併してやるとか、まるで戦国時代なら「負け戦」となる態度丸出しの総大将のようなことを言い、自分たちの政策や政治方針が絶対的に正しいのだとする「唯我独尊」の姿勢を示しているのです。しかし、その民進党に対する有権者・国民の支持率たるや、わずか数%、特に東京や大阪などの大都市圏では、更に低い「泡沫政党」の一つにすぎません。何をトチ狂っているのかという印象です。そもそも、先般の代表選で、あの元祖「口先やるやる詐欺」の前原誠司を代表に選出しているという、民進党議員・支持者たちの政治的センスは、もうどうしようもなくサイテーといえるでしょう。この政党がまもなく自滅していくであろうことを示唆するもの以外の何ものでもありません。

 

さて、こうした情勢の中で、私たち市民運動・社会運動は、いかなる態度をとればいいのでしょうか。私は以前から、市民運動・社会運動は、従来型の「ワンイシュー」型運動スタイルを克服して、危機の時代に対応できる「両刀使い」=つまり、本来の「ワンイシュー」と同時並行で、市民運動・社会運動の「最大公約数」ともいえる政治的な課題に取り組み、少なくともアベ政権に代表される日本破壊型の政治を一掃する必要がある(そうしなければ、自分たちの本来の目的である「ワンイシュー」の実現さえもおぼつかない)と申し上げています。従来、あちこちで見られた政治的カマトト主義や観客民主主義的な合従連衡論を捨てて、積極的・主体的に日本の政治変革へ乗り出す必要があるということです。

 

しかし、残念ですが、私が見るところ、日本の市民運動・社会運動は、その政治的未熟が目立ち、容易には現実の政治や既成与野党に大きな影響力やインパクトを及ぼすまでには至っておりません。これは大問題です。私たち市民運動・社会運動は、もっとよく議論し、討論をして、どういう運動の在り方が危機の時代に効果的なのか、そして、仮に政権交代が実現したのちには、どのような政策や政権を実現して、その持続可能性をはかっていくのかを、もっと真剣に考えなければいけないのです(にもかかわらず、愚かなオレサマ活動家たちが運動を牛耳って、従来発想から抜けきれないままに自由な議論や討議を封殺したり排除ししたりしているところも少なくありません。それにいろいろな屁理屈を付けていますので、なおタチが悪いと言ってもいいでしょう。そのような市民運動・社会運動は、今日的な情勢下では有害無益と言っていいと思います。御用組合と同様に、ない方がいいということです)。

 

以下、昨今の衆議院解散総選挙がらみの直近報道をいくつかご紹介しておきます。関心の高い皆様にとっては既にご承知のことですので、パスしていただいても結構です。私は、こういう情勢の下で総選挙に勝利し、アベ政権を退陣に追い込んでいくためには、まずもって「市民と野党の共闘」を本気で創り上げること、そのための関係者・団体の一致結束を図ること、そして、その軸に下記の諸点を取り入れた政策協定を早急に固めて有権者・国民に訴えることです。

 

(前原・民進党は候補者一本化のためには、共産党や他の野党が勝手に候補者を下ろして民進党候補一本にすればいいと考えている様子ですが、そんなものが実現するはずもなく、また仮に「選挙互助会」のような形でそれができたとしても、選挙で勝てるはずもないのです。有権者・国民を甘く見てはいけません。そして、一部の市民団体では、それを応援するかの如く、候補者を自主的に下ろしてくれる共産党に感謝いたしましょう、などという愚かなキャンペーンまで始める始末ですから情けなくなります)

 

 <「市民と野党の共闘」が掲げるべき政策協定:例>

*日本国憲法体制の継承発展(国民主権、基本的人権の尊重、平和主義)と立憲主義の政治(単なる立憲主義ではダメです)

*戦争法制や共謀罪法を含むアベ政治がもたらした諸悪法の廃棄(他にも特定秘密保護法、TPP協定、カジノ、盗聴法など)

*脱原発と危険な原発・核燃料施設の再稼働禁止(周辺自治体合意の法制化を含む)

*市場原理主義政策との決別=有権者・国民の生活と生存を守るための具体的な施策を充実させる(労働法制抜本改革、社会保障福祉の拡充、格差と貧困の解消、環境とまちづくり、産業構造の転換と地域経済の活性化など)

*利権・土建政治や私物化行政の排除と公正な政治・行政の実現

*消費税増税の前になすべきことは「公正な税制の実現」(「タックスヘイブン」対策や大企業・富裕層の納税適正化など)と無駄の徹底削減

(詳細は、下記「市民がつくるオルタナティブ日本の政権構想(素案)」を参照)

 

(関連)市民がつくるオルタナティブ日本の政権構想(素案)(2017720日)

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/files/siryou2_7.20%20KOUSOUSOAN.pdf

 

以下、昨今のマスコミ報道からのご紹介です。瞬間風速で申しあげれば、(5)の日刊ゲンダイ記事がアベ政権批判の記事としてはよく書けていますし、(3)の毎日新聞記事では、自民党内部で憲法改悪の扱いや消費税の資金使途をめぐってモメている様子や、共産党・志位和夫委員長のコメント(このコメントはまさに正論でしょう)、などが掲載されています。また、(6)の東京新聞では、野党共闘の現状とその可能性、中野晃一上智大学教授のコメント、そして新ニセモノ政党の「日本ファースト」一派の動きなどが報じられています。いずれも必見記事です。そしてこれから選挙告示の日までの間は、日々、驚くような出来事が起きる可能性がありますのでマスコミ報道に注目いたしましょう(但し、批判的に)。

 

 <別添PDFファイル>

(1)特集ワイド:気が付けば「改憲勢力」ばかり(毎日 2017.9.19 夕刊)

 https://mainichi.jp/senkyo/articles/20170919/dde/012/010/058000c

(2)注目の人 直撃インタビュー 前原誠司:我々は国民の不安を解消する(日刊ゲンダイ 2017.9.22

 http://u0u0.net/G1FZ

(3)衆院選 自民 公約集約程遠く、9条、消費増税使途に異論(毎日 2017.9.21

(自民)https://mainichi.jp/senkyo/articles/20170921/k00/00m/010/152000c

(共産)https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000007-mai-pol

(4)若狭氏ら結成準備急ぐ、新党は与党? 野党? 安保法など温度差(東京 2017.9.21

 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017091401001323.html

 https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/politics/mainichi-20170920k0000m010028000c.html

(5)自公大勝ならば日本はおしまい(日刊ゲンダイ 2017.9.21

 http://u0u0.net/G1G1

(6)共闘の意義とは、中野晃一上智大学教授(東京 2017.9.21

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201709/CK2017092102000128.html

(7)解散で補選消滅? 混迷の新潟5区、有権者置き去り(東京 2017.9.21

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2017092102000141.html

(8)永田町の裏を読む 高野孟:いま必要なのは熟議であって選挙のドタバタではない(日刊ゲンダイ 2017.9.21

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213928

(9)「今なら勝てる」は本当か、野党共闘なら逆転60選挙区(日刊ゲンダイ 2017.9.22

 http://u0u0.net/G1G2

10)「加計・森友隠し」に反論、菅氏「批判当たらず」、二階氏「小さな問題」(東京 2017.9.20

 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2017091901002280.html

 

 <関連サイト>

(1)【東京新聞試算】次期衆院選小選挙区で4野党共闘なら議席数2倍に

 http://健康法.jp/archives/21474

(2)「新党、自民の補完勢力」 民進・枝野氏が批判 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

 https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-576333.html

(3)細野氏、新党は安保法を容認 「現実的に対応できる」 - 共同通信 47NEWS

 https://this.kiji.is/282767738161120353

(4)受け皿にあらず 自民の毒が回った都民ファ国政版の悪質 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213847

(5)衆院選:細野氏新党 全国で候補擁立「政権政党目指す」 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/senkyo/articles/20170921/k00/00m/010/185000c?fm=mnm

(6)小池新党の“牙城”東京10区 自民刺客に丸川珠代氏が急浮上|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213990

(7)新党へ5人、要件確保 民進から3氏 細野・若狭氏:朝日新聞デジタル

 http://www.asahi.com/articles/DA3S13135524.html?ref=nmail_20170916mo

(8)日刊IWJガイド・番組表「10月の総選挙は『人づくり解散』! またもや『大義なき解散総選挙』で国民をバカにしきった安倍政権!〜勝敗ラインは改憲発議可能な『3分の2』! 『小池新党』は安保法制を容認する自民党補完勢力であることに注意!/国連総会直前、安倍

 http://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/32458

(9)日刊IWJガイド・番組表「言語道断の暴挙!―― 所信表明直後に解散、あるいは、所信表明もしないで国会を解散する! 憲法無視、国会軽視の安倍政権! 立憲4野党は候補者の一本化へ向けた協議を進める!/トランプ大統領の国連総会での演説に会場がざわめき!『北朝

 http://iwj.co.jp/info/whatsnew/guide/32469

10)背水の民進:再編の行方を問う 「与野党1対1」模索 前原誠司・民進代表 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/senkyo/articles/20170920/ddm/005/010/070000c?fm=mnm

11)民進、笠氏ら3人除名処分 幹事長「党勢をそいだ」 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

 https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-578984.html

12)民進・前原氏「政策も国家像も大事だが根底には怒り」:朝日新聞デジタル

 http://www.asahi.com/articles/ASK9N76V6K9NUTFK01T.html

13)中枢がヒビ割れを起こした安倍政権はもう長くはもたない|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213447

14)豊田真由子議員にツイッター「謝罪の態度が違うだろー!」 テレビでは千原ジュニアさんもバッサリ - ライブドアニュース

 http://news.livedoor.com/article/detail/13632269/

 

 <もり・かけ>

(1)「加計学園の建築は全部お友達企業」!~黒川敦彦氏が「国家戦略特区の仕組みは新しい利権をつくっている」と指摘!!――山田正彦の炉端政治塾 IWJ Independent Web Journal

 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/398325

(2)加計獣医学部新設の優位性にますます疑問⁉︎既存16大学中8学部がすでに「BSL3」施設を保有!設置審で病原菌研究施設所管厚労省には認定要請なし!――民進党 加計学園疑惑調査チーム会合 IWJ Independent Web Journal

 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/398231

(3)前川喜平 加計学園を覆う「5つの不可解」 - YouTube

 https://www.youtube.com/watch?v=NoX4KxcpnbY

(4)内閣官房「行政文書は発言すり合わせて」 不透明化加速も 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213991

 http://www.asahi.com/articles/DA3S13143258.html?ref=nmail_20170921mo

(5)東京新聞<検証「加計」疑惑>(1) 始まりは15年4月2日社会(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201709/CK2017091702000115.html

(6)東京新聞<検証「加計」疑惑>(2) 人事掌握で官僚萎縮社会(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201709/CK2017091802000114.html

(7)東京新聞<検証「加計」疑惑>(3) 個人メモ≠公文書?官邸 強まる隠蔽体質社会(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201709/CK2017091902000112.html

(8)東京新聞<検証「加計」疑惑>(4) 住民不在の大学誘致社会(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201709/CK2017092002000122.html

(9)東京新聞<検証「加計」疑惑>(5) 地方の獣医師不足 「新設ありき」異論封じ社会(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201709/CK2017092102000142.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

10)「口裏合わせ」民進退及、森友の音声報道 財務省、説明避ける(朝日 2017.9.15

 http://www.asahi.com/articles/DA3S13133613.html

11)解除求め署名活動も 菅野完氏ツイッター永久凍結のなぜ|社会|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/213923

12)森友との交渉記録開示、国側は却下求める 地裁で初弁論:朝日新聞デジタル

 http://www.asahi.com/articles/ASK9M5FF1K9MPTIL01F.html

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