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2016年5月 1日 (日)

トリチウムを海に流すな、放射能汚染とそれに伴う被ばくについて、きちんとした対策・対応を取れ!!(被ばく翼賛国家の危険な道:福島第一原発トリチウム 経産省が処分期間と費用 海洋放出など初試算)

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは添付できませんでした)

 

(最初にイベント情報です)

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●(別添PDFファイル)5/18(水)【福島原発被害東京訴訟 第17回期日及び報告会】国・東京電力の責任を問う!! 《拡散希望》一人でも多くの方の傍聴をお願いします(チラシ添付します)

「tirasi_tokyo_sosyou_518.pdf」をダウンロード

[第17回期日]

日 時:5月18日(水)1000分~

場 所:東京地方裁判所 103号法廷[東京都千代田区霞が関1-1-4]

原告及び弁護団からの意見陳述を行います。

 

[報告会]

日 時:5月18日 裁判終了後(1040頃)

場 所:弁護士会館5階 502ABC[東京都千代田区霞が関1-1-4]

当日の裁判の説明,これまでの経過報告とともに,今後の手続の流れや方針などについて,弁護団からご報告します。

    

最寄り駅は、いずれも 東京メトロ丸ノ内線,日比谷線,千代田線「霞ヶ関駅」A1出口、もしくは、東京メトロ有楽町線「桜田門駅」 です。当日、930分より地裁前でチラシ配布・アピールなどいたします。こちらにもご参加ください。

 

(その後の期日予定)7/20(水)10:00

 

【お問い合わせ】 

福島原発被害首都圏弁護団

160-0022 東京都新宿区新宿1丁目19番7号 新花ビル6階 オアシス法律事務所内

電話: 03-5363-0138

FAX: 03-5363-0139

Mail: shutokenbengodan@gmail.com

ブログ:http://genpatsu-shutoken.com/blog/

FB https://www.facebook.com/

 

FoE Japan | 「8000ベクレル以下の除染土の再利用」方針をめぐる院内集会と政府交渉(5-2

 http://www.foejapan.org/energy/fukushima/evt_160502.html

 

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(ここから本文)

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みなさまは既に新聞情報等でご承知のことと思いますが、先般、経済産業省が福島第一原発のトリチウム汚染水について、処分期間と費用を、海洋放出など、いくつかの方法に分けて、初めて試算結果を公表しました。その内容は、まるで「何が何でも海洋投棄ありき」の愚か極まる内容で、要するにトリチウムなんぞは海に捨てれば薄まってしまってどうってことないから、カネかけて処理や管理をする必要なしという、彼らがあらかじめ決めている「所定の大方針」を押し付ける露骨な内容のものでした。経済産業省や日本政府、それにアベ自民党が原子力ムラに占拠され、腐ってしまっていることを赤裸々に示しています。

 

また、本来はこうした危険で出鱈目な原子力ムラや原発推進勢力の動きをけん制し、きちんとした対策を取らせるべき立場にある原子力規制委員会・規制庁が、その出鱈目の「ちょうちん持ち」ないしは「先兵」のような役目をはたし、田中俊一原子力規制委員長自身が、もうずっとずっと前から、トリチウム汚染水は海にぶん投げてしまえばいいんだ、という信じがたいコメントを繰り返しているのです。

 

福島第1原発事故からまだわずかに5年程度しかたっていないのに、この国の放射能や被ばく防護に関する出鱈目さ加減は目に余ります。しかも、その特徴は、原子力ムラやその代理店政府・自民党などが出鱈目を提唱し、それを多くの自治体や多くのロクでもない大学教授どもが「呼応」して、ともに出鱈目を増幅させる「被ばく翼賛」の状況を生み出しているのです。マスごみもその危険性を告発する記事や報道ができぬまま、この「翼賛」の旗をともに振り(福島県の地元2紙は今や「被ばく翼賛新聞」「原子力ムラ広報紙」状態です)、さながら「復興ファシズム」の状態です。

 

また、放射能や被ばくに詳しくない一般の有権者・国民・市民は、福島第1原発事故による放射能や被ばくは大したことはないのだと、またぞろ再び「原発安全神話」に代わる「放射能安全神話」「被ばく安心神話」にすがりつくありさまです。「復興」「復興」「復興」、福島を元に戻せ、放射能汚染のことはもういい、放射線被曝? なんだそれ、このようなセンチメントが広がっています。しかし、放射能の危険性は変わりませんし、また、ファシズムは善意に担がれてやってくることを忘れてはならないでしょう。歴史は繰り返すのです。

 

原発が危険極まりないことは福島第1原発事故で思い知ったはずですが、その危険性は放射能や被ばくがきわめて危険だからこそのことです。放射能や被ばくが、伝えられるように、ロクすっぽ調べられもせず、検査も調査も批判的検討も実証性もなく、危険でないのなら、原発だってたいして危険ではないということになるでしょう。原子力ムラが放射線ムラや政府各省庁を使って巨大な「安全安心キャンペーン」を展開しているのはこれを狙っているのです。同じことで二度だまされるのはアホウというものです。(そのほかに加害者・東京電力や事故責任者・国の賠償責任負担の軽減がねらいです。福島県民のため・・・??? 馬鹿言っちゃいけないよ、彼らは加害行為の賠償すらロクすっぽしていないではないですか!!)

 

以下、昨今の放射能汚染や被ばくに関する報道をご紹介しておきます。福島第1原発事故による放射能汚染は、今後、日本を長きにわたり苦しめ続けることになります。放射能は煮ても焼いても消えません。しかも、愚か者が大はしゃぎしているように、放射性セシウムだけが福島第1原発事故の汚染ではないのです。さまざまな危険極まりない放射性核種が環境に放出されており、生態系への悪影響を含めて、万全の警戒と被ばく回避の対策を、これから日本は超長期にわたり取り続けていく必要があります。それを、放射能は人間の5感に感じないことをいいことに「なかったものにして、あるいは屁理屈をこねくり回し、目先の放射能汚染対策・被ばく対策費用をケチりまくる」という「大方針」(これを国際放射線防護委員会(ICRP)では「ALARA原則」=「アララ変ね」の原則と言っている)は許されるものではありません。

 

また、もう一つ大事なことは、この「被ばく翼賛」体制の下で、既に判明している子ども甲状腺ガンの発症被害者の方々や、セシウム心筋症と思わしき突然死の多発など、福島第1原発事故の放射能が原因ではないかと疑われる被害者の方々が、きちんとした調査も検査も診断も治療も受けられずに、闇から闇へ葬られていくことになる可能性が高まっているということです。我々がアンテナを高くして事態の悪化に関心を高めるとともに、バカ者どもに遠慮することなく、徹底して放射能汚染管理の出鱈目や放射線被曝のゴマカシを告発し、批判し続けていくことが重要かと思われます。先般、『DAYS JAPAN』に掲載された広河隆一さんのレポートをご紹介いたしましたが、広河さんの言論・告発に続く、勇気ある発言が強く求められています。

 

 <別添PDFファイル>

(1)第一原発トリチウム 経産省が処分期間と費用 海洋放出など初試算(福島民報 2016.4.20 他)

(2)原発事故から5年たっても、福島の汚染地域は住んでいいレベルではない!!(桐島瞬『週刊プレイボーイ 2016.3.21』)

(3)トリチウム分離 実現困難(日経産業 2016.4.27

(4)トリチウム汚染水 処分どうする、海洋放出ありき?(東京 2016.4.26

(5)6年ぶり 潮の恵み、福島・相馬 アサリ漁再開(朝日 2016.4.20 夕刊)

(6)福島コウナゴ、築地潤す(水産経済 2016.4.7

(7)福島原発事故で汚染物質拡散、放射能の「環境基準」今もなし(東京 2015.11.28

(8)東京湾のセシウム汚染、印旛沼から拡散(東京 2016.4.14

 

 <「いちろうちゃんのブログ」より>

(1)トリチウム(三重水素)の恐怖  いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2015/04/post-9414.html

 

(2)トリチウムの恐怖 (第2弾):次々と明らかになるトリチウムの危険性と、そのトリチウムを大量に環境に垂れ流す加圧水型原発の許されざる実態(川内、伊方、高浜、玄海、泊、大飯・・・・・) いちろうちゃんのブログ

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2016/01/post-a868.html

 

 <関連サイト>

(1)汚染水問題って何だ、コレだ!

 http://f.hatena.ne.jp/skymouse/20130913142818

 http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/post-ad35.html

 

(2)福島)甲状腺がんの県見解、ロ報告書と矛盾 尾松氏講演:朝日新聞デジタル

 http://www.asahi.com/articles/ASJ4H3JLHJ4HUGTB007.html

 

(3)あれから五年 福島からの避難者は今 (英語字幕つき) - YouTube

 https://www.youtube.com/watch?v=DAc8K_to1Vc&feature=youtu.be

 

(4)2016318日 矢ヶ崎克馬教授 放射能公害避難者 訴えと実態 (沖縄県庁記者クラブにて) - YouTube

 https://www.youtube.com/watch?v=hAeqtiIqv3c&feature=share

 

(5)乳歯保存ネットワークのご案内

 http://www.pdn311.town-web.net/

 

1.第一原発トリチウム 経産省が処分期間と費用 海洋放出など初試算(福島民報 2016.4.20 他)

 http://www.minpo.jp/news/detail/2016042030411

 

(関連)トリチウム海洋放出か!?〜生命体へのトリチウムの影響〜4-20原子力規制委員会文字起こし - みんな楽しくHappyがいい♪

 http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4624.html

 

(田中一郎コメント)

 まず、放射線被曝=特に内部被曝は原理的に危険であることは自明です。人間の体を創る分子の結合エネルギーの何千倍、何万倍ものエネルギーを持った放射線が人間の体を内部から「焼く」わけですから、これに持ちこたえられる「人体」があろうはずがありません。また、一部のアホ学者が言っているように、内部被曝は細胞のDNAだけを破壊するのでもありません。常々申し上げてきたように、遺伝子の働きを制御するエピジェネティクス(エピゲノム)機能も含めて、人間の体と命のあらゆる秩序や営みを放射線がその猛烈なエネルギーで破壊してしまうのです。その被ばく=内部被曝を「たいしたことはない」というのなら、その実証的な証拠を見せてみよ、というのがポイントです。被ばくは遺伝的影響ももちろんあります。それも心配がいらないというのなら、その証拠を示せということです。(論より証拠、ゴタク並べる前に、証拠を見せろ!! 実証結果を示せ!!)

 

 トリチウムは従来考えられていた以上に危険であることが分かってきています。キーポイントは「有機結合トリチウム」です。上記でご紹介した「いちろうちゃんのブログ」をご覧ください。

 

2.原発事故から5年たっても、福島の汚染地域は住んでいいレベルではない!!(桐島瞬『週刊プレイボーイ 2016.3.21』)

 http://wpb.shueisha.co.jp/2016/03/20/62671/

 

(一部抜粋)

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(中略)福島県や国の発表では、新田川の川底にたまる泥からは1600ベクレル/kgほどの放射能が計測されているが、水からは1ベクレル/kgも出ていない。しかし、昨年9月、市民団体が南相馬市原町区・中川原橋付近でこの川に麻布(リネン)を8日間浸した。回収した布の放射能を測定したところ、3430ベクレル/kgという高濃度のセシウムが検出された。

 

放射性物質の基準は、食品が100ベクレル/kg(乳幼児用は50ベクレル/kg)、牛乳が50ベクレル/kg、飲料水が10ベクレル/kgだ。つまり、のちのち飲み水となる川の水に浸した布には、飲料水の343倍もの放射性物質が付着していたことになる。長崎大学大学院工学研究科の小川進教授は、水中のわずかなセシウムをリネンが吸い取ったからだと指摘する。

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(田中一郎コメント)

 この新田川の水を安全だと言うておる自民党政治家(特にマルタマ環境相)や霞が関官僚ども、それに福島県庁の役人や福島民報・福島民友の御用記者どもに、毎日飲ませんといかんな。それに、その水で風呂に入ってもらい、洗濯もしてもらいたい。

 

3.トリチウム分離 実現困難(日経産業 2016.4.27

 

(一部抜粋)

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(中略)東芝は、トリチウムの凝固温度が水よりも高い性質を生かし、氷にトリチウムを取り込み、トリチウム濃度が上昇した氷を除去する方法で応募した。北大は水電解技術に燃料電池を組み合わせた、省エネ型の分離技術が使えるとした。(中略)いずれの技術も原発敷地内に貯蔵される60万トン以上のトリチウム水を、適切な費用と精度では処理できないと判断した。

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(田中一郎コメント)

「適切な費用と精度では処理できない」=なんだ、技術的にできないのではなくて、カネがかかるからしない、ということか。だったら、トリチウムを大量発生させる原発なんぞやめればいいのだ。

 

4.トリチウム汚染水 処分どうする、海洋放出ありき?(東京 2016.4.26

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2016042602000134.html

 

5.6年ぶり 潮の恵み、福島・相馬 アサリ漁再開(朝日 2016.4.20 夕刊)

 http://www.asahi.com/articles/DA3S12319781.html

 

(田中一郎コメント)

 何を書いとるのかね、このバカ新聞は。何が「海の恵みだ」、ドアホ。アサリなどの貝類は「海のそうじ屋」と言われ、生息域周辺の海水や泥を吸い込んでは吐き出し、そこに含まれるプランクトンその他のものをエサにしている。少し想像をするだけで、仮にそのアサリが生息する海域が少しでも放射能で汚染されていたら、そのアサリも厄介な汚染状態にあることは容易に想像できる。アサリは、ちょうど上記2.でご紹介した「リネン麻布」のようなもので、海水から放射能が検出されていなくても、その海域が広く薄く放射能で汚染されていた場合には、時間がたてば放射能を蓄積していく可能性は高い。特に放射性ストロンチウムが心配だ。福島第1原発から海への直接の汚染の広がりだけでなく、山から川の水となって海に注ぎ出てくる水や泥なども放射能で汚染されている可能性がある。

 

 何度も言うが、危険な放射能は放射性セシウムだけではない。海では放射性ストロンチウムや放射性銀なども危険、後者の放射性銀は、事故後まもなく、イカの内臓やアワビのワタ、カニなどからも検出されていた。朝日新聞よ、こうしたことをきちんと調査して報道しているのか!? (福島県の漁協は、アサリだけでなく、アワビも試験操業を始めるという。そして、こうした福島県産の魚介類は、その大半が水産物の流通に乗った段階で、他県産に虚偽表示されて売られていく可能性が高い。福島県の漁協系統よ、福島県沖での漁業をやめよ。このままでは、今度はお前たちが加害者になってしまうぞ。放射性セシウムだけをわずかなサンプルで調べてみても、そんなものは安全の保障にはならない。汚染物が出回ってしまう危険性が高いのだ)

 

6.福島コウナゴ、築地潤す(水産経済 2016.4.7

http://www.suikei.co.jp/%E7%AF%89%E5%9C%B0%E3%83%BB%E5%B9%B2%E3%82%B3%E3%82%A6%E3%83%8A%E3%82%B4%EF%BC%8F%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%82%A6%E3%83%8A%E3%82%B4%E7%AF%89%E5%9C%B0%E6%BD%A4%E3%81%99/

 

(田中一郎コメント)

 コウナゴを食べるの、やめました。こういう骨ごと食べる小魚類は放射性ストロンチウムが怖い。

 

7.福島原発事故で汚染物質拡散、放射能の「環境基準」今もなし(東京 2015.11.28

 http://blogs.yahoo.co.jp/hata_akio_bag/12582255.html

 http://linkis.com/IBbUS

 

(ざけんじゃねーぞ、福島第1原発事故から何年たってると思ってんだ、このクソ野郎ども:田中一郎)

 

8.東京湾のセシウム汚染、印旛沼から拡散(東京 2016.4.14

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201604/CK2016041402000129.html

https://news.line.me/list/oa-tokyoshimbun/u7xdblgogkti/r1l5shxc9c8j

 

(まさか、こんなところで魚釣りをしたり、キャンプファイアーなどをノーテンキにやっているのではあるまいね。近い将来、苦しみたくなければ、近寄らないことです。それと、東京湾は関東北部や西部に降り注いだ放射性物質が川の流れとともに湾内に流れ込んできており、危険です。潮干狩りに海水浴、魚釣りに水遊び、命や健康と引き換えに「ENJOY」できますか? :田中一郎)

草々

 

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