(報告)院内集会・政府交渉2つ:(1)大型クレーンが倒れてくるかもしれないのに原発再稼働の高浜原発、(2)核燃料サイクルは今がやめるとき + 玄海原発再稼働差止仮処分訴訟 却下
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)
(最初に若干のこと)
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1.与党が「共謀罪法案」を国会法を踏みにじって異例のやり方で強行採決
(関連)(時時刻刻)「共謀罪」自公突進 会期内ありき、奇策を強行:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/DA3S12988069.html?ref=nmail_20170615mo
(関連)「共謀罪法」が可決・成立 自公維の賛成多数で採決強行|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/207494
(関連)FoE
Japan | 緊急声明:民主主義のルールを無視した共謀罪法の強行採決に抗議~「忖度」せず、声を上げ続けよう!
http://www.foejapan.org/infomation/news/170615_2.html
(関連)国会蹂躙した安倍政権 “禁じ手”で「共謀罪」採決の全内幕|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/207454
(関連)共謀罪法成立:野党の「牛歩」封じ 議長、投票打ち切り - 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20170615/k00/00e/010/229000c?fm=mnm
(関連)DAYSから視る日々:共謀罪を廃案に!!! 6月22日(木)大事なイベントのお知らせ
http://daysjapanblog.seesaa.net/
2.(別添PDFファイル)原発運転40年「短い」、次期規制委員 ルール疑問視(毎日 2017.6.14)
https://mainichi.jp/articles/20170614/ddm/002/010/117000c
(かような人間が原子力規制委員会の委員をしていること自体が異常である。更には、大阪大学の副学長もしているらしい。私の故郷・大阪の代表的な国立大学である大阪大学は、だいぶ前から相当おかしいと聞いていたが、ここまでおかしいとは思わなかった。かような人間を副学長にする大学なんて、存在価値はあるのかな? 御用人間たちの巣窟なんじゃないのか? :田中一郎)
3.【メンテ】メンテナンス(6月26日)のお知らせ freeml byGMOからのお知らせ
http://staff.freeml.com/archive/325
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さる6/14(水)、原発・核燃料サイクルに関して2つの院内集会&政府交渉がありました。以下、簡単にご報告申し上げます。
1.大型クレーンが倒れてくるかもしれないのに原発再稼働の高浜原発3・4号機
先般、ずさんで違法な管理で工事用大型クレーンを倒してしまった関西電力と原発土建屋ですが、今度は、その大型クレーンを使って老朽化した高浜1・2号機の改修・補強工事を行いながら、同敷地内にある高浜3・4号機を動かそうとしています。しかし関西電力は、その大型クレーンについて、再発防止策として強風時の転倒防止対応しか考慮していない「始末書」を原子力規制委員会に提出し、地震や大津波によるクレーン転倒については全く考慮外にしてしまっているのです。そして、あろうことか、原発の安全確保を第一に考えるべき原子力規制委員会・規制庁がそれを追認、まるで評論家かヤジウマ見物人の様な事を言って、高浜原発敷地内におけるクレーン転倒事故を懸念する市民を煙に巻いています。もちろん地元の地域住民に対する説明責任も果たそうとはしません。
本来であれば大型クレーンが強風や地震等で転倒した場合の「最悪シナリオ」をシミュレーションし、その場合でも大事には至らない万全の態勢を取っておくべきです(具体的には、電源車や通信系機器、排気筒や燃料タンクなどがクレーン転倒で破壊される恐れの他、可燃物に引火しての火災などが予想されます)。常識から考えて、原発の再稼働はクレーン工事が終わるまではさせないでおく、というのが最低限の安全対策と思われますが、そんなことはみじんも考えない、関西電力、原子力規制委員会・規制庁、経済産業省の原発推進三位一体連合の姿が明らかになりました。上記にもあるように、今回新任委員となった山中伸介のような原子力ムラの人間達が規制当局を占拠していることが、原子力規制委員会・規制庁の機能不全につながっていることは明らかです。この規制当局は今や原発・核燃料施設の安全確保のためには全く役に立たないため、抜本的な仕切り直しが必要となっています。
(イベント情報)時間変更!6-14<政府交渉>高浜原発3・4号機の再稼働は基準違反! 原子力規制を監視する市民の会
http://kiseikanshi.main.jp/2017/06/07/1003/
http://www.jca.apc.org/mihama/annai/flyer170614.pdf
(当日録画)20170614 UPLAN 高浜3号炉再稼働反対!!クレーン立てての稼働は違法 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=kJVVWonNS4k
2.核燃料サイクルは今がやめるとき
超党派の議員でつくる「原発ゼロの会」の協力も得て、高速増殖炉「もんじゅ」廃止を契機に核燃料サイクルをきっぱりとやめましょう、との願いを込めて開催されました。第一部は、核燃料サイクルの総本山・フランスを訪問取材した記録映画、第二部が、核燃料サイクルをめぐる政府交渉でした。下記の当日配布資料や録画などをご参照ください。
交渉の場に現れた原子力ムラ所属の政府及び関係機関のお役人たちですが、一番最初の質問のところで「できるかぎり原発依存度を引き下げていく」などと言いながら、核燃料サイクルの本論のところにくると、使い道のないプルトニウムを48トンももっていても、なお再処理工場を建設してプルトニウムを増やそうというのはおかしいではないかと追及されると、今後プルサーマル原発を増やしてプルトニウムを消費していくなどとボケたようなことを言い、「原発依存度引下げ・どこへやら」状態になっても平然としている始末でした(経済産業省他の関係組織全員)。市民との交渉の場に出てきても、壊れたラジオさながらに、同じことしか繰り返さない、聞くのもバカバカしい一般論しか言わない、まったく無機物並みの精神構造で、しかも発言内容がお粗末極まりなしで、要するに、かような人間どもに原発・核燃料サイクル施設を任せておいていいのかと、強く懸念を抱かせる結果となりました(毎度のことと言えば毎度のことですが)。
このイベントの終わりの方で会場からの質問を言う機会がありましたので、私からは次の2つの質問をしましたが、まともな答えは返ってきませんでした。具体的には、下記の当日録画の終わりの方をご覧ください。
(質問1)青森県六ケ所村再処理工場でのガラス固化は成功したのか? 成功したことを確認したのか?
(今回来場した役人たち約20名は誰一人として確認していない様子) もし、ガラス固化が成功していないのなら、再処理工場稼働を前提にするような議論はおかしいだろうし、もし、成功して、ガラス固化が技術的に確立されたというのなら、東海村と六ヶ所村にある高レベル放射性廃液のガラス固化は何をぐずぐずしているのかということだ。高レベル放射性廃液は、万が一冷却に失敗をしたら、貯蔵タンクごと水素爆発で吹き飛び大量の放射能が環境に放出されて日本全土が滅びてしまうような超危険物なのに、なにゆえガラス固化をもっと早くしないのか? いったいどうなっているのか?
(質問2)原子力規制委員会・規制庁は、高速増殖炉「もんじゅ」の廃炉について、(独)日本原子力研究開発機構から計画を出させて、それを審査するなどと悠長なことを言っているが、そんな生ぬるいことでいいのか。そもそも(独)日本原子力研究開発機構は、高速増殖炉「もんじゅ」に関するずさんでデタラメな管理の限りを尽くした組織であって、田中俊一委員長自身が「もんじゅなどの危険な施設を運営する資格などない」というほどのひどさだ。ならば、もんじゅの廃炉を(独)日本原子力研究開発機構にさせるのなら、もっと厳格な形の規制をしなければ、また同じようなずさんなことを繰り返し、危険極まりない事態となるのではないのか? 原子力規制委員会・規制庁の(独)日本原子力研究開発機構に対する対応が甘すぎる。
(イベント情報)(6.14)核燃サイクル撤退のとき:議員と市民の院内集会
http://www.page.sannet.ne.jp/stopthemonju/PDFbank/2007.6.14kakuneninnai.pdf
(当日録画)20170614 UPLAN 核燃サイクル撤退のとき 議員と市民の院内集会 -
YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=viKc4XNLDYM
<別添PDFファイル>
(1)6.14
議員と市民の院内集会「核燃サイクル撤退のとき」 質問項目(2017.6.14)
「6.14 SITUMON.pdf」をダウンロード
(2)今回の質問と、過去の院内ヒヤリングでの関連答弁一覧
「touben_itiran.pdf」をダウンロード
(3)要請文:一刻も早く核燃料サイクル政策から撤退してください(2017.6.14)
「youseibun_kakunenn_tettai.pdf」をダウンロード
(4)集会資料(1)(2017.6.14)
「syuukaisiryou_1.pdf」をダウンロード
(5)集会資料(2)(2017.6.14)
「syuukaisiryou_2.pdf」をダウンロード
(6)(パンフ)これでわかる 核燃料サイクルの破綻
やめるのは今だ!(表紙のみ)
「panfukakunenn_yamerunoha_ima.pdf」をダウンロード
(7)核燃料サイクルと原発(表紙)(2014年4月9日 第2版)
「kakunen_genpatu_hyousi.pdf」をダウンロード
(8)もんじゅ廃炉の影に文科省と経産省の暗闘(明石昇二郎
『週刊金曜日 2016.10.14』)
<関連サイト>
(1)ストップ・ザ・もんじゅ(主催団体)
http://www.page.sannet.ne.jp/stopthemonju/
(2)「核燃料サイクルは破綻している」:日経ビジネスオンライン
http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20110705/221302/
(3)ルポルタージュ研究所(ジャーナリスト・明石昇二郎さん)
(4)核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団
http://www5a.biglobe.ne.jp/~genkoku/
(5)若狭ネット
http://wakasa-net.sakura.ne.jp/www/
<核燃料サイクル 関連>
(1)六ヶ所再処理工場反対のパンフレットなど
http://www.jca.apc.org/mihama/reprocess/reprocess_pamph_room.htm
(2)書籍案内・販売
http://www5a.biglobe.ne.jp/~genkoku/shoseki1.htm
(3)パンフレット「六ヶ所再処理工場は人々の安全を脅かす」
http://www.jca.apc.org/mihama/pamphlet/pamph_rokkasho.htm
(4)シリーズ:六ヶ所再処理のここが問題
http://www.jca.apc.org/mihama/reprocess/rokkasho_series.htm
((メール転送です)「三陸の海を放射能から守る岩手の会」の永田文夫さんから同じテーマでメールをいただきました)
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みなさんへ 永田です。
◯ 質問主意書第4弾
「六ヶ所再処理工場の稼働により生成されるプルトニウム等に関する質問主意書」の答弁のまとめをHPにアップしました。
プルトニウムの消費計画、使用済みmox燃料処理・処分計画、ミサイル攻撃対策を答えず、再処理・プルサーマルを推進!
http://sanriku.my.coocan.jp/193_110Q&A&C.pdf
概略は1頁の以下です。:答弁書まとめ(概略) (詳しくは各質問のコメントを参照して下さい)
1)六ヶ所再処理工場で製造されたプルトニウムをプルサーマルで消費できる見込みは(質一)、消費計画が定まらないまま再処理工場の稼働できるのか見解は(質四)に答えず。「利用目的のないプルトニウムは持たない」と回答。 *プルトニウムの消費計画を示すことをせず無責任な再処理政策が行われている。
2)現有プルトニウム48トン(国内11トン、英仏37トン)を平和利用できない場合どのように管理するのか事例を上げて問うた(質二)が答えず。 *(質一)で「利用目的のないプルトニウムは持たない」と回答しているが、大量の現有プルトニウムをプルサーマルで消費できるはずない。核兵器転用を防ぐ調査研究にも答えないようでは国際的に疑念を持たれるばかりだ。
3)政府機関のどこが、どのようなスケジュールで使用済みMOX燃料の処理・処分に関する計画を策定するのか(質三)について答えず。六ヶ所再処理工場で行う予定はないと回答。 *使用済みMOX燃料の処理処分を今後の検討課題とし先送りし、伊方3号(16/157体)、高浜3号(24/157体),4号(4/157体)機でプルサーマルを実施(6/6現在)。課題を先送りする無責任政策だ。
4)我が国の再処理工場におけるミサイル攻撃対策を具体的に示されたい(質五)に「仮定の質問に答えられない」とし、一般論では「早期察知、多層的な防護、機動的・持続的対応をする」と回答。 *北朝鮮の宋日昊日朝国交正常化交渉担当大使は「もし戦争になったら真っ先に被害を受けるのは当然日本だ」と牽制した、との報道(4/23)があった。仮定の質問と切り捨てる問題ではない、再処理工場はプルトニウムを製造する軍事工場としてマークされているはずだ。国の危機管理意識に問題があるのではないか。
5)核施設を抱えて戦争はできない、平和憲法を守る姿勢を(質六)問うた。「憲法の下専守防衛、非核三原則を守ってきた。米軍の前方展開を維持し日米同盟の抑止力を強化し国民の命と平和を守る。」との回答。 *米国に従属しその抑止力の下で平和を守るとしている。自立した外交により世界平和へ貢献しょうとする姿勢が見えない。
◯ 海水中トリチウムモニタリングデータ改ざんの疑い
12日の例会でアクティブ試験中(2006年度〜2008年度)六ヶ所再処理工場から膨大なトリチウムを海洋へ放出した。東北電力東通原発沖海水で3回検出、環境科学技術研究所は尾駮港で33回測定し6回検出しています。ところが原燃と青森県は同期間に50〜60回海水を測定しましたが全て不検出(2Bq/L以下)だった。これについて国へ2度質しましたが、疑いを否定はせず、マニュアル通りやっているとの答弁でした。それで、原燃と青森県へモニタリングの疑義について問い質す必要があるのではないかとなり、資料を確認することにしました。
*仏ラ・アーグ再処理工場周辺海域の調査結果が以下pdf(英文)に出ています。
世界の商用再処理工場周辺海域ではどうかフランスのIRSN(放射線防護・原子力安全研究所)の報告書がありました。300頁以上ありダウンロードに時間がかかります。2010年〜2011年の報告書です。
p4の地図でLa Hague ,Flamanville,Paluel,Penly などの位置が確認できます。p75〜77にかけて海水中のトリチウム濃度が出ています。p96のヨーロッパ海域地図に海水のトリチウム濃度分布のシミュレーションがあります。2000Bq/m3=2Bq/L(トリチウム検出限界値:原燃・青森県)です。原燃は2007年に海へ1300TBq(テラベクレル)放出しています。上の表<脚注「1,012」は10の12乗の間違いです>
このようなことを確認し、青森県・原燃へモニタリングを正しく行うように申入れをしなければいけないと思っております。(今までのトリチウム測定データをまとめてみたいと思っております。)
*海水中のトリチウムに関する資料をもう一つお知らせします。日本原子力学会論文
「下北沖海域における海洋中放射性核種移行予測システムの構築とケーススタディ」
https://www.jstage.jst.go.jp/article/taesj/7/2/7_J07.025/_pdf
これを見ると、2Bq/Lをはるかに超える数値が予測されているように伺えます。Fig.15
それにもかかわらず一度も検出されていなかったことはありえません。
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3.(メール転送です)【玄海裁判の会】佐賀地裁・玄海再稼働仮処分、不当決定!
フクシマを学ばず――事故があっても再稼働か!
https://saga-genkai.jimdo.com/2017/06/13/a/
6月13日、佐賀地方裁判所(立川毅裁判長)は玄海原発3・4号機再稼働差止を求める仮処分申立を却下しました。甚大な犠牲をもたらした東京電力福島第一原発事故から何も学ばず、九州電力の説明を追認するだけの却下決定は司法の役割を放棄するものです。九州電力と国と佐賀県が再稼働を強引に進める中で、安全と安心を求める住民の願いが司法によっても踏みにじられたのです! 命のことだから諦める訳にはいきません。ただちに次の行動に着手します。近日中に、抗告します。
決定本文、骨子、声明文をHPにアップしました。
https://saga-genkai.jimdo.com/2017/06/13/a/
(別添PDFファイル)玄海再稼働差し止め却下、3、4号機 「危険認められず」、佐賀地裁(毎日 2017.6.13 夕刊他)
https://mainichi.jp/articles/20170613/dde/041/040/059000c
(関連)佐賀地裁・玄海再稼働仮処分、不当決定!20170613 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=APRgo9hAXx0&feature=youtu.be
<主な報道>
◆玄海原発差し止め仮処分 佐賀地裁は却下
サガテレビ 2017/06/13 (火) 12:01
http://www.sagatv.co.jp/nx/news/detail.php?c=0025987
◆玄海原発 申し立て退ける決定
NHK 06月13日 10時49分
http://www3.nhk.or.jp/lnews/saga/5083865621.html
◆玄海原発 「残念」住民ら怒り込め 再稼働差し止め却下
毎日新聞 2017年6月13日 (最終更新 6月13日 18時52分)
https://mainichi.jp/articles/20170613/k00/00e/040/252000c
◆佐賀)玄海差し止め却下に怒りの声「正義はどうした」
朝日新聞 2017年6月14日03時00分
http://www.asahi.com/articles/ASK6F5KNBK6FTTHB015.html
<佐賀新聞>
◆玄海再稼働差し止め却下、新規制基準に「合理性」
佐賀地裁決定 危険性立証高いハードル
佐賀新聞 2017年06月14日 08時37分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/437613?area=similar
◆「九電の説明うのみ」 住民不安、司法に届かず
佐賀新聞 2017年06月14日 11時39分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/437596
◆官房長官、経産相 原子力規制委の判断尊重
玄海差し止め却下 政府方針変わらず
佐賀新聞 2017年06月14日 08時10分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/437603
◆玄海差し止め却下 九電「妥当な決定」
経済界電力安定供給に安堵
佐賀新聞 2017年06月14日 08時12分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/437605
◆知事や首長 国、九電に「安全に最大限努力を」
玄海差し止め却下
佐賀新聞 2017年06月14日 08時15分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/437607
◆玄海原発差し止め却下 決定要旨
佐賀新聞 2017年06月14日 09時11分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/437624
◆県内原発訴訟の経過 玄海差し止め却下
佐賀新聞 2017年06月14日 08時08分
http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10101/437602
草々
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