戦争する国絶対反対(15):ホンモノとニセモノを見分ける4つの試金石(原発、憲法、消費税、歴史)=「中道改革」=「空洞改革」連合こそニセモノの「見本」、この党派には絶対に投票してはならない、野田佳彦・斎藤鉄夫は引責議員辞職せよ!!
前略,田中一郎です。
(別添PDFファイルは一部添付できませんでした)
(最初に若干のことです)
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1.「戦争は知らない」-ザ・フォーク・クルセダーズ新結成記念解散音楽會-_哔哩哔哩_bilibili
https://www.bilibili.com/video/BV1CN411674H/
(関連)戦争は知らない(前川喜平 東京 2026.3.29)
https://drive.google.com/file/d/1AEWnd5rofbENIl0F-jQVGMCDQmUGJMNY/view?usp=sharing
2.(お勧め商品)入浴用のタワシ
ネット通販はお勧めしません、販売店を探して訪問し対面販売でお買い求めください(根津や浅草に店がありました)
https://x.gd/jXly7O
3.(5.16上映開始)映画「ニッポン狂想曲」(新宿Ksシネマ)
https://www.ks-cinema.com/movie/nipponkskk/
(関連)映画『ニッポン狂想曲』公式サイト
https://nipponkskk.com/
(関連)K’sシネマ
https://www.ks-cinema.com/access/
(関連)ISF独立言論フォーラム
https://isfweb.org/
4.イベント情報
(1)(4.8)平和憲法を守るための緊急アクション0408(4-8 19-30~ 国会正門前)
http://www.labornetjp.org/EventItem/1774847271569matuzawa
(2)(チラシ)(4.9)強制動員訴訟原告、遺族は訴える、日本政府・企業は被害者の人権回復を!(参-講堂)
https://drive.google.com/file/d/11kBmJpPLPQyp4Tm4JZOlYRn4LUqhhlz6/view
(3)(4.11)「国旗等損壊罪」反対集会(文京区民センター2A)
http://www.labornetjp.org/EventItem/1774398564658staff01
(4)(4.16)東電株主代表訴訟 最高裁前抗議&講演会(参102)
http://tepcodaihyososho.blog.fc2.com/blog-entry-458.html
(5)(4.19)『NO WAR!憲法変えるな!4・19国会正門前大行動』総がかり行動
https://sogakari.com/?p=8590
(6)(4.19)官邸前抗議のお知らせ(4月19日(日)15:30〜16:15:脱被ばく実現ネット)
https://fukusima-sokai.blogspot.com/
(7)(チラシ)(4.21)院内集会:核燃サイクルの中止を求めて(脱原発政策実現ネット:参-講堂)
https://drive.google.com/file/d/1WdlA0BwOsR8iTFcL3oHDNgm3W4w9xWEa/view?usp=sharing
(関連)ホーム - 強制動員問題解決と過去清算のための共同行動
https://181030.jimdofree.com/
*[廃炉の会よりお知らせ]【リマインド】4月8日 第9回控訴審のお知らせ
https://tomari816.com/tomari_wp/wp-content/uploads/20260408_kososhin9.pdf
5.アワプラ25周年プロジェクト - OurPlanet-TV:特定非営利活動法人
https://www.ourplanet-tv.org/topics/52793/
(関連)ご寄付のお願い - OurPlanet-TV:特定非営利活動法人
https://www.ourplanet-tv.org/donation/
6.キャンペーン
(1)2026.5.3 憲法記念日・神奈川新聞意見広告申し込みフォーム
https://qr.paps.jp/O1LB3
(2)新潟全県へ届けたい!柏崎刈羽原発再稼働を問う、私たちのプロジェクトにご支援をお願いします - 柏崎刈羽原発再稼働の是非を考える新潟県民ネットワーク
https://congrant.com/project/kk-kangaeru2026/21713
(関連)柏崎刈羽原発再稼働の是非を考える新潟県民ネットワーク - Facebook
https://qr.paps.jp/wqSWE
7.スパイ防止法制定に反対します(スパイ防止法反対関連特設ページ) - 秘密法と共謀罪に反対する愛知の会
https://nohimityu.exblog.jp/33877047/
(関連)スパイ防止法反対関連資料-1 集会などの動画や資料 - 秘密法と共謀罪に反対する愛知の会
https://nohimityu.exblog.jp/33877034/
8.(別添PDFファイル)東大、自浄作用働かず、医学系の汚職 説明責任を放棄、外部委報告(日経 2026.4.4)
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO95451010T00C26A4EA1000/
(他の大手新聞がまともに報道しない中で、珍しく日本経済新聞がかなりの紙面を割いて詳しく報道していた。東京(頭狂)大学は我が国最高峰の大学府と言われているが、その実態は、カネと女のことしか頭にないエロおやじの自称「教授」なる連中が「やりたい放題」をしている、「卓越した」銭ゲバピンク大学だ、ということが今回明らかとなった(TACO市サナエ(ピョンピョン)政権から「卓越銭ゲバピンク大学」のお墨付きをもらったらどうか?!)。いつものように「お手盛り」の第三者委員会が、甘い報告書を出したようだが、そこにさえ「藤井輝夫学長の東大トップとしての危機意識が不十分だった」と書かれていると新聞は報道している。藤井学長の引責辞任は免れないだろう。
そして、報告書には「学内の危機感不十分」とも書かれているのだから、東京(頭狂)大学は直ちに学内対応委員会でも組織し、再発防止のためのオンブズマン的な外部監視組織を創設し、権限の大きい「教授」クラスを中心に、不法行為や腐敗の監視体制を確立する必要があるだろう。また、不祥事に対するフェアな懲罰委員会も用意して、ともかくも「まともな大学・研究機関」にしていくことが必要不可欠である。もしそれができないまま、再度同じような不祥事を起こした場合には、その時こそ東京(頭狂)大学を解体し、廃校にしてしまえばいい。それが世のため人のため、日本のためである。:田中一郎)
(これまでも、私が記憶する限りでは、早野龍五・宮崎真による福島原発事故後の放射線被曝状況のゴマカシを、医療にかかるモラル原則を破ってまで行ったコンプラ違反を、東京(頭狂)大学は「不問にした」という経緯もある。こんなことをやっているから、今回のような事態が起きてくるのだ。下記参照:田中一郎)
(関連)日本の大学は腐っている(2):正体を現した似非アカデミズム=「住民に背を向けたガラスバッジ論文ー7つの倫理違反で住民を裏切る論文は政策の根拠となりえない」(宮崎真&早野龍五論文)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2019/03/post-5dd5.html
(関連)福島原発事故の被ばくをゴマカス悪質論文=早野龍五・宮崎真論文について「倫理違反も研究不正もなかった」とした東京大学・福島県立医大の調査委員会報告の問題点について(柳原敏夫弁護士)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2019/07/post-6c417f.html
9.「いちろうちゃんのブログ」より
(1)見ておいていただきたいVTRをいくつか:(1)清瀬市長選(2)SAMEJIMA TIMESの政局解説(3)時代遅れのハチャメチャ夢洲カジノ(大阪)(4)高市早苗首相は「ネオナチ」なのか(有田芳生さん)(5)伊勢崎賢治国会質問他- いちろうちゃんのブロ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/04/post-5841a5.html
(2)見とかなアカンで重大情報(1):①毒物PFAS規制値を決めるのに「論文すり替え」ゴマカシやっとる食品安全委員会 ②深刻危険な放射能・被ばく隠しをやっとる原子力ムラ代理店政府・同代理店福島県 ③破綻隠しの核燃料サイクル・MOX燃料再処理他- いちろうち
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-f9f612.html
(3)見とかなアカンで重大情報(2):①自衛隊幹部候補の青年将校が警視庁の警戒警備を潜り抜けて在日中国大使館に侵入、出刃包丁持参で大使に直談判を要請か、②「戦争屋」で亡国似非右翼女の高市早苗が対トランプ「日本の恥さらし」外交他- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-c3ad08.html
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「戦争する国絶対反対(15):ホンモノとニセモノを見分ける4つの試金石(原発、憲法、消費税、歴史)=「中道改革」=「空洞改革」連合こそニセモノの「見本」、この党派には絶対に投票してはならない、野田佳彦・斎藤鉄夫は引責議員辞職せよ!!」をお送りいたします。
<別添PDFファイル>
(1)なんで?(師岡カリーマ東京 2026.4.4)
(2)敵基地攻撃ミサイル配備、陸自 専守防衛の転換点に、火薬庫は 訓練地は 残る課題(朝日 2026.3.31)
(3)「空白域」太平洋防衛を強化へ、防衛省、中国念頭に構想室設置(朝日 2026.4.3)
(4)幹部が嘆く官邸機能の「崩壊」、高市が「退陣」を口にした夜(『選択 2026.4』)
(5)読む政治:「うざい維新」切り捨て論出る中でも… 持論貫くそのワケは?(毎日 2026.4.3)
(6)(ホワイトボード)ネオ・ファシズムの台頭と日本社会(田中一郎 2026年3月23日)
(7)MEMO(結論です)(田中一郎 2026年2月24日)
(8)加害研究の戦後史(第1回)南京事件(上)(イントロ部分)(笠原十九司『地平 2026.4』)
(9)加害研究の戦後史(第2回)中国侵略と歴史論争(イントロ部分)(笠原十九司『地平 2026.4』)
TACO市サナエ(ピョンピョン)首相が自民党内や霞が関各省庁、並びに首相官邸内で孤立し、総理大臣職がまともに担えなくなっているとの情報が漏れ出てきているようです。すべてのことを自分が取り仕切って自分の指図に従わなければ排除したり無視したりする、他人の助言を求める割には自分の見解と異なる助言には馬耳東風(下記でご紹介する今井尚哉内閣官房参与との「怒鳴り合い」もその1つ)、自民党内で人間関係を大事にせず、人付き合いが悪いため、多くの自民党政治家たちから「あれはネオナチだ」とか「独裁者気取りだ」とか陰口をたたかれ、何より自分を首相にしてくれた最大の功労者=アホウタロー(麻生太郎85歳老害)に対しても「そこどけ麻生」のような態度であるという。
日本という国の総理大臣になるような「器」でなかった出来損ないの人物を総理大臣にしてしまったのは、あの衆議院選挙2026だった。自民党に投票をした「オバカ有権者」よ、自分の投票行動をよく反省することだ。単純オバカで判断力の乏しい人間は、現代社会=現代資本主義社会においては徹底して「食いもの」にされるのだということを、よく肝に銘じておくことだ。今のままだと、そのうちに、あの自民党のゴミクズカスのような政治家どもに徴兵・命令されて戦場へ送られ、そこで「お国のためだ」とか何とか言われて、殺し合いをさせられることになるぞ。早く覚醒して、家族を含む自分の一生の利益・利害とはいったい何で、それを代弁してくれる政治家(代議士ともいう)は誰なのか、どこの党派なのかを熟慮して投票し行動しなければ、いずれ「政治に殺されることになる」と思っておいてよい。その政治家や党派とは、TACO市サナエやアホウタロー(麻生太郎85歳老害)や小泉珍(進)次郎や、自民党や維新や参政党や国民民主党などではないことは明白ではないか。
1.(別添PDFファイル)なんで?(師岡カリーマ東京 2026.4.4)
https://drive.google.com/file/d/1ysrN6GHNtmBaWoI-42uOFRQvTR5UpPvV/view?usp=sharing
(師岡カリーマさんの言う通りですね。頭がイカレタ認知症寸前の大統領トランプの言うことなど、いちいち真に受けることはないだろう。そんなことよりも、まずはアメリカの民主党と共和党の反トランプ派は、エプスタイン事件でトランプを徹底追及し、弾劾訴追へ追い込め。また、世界各国は政府も市民も共同してトランプへの批判を強め、国連その他のあらゆる場所を活用し、その暴力政治を徹底批判せよ。そもそもイラン戦争は、トランプのエプスタイン事件への濃厚な関与を排外主義でそらすための戦争だとも言われている。それにしても、類は友を呼ぶとよく言うが、トランプとTACO市サナエはどうも似てきたなという印象を受ける。政府内での孤立や有権者の支持の低下など、じわじわと効いてきて、それがまた、この2人の珍妙で危険な行動へと駆り立てる、そんな事態を生み出しているように思える。:田中一郎)
(関連)《エプスタイン事件とは何なのか?》「1日に3度の快感を」“島”で少女を囲って性的虐待、セレブへの斡旋疑惑…突然死した大富豪が残した“大きな謎” - 文春オンライン
https://bunshun.jp/articles/-/86039#goog_rewarded
(関連)トランプ氏がボンディ司法長官を更迭 エプスタイン文書対応に不満か [トランプ再来][エプスタイン文書問題]:朝日新聞
https://digital.asahi.com/articles/ASV42753FV42UHBI021M.html
(関連)米大統領弾劾とは ニュース・解説わかりやすく - 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/topics/22A00841
(関連)〈支持率33%〉トランプに“最大危機” MAGA熱狂でも止まらない支持離れの実態…穏健な有識者は逃げ、保守層も見切り(集英社オンライン) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/d58307c5d13cf8c3f51ae9552352eef5c6694488
(関連)マクロン仏大統領、民主主義国は米中に対抗すべき 米大統領との対立激化 - Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/95099
<その他 トランプ政権関連情報>
(1)トランプ政権、軍事費4割増を要求 予算教書、教育などは大幅カット [トランプ再来]:朝日新聞
https://digital.asahi.com/articles/ASV437FHRV43UHBI005M.html
(2)ヘグセス米国防長官の「攻撃直前の防衛株購入」疑惑、民主党が追加調査 - Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/95031
(3)米軍で女性や黒人昇進阻止 ヘグセス国防長官、十数人と報道(共同通信) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/40b608ff6e16e8797ca4691f396fb66093e73e2a
(4)米軍機着陸、イタリアはなぜ拒否できた? 識者が語る、日本との違い [米・イスラエルのイラン攻撃 イラン情勢]:朝日新聞
https://x.gd/qg5eSZ
(5)トランプ氏に「NO」と叫ぶスペイン、今度は「米軍用機の領空通過を拒否」(中央日報日本語版) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/4eb25b06ab1496977bf235e3d21c99e91fb8894c
2.TACO市サナエさ~ん、最近どうされてます?
どうしようもないね、この女、トランプの前で大きく口を開けて「TACO踊り」とは、いやはや、日本の恥さらし。こんな女に期待して自民党に投票したオバカの有権者達ヨ、よく見ておけヨ!!
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1e0498d3304efc2ce561da5cd416a3ff0aa5586/images/000
(1)高市首相が参院自民にイライラMAXで爆発寸前! 予算案の年度内成立断念で身内に八つ当たりの醜悪|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/385947?utm_source=newsletter&utm_medium=email
(2)「私にばっかり(答弁が)当たる」“野党への恨み節”も…“異例続き”の予算審議で見えた高市首相の矛盾した国会対応 - 文春オンライン
https://bunshun.jp/articles/-/87601
(3)高市首相はXで“愚痴っている”場合か…イランとの原油交渉そっちのけ?GWに豪&ベトナム外遊のトンチンカン|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/386158?utm_source=newsletter&utm_medium=email
(4)自己保身の場当たりばかり…トンチンカンな高市早苗、哀れなピエロ赤沢亮正|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/385960?utm_source=newsletter&utm_medium=email
(5)高市首相らに告発状、トヨタ販社などから寄付…上脇教授「国と契約関係、選挙目的で公選法違反」 高市政権の政治とカネ①(1-3) - JBpress (ジェイビープレス)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/94091
◆高市早苗のナチスと同席写真が問題に- 社会運動情報・阪神
http://hanshin204.cocolog-nifty.com/blog/2014/09/post-e380.html
(TACO市サナエさん、やっぱり「(ネオ)ナチ友」だったんですか? 確か統一協会とも「いい仲」ですよね。:田中一郎)
https://www.youtube.com/watch?v=ZlsQ1u6Aln4
◆ハシビロコウふたばちゃん 作業中のスタッフさんを見つめています【掛川花鳥園】YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=tQ6YXPGb2RY
(かわいい”ふたばちゃん”ですが、名前を”さなえちゃん”にかえてもいいのではないですか? 何? バカにするなって?!:田中一郎)
3.【IWJ号外・速報!】商船三井のLNGタンカーがホルムズ海峡を通過! 日本政府は関与せず!! 無事通過できたのは、ホルムズ海峡をイランと共同管理する協議中のオマーンの国営企業の共同所有だったから!- - IWJ Independent Web Jou
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/531266
(日本のマスごみ情報では本当のことはわかりません。特に戦争や原発トラブルや放射線被曝についてはそうです。「商船三井のLNGタンカーがホルムズ海峡を通過!」について、下記のマスごみ報道とIWJのそれとを比べてみてください。そもそも政府による世論誘導やマスごみ自身の支配権力への忖度が入っていることを承知した上で報道を見ないといけません。にもかかわらず、この国ではマスごみ報道をそのまま信じ切っている単純単細胞が多いですね。左翼・左派・リベラルのかなりの人たちも例外ではなさそうな気がします。:田中一郎)
(関連)ホルムズ、日本関係船通過 イラン側、緩和の動きか LNG積載:朝日新聞
https://digital.asahi.com/articles/DA3S16437470.html
(関連)商船三井系のタンカー、2隻目のホルムズ海峡通過 インドへ航行中 [米・イスラエルのイラン攻撃 イラン情勢]:朝日新聞
https://x.gd/JFe51
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◆イランと交渉すればいいじゃん 新宿ペンライトアクション - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=Q5jdskPdXJs
(関連)ホルムズ海峡の通航 「日本も交渉次第」と示唆 元イスラム革命防衛隊司令官(ABEMA TIMES)Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/4faeb3e3ebc29152d22e1d72cc23d6f98cef1a4d
(関連)ホルムズ海峡封鎖で、医療用器具が値上げラッシュ…「資材がなくなったら診療行為ができない」現場に危機感:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/478584?rct=tokuhou
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4.戦争を止める意思がないなら廃刊を(208) - Tansa 渡辺周
https://tansajp.org/columnists/13492/
(その通り!! :田中一郎 下記がTansaに批判された記事です)
(関連)(別添PDFファイル)敵基地攻撃ミサイル配備、陸自 専守防衛の転換点に、火薬庫は 訓練地は 残る課題(朝日 2026.3.31)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e017ce441985cf97af5dc8da41c6c51c6631f495
5.(別添PDFファイル)「空白域」太平洋防衛を強化へ、防衛省、中国念頭に構想室設置(朝日 2026.4.3)
https://digital.asahi.com/articles/ASV424DMZV42UTFK00CM.html
(これも上記4.と同じ性格の朝日カバカバ新聞の記事だ。どうせ防衛省背広組か自衛隊制服組の誰かにヒヤリングして書いたであろう記事だが、取材に応じた方はプロパガンダのつもりで言っているのに、聞いている方の記者はそれを真に受けて、ほとんど批判的視点なしで記事を書いているのがよくわかる。いわゆる「垂れ流し記事」だ。要するに、こんなことに税金を湯水のように使ってもらっては困るという観点を入れて書け、ということだ。何が「「空白域」太平洋防衛」だ、ドアホ! こんなことで日本の防衛力が強化されるとでも思っているのかという話。頭から水でもぶっかけてやるか!:田中一郎)
6.(再掲)首相官邸の壮絶バトル:トランプ米大統領の要請に応じて自衛隊をイラン・ホルムズ海峡に派兵しようとしていた高市早苗総理を止めたのは、あの「アベ友ナンバーワン」の元経済産業省官僚=今井尚哉(内閣官房参与)だった
◆(別添PDFファイル)幹部が嘆く官邸機能の「崩壊」、高市が「退陣」を口にした夜(『選択 2026.4』)
https://www.sentaku.co.jp/articles/view/26121
(上記に関しては下記の解説VTRが分かりやすいです)
◆(SAMEJIMA TIMES)官邸内乱🔥高市を止めた男〜リーク報道の裏側を読む - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=B8-pTvjEz7A
(関連)高市首相が自衛隊派遣めぐり安倍側近と壮絶バトル→「クビ切り宣言」の恐るべき暴走ぶり “粛清連発”も画策か|日刊ゲンダイDIGITAL
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/386001
(上記の続き:必見政局報道)
◆「SAMEJIMA TIMES」高市政権で更迭ドミノか 誰が切られる?政権内部で異変【金曜LIVE】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=hdUUcSBUfMs
(関連)(別添PDFファイル)読む政治:「うざい維新」切り捨て論出る中でも… 持論貫くそのワケは?(毎日 2026.4.3)
https://mainichi.jp/articles/20260328/k00/00m/010/122000c
<私の簡単な結論>
(1)TACO市サナエ(ピョンピョン)は総理大臣の「器」ではない人物であり、この人物に総理大臣職をゆだねることは、この国を滅亡に導く可能性が無視できないほどに大きいことが分かった。一刻も早く更迭・失脚させる必要がある。
(2)自衛隊をイラン・ホルムズ海峡へ派遣するなどという考えは、①トランプ米大統領への媚びへつらい・服従・隷属か、あるいは、②日本国憲法の平和主義をデファクトで実践的に踏みにじってこの国を戦争国家に転換しようという確信的意図か、いずれにせよ、我が国の総理大臣が考えることではない。YOU ARE FIRED! だ。
(3)衆議院選挙2026で高市早苗人気に便乗して、愚かな「期待」を胸に自民党に投票をしたオバカ有権者は、この記事をよく読んで真剣に反省せよ。かようなことを繰り返していたら、そのうちに「政治に殺されることになる」ぞ! そして今後二度と自民党への投票をやめよ。自民党に投票するくらいなら、家で寝ていろ!
(4)何度も政権交代のチャンスがあったにもかかわらず、失敗に次ぐ失敗を重ねてきた旧民主民進党=「脱憲反民主党」、国民民主党、「中道改革連合」には何も期待することはできない。ホンモノの「世直し」党派や有権者・市民は、一刻も早い「世直し」中核勢力の形成に取組み、2028年参議院選挙以降の国政選挙で「地滑り的大勝利」を獲得できるよう全力を尽くせ(それができないのなら、さっさと政治の場から立ち去れ)。その場合のKEYワードは、「積極的日本国憲法主義」(対米自立へ向けたスタートを含む)と「再稼働ナシの脱原発」と「国民生活最優先の経済政策」である。
諸悪の根源=日本の政治を転換しないと危ない!!
7.(再掲)(人でも組織でも党派でも)ホンモノとニセモノを見分ける4つの試金石=原発、憲法、消費税、歴史:歴史を単純化したり、「なかったこと」にしたり、捻じ曲げたりするものは、皆ニセモノである
◆(別添PDFファイル)(ホワイトボード)ネオ・ファシズムの台頭と日本社会(田中一郎 2026年3月23日)
https://drive.google.com/file/d/1ePZFyxAWzj7w2NKBNXOFmBV-DCkDZto-/view
(関連)(報告)(3.23)オルタナティブな日本を目指して:緊急特別開催「市民運動・社会運動・政治運動」(「新ちょぼゼミ」たんぽぽ舎:田中一郎)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2026/03/post-ae93ed.html
(関連)(別添PDFファイル)MEMO(結論です)(田中一郎 2026年2月24日)
https://drive.google.com/file/d/1Mh-CmoQ6-eELvVUfVOafsQvVFV3mPk-9/view?usp=sharing
(一部抜粋)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2.「中道改革」=「空洞改革」連合に投票してはならない!
(1)(対米隷属下)集団的自衛権行使容認を含むアベ戦争法体制を受け容れる
(2)原発・核燃料サイクルを推進する(いろいろ条件を付けているのは「言葉の遊び」「先送り」「ゴマカシのオブラート」)
(3)日本国憲法改悪を否定しない(近未来に「壊憲」する:自衛隊の明記ありうる=小川淳也)
(4)野田佳彦と公明党が陰で支配し操る「第5の自民党補完政党」(第5列)=狙いは自民党非 TACO 市派や国民民主党などの野党を巻き込む政界再編=穏健保守の「第二自民党」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(自分の選挙区に自民党や「ゆ党(ゆちゃく党)」や「中道改革連合」しか候補者がいなくても、「中道改革連合」には投票してはいけない。TACO市サナエ(ピョンピョン)政権のやることを阻止するためとか何とか言って「目先対処優先主義」で「中道改革連合」に投票することは、そのまま「中道改革連合」への有権者の支持とみなされる。その結果、日本政治の大きな争点が右へズレ、上記に書き出した(1)~(3)が与野党を含む共通の認識とされてしまい、その後は、どのようにアベ安保法制を活かすか、どのように原発を推進するか、どのように日本国憲法を変えていくか、という議論に国会や日本の政治全体がシフトしていくことになるからである。
自分の選挙区に「中道改革連合」くらいしか候補者がいない時は、候補者が出て来るように自らが動いて下さい。そしてそれまでは、投票用紙には「中道改革連合」の候補者名は絶対に書かずに、無効覚悟で、山本太郎、志位和夫、福島瑞穂、などと書いて投票してください。政治活動は、さしあたり「三本の矢」(「れいわ新選組」、日本共産党、社会民主党・新社会党)を軸に展開し、参議院立憲民主党に「立憲主義の原点に帰れ」を訴え続けることが肝要です。そして、参議院立憲民主党が衆議院落選組のリベラルとも共同して新党を立ち上げ、「三本の矢」の3党とも協力しながら新しい「市民と野党の共闘」を構築し、まさに上記(1)~(3)とは真逆=すなわち、積極的日本国憲法主義と安部違憲戦争法制の一括廃止、脱原発、国民生活優先の経済政策などを掲げて、来たる衆参両院の国政選挙に臨んでいけばいいのです。いわゆる「世直し」中核勢力の形成です。「中道改革連合」は一刻も早く解党・解散させなければいけません。生存期間が長引けば長引くほど事態は悪化し、情勢は悲惨となっていくでしょう。:田中一郎)
・・・・・・・
<ニセモノを見分ける試金石>
(1)原発
現代日本の全ての邪悪が詰め込まれた最悪の仕業が原発である。かような明々白々な「邪悪の塊」の原発(&核燃料サイクル)に対して毅然とした態度を取り、「原発は再稼働ナシで即時廃棄」と言えない(日和見)・言わない(隠れ原子力ムラ)ような人間や組織や党派は、他の諸問題においてもまともな対応はできず、「私は(あらゆることについて)ニセモノでございます」と言っているようなもの。特に、「地元の合意」だの、「安全の確保がされたものに限る」だの、「実効性のある避難計画があること」だのと、言葉遊びの条件を付けて「原発稼働容認」などと言っている「口先やるやる詐欺」には要注意である。福島原発事故に続く2度目の原発過酷事故が起きれば、この国は文字通り滅亡するかもしれない。そんなリスクを取らなくても、電力は他に調達する方法がイロイロある。
(2)日本国憲法
国民主権、基本的人権の尊重、徹底平和主義、三権分立、地方分権自治、政教分離など、近代市民社会・国家の基本的なルールをほぼすべて盛り込んだ、現代世界でも最も進んだ憲法の一つと言われる日本国憲法について、これを明確に「継承・発展させ、日々の具体的な政治や政策や行政にしっかりと生かしていきます」と言わず、更に、「国会の憲法審査会は日本国憲法改正をアプリオリに前提として議論する場ではなく、日本の政治・政策・行政に日本国憲法がどのように生かされ、どのように不十分であり、また逆に、どのように現状との齟齬が生じているかを多面的に調査・把握し、改善を検討する場である」とも言わず、あるいは「憲法の改正手続き法である国民投票法が歪んだままであり、これをフェアで適正なものにすることが先決である」とも言わないような人間や組織や党派は、他の諸問題においてもまともな対応は期待できず、いわば「私は(あらゆることについて)ニセモノでございます」と言っているようなものである。危機を煽って「憲法改正」を叫ぶチンピラ詐欺師や、とても憲法とは言えたものではない「ダボラ文の憲法創案」を策定して「改正改正」と言っているアホ似非右翼(アホウヨ)には要注意である。
(但し、私は日本国憲法守旧派ではありません。私は、改正の機運や情勢や条件が整えば、現在言われている、内閣総理大臣の国会解散権乱用の防止(解散権は持っていた方がいいように思う)や、国会議員請求の国会召集義務規定の明確化(何日以内)の外に、①天皇条項の削除(「天は人の上に人や象徴を創らず」)、②司法条項の抜本改革(内閣による最高裁判事の任命の廃止など)、③情報公開・公文書管理の基本の明記、④環境権の導入、⑤生存権保障の具体化、などを盛り込む改正がなされるのがいい、と考えています。)
(関連)(報告)(9.25)再開第1回:オルタナティブな日本をめざして 「日本の裁判所はこうしたら変えられる」(2024年9月25日)- いちろうちゃんのブログ
http://tyobotyobosiminn.cocolog-nifty.com/blog/2024/09/post-e190d1.html
(3)消費税
消費税は、消費者に対して逆累進性をもち、低所得者に対する「消費のペナルティ」として機能する他、中小零細事業者は仕入れや売価にかかる消費税相当分を売値に価格転嫁できず自己負担となる「天下の悪税」である。また消費税は、経済学的説明では「付加価値税」としてあたかも間接税であるかの如く説明されるが、税法上は直接税であり、一種の外形標準課税のようなものであり、納税事業者が赤字であろうがなかろうが関係なく課税されるため、毎年、数千億円単位の延滞税が発生している。(逆に、輸出業者には仕入れにかかる消費税が還付される仕組みになっているため、仕入れ業者を叩いて消費税分を負担していない輸出大企業らが、「消費税をまるまる「益税」として還付」を受けていることも看過できるものではない。)つまり、徹底して弱者いじめの税制なのである。
日本の勤労者の7割以上は中小零細事業者の下で働いており、中小零細事業者をいじめるということは、大半の我が国の勤労者・労働者をいじめるということを意味しており、許されるものではない。消費税は社会保障の財源だとか言われるが、社会保障の財源を消費税にしなければならない必然性や必要性は一切ない。むしろ上記のようなネガティブな事情を引きずる消費税は、社会保障の財源としては最もふさわしくない税制と言える。
そもそも、税収という経済学上で「フロー」と呼ばれる経済価値は、何も消費税という税制でなければ確保できないというものではない。累進課税が効いた所得税や法人税の税率を上げること、あるいは租税特別措置などによって「課税ベース」が「穴だらけ」にされてしまっているものを埋めて、広い課税対象から税収を上げていく方法もある。「消費税=社会保障制度目的税」などという「インチキのヒモツケ」なんぞに騙されてはいけない。その意味するところは、「お前ら貧乏国民は、しっかり額に汗して働いて、お国に消費税をしっかり納めてはじめて社会保障の財源ができ、その恩恵に浴することができるんじゃ、消費税納税をせぬ者に社会保障の恩恵などない、よく覚えとけ!!」(財務省及びアホウタロー(麻生太郎85歳老害)の本音)ということだ。消費税にはっきりとNO!と言えない人間や組織もまた、ニセモノである。
(4)歴史
大日本帝国のアジア太平洋諸国への加害の歴史にしっかりと向き合わず、「自虐史観だ」などと称して、ゴマカス、歪曲する、隠す、判断回避する、知ろうとしない、などの態度をとる人間や組織や党派は、皆ニセモノである。被害の歴史に執着するのは一種の迷走ナルシズムであり、また、卑怯なる事大主義とも言っていいだろう。そもそも、自国の過去の負の歴史を隠すことによって(ゴマカスことによって)、自分たちの国を誇りに思うなどという態度が、いかにも腰抜けのインチキ詐欺師であり、そんな「似非愛国心」など、何の美しさも感動もない。自国の過去の加害の非はしっかりと認めて認識し、それを先人に成り代わって被害者・被害国に謝罪をし、二度とそのようなことはしないことを誓うとともに、他国に於いて同じようなことが起きないよう、平和協力の善隣友好外交関係を構築していくことこそが、真の「愛国」であり、まことの「人の道」「国の道」である。歴史を歪曲し、大声で「(似非)愛国」を怒鳴りまくる歴史歪曲主義者たちは、もちろんみなニセモノである(おわかりか小林よしのり殿)。下記はその参考のための文献です。ご一読あれ。
(1)(別添PDFファイル)加害研究の戦後史(第1回)南京事件(上)(イントロ部分)(笠原十九司『地平 2026.4』)
https://drive.google.com/file/d/1zHI4LwXQbgUbSZIST-6_edzuAjqbhGDe/view?usp=sharing
(2)(別添PDFファイル)加害研究の戦後史(第2回)中国侵略と歴史論争(イントロ部分)(笠原十九司『地平 2026.4』)
https://drive.google.com/file/d/1CsDUqz0s0z1UwR75YRV0ty9jByEYRNsz/view?usp=sharing
(「家永裁判が終わってしまうと、歴史学界全体の雰囲気として、継続的に歴史修正主義と闘う、という空気は弱まってしまったという感じだ、本来であれば大学や学会がもっと主体的に、かつ組織的に、継続的に反応し、対応を進めてよいはずだが、日本では「政治的」だと見られたくない、無難にやり過ごしたいと沈黙する場面が少なくないのです」、と笠原十九司氏は言う。私もおそらくそんなことだろうと想像する。今日の大学に在籍する学者・研究者、教授・助教授たちは、私はまことに無責任だと思っている。歴史学者なら、歴史学そのものを否定する歴史修正主義(歴史歪曲)と決然と戦うべきなのではないのか。それができないのなら、歴史学者など、やめてしまえ、ということだ。
それともう一つ、言っておきたいことがある。世の中の有識者たちは、よく「今の若者は日本やアジアの近現代史を全く知らない、教えられてもいないし、学ぼうともしない」などと言って嘆く。しかし、私が日本のアジア太平洋戦争直後の「戦後改革」を詳しく知ろうと、書店に図書を探しに行ったときに気が付いたことは、関連するまともな図書が1冊もない、ということだった(唯一1点、ジョン・ダワー著『敗北を抱きしめて』だけ:岩波書店)。何ということか! そして、それどころか、私の若い頃にはいろいろあった日本やアジアの近現代史の「通史」が、これまた1冊もない、というありさまだった。これでは、若い世代はどうやって日本やアジアの近現代史を知ることができるのか!? 私は今の大学にいる歴史学者たちは怠慢極まりないと、強く思うようになった。若い世代にゴチャゴチャ文句を言う前に、大人たち、特に有権者・学者たちは、自分たちのなすべき仕事をきちんとしろよ、というのが、私が申し上げたいことである。そして、今の大学がこれに答えられないのなら、私は日本の大学は今こそ解体されるべきであると思っている(その筆頭格が下記の東京(頭狂)大学である)。
(関連)南京事件 新版-笠原十九司/著(岩波新書)
https://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000034748611&Action_id=121&Sza_id=A0
(関連)家永教科書裁判 - Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%B6%E6%B0%B8%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E8%A3%81%E5%88%A4
8.その他
(1)(社説)AIと国家 軍事利用と国民監視への懸念:朝日新聞
https://x.gd/obtc6
(2)武器輸出5類撤廃、自民に政府案提示 「歯止め」に国会への事後通知:朝日新聞
https://x.gd/P47PV
草々

