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2015年3月14日 (土)

(見逃せない重用論文(2)) : 「一塁ベースを踏まなかった原子力規制委員会:川内原発審査における初歩的で重大な誤り」(石橋克彦先生) + 世界牛肉争奪戦(NHK)他

前略,田中一郎です。

(別添PDFファイルは添付できませんでした)

 

(最初にネット署名です)

●ネオニコチノイド系農薬の使用禁止と、残留基準の規制緩和反対を求める署名 ―もう後がない! ネオニコはここでくい止める! 国際環境NGOグリーンピース

 http://www.greenpeace.org/japan/ja/Action/nico2/

 

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前回に続いて、岩波月刊誌『世界』(20154月号)から石橋克彦神戸大学名誉教授の川内原発に関する基準地震動についての論文をご紹介いたします。簡単に言えば、原子力「寄生」委員会・「寄生」庁は、川内原発12号機の再稼働を目的とした設置変更許可申請を審査し認可した際、新規制基準に定められているプレート間地震とプレート内地震の評価をパスして「手抜き」した=過小評価をして無視したということです。川内原発は福島第1原発事故後での全国の原発・核燃料施設の再稼働第1号ですが、石橋教授が述べているように、かような「手抜き」が許されるのなら、何のための新規制基準であり、何のための原子力「寄生」委員会・「寄生」庁なのか、わからないことになります。

 

石橋教授のこの議論は、すでに昨年9月に、岩波書店月刊誌『科学』に掲載された論文で明らかにされ、その後も、同氏が他の雑誌等の媒体で同主旨の主張を続けられていましたが、日本社会での注目度が低いため、改めて岩波月刊誌『世界』への掲載となったものです。皆様にも、是非、書店や図書館で原本を入手され,ご一読をお願いしたいものです。また,できるだけ多くの方に,こういう論文があることを拡散してくだされば,なお幸いです(著作権上の問題がありますのでメール転送は不可です)。

 

 <別添PDFファイル>

●「一塁ベースを踏まなかった原子力規制委員会:川内原発審査における初歩的で重大な誤り」(石橋克彦神戸大学名誉教授 『世界 2015.4』)

 

(一部抜粋)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震によって東京電力福島第一原発事故と福島原発震災(以下では総称して「3.11」と書くことがある)が発生してから、早くも四年が過ぎようとしている。いまだに原子力緊急事態宣言が発せられたままの状況で、日本の原子力行政が全力を傾注すべき第一の仕事は、事故処理と事故の真相究明、原発震災の被害者救済と被災地復興であるはずなのに、まるで3.11などなかったかのように、原発再稼働の動きが進んでいる。

 

(中略)

 

さて、九州電力は申請書で、九州地方の過去の被害地震のカタログを調べて、プレート間地震の最大は1662年日向・大隅地震(マグニチュード[M]7 1/2~7 3/4)、海洋プレート内地震の最大は1909年宮崎県西部地震(M7.6、スラブ内地震)であるが、いずれの発生位置も川内原発から十分に離れており、原発敷地に大きな影響を与える地震ではないとした。九州電力は、「大きな影響」の目安を震度5弱程度以上の揺れと考え、最太規模のプレート間地震と海洋プレート内地震による川内原発敷地の揺れは震度5弱程度以上とは推定されないとしたのである。そのような判断の結果、プレート間地震と海洋プレート内地震については検討用地震として選定しないと結論した。

 

規制委員会は、審査会合において九州電力の説明を何の疑問も示さずに聞き流し、審査書の「検討用地震の選定」の項にも九州電力の言い分をそのまま記して、「解釈別記2の規定に適合していることを確認した」と書いている。その結果A(「敷地ごとに震源を特定して策定する地震動」:田中一郎注)については、内陸地殻内地震だけを検討用地震とした基準地震動Ss-1(最大加速度540ガル〔ガルは加速度の単位〕)というものが認められた。

 

だが解釈別記2は、検討用地震の選定にあたっては、プレートの形状・運動・相互作用を含む地震発生様式なども総合的に検討するように要求している。したがって、過去の被害震だけにもとづく九州電力の議論はこれに反していて、きわめて不十分である。将来発生するプレート間地震と海洋プレート内地震が敷地に大きな影響を与えないとは断定できず、検討用地震を選定する必要がないとは言い切れないのだ。

 

規制委員会は審査の過程で、プレート間地震と海洋プレート内地震について本当に検討用地震の選定が必要ないと言えるのか、解釈別記2の規定にしたがった再検討を九州電力に求めるべきだった。それをしないで見過ごしたのは驚くべき怠慢で、規制委規則第5号に違反している。一塁ベースを踏まなかったようなもので、審査はアウトということになる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

草々

 

(追)本日(3/15)のいろいろ情報(メール転送を含む)

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1.NHKスペシャル|世界牛肉争奪戦 ⇒  いつまでも,あると思うな,親と円高(田中一郎)

 http://www.nhk.or.jp/special/detail/2015/0314/

 http://mdpr.jp/tv/detail/1473835

 

(田中一郎コメント)

 いつまでも,あると思うな,親と円高,そして日本の農業,である。佐賀県の農民作家・山下惣一氏が語るように,日本の農業がなくなって困るのは農家ではなく消費者だ。その自国の農業を,安倍晋三とそのトリマキトカゲどもがマスごみや御用学者どもと一緒になってアメリカに売り飛ばそうとしている。日豪EPA,そしてTPP,日本にとってはほとんど何も得るものがない,バカバカしい貿易協定・国際投資協定の,その中身を知ることもなく,日本のバカどもは,その締結促進に団子状態になって駆け出している。その先に何が待っているか,この番組でも見ながら想像してみればいい。自分の国の食料と農業を守らぬものに,豊かな未来など来るはずもない。今から70年ほど前,「チンはたらふく食べておるぞ,なんじ人民,飢えて死ね」のプラカードが大問題となった時代をよく思い起こして見ることだ。

 

 今は,円高に支えられて,世界牛肉争奪戦・食料争奪戦の中で,まだなんとかやっているけれど,この円高もそろそろ終焉に向かいはじめている。食べるものがない,自国には農業がない,そもそも農地も農業の担い手もいない,農業技術もだいぶ昔に消えた,そんなバカバカしくも悲しい時代が目前に迫っている。

 

 <簡単な内容のご紹介>

●中国が数年前からアメリカやオセアニアから大量の牛肉を買い付け始めたため,値段が暴騰している。ちょっとの間に1.5倍にもなった。中国国内の需要は旺盛で,経済成長・所得拡大と,なんといってもその巨大人口を背景に,際限なく牛肉買いの引き合いが出てくる。中国の牛肉の買い方は,牛1頭を4つに切って丸ごと買って行き,国内で部位ごとにカットして全部消費してしまう。日本は,牛丼や焼き肉の原料素材となる「ショートプレート」という部位だけを買う方式なので,中国に対しては,買い方と価格面でかなわない。いわゆる「買い負け」が多くなった。

 

●ニュージーランドでは,100年にわたって延々と続いてきためん羊牧場が肉牛牧場に転換する動きが出てきた。牛肉は中国へ向かい,牧場主は,牛はコストがかかるが羊よりも儲かるという。おかげで,札幌のジンギスカン焼きの羊の肉の値段が上昇している。

 

●ブラジルのセラードという草原に広がる大豆畑。照射の伊藤忠社員が会いに行ったブラジルの大豆王の所有大豆畑の面積は460km2=46,000haだ(アホウの日本政府は,国内の田畑を規模拡大して,このブラジルなどの大規模経営の農場と国際競争をさせるつもりらしい)。その大豆王曰く「誰に(大豆を)売るかの決まりなどない,値段次第だ」。そうだ,高く買う者が買って行く,それが国際市場である。日豪FTAでは,FTAを締結することで,オーストラリアから安定的に鉱物資源を買うことができる,などと,馬鹿丸出しの議論をマスごみどもが新聞紙面で,TVでやっていた。めでたい連中だ。まさか,こんな連中の言っていることを信じているのはあるまいね。これを世に,市場原理主義アホダラ教という。円安になって購買力をなくした日本に,食べものを売ってくれる国はない。

 

●シカゴの大豆先物市場の大豆価格が,ここ数年,乱高下するようになった。背景を調べてみると,どうも金融FUNDの投機マネーがシカゴの商品市場に大挙して流入しているらしい。総額17兆円の金額だと言う。食べものがマネーゲームの材料となっている,これが国際食料市場のもう一つの「顔」である。TVでは,INDEXファンドと言っていたが,INDEXファンドは,いわゆる「順張り」の「パッシブ運用」と言われるおとなしい運用で,特定の市場指標(たとえば日経商品INDEX)に連動して投資のパフォーマンスが出るように,投資先が決められている。しかし,国際穀物市場の投資家は,そのようなパッシブな連中ばかりではない。たとえばヘッジファンドだ。

 

●オーストラリアでは,アメリカにある巨大投資FUNDが乾燥地の農地開発に乗り出している。海水を淡水に変えて大規模灌漑を行い,一大穀物生産地にするのだと言う。そんなオーストラリアと日豪EPAを締結し,農産物・畜産物を安値で輸入すれば,日本国内の農業は間違いなくつぶれるだろう。そして,日本農業がなくなった頃に,円安が止まらなくなり,安定した輸入に頼るはずだった日本の食料の価格は,中国やその他の経済成長国との買入れ競争とあいまって,暴騰していくことになるだろう。日本は,近い将来,食料の輸入をあきらめ,家畜用の飼料を大量に輸入し,多くの国民がそれを食べることになるのではないか。市場原理主義とはそういうものである,安ければ何でもいいなら,きっとそうなるだろう。

 

●ブラジルのセラードでは,大豆畑の無制限の拡大のため森林や樹木の伐採が進み,土地の保水力が乏しくなって,干ばつに弱い田畑が広範囲に広がった。しかし,欲に目がくらむ現地の農業資本家たちは,大豆畑など,農地の拡大を止める様子はない。アマゾンの乱開発による熱帯雨林の破壊と並び,このブラジルのセラードでの環境破壊と農地拡大は,やがて地球規模での深刻な事態につながるに違いない。そんな土地から,日本は大豆を買い付けようとしている。日本国内の農業を潰して,である。(今現在で,ブラジルのセラードの約半分が農地になったという)

 

●東南アジアの牛肉輸入を牛耳ろうとする日本商社,日本国内向けと東南アジア向けを合計すれば大きな買い付け量になるので,それで価格競争力を持とうと言うわけだ。それに対して,韓国資本も同じく牛肉の国際取引に乗り出してきた。考えることは皆同じ,世の中は甘くない。

 

●最後に,番組には出てこなかったが,一つだけ大事なことを書いておく。北米=アメリカ,カナダ,メキシコの牛肉にはBSEリスクがあり,かつ牛成長ホルモンや抗生物質多投の問題,さらには食肉処理場の不衛生によるO157などの食中毒問題がつきまとっている。食べものとしての安全性について懸念があるが,アメリカの手下として行動する慣習が染みついた日本政府は,輸入時点での牛肉の安全性の確認を事実上放棄してしまっている。私は危なくて,北米産の牛肉など,食べる気がしない。ちなみに,EUもまた,牛成長ホルモンや遺伝子組換え飼料の関係で,おそらく北米からはほとんど牛肉を輸入していないのではないか。

 

  いつまでも,あると思うな親と円高 である。自国農業と食べものを粗末にしておいて,何が集団的自衛権か,バカも休み休み言え。

 

2.(メール転送です)◆3.24がんばれ検察審査会!院内集会&検審前行動◆

 2012年に告訴団が東電幹部や政府機関などの罪を問う告訴・告発した事件は、東京地検により不起訴とされた後、東京検察審査会が勝俣元会長らを「起訴すべき」という議決を出しました。議決を受け、東京地検は再捜査をしましたが、とうとう強制捜査も行わず、再び不起訴としました。事件は再び、検察審査会による審査に入り、再度「起訴すべき」という判断が出されると「強制起訴」となり、刑事裁判が開かれます。検察庁が見逃したこの重大な犯罪を、一般の市民による検察審査会が、刑事裁判をおこすという判断を下すよう働きかけていきましょう!

 

3月24日 火曜日 (参加無料)

12001300 検察審査会激励行動 (東京地裁前)

13301500 院内集会 (参議院議員会館 講堂)

・ゲストスピーチ 落合恵子さん

・弁護団より報告

*詳細・チラシのダウンロードはブログから

http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/2015/01/215.html

 

【福島より、バスが出ます】

(往路)

 7:00 福島駅西口発

 8:00 郡山教組会館発

12:00 東京地裁前着

(復路)

15:30 参議院議員会館発

19:30 郡山教組会館着

20:30 福島駅西口着

・片道、往復とも料金 1500円

*申込先  電話:080-5739-7279

        FAX:0247-82-5190

・乗車場所

・片道か往復か

・当日連絡がつく電話番号

をお知らせください。

 

◆「2015年告訴」参加受付中です!◆

津波対策担当の東電責任者、規制官僚らを告訴する新たな告訴・告発「2015年告訴」の参加を受付中です!すでに告訴人となられた方(2012年告訴・汚染水告発)も参加できます。ブログから委任状等の必要書類をダウンロードするか、ご連絡頂ければ郵送いたします。

この原発事故の責任追及のため、ぜひご協力ください!

 

☆☆☆☆

福島原発告訴団 本部事務局

963-4316 福島県田村市船引町芦沢字小倉140-1

電話 080-5739-7279  メール 1fkokuso@gmail.com

ブログ http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/

カンパ 郵便振替口座 02260-9-118751 福島原発告訴団

 

3.答弁に困った(福島県伊達市)仁志田市長!! Webタクティクス・投稿サイト

 http://m-tactics.jp/150312_toben-nishida/

 

(一部抜粋)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このサイトで話題になっている福島県伊達市の市議会の傍聴を3/5にしてきました。この日は一般質問の日で、午前10時の本会議開会は、仁志田市長と昨年市長選で戦った、高橋一由市議の質問から始まりました。

 

除染に関しての質問が多かったようですが、どれも仁志田市長と伊達市側の苦しい答弁が続きました。どなたかが投稿していた「千代田テクノル」の放射線線量計「ガラスバッジ」は、前方方向からの、主に高線量を浴びないと正確な線量が計測できない為、実際の線量より4割前後も低く計測されてしまうことが発覚し、それに対して高橋議員が「業者がそれについて謝罪したとのことだが?」と仁志田市長に質問すると「業者は謝っていないと聞いている。このような場所で謝罪したなどと言い、どう責任を取るのか?」と強い口調で答弁しました。それに対し「業者が謝ったなどと言うわけないでしょ?しかし、ちゃんと録音してますよ」と高橋議員に返され、仁志田市長はだんまりしてしまいました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

4.(メール転送です)3.21上関原発を建てさせない山口県民大集会情報(2015.3.13)

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上関原発を建てさせない山口県民大集会賛同者の皆様

いよいよ、集会まであと1週間となりました。2週間ぶりの、3.21集会情報を発信いたします。

 

(1)賛同状況

 本日現在、賛同者個人929人、賛同団体39団体 

賛同カンパ1,657,000円が寄せられました。賛同カンパは目標の165万円を達成しました。本当にありがとうございました!予算段階では、昨年集会の繰り越しを見込んで計画を立てました。今後は全体での集会会計黒字を目指したいと思います。また、賛同者も1000人を超えていきたいと思っています。引き続き、ご支援、ご賛同いただけますよう、なにとぞよろしくお願いいたします。

 

(2)マルシェについて

 添付の出店一覧、また配置図などをご覧ください。当日、40ブースほどが出店されます。今年も昨年同様、充実したマルシェが行われます。ご期待ください。

 

(3)3.21集会前夜祭について

 以前からお伝えしておりますが、集会前夜に山口市内のニューメディアプラザにて、武藤類子さんを囲む夕べが開催されます。1830分からです。ぜひ一人でも多くの方をお誘い合わせの上、ご来会ください。参加協力費500円です。こ

 http://www.stellar.meon.ne.jp/~npy001/shoukai/access.htm

 

(4)321日の山口市天気予報

 現在のところ、来週21日土曜日は晴れ時々曇り、最高気温14℃と予報されています。この予報通りとなりますように祈ります。集会当日まで、下記の予報を何度か更新してください。

 http://www.tenki.jp/forecast/7/38/8120.html

 

 集会当日まであと1週間です。今回も一同で「上関原発はいらない!」との声を高らかに上げましょう。どうぞ多くの方に、集会の開催をお知らせください。よろしくお願いいたします。

 

5.(毎日新聞)■注目ニュース■ 福島の汚染土搬入

 東京電力福島第1原発事故後に福島県内の除染で出た汚染土が13日、中間貯蔵施設の建設予定地(福島県大熊町、双葉町)に初めて搬入された。環境省は最初の1年間を試験輸送と位置づけ、仮置き場がある県内43市町村から各1000立方メートル、計4万3000立方メートルを運び出す。

 

▽東日本大震災:福島第1原発事故 中間貯蔵に汚染土、搬入開始 1年は試験輸送

 http://mainichi.jp/m/?Yq6WZ3

 

▽東日本大震災:福島第1原発事故 中間貯蔵搬入 「心の整理できぬ」 住民置き去り

 http://mainichi.jp/m/?2fJDYd

 

(田中一郎コメント)

 用地買収で出鱈目をやっているにもかかわらず,早々と汚染物の反有を始めている。どこまで福島県民を踏みつけにすれば気が済むのか。これが自民党政権・政治の正体そのものだ。

 

6.キャンプ・シュワブ・ゲート前での3・11 - 海鳴りの島から

 http://blog.goo.ne.jp/awamori777/e/7d9f74b445aed750522cd6c8c4861a13

草々

 

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