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2017年5月25日 (木)

本日(5/25)のいろいろ情報です:こんな自民党なんぞにまだ投票するのですか? やめさせるのはあなたの選択=選挙権行使です & 『昭和天皇の戦後日本』(豊下楢彦著:岩波書店)より

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)

 

本日(5/25)のいろいろ情報です(メール転送を含む)。「こんな自民党なんぞにまだ投票するのですか? やめさせるのはあなたの選択=選挙権行使です & 『昭和天皇の戦後日本』(豊下楢彦著:岩波書店)より」を中心に、若干のことをお送りいたします。

 

(最初に若干のこと)

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1.福島原発告訴団 初公判決定! 6月30日

 http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/2017/05/blog-post_24.html

 

(遅いんだよ、日本のクソ裁判所よ! 何やってんだ! まさか福島原発事故を引き起こした東京電力の犯罪人どもをかばってんじゃねーだろうな!:田中一郎)

 

(関連)福島原発告訴団 6月6日は第4回東京地裁前要請行動!

 http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/2017/05/blog-post.html

 

2.64日フクロウカフェやりますどなたでも参加可能 福島老朽原発を考える会(フクロウの会)

 http://fukurou.txt-nifty.com/fukurou/2017/05/64-4b5f.html

 

3.朝日は言論テロ FB投稿に首相が「いいね!」のおぞましさ|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/205916

 

(ああ、おぞましや、おぞましや。首相には、言っていいことと悪いことがあるのが、この男にはわからないらしい。かような人間を何年も何年も党首にし続けているのが、総理大臣にし続けているのが、自由民主党というゴロツキ政治家たちの集団である。:田中一郎)

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1.民主主義考 白井聡さんが語る安倍政治 国家権力の腐敗と本質- 個人 Yahoo!ニュース

(上)https://news.yahoo.co.jp/byline/shiraisatoshi/20170522-00071188/

(下)https://news.yahoo.co.jp/byline/shiraisatoshi/20170523-00071223/

 

2.(別添PDFファイル)「がん患者 はたらかなくていい」、大西英男氏(衆議院議員:自民党)発言撤回せず(東京 2017.5.24

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201705/CK2017052302000118.html

 

(関連)東京新聞 「がん患者」発言で大西都連副会長を更迭 都議選への影響懸念 政治(TOKYO Web)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201705/CK2017052302000273.html?ref=rank

(関連)自民部会:三原じゅん子氏「怒りで震えた」 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20170521/k00/00m/040/013000c?fm=mnm

(関連)大西英男 - Wikipedia

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%A5%BF%E8%8B%B1%E7%94%B7

 

(田中一郎コメント)

 東京新聞記事には「大西氏はこれまでも問題発言を重ねている。昨年三月には、神社の巫女(みこ)に自民党公認候補の支持を断られると「『おい、巫女さんのくせに何だ』と思った」と女性蔑視とも取れる発言をした。二〇一四年四月の衆院総務委員会では、質問中の女性議員に「早く子どもを産め」とやじ。一五年六月には、集団的自衛権行使を可能とする安全保障関連法に批判的な報道機関を「懲らしめないといけない」と圧力をかけた。」と書いてある。反省などしてはいないことは明々白々。自民党は何故、かようなゴロツキを懲戒処分=除名しないのか。上記のようなことなら、「本音」を隠して都議選で悪影響が出ないよう裏方へ隠すという対応ではないか。有権者を馬鹿にしているのか!? 

 

こいつを選出している江戸川区民も問題だ。すべての野党と江戸川区民は、この東京新聞の記事を、東京新聞に了解をもらった上で全戸配布をして、こいつを辞任に追い込み、次の選挙で落選させる運動を全力で展開したらどうか? こんなゴロツキが繁殖したら、まともな政治などできはしないのは明らかだ。一刻も早く国会から追い払うべきである。女性蔑視ヤジや差別発言の自民党議員は他にもわんさといる。全部、国会・地方議会から追放だ。

 

3.(別添PDFファイル)「500億円請求」住民訴訟、やっぱり欠席、石原慎太郎 またも逃げの一手(日刊ゲンダイ 2017.5.24

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/205995

 

(こいつも悪口雑言・差別ヤジの名人だが、自分の悪事がバレると一目散に逃げまわっている卑怯者だ。ひらがなもわからなくなるほどボケてしまった、などとうそぶいているという。しかし、都知事時代の責任追及は徹底すべきである。:田中一郎)

 

4.(別添PDFファイル)安倍のイエスマン 山本幸三地方創生相、大量発見 使途不明の政治資金(日刊ゲンダイ 2017.5.26

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/203755

 

(関連)山本幸三特集 | 日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/matome/edf217eb3dc2414f8b27bae6700e3dcb9765896d/1

(関連)山本幸三 - Wikipedia

 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%B9%B8%E4%B8%89

 

(学芸員への暴言に続いて、今度はカネの問題だ。衆議院・福岡10区の有権者のみなさま、こんな男に投票をしてはいけませんよ。それにしても、金田、今村、稲田、高市、山本・・・・、アベ内閣って、ゴミ政治家の収集標本でもつくっているのだろうか? アベ政権を支持??? 頭おかしいのか? :田中一郎)

 

5.富山市議会:政活費で酒代 再選の市議、また発覚 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20170520/k00/00e/040/281000c

 

(関連)富山市議選:政活費不正の議員、9人中3人落選 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/senkyo/articles/20170417/k00/00e/040/203000c?fm=mnm

(関連)不正関与の3人が落選、5人当選 富山市議選 投票率は47.83%で、前回2013年市議選を5.22ポイント下回った

 http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG17H0C_X10C17A4000000/

 

(自民党を一掃しなければいけない選挙で富山市民は何をしていたのか!? 投票率48%、半分の有権者は投票にも行かない。自分の町がどうなってもいいのか? 自民党はこれで味をしめて、これからますます政治資金の乱費はひどくなっていくだろう。富山の恥さらしである。:田中一郎)

 

6.(別添PDFファイル)小池 VS 自民 早舌戦(日経 2017.5.23

 http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS22H73_S7A520C1EA2000/

 

(利権まみれの都政を進めてきた都議会自民党が、「早く築地市場を豊洲に移転させろ」を目玉の公約に掲げて都議会選挙に打って出てきた。毒物まみれの土壌や汚染地下水など何するものぞ、なのだそうだ。あきれて開いた口が塞がらない。対する小池百合子・都民ファーストの会だが、これがどうもはっきりしない。東京大改革などといっても、その中身がボヤーとしているのだ。公明党などという、あっちうろうろ・こっちうろうろのおかしな宗教集団を味方につけて、やっと自民とブレイクイーブンだというから、都議会選挙の方は知事選のようにはいかない様子である。自民党か小池百合子・都民ファーストか、こんな選択、したくないね。

 

ともあれ、小池百合子は遊説の中で、上記の大西英男議員の暴言について「自民党都連の代表者らしいなど率直に思う。そのような会話はしょっちゅう(都連で)飛んでいる」と皮肉った、という。それだけは本当のことだ。自民党の牛耳る都議会は差別ヤジ・暴言ヤジのメッカであり、ついこの間も女性差別ヤジで大騒ぎになっていたお粗末議会である。都議会から自民党を一掃すべし。そうしなければ、東京都政はいつまでたっても変わらずじまいでガタガタだ。:田中一郎)

 

7.(別添PDFファイル)論壇時評:現代の保守、「大日本帝国の虚妄」でなく(小熊英二 朝日 2017.5.25

 http://www.asahi.com/articles/DA3S12954429.html?ref=nmail_20170525mo

 

(田中一郎コメント)

 政治学者の丸山眞男「大日本帝国の『実在』よりも戦後民主主義の『虚妄』の方に賭ける」(1964年)

 社会学者の小熊英二「「大日本帝国の虚妄」に賭けるよりも「戦後民主主義の実在」に立脚する」(2017年)

 

8.(別添PDFファイル)立憲主義廃絶への一本道(内田樹(たつる):東京 2017.5.24

 http://kenpo9.com/archives/1514

 

(一部抜粋)

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共謀罪の法としての瑕疵、審議の異常さについては論をまたない。法案成立後、政府は「隣人を密告するマインド」の養成を進めるだろう。思想統制は中央集権的に行おうとすれば大変なコストがかかる。国家財政を圧迫しかねず、今の政府にはそれだけの監視コストを担う覚悟はないだろうから、「市民が市民を監視し、市民が隣人を密告する」システムを作り出そうとするだろう。

 

(中略)日本人にはそもそも「主権者である」という実感がない。だから、「国民主権を放棄する」ことにも特段の痛みを感じない。現に、企業労働者たちは会社の経営方針の適否について発言する必要がないと思い込むに至っている。

 

(中略)統治者の適否の判断において「米国は決して間違えない」という信びょうは多くの日本人に深く身体化している。それがおのれの基本的人権の放棄に同意する人たちが最後にすがりついている「合理的」根拠なのである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

(田中一郎コメント)

 私の認識は内田樹(たつる)氏とは少し違うが、上記の「「市民が市民を監視し、市民が隣人を密告する」システムを作り出そうとする」はその通りである。日本は、その有権者・国民が自分自身の力で「市民革命」(民主主義革命)をやり遂げていない、世界では数少ない後進国である。日本は今、それを決然と遂行することが求められている。権利とは、与えられるものでもなければ、空気のように自然に存在するものでもなく、不断の努力と闘いにより勝ち取るものである。

 

9.(別添PDFファイル)誰が改憲まで望んだのか、五輪詐欺政治 凄まじい代償(日刊ゲンダイ 2017.5.25

 http://www.asyura2.com/17/senkyo226/msg/280.html

 

10.共謀法関連

(1)東京新聞「共謀罪」プライバシー置き去り 国連特別報告者「深刻な欠陥ある法案」政治(TOKYO Web)

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201705/CK2017052402000119.html

(2)東京新聞政治部さんのツイート 「共謀罪」プライバシー置き去り 国連特別報告者「深刻な欠陥ある法案」 共謀罪法案に対する #ケナタッチ 氏の指摘は分かりやすく衝撃的でした。政府側の反論と合わせ読むと共謀罪の問題点が透けてみえます https--t.c

 https://twitter.com/i/web/status/867208215410364416

(3)共謀罪:菅官房長官が国連報告者に抗議「恣意的運用ない」 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20170523/k00/00m/010/051000c?fm=mnm

(4)20170523 UPLAN【記者会見】国連特別報告者ジョセフ・ケナタッチ氏が共謀罪法案について懸念 日本政府に対する質問状について - YouTube

 https://www.youtube.com/watch?v=Denrikd75gM

(5)国連特別報告者の書簡に関する記者会見 OurPlanet-TV:特定非営利活動法人 アワープラネット・ティービー

 http://ourplanet-tv.org/?q=node/2129

(6)国連報告者のジョセフ・ケナタッチ氏が大激怒!報ステで独占インタビュー!「全てを国連に報告する」|情報速報ドットコム

 http://saigaijyouhou.com/blog-entry-16912.html

 

(7)(メール転送です)共謀罪=これでは,いくらでも逮捕・勾留ができてしまいます

 皆様、いわゆる共謀罪については,その共謀の個数の数え方についてはどうやら衆議院では議論すらされていない模様です。これでは,いくらでも逮捕・勾留ができてしまいます。例えば,同じ日に行われた共謀も,4つの罪について別々に共謀が行われたとされてしまえば,都合4回も23日の逮捕・勾留,即ち92日間の身体拘束が可能ということになるのです。この問題点もぜひ拡散していただければと思います

 

11.その他

(1)そこが聞きたい:憲法施行70年 東京大名誉教授・樋口陽一氏 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20170522/ddm/004/070/003000c?fm=mnm

(何となくものたりないコメントです。この人の特徴なのかもしれません:田中一郎)

 

(2)安倍政権に大激震 天皇「退位議論」「特例法」に強い不満|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL

 https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/205860

(3)特集ワイド:ミサイル「危機」狂騒曲 踊らされているのは誰? 学校が「対応」のお知らせ配布 それでも原発は再稼働 - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20170525/dde/012/040/013000c?fm=mnm

(4)特集ワイド:護憲政党“漂流”続く? 社民党本部、潮の香りする隅田川沿いに移転 安倍首相が改憲表明したそのときに - 毎日新聞

 https://mainichi.jp/articles/20170523/dde/012/010/012000c?fm=mnm

草々

 

(追)日本国憲法や東京裁判をめぐるチンピラ右翼の嘘八百に惑わされるな(豊下楢彦著『昭和天皇と戦後日本』(岩波書店)より)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 豊下楢彦氏(元関西学院大学教授)の著作を読むのは久しぶりで、数年前に『尖閣問題とは何か』(岩波現代文庫)を読んで以来のことである。今回も非常に読みごたえがあり、日本国憲法が嘘八百の誹謗中傷やゴマカシにより、不勉強ものたちをたぶらかすことで破壊されようとしている今日、タイムリーな著作でもあると言える。みなさまには、ぜひ全文をお読みいただきたいと思うが、下記では、この本の中から、昭和天皇と日本国憲法、東京裁判、そしてマッカーサーに関連した部分をほんの一部だけ取り出して、ご紹介申し上げようと思う。

 

(関連)昭和天皇の戦後日本〈憲法・安保体制〉にいたる道(豊下楢彦/著、岩波書店)

http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000033298705&Action_id=121&Sza_id=B0

(関連)豊下楢彦氏の著作

 http://urx.red/DIyI

 

 <別添PDFファイル>

(1)昭和天皇と日本国憲法(豊下楢彦 『昭和天皇の戦後日本』(岩波))

「stennou_kenpou.pdf」をダウンロード
(2)日本も「勝者の裁判官」(豊下楢彦 『昭和天皇の戦後日本』(岩波))

「NIHONMOSYOUJANOSAIBANKAN.pdf」をダウンロード
(3)昭和天皇と東京裁判・マッカーサー(豊下楢彦『昭和天皇の戦後日本』(岩波))

「stennou_toukyousaiban_makkasa.pdf」をダウンロード

(田中一郎コメント)

 戦前・戦中・戦後を通じて、当時の日本で最も欧米やソ連などの連合国の動きを詳細に把握ていた一人である昭和天皇は、敗戦後の日本で、天皇制と自身の身の安全、そして皇室を守るには、いかなる対応が適切なのかを考え抜いて行動していた。最初は近衛文麿に命じて策定させていた日本国新憲法草案だったが、近衛が戦犯として逮捕命令の対象となって自殺したのちは、昭和天皇はGHQから出された憲法草案を最も高く評価し、マッカーサーの日本統治の意図をしっかりと読み取って、その成立・普及に尽力していた。

 

 大日本帝国の元首であった昭和天皇に対して、その戦争責任を厳しく問う連合国の世論が強くなっていた中で、マッカーサーはポツダム宣言に基づく日本の民主化改革と占領統治をスムーズにはこぶため昭和天皇と天皇制を利用しようと考えていた。そのためマッカーサーは、昭和天皇の地位の維持継続や身の安全をはかり、更に天皇という統治機構そのものを残すために、新たな憲法の中に象徴天皇制と憲法第9条(戦争並びに戦力の放棄)をセットで入れたのだった。これにより天皇は戦争犯罪裁判を免責され、昭和天皇には戦争責任がないとか、昭和天皇は戦争の責任を自身が一手に引き受けようとしていた、などという虚偽の作り話などが流布されながら、日本国憲法の制定、そして東京裁判が行われていったことが明らかにされている。実は、昭和天皇こそが、日本国憲法に、東京裁判に、最も感謝をしており、従ってまた、マッカーサーに対して敬意と感謝の意を表することを忘れなかった。今日の「押付け憲法」論や「勝者の一方的裁判」としての東京裁判という観念は、実は昭和天皇の認識からは最も遠いところにあることを心得ておくべき出だろう。

 

 なお、別添PDFファイル「(2)日本も「勝者の裁判官」」は、東京裁判が「勝者の裁判」だと批判する人間がいるが、それならば、東京裁判から約27年前、第一次世界大戦後のベルサイユ条約において、ドイツのウィルヘルム2世を裁く国際法廷の判事に日本の代表も就任していたことについてはどうなのか、ということが書かれている。日本が戦争に勝利すれば「勝者の裁判」でよくて、日本が戦争に負ければ「勝者の裁判」はけしからぬ、というのであれば、まさにご都合主義の権化であるからだ。

 

 

 

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