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2016年4月28日 (木)

日本(再)沈没(その2):おしどりマコ プロ級迫真調査レポート 「熊本地震の長周期地震動は、川内原発の評価基準を超えていた!!」 + 原子力規制委という危険 + 志賀1号機 廃炉不可避 他

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)

 

(最初にネット署名:継続)

Avaaz - 「世界一危険な原発」の即時停止を

https://secure.avaaz.org/jp/most_dangerous_plant_c/?bBbgZcb&v=75540&cl=9877011673

 

(次に村田光平元スイス大使からのメール:別添PDFファイル3つ)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

皆様

 

キャロライン・ケネディ駐日米大使宛メッセージを英訳とともにお届けいたします。世界はオバマ大統領の理念を高めた「核兵器も原発もない世界」という新たなヴィジョンを必要としていると確信いたします。この目標達成の前提条件は地球倫理の確立と現在の父性文明の母性文明への転換であり、国連倫理サミットの開催はその過程の出発点です。本メッセージはオバマ大統領がこの国連サミットに関してイニシャティヴをとられるよう訴えるものです。

 

父性文化と母性文化の比較表を別添いたしましたが、父性文明から母性文明への転換の必要性が明白となります。父性文化は必ず破局をもたらすことは歴史が証明しております。本来母性文化の日本が明治に入り軍国主義という父性文化を導入した結果敗戦にいたり、新たに導入された父性文化(経済至上主義)は福島事故を招いたのです。

 

わずか5キログラム以下のセシウム137が地球規模の放射能汚染を起こしていることからだけでも放射能の恐ろしさと罪深さが理解できます。

世界は天地の摂理により民事、軍事を問わない真の核廃絶に向かって大きく向かい出すと確信いたします。ご理解とご支援をお願い申し上げます。

 

村田光平

 

 <別添PDFファイル>

(1)ケネディ大使宛メッセージ(2016、4,23)

「kenedyi_muratasan.pdf」をダウンロード
(2)父性文化と母性文化の特徴の比較(2015,11,17)

「fusei_bosei.pdf」をダウンロード
(3)Ambassador Caroline Kennedy(2016423)

「ambassador_caroline_kennedy2016423.pdf」をダウンロード

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(ここから本文)

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1.熊本地震の長周期地震動は、川内原発の評価基準を超えていた!! 取材 OSHIDORI Mako&Ken Portal - おしどりポータルサイト

 http://oshidori-makoken.com/?p=2199

 

 おしどりマコさんのプロ級・迫真のレポートです。原子力規制委員会・規制庁は、原発の耐震性を検討する際、長周期地震動をまじめに、きちんと検討していないことが、このおしどりマコさんのレポートでよくわかります。平易で短いレポートですから、このままご覧ください。

 

●気象庁|長周期地震動について 長周期地震動とは?

 http://www.data.jma.go.jp/svd/eqev/data/choshuki/choshuki_eq1.html

 

(一部抜粋)

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委員会中、伴信彦員から次のように質問があった。「気象庁が南西方向にも震源が移動している、という評価を出している。その場合、川内に近いところで地震が起きるのでは? どの程度の規模で、その影響は?」

 

この問いに関して石渡明委員が回答していた。「(熊本地震で)今まで起きた最大の地震でマグニチュード7.3。この付近の全部の断層が一度に動いたという評価でマグニチュード8.1。それでも、152ガルくらいの揺れしかない」と答えた。

 

(中略)今回の熊本地震で、原子力規制庁で川内原発を再稼働の審査の中で、長周期地震動は200カインまでは議論していたが、それを超える211カインという長周期地震動が観測されていたのである。原子力規制委員会が、今日の臨時会見の中でも繰り替えしていた「技術的評価では安全」というのは、本当だろうか?

 

(中略)丸川珠代・原子力防災担当相が「川内原発が停止させる必要はない。規制委員会が、川内原発は安全という評価をしている」と発言し、田中俊一・原子力規制委員長は「我々は技術的評価をするのみ。技術的・科学的には安全。予防的に川内原発を止めるかどうかは政治的判断」と発言。責任の所在はいったいどこなのか。

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(こりゃ審査し直し=川内原発アウトじゃないの? ほんまに!!:田中一郎)

 

 <私からも、マコさんのご指摘以外に、次のような疑問がこみ上げてきた>


 
(1)石渡明委員(東北大学教授で地質学者)「それでも、152ガルくらいの揺れしかない」というが、その根拠を示せ(ウソこぐな!!)


 
(2)また、地震の上下動ガル数が1000ガル(重力加速度)を超えると建物は宙に浮く=耐震もへったくれもない、熊本地震では簡単に1000ガルを超過

 

(3)現時点で判明している活断層だけで判断していてはだめではないか、「ない」と思われていたところが震源になっているぞ

 

(4)直下型の大地震が連続して何度も頻発した場合に原発・核施設だけがそれに耐震できるわけがない(他の住宅や構築物は連続大地震に対応すべく建築基準の見直しを検討開始するそうだ)

 

(5)直下型地震は原発・核施設敷地を上下・左右に大きくずらし、数メートル規模の「段差」や「亀裂」を一瞬にしてつくる=原発・核施設が耐えられるわけがない

 

(6)南海トラフ地震や九州火山地帯のマグマ活動が併発して破局を迎えるかもしれない=原発を止めてもまだ駄目で使用済みを含む核燃料撤去が必要

 

(7)東シナ海海底を震源とする地震の大津波は、かつて日本史上最高の大きさの大津波(数十メートル)をもたらした(石垣島)=川内原発などひとたまりもない

 

(8)運転開始以降30年を超えたボロ原発の川内原発の機器類が直下型大地震に耐えられるわけがない=例えば2号機の蒸気発生器はボロボロだ(2014年に交換することになっていたのが、カネがかかるというので取りやめとなり、あと数年間使い続けるという(危険極まりなし)

 

 <更に田中俊一原子力規制委員長のこの発言、あまりにご都合主義>

「技術的・科学的には安全」??? この男は、終始一貫、原子力規制委員会の審査は「原発の安全を保障するものではない、安全だとは申し上げない」と、再三言ってきたのに、この期に及んで「技術的・科学的には安全」と言うのか。このタヌキおやじはいったい舌が何枚あるのだろうか。我々でそのあくどい数枚舌をちょん切って差し上げようか。あるいは退治してタヌキ汁にでもしてしまうか。

 

(関連)(毎日新聞)■注目ニュース■ 続く大揺れ 耐震基準、見直しも

 最大震度7の大きな揺れが同一地点を2回襲う初のケースとなった熊本地震で、前震と本震には耐えたが、その後も続く大きな余震で建物が倒壊するケースが起きている。従来の耐震基準は1回の大きな揺れへの対応が前提で、想定外の事態。国土交通省は耐震基準の見直しを含め、検討する方針だ。

 http://mainichi.jp/m/?flImkg

 

(関連)巨大災害 日本に迫る脅威 - YouTube

 http://newskei.com/?p=19108

 https://www.youtube.com/watch?v=H4mqfStAGq8

 

(関連)そもそも総研:大地震が起きてるのに原発を動かして大丈夫?

 http://goo.gl/R3ksT7

 

(関連)「原発のあり方再検討を」 カーティス氏が警鐘 News i - TBSの動画ニュースサイト

 http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye2757064.html

 

(関連)規制委員長「川内原発停止不要」 地震で臨時会合 - 共同通信 47NEWS

 http://this.kiji.is/94626199977607175?c=39546741839462401

 

(参考)OSHIDORI Mako&Ken Portal - おしどりポータルサイト

 http://oshidori-makoken.com/

 

(この「ポータルサイト」には、他にもいろいろ「必見もの」がありまっせ、みなはん、ぜひとも見ておくれやす。「おしどりマコ・ケン」は、わてら浪花の誇りでんねん。:田中一郎)

 

2.川内・伊方原発での避難は、福島よりも過酷だ 原発再稼働の是非 東洋経済オンライン 経済ニュースの新基準

 http://toyokeizai.net/articles/-/115318

 

(多くを語らずとも、熊本の現状をご覧になれば、今回もしも川内原発の過酷事故が伴っていたら、トンデモ事態に陥っていたであろうことは自明です:田中一郎)

 

(関連)熊本地震:福祉避難所機能せず 利用わずか104人(毎日新聞 2016.4.25

 http://mainichi.jp/m/?w20qtN

 

(関連)国際基準では「動かしてはいけない」はずが…稼働続ける川内原発 〈AERA〉|dot.ドット 朝日新聞出版

 http://dot.asahi.com/aera/2016042500144.html

 

3.(必見記事)原子力規制委という危険(東京 2016.4.27

 http://blog.goo.ne.jp/chiba20110507/e/e273ff1cada718a0fab07376645c5012

 http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2016042702000138.html

 

(関連)あまりにも無責任すぎる! 原子力規制委員会の正体――広瀬隆×田中三彦対談<中篇>|東京が壊滅する日 ― フクシマと日本の運命|ダイヤモンド・オンライン

 http://diamond.jp/articles/-/77745

 

4.たんぽぽ舎MGより:20164月の熊本県で始まった直下型地震は何を意味するのか。島村英紀が解説

 http://ironna.jp/article/3150?p=1

 

(関連)島村英紀の ホームページ

 http://shima3.fc2web.com/

 

5.(メール転送です)川内原発の運転を直ちに停止せよ!署名御礼

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

みなさま

 

「熊本地震の余震が続く中、川内原発1・2号機の継続運転に抗議する!川内原発の運転を直ちに停止せよ!」への賛同署名、ありがとうございました。21日(木)に九州電力本店への抗議要請行動の際に提出、25日(月)には原子力規制庁と市民団体との交渉の際に提出しました。

 

◆詳細報告や要請書はコチラをご覧ください⇒

 http://saga-genkai.jimdo.com/2016/04/21/a/

 

わずか3日の間に賛同署名(団体90団体、個人2279人)が集まりました。署名フォームの技術的な問題で、アクセスが集中して署名できなかった方、申し訳ありませんでした。署名とともに、多くの方がメッセージとして書いてくださいましたので、それらもすべて九電と規制庁に提出いたしました。その際に、熊本の子育て中のママからのメッセージを読み上げさせていただきました。

 

***************************

いつ終わるかわからない地震。川内原発で福島第二原発のようなことがあったらと思うと地震からの不安だけでなく、原発への不安も加わり、1つ1つの揺れが怖くて怖くて仕方ありません。

我が家には子供が三人います。私は母親です。子供たちを守らなければいけません。

原発に何かあったとき、私はどのようにして、子供たちを守ればよいのでしょうか?

未来の人たちにこれ以上負の遺産を残してはいけないのです。

お願いです。停止してください。私たちをまもってください。

*****************************

 

九電は「緊急停止設定以下の揺れ以下だから問題ない」と、教科書に書いてあるような文言を繰り返すばかり。地震の専門家が「先を見通せない」と言っているのに、どれだけ大きな地震が繰り返し起きようとも、すべて問題なく、安全なんだそうです。あるいは、その時になって対応を考えるんだそうです。余震が続き、恐怖が続く中、ただただ、いったんまずは止めてくれという当たり前の思いが、どうしてどうして、ここまで通じないのでしょうか!

 

422日には佐賀地裁にて、玄海原発を止めるための3つの裁判の法廷がありました。原告仲間は「予想不能の災害は起こる。人間はもっと謙虚になるべきだ」と意見陳述を行いました。

 http://saga-genkai.jimdo.com/2016/04/23/a/

 

起きてしまった熊本地震。次にいつどこでどれだけ巨大な災害が起こるか、誰にも分かりません。しかし分かっているのは、予想もしなかったような自然災害は必ず起こるということ。その時に、せめて原発だけは止めておかなければいけない。破局的事態を避けるために、私達の想いを行動にして可視化し、さらに声を大にして、立ち上がる人の輪を広げていくしかありません。今回の事態に際して、今、私達がどう動くかが、原発ゼロの社会を本当に実現できるかどうかの大きな節目になっているように思います。絶対に原発を止めましょう!

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会

840-0844 佐賀市伊勢町2-14

TEL0952-37-9212 FAX0952-37-9213

http://saga-genkai.jimdo.com/

http://www.facebook.com/genkai.genpatsu

mailsaiban.jimukyoku@gmail.com

 

6.その他

(1)どうしようもなくなってきたNHK=モミジョンウン体制

 みなさま、受信料拒否、してますか。モミジョンウンがいる限り、カネなんか払っちゃだめですよ。

 

●(別添PDFファイル)原発報道「公式発表」で、NHK会長指示(毎日 2016.4.23

 http://mainichi.jp/articles/20160423/k00/00m/040/126000c

 

●「識者見解 不安与える」、NHK会長 原発報道で(朝日 2016.4.27

 http://www.asahi.com/articles/DA3S12330300.html

 

(2)小坂正則の個人ブログ

 http://nonukes.exblog.jp/

 

(3)地震がよくわかる会

 http://jishinga.com/

 

(4)免震機能省略相次ぐ、東北・中国電の3原発(東京 2016.4.22

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201602/CK2016020702000122.html

 

(田中一郎コメント)

 電力会社と水面下で癒着する原子力規制委員会・規制庁、これで「計画通り」ということなのでしょう。今から数年前、新規制基準を巡って市民団体が原子力規制庁と交渉を繰り返していたころ、彼らは「免震重要棟」とは絶対に言わずに「緊急時対策所」と言い続けていた記憶がある。表面上は「まずは免震重要棟建設で再稼働の申請書を出せ、その後、許可を経て、やっぱりやめた・安くて済む耐震構造で行くと、変更許可申請を出し直せ。その頃には、福島第1原発事故のほとぼりもさめているだろう」、彼らの間でこのような事前打ち合わせが水面下でしてあったに違いない。その証拠に、九州電力に対して原子力規制委員会・規制庁は、再稼働許可を取り消そうとはしていない。本気で「安全性の低下」を背信行為だと怒るのなら、再審査をするにせよ、再稼働許可を取り消してから、というのが常識的な対応だ。そして、この九州電力と原子力規制委員会・規制庁のインチキ芝居を知っていた他の電力会社も、これに続けとばかりに、わんさと「免震放棄」をやり始めている。

 

(関連)中国電力 原発推進の姿勢示す 清水新社長就任へ /広島(毎日新聞2016130日 地方版 広島県)

 http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4550.html

 

(5)志賀1号機 廃炉不可避、北陸電反論 審査長期化(東京・毎日 2016.4.28

 

(東京新聞)

http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201604/CK2016042702000240.html

 http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016042701001136.html

 

(毎日新聞)

 http://mainichi.jp/articles/20160427/k00/00e/040/224000c

 http://mainichi.jp/articles/20160428/ddm/041/040/084000c

 

(田中一郎コメント)

 原子力規制委員会・規制庁は、「よせばいいのに」の北陸電力といつまでもくだらない論議を続けているのではなく、次に、下記の2つに精力的に取り組むことが仕事だ。でも、この原子力規制委員会・規制庁には無理でしょう。法律を改正して現委員会・庁を解体し、体制を新たにして取り掛かるしかありません。決断が遅ければ日本の命取りになります。

 

(参考)「よせばいいのに」

 https://www.youtube.com/watch?v=cU9k5fz8_N0

 

(関連)志賀原発北側に活断層!?専門家が廃炉要求!? - その他(社会問題) 締切済 教えて!goo

 http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7903600.html

 

 <原子力規制委員会・規制庁の次の仕事>

(1)これほど「明らかだ」といわれる活断層を、なぜ規制当局は今まで見抜けなかったのか。聞くところによると衣笠善博という元通産の役人で今は東京工業大学の名誉教授とかにおなりあそばしている御仁が、活断層の長さや評価を長期にわたってゴマカシ続けた結果だとか。そのことを徹底追及・事実解明していかなければいけない。再発防止に必要不可欠なことだ。

 

(2)並行して、日本全国のすべての原発・核施設の敷地の調査のしなおしと基準地震動の見直しをしなければいけない。それがきちんとできるまでは、原発・核施設の再稼働など、ありえない話である。また、活断層は原子炉建屋の直下でなければいい、というようなバカみたいな形式論も全くいただけない。おそよ敷地内を活断層が走っているような原発・核燃料施設はすべて即時閉鎖すべきである。「工学的対応」で安全が確保できる、などというのは危険かつ傲慢極まりない「大事故の素」である。

 

 (衣笠善博おじさまの関連サイト)

 「衣笠善博」でネット検索すれば、たくさんヒットします。下記はあくまで事例です。東京工業大学は何をしているのでしょう? 外部からこの件について批判的な人も入れてチームを組み真相究明に着手したらどうなのでしょうか? こんな人間を「名誉教授」にしておいてほんとにいいのかな? それは東京工業大学の不名誉になりませんか?

 

(1)世の中の不思議をHardThinkしますようやく「活断層カッター」と呼ばる「衣笠善博」が表舞台に!検察には実刑よりも「真実の追究」を期待する!

 http://blog.livedoor.jp/hardthink/archives/51959817.html

 

(2)いい加減な「原発安全審査」進めた御用学者5MyNewsJapan

 http://www.mynewsjapan.com/reports/692

草々

 

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